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赤くなった膝をいたわるように


俺はチャンミンを横抱きにして 


バスルームの床に腰を下ろした


片方の膝を立て チャンミンの背中を支えるようにして 


もう片方の手で さっきまで繋がっていた部分を綺麗にした


シャワーを流しっぱなしにして できる限り丁寧に綺麗にした


ぐったりとしたチャンミンは 反応もせず俺の身体に寄りかかり


されるがまま 洗われるがまま という状態だった





膝頭が赤い・・・


『ごめんな 無理させて』


「ん・・・」


目は 開いたような開かないような


多分殆ど無意識なのだと思う


痛かったに違いない膝を 手で優しく撫でた





『チャンミン 立てるか?』


床にべったりと座っている 自分よりも背の高い男を持ち上げられるほど 俺は力持ちでもない


チャンミンの脇の下に手を回して 抱きかかえるようにして身体を支えた


『痛くないか・・・?』


「ん・・・」


『そう ほら いいから掴まって 持ち上げるよ』


「ん・・・」


『よいしょっ』


やっとの思いで持ち上げ


また 俺に寄りかかるようにして 腰と肩を抱きかかえた


立ったまま 片手でバスタオルを動かすのには 少し無理があった


今のチャンミンは 俺の支えがなければ このまま倒れ落ちてしまいそうだ


だから手を離すわけにもいかず


かと言って 水をダラダラと滴らせながら ベッドに戻るわけにもいかず


できる範囲で 拭いた


それから まだ 水滴の落ちる髪を雑にひと撫でし


チャンミンを横抱きに持ち上げ ベッドに運んだのだ


ボンと凹んだスプリング


大の男を運ぶのは やはりキツイ


いくらチャンミンが痩せていたとしても 俺よりも身長があるのだ


これ以上動かすのは 難しいなと


ベッドからはみ出した細い足を見て溜息をついた 


もう少し頭の方に動かしたいのだけれど


これは チャンミン本人に動いてもらうしか方法はなさそうだった





『チャンミン 動けるか?』


「ん」


相変らず ん しか言わない


暫くこのままかと諦めて 自分はドライヤーでもかけようかと 


立ち上がったとき チャンミンが目を開けた


「ユノさん・・・」


『チャンミン 大丈夫か?』


「ユノさん ありがと・・・重かったでしょう?」


『ああ 腰が痛いよ』


「ごめん 後で僕がマッサージしてあげるから」


『いいよ 俺は大丈夫 腰が痛いなんて冗談だよ ハハハハ』


「でも 僕を運んだから・・・」


『心配するな チャンミンを動けなくしたのは俺なんだから・・・』


「もう 大丈夫です 動けそう」


重たそうに 身体を捩って 寝たまま 横着して枕のある方に這い上がろうとして上手くいかないチャンミン


諦めたのか クルリと横を向いてから 起き上がり


四つん這いで 少しベッドの上の自分の位置を調整した





まだ 水分の多く残る髪をタオルで拭き


下着を穿かせ


自分も髪を乾かしてから 水を持ってベッドに戻った


多分 たったの5分程度の時間だったと思う


ベッドに戻ると 


チャンミンは 穏やかな顔をして スヤスヤと寝息を立てていた


『寝ちゃったか・・・』


寝顔も美しい


超がつくほど 忙しい身でありながら 俺との時間を持ってくれたチャンミン


ぐったりと疲れるほどに 抱いてしまったことは 


申し訳ないと思いこそすれ 後悔はしていなかった





俺とチャンミンは まだ 始まったばかり


毎回こんなに激しく繋がることはできないだろうけれど


まだまだ 神秘のベールに包まれたチャンミンという人間を


どんどん剥いていきたいという強い欲求


チャンミンの全てを 俺に預けてもらえるように


俺は 仕事も恋も 全力で頑張るまで


目の前で コアラのように可愛く眠るチャンミンを見下ろし


そっと 唇に 唇を重ね合わせた


勿論 重ねるだけの軽い口づけ





『お休み チャンミン』


歯を磨き 寝る準備を済ませると


狭いベッドではあるが チャンミンの隣りに寄り添うように


そっと身を横たえた


愛しくて堪らない最愛の恋人を 起こさないように・・・





チャンミン 明日も 一緒にいよう


そして 俺の願いが叶うなら


この先もずっと 一緒にいよう・・・





そんな決意を いつ チャンミンに伝えようか


無邪気にも見える恋人の寝顔を見ているうちに


いつの間にか 俺も 夢の中へと誘われていた





❤️ ❤️ ❤️ ❤️ ❤️

ユノとチャンミンは月曜日の帰国後も忙しくしているようですね

でででででー

遂に❣️遂に❣️遂に❣️

ユノ様 ご開帳〜💖㊗️💖㊗️💖㊗️💖㊗️💖㊗️

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あ〜この日をどれだけ待ち望んだことでしょう😭

嬉しいですね〜

旅行とか一緒に行くお友達ですよね?

皆さまそれなりに背も高くてゲイゲイしいお写真最高です😘

TARZAN の表紙も飾れそうです(*≧∀≦*)

ますますユノとチャンミンが離れているようで寂しいけれど

ホンマもんのガチだから 見せてくれないのよね←

ユノはやっぱりお胸のいちご🍓ちゃんあたりが

えっちですね\(//∇//)\

だから白黒なのかな😆😆😆

それでは❣️





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_08_21


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☝🏼 お一人でお読みになることをオススメします\(//∇//)\





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チャンミンの前も 揺れながら 


シャワーのお湯か愛液かが わからないものをポタポタと床に落とし


繋がる瞬間を心待ちにしているように感じた


指を強めに動かすと


チャンミンは仰け反り


「あああーっ・・・んんっ・・・あ・・・」


チャンミンの前から 勢いよく何かが飛び出した


ピューッ ピューッと 何度も吐き出された白い液体


「あ・・・っ」


呻くような声を漏らし 尻を大きく震わせて イッたことを知らせる


今 ここにゴムはないけど


そんなチャンミンの 俺しか見たことないであろう姿を見て


もう 我慢ができなくなった


まだ 太ももがブルブルと震えているチャンミンの後ろに膝立ちになり指を抜いた


「あ・・・」


抜いた瞬間にも チャンミンはまた 出した


俺を迎え入れる穴は 大きく収縮を繰り返し 怪しく蠢く


左右の尻を両手で押さえて大きく広げ 


その秘密の入り口に 唇を寄せた


チュッ ちゅっ と 音を立てて キスをする


「ああ・・・やめ・・・ユノさん そんなこと・・・しないで」


『俺がしたいの』


「いや 汚い・・・よ」


何を今更・・・


チャンミンの言葉完全に無視し その穴に舌先を差し込んだ


入れられるだけ 奥に 


俺 舌遣いは器用な方だと思うんだ


『チャンミン 感じる?』


床についた自分の腕に 額を擦りつけてイヤイヤをしながらも


チャンミンの前からは また 感じている証拠が垂れている


嬉しくて堪らない


俺によってもたらされている快感


チャンミンが 身体の自由が利かないほどに 感じまくる姿が俺を更に欲情させた





舌を離し 両足でチャンミンの足を更に開かせ


『チャンミン 悪い 生で入るよ』


そのまま 大きく勃ちあがったモノを ソコにあてがい


ずぶずぶと 入り込んでいった


気持ちいい


『大丈夫か? チャンミン』


「あ・・・ユノさん・・・んん・・・」


昨夜の名残もあり すんなりと俺を受け入れたソコ


繋がっている場所をガン見しながら ゆっくりと動かし


だんだんと奥へと入っていった





チャンミンは 「あっ・・・」 と呻き 目を閉じた


痛くはないはず・・・


開いている方の手で チャンミンの背骨をなぞる


綺麗な肌 


男なのに この肌のハリと来たら


このままでエステのCMができそうなくらいだ


背骨の上から尻に向けて指を動かすと


「いっ・・・やぁ・・・ああんっ」


身体をしならせたチャンミンが 完全にその最中の顔になった


『くっ・・・チャ・・・ヤバい 止めろ・・・』


チャンミンが 大きく身体を仰け反らせた瞬間に ぎゅうっと後ろが締まる


『やべっ やべっ・・・うっ・・・』


辛うじて 出さずに堪え


自分の腰を動かし始めた


開いているもう片方の手は チャンミンの前に回して 握る


チャンミンの先から溢れ出た色々なもので 少し手を動かしただけでぬるぬるだった


前を触りだすと チャンミンはもう 額を腕につけたまま


「はぁ・・・はぁ・・・あ・・・あ・・・あっ・・・」


苦しさなのか 快感なのかわからないけれど 浅い息を吐き続け


固まっている


ああ 正面からその顔を見せてくれ


でも 今の後ろからの体勢も チャンミンはとても感じるみたいで


俺は そのまま 頂上まで一緒に行こうと決めた


ぬるぬるの手を胸に滑らせ 乳首を摘まみながらも 


緩く腰を振り続け


チャンミンの上に覆いかぶさった


耳元へ口を寄せ 


『あ・・・はぁ・・・チャンミン 気持ちいいよ・・・
チャンミンは 感じてる? いい?』


「ああ ユノさん・・・ん・・・どうかなりそ・・・う」


『いいよ どうかなっても・・・俺がいるから・・・はっ』


耳に舌を差し込むと また ブルリと身体を震わす


腰の動きは止めずに 耳から頬を舐めた


『はっ・・・はっ・・・チャンミン・・・こっち向いて・・・』


「あ・・・」


苦しそうに 顔を動かした


唇をペロリと舐めて キスをしかけ


「んん・・・んあっ・・・ん」


『チャンミン 最高に気持ちいいよ 
もっと動いていい?』


「んん 動いて・・・ユノさん 僕で気持ちよくなって・・・」


このまま 残る体力を振り絞り 起き上がると


細い腰を抑えて できる限りの力で 腰を打ちつけた


『チャンミン!』


突いて突いて突きまくった


チャンミンは 腕に顔を埋めて 


突き出した尻から来る快感に 必死に耐えているようだった


もっともっと この男を壊したい


そう思うのに 


俺の分身もそろそろ限界を迎えようとしていた





『チャンミンッ・・・イクよっ・・・はっ・・・』


「あっ・・・・・・・・・ん・・・」


『んんっ・・・』


しばらくは 全て吐き出すことに集中し 目を閉じていた


最後の一滴を絞り出すように チャンミンの中に溢れる愛を注ぎ終わる


直接触れる チャンミンの中は 気持ち良過ぎて気が狂いそうだった


まだ 中に入っていたい・・・


抜きたくない・・・


チャンミンは もう意識が朦朧としてしまったようで


微動だにしなかった





いくら少し柔らかめの床とはいえ ここはバスルーム


激しくしてしまい チャンミンの膝や肘は痛かったにちがいない


『ごめん チャンミン』


そうっとチャンミンの身体を支えて 床に座らせた


嫌そうに目を開けると 


「ユノ・・・さん」


消え入りそうな声・・・


堪らず その細い身体を抱きしめた





❤️ ❤️ ❤️ ❤️ ❤️

昨日は 上手く予約投稿ができなくて

少し遅れて公開になりました

すみません💦

パソコンで文章を打つのですが上手く保存できないんですね・・・

なかなか保存されなくて 絵文字も入らず

写真もアップできず どうにもPCの調子悪いのです😔

だから文章以外を スマホから入れることもあります

もっとすんなり更新できたらいいのに~

TOPに R18 だとわかるような画像を置いたのですが

いかがでしょうか?

鍵記事より🗝いいかな?と思いまして🤗

電車やバスの中で読む際はお気をつけくださいね😁





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_08_13


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お粥をぺろりと平らげて 俺たちは 少し落ち着いた


『チャンミン シャワー行こうか?』


「あ・・・でも・・・」


『このままじゃ気持ち悪いだろ?』


「そうなんですけど・・・」


もじもじしている


お粥を食べている間も 下半身はブランケットで覆われていて


その全容は見ることはできなかった


『もしかして 動きずらいとか・・・?』


「・・・」


激しい交わりの後は すぐには動けなくなる男もいるって聞いた


でもそれは 女も同じだし 


誰だってイキまくったあとは 思うように動くのは辛いのは当然だから


『俺が運んでやるから』


「あの・・・シーツ汚しちゃって・・・」


『チャンミン もしかして そんなこと気にしてたの?』


「だって初めてユノさんのお部屋に来たのに 最初からこんなに・・・
申し訳なくて」


『それだけ俺たちは 盛り上がったってことじゃないか?
これからもっと汚すんだから 気にしなくていい』


「ユノさん!」


ほっぺをぷくぅ~っと膨らませて 上目遣いに睨む


すげー目力だな・・・


でも本当のことだし


『チャンミンが嫌ならシーツは取り替えるから
たくさんあるから気にしなくていいよ』


「本当にデリカシーなさすぎです」


『いいじゃん 男同士なんだから』


「そういう問題じゃないです」


『恋人同士のさ そのこういう行為って 映画や小説では綺麗に美しく描かれているけれど
本当は もっと生々しいものなんじゃないの?
俺は 今まで 男とはしたことないけど
こういうことに男女は関係ないと思うんだよね』


「だから 恥ずかしいんです・・・」


『ふっ・・・気にするな 俺は何とも思ってないし
お互い様なんだよ
俺だって随分汚しちゃったから・・・』


昨夜つけていたコンドームが しぼんだ状態でベッド脇のゴミ箱に投げ入れられているのを横目に見た


「シーツは 後で 僕が洗濯します」


『つきあい始めは誰でも恥ずかしいよ
でも 俺はチャンミンに一歩近づけたみたいで嬉しいから 本当に気にするな
洗濯も一緒にしよう』


「ん・・・じゃあ後でまとめて洗いましょう」


『はい じゃあ 掴まって?』


俺は チャンミンの手を首に回させ ベッドを降りて横抱きにした


いわゆるお姫様抱っこってヤツだ


「ユノさん 恥ずかしいよ」


しきりに ベッドの汚れを気にするチャンミンが チャンミンらしくて好きだ





シャワー室で チャンミンを下ろし 椅子に座らせた


あいにく湯船にお湯は張っていなかった


今夜は2人でゆっくりと湯船に浸かろう


シャワーの湯を出すと チャンミンの身体と自分の身体をさーっと流し


ボディソープを泡立てた


チャンミンの身体を綺麗に洗う


「自分でできるのに・・・」


『俺がしたいの 
これからチャンミンと色々なことをしたいし チャンミンをもっと知りたいんだよ』


急に恥ずかしそうに視線を下に落としたチャンミン


「ユノさん・・・」


『あ・・・色々なことって 変なこと想像しちゃった?』


「ちっ違いますっ」


更に赤くなった


『ベッドの上のこともそうだけど
ドライブに行ったり 映画を観たりしたいなって思ってるよ』


「僕もです・・・
ユノさんにそんな風に思ってもらえるなんて本当に嬉しい」


『俺も』


自然に顔を寄せて しばらく口づけを交わし合った


差し出された舌を舐め合っては 微笑みあい


角度を変えては 大きく口を開けて お互いの唇を食べ合った





『後ろ 綺麗にしておかないと・・・
立てる?』


自分で立ち上がる自信がないのか 俺の首に両手を巻き付けてきた


この態勢で 指だけで後ろを洗うのは ちょっと自信がない


鏡の前で チャンミンの後ろを映しながらしようかとも思ったけれど


思いっきり曇っちゃってるし・・・





『チャンミン 少し我慢して?』


「えっ・・・何」


『ここに手をついて 
そうそう 四つん這いね』


シャワールームの床に手と膝をつかせて 少し足を広げさせた


「やっ こんな格好無理っ・・・」


起き上がろうとするチャンミンを後ろから抑えて


『大丈夫 少しだけだから 
ちゃんと出しておかないと よくないらしいよ』


シャワーを勢いよく 後ろへ当て 指を突っ込んだ


「あっ・・・やっ ユノさん そんな 恥ずかしいからいいよ
自分でする・・・から」


『いいよ 俺がするって』


するなら昨夜 シてすぐに洗ってやらないといけなかったのに・・・


一応ゴムはつけたけど 何度もしちゃったせいで きっと中にも・・・


寝ている間にシーツに出ちゃってたか?


指で中を掻き出そうとしても 殆ど出てこなかった


自慢の長い中指で チャンミンの中をゆっくり掃除するように


壁ぎわを擦り洗った・・・つもりだった・・・





「あああっ・・・あん・・・だめ そこ」


え・・・もしかして


チャンミン・・・


感じちゃってる?


指を挿れたまま チャンミンを見ると


床についていたはずの手は 肘ごと床に置かれ


顔を歪めて 口を開けている


そうか・・・前立腺の気持ちいいところを擦ってしまったのだと気づいたときには


時既に遅く


チャンミンは 突き出すような恰好になった可愛い尻を振り


「はぁ・・・はっ・・・ユノさん・・・ひどいよ ああっ」


『ごめん チャンミン 洗ってるつもりだったんだけど
いいの?ここ』


「はっ・・・はっ・・・ん・・・はぁ・・・ん」


突然のチャンミンの喘ぎ声に 俺もすぐに元気を取り戻してるあたり


ホントに 盛っている・・・


チャンミンの後ろに埋め込んだ指を 色々な角度で動かし続けると


「ああん・・・あっ・・・ああ・・・あっあっ」


チャンミンの声が更に俺を刺激し


全身で欲情し始めた


ゴクリと喉を鳴らし


自分のモノを握ると 既に蜜が溢れすぐにヌルヌルになる


このまま もう2人を繋ぐ行為に突入する以外に 別な選択肢などあるわけがなかった





💛 💛 💛 💛 💛

一昨日のギュの生中継に チャンミンがゲストで出て来たと聞いたときは驚きました~

ああいうのなら 大歓迎 

何なら ギュと2人で番組持てばいいのにな♪

ユノのソロを聴いている時? 

唇に指を当てて照れてるみたいな?

落ち着きがなかったな・・・

深層心理では やはり心に動揺があるらしいですね←

そして あのクックックックとキモ笑いから一転しての

昨夜のナムジャミン・・・💛

突然の来日にテンション上がりました~

チャンミン男だな~ ユノも勿論かっこいいんだけど

チャンミン髭目立ち過ぎだわ!

本人は髭を気に入ってるんだろうけれど

本当に濃くなったよね・・・

やっぱりチャンミンは男らしくありたいんだね←

腐界を少し徘徊すると やはりホミンを求めている方や

ホミンと信じて疑わない方がとても多い

イメージと言うか そうであってほしい方が

腐界の70%くらいを占めているような印象ですね(笑)

最近のチャンミンを見ていると そんな可愛くはないだろうと思うのですが

いや 可愛いんですよでもそんなに女の子チックな可愛さはないんですよ

でもちょっとしたしぐさがね マダム的なところはあるんですけれど

可愛くはなくて でも可愛くて あああああ何を言いたいんだか

そうそう チャンミンは見た目も仕草もすることも超可愛いんですけれど

考え方や生き方が 超絶に男前だと言いたかったのですよ・・・

完全なるスパダリ感を独り占めしている感があります

(反対意見もあることは重々承知の上ですが Mink的にはそう見えるってことで)

あ 見た目も ”このまま抱きしめて”ほしいくらい男らしいわ

つまり全部カッコいいんです! 2人ともね!

世の中の要望が多いし 

可愛いチャンミンとカッコいいユノ の縮図は永遠の萌え💛なのかな?と思うので

これからも ホミン書きますよ💛

ミンホもホミンホも書きますけどね♪

だって ユノさん とっても乙女チックな時あるもの・・・ふふ

お好きなときだけでも お付き合いいただけたら嬉しいです♪

コメ返またまた後になってごめんなさいです

有り難く読ませていただいて元気をもらっています♪





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_08_12


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チャンミンて こんなに色っぽかっただろうか・・・


「ユノさん・・・喉 乾いた・・・」


『ごめん 無理させちゃったかな?
疲れているのに・・・』


「ううん・・・ユノさんに触れたかったから・・・
嬉しかった」


ああ やっぱり 堪らない


昨夜 結構激しめに抱いてしまったせいで


ぐったりと 動けないでいるチャンミンが 目を潤ませて俺を見上げる





『チャンミン ありがとう・・・
俺 チャンミンを充電したら また仕事も頑張ろうって思えるよ』


「僕も こんなに幸せな時間が持てて嬉しい
ユノさんも 疲れたでしょう?」


『俺は大丈夫! 
もうチャンミンを抱きたくてキスしたくて 毎晩毎晩想像してたんだから』


「ユノさん・・・」


『念願叶って 俺も今 とっても幸せだよ』


照れ隠しなのか チャンミンが目を逸らす


「BoAさんがくれたお粥 食べませんか?
お腹空いちゃった」


ベッドに横たわったまま 俺の方を向き 少し上目遣いで訴えられたら 何でもしてやりたくなる


『俺が食べさせてやろうか?』


「うん・・・ユノさんに食べさせてもらいたい」


『よしっ 待ってろ
今 温めてくるから』


「うん・・・」


ほんのりと頬を染めて 寝たまま微笑むチャンミン


俺 こんなに愛しく思える人と出会ったことないよ


世界一 いや 宇宙一 いや ブラックホールも全て含めて


チャンミンより愛しい存在なんてないって確信できる!


ガバッとベッドから起き上がると 俺の股間が目に入ったのか


チャンミンが 更に赤くなり 恥ずかしそうに言った


「ユノさん パ・・・パンツは履いてください」


『チャンミナだって素っ裸のままだろ?いいよ このままで』


「でも 目のやり場に困るから」


『困らなくていい いや 困った顔も可愛いな
じゃあ なおさら このままでいるから もっと困って?』


「ひどい 意地悪・・・」


口を尖らせて 俺を睨むチャンミン 


身体は 紛れもなく男なのに・・・


6パックの胸筋に 身長だって俺より高いのに


どうして こんなに可愛くなっちゃうんだ?


俺のイチモツを見ただけで こんなに可愛く困ってくれるなら


目の前に ぶら下げて 見せつけてもいい


そう もう少し 2人の関係が安定したら 


その口で 俺のもシテもらいたいんだ


まだ 夢みたいだけど・・・





俺を睨み続けるチャンミンを無視して 洗面所からお湯に浸して絞ったタオルを持って戻った


『身体 そのままじゃ気持ち悪いだろ?』


拭いてやろうと ブランケットをめくった


「きゃっ」


慌てて ブランケットを引っ張るチャンミナ


おいおい それはないだろ? 女の子じゃあるまいし


このまま また襲い掛かれと言っているのか?


『ベタベタで気持ち悪いだろ? ちょっとだけ拭くから・・・
あとは あわび粥を食べてから 綺麗にしような?』


チャンミンが勢いよく引っ張り上げたブランケットから 長い足が思い切りはみ出ている


すかさず下からめくり上げ チャンミンの股間に温かいタオルを当てた


「あっ・・・」


『ちょっと我慢な?』


精液で ベトベトのお腹と小さくなったミニチャンミンをさっと拭く


恥ずかしいのか チャンミンは更に上に引っ張り上げたブランケットで顔を覆っている





それにしても 均整の取れた美しい身体だ


これは 俺だけのものではない


ファンだけのものでもない


チャンミンという生命体自体が 


世の中の宝だ


そう思ったら ミニチャンミンをタオル越しに握ったまま


なんだか 尊く感じて 固まってしまった


涙がでそうだよ・・・チャンミン





「ユノさん・・・?」


ブランケットから目だけ出して 俺を呼ぶ


『ああ ごめんごめん 腹減ったよな』


俺はさっさとキッチンへ行き BoAにもらったお粥を冷蔵庫から取り出して


深い更に移し レンジにかけた


本当は 鍋でゆっくり温めた方がいいんだろうけれど 早くチャンミンに食べさせたくて


『起き上がれるか?』


背中に手を当てて そっと起き上がらせる


このままでは 背もたれがないから 


俺が後ろから チャンミンを抱えこみ 背もたれ代わりになる


そして 横に置いた器からスプーンで お粥を掬い


チャンミンの口に持って行く


ふーっと 息を吹きかけて 少し冷ましてから・・・


『はい チャンミン 食べて』


「ありがとうございます」


『・・・』


「・・・」


『熱くない?』


「美味しい」


『はい お水』


ペットボトルのお水を渡す


俺も一口食べる 勿論同じスプーンで・・・


悔しいけど 美味いな


「ユノさん BoAさんのお料理は マジ最高です
本当に美味しい」


『だよな・・・アイツ 料理は本当に上手いよな
チャンミンはお気に入りだから 余計に手をかけてる』


「有り難いです
ユノさん もっと・・・もっと食べたい」


後ろを向いて もっと とか言われて ああ俺の息子が少し力を入れてしまうじゃないか


ユンホよ 冷静になれ!


自分を落ち着ける意味と お粥を冷ます意味で 


スプーンの上のお粥に ふーっと息を吹きかけた


『はい チャンミン あーん』


少し後ろを向いて 口を開けるチャンミン 


俺は その口元に釘付けだった


BoAの作ったお粥が チャンミンの口の中に吸い込まれていく


美味しそうに動かしている口に チュッと口づけると


驚いたように チャンミンが 俺を見た


そして はにかんだ笑いで 俺をノックアウトした


今日は 時間がある


あと何回 襲えるかな・・・?


何度も何度もスプーンを チャンミンの口に運び 幸せを噛みしめた


気怠い 休みの朝だった





💖 💖 💖 💖 💖

盛り上がったSMTも終わり

SMアーティストがゾロゾロと韓国に帰る中

東方神起は日本に残り

CDTVの収録などをこなしてから8日に帰国しました

CDTVの2人はカッコ良かったですね〜❤️

完全に仲直りしたのかとても楽しそうで(≧∇≦)

2人が仲良くイチャイチャ\(//∇//)\デレデレ\(//∇//)\してくれてる姿に安心するし

そんな2人が大好きです😍

ああ~いつもの感じですよね~

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楽屋に”シャワー室”がある!トンペンさんの観察力って本当に凄いです(笑)

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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_08_11


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チャンミンは 本当に忙しかった


ニューヨークから帰ったと思ったら 翌日にはタイだった


今度はグラビアの撮影だとか・・・





正直 SNSを通じて様子がわかるのはありがたい反面


少し不安もある


良からぬ輩が近づかないとも限らないし


常に人の目に晒されて 気の休まる時間もないのではないかと思うから・・・


疲れてないだろうか?


それでも 常にセキュリティの人はついているみたいだったし


水上マーケットで笑っている写真を見ると 安心した





早く逢いたいな 


そして 触れたいな


チャンミンの笑顔は 俺の最高の栄養剤だ


願わくば 俺の腕の中で 俺だけに向けられる笑顔であってほしい


チャンミンが帰国するまで 俺は友達と会ってボウリングをしたり


BoA のレストランの仕事を撮りためたりしていた





「ユノさん ただいま」


『チャンミン お帰り
疲れてない?』


「大丈夫です 飛行機の中で寝たし
それに 明日 ユノさんに逢えると思ったら元気が出ました」


『俺 チャンミン不足で乾いちゃってる』


「ふふ 僕も 早く逢いたい・・・」


『今日は ゆっくり休んで?
片付けなんかもあるだろ?』


「うん お洗濯したりもしないといけないし
明日を励みにがんばります」


『じゃあ明日 8時な?』


「はい おやすみなさい」


『おやすみ』





チャンミンに逢うのは何日ぶりだろうか・・・?


BoA の店の個室に到着したのは 約束の8時よりも


1時間も早かった


人使いの荒い BoA には手伝えと言われ


野菜を運ばされたりした


そう言えば 厨房の中の様子って アップしてなかったなと


思いついた提案をしたら BoA はとても喜んだ


一つの料理のできるまでを追ったり


それを美味しい顔をして食べているお客様に許可を得て


登場してもらったり


BoA のレストランで働く一人一人にスポットを当てて


ストーリー仕立てにInstagramにアップしていく


どんどん湧くアイディアに 俺もBoA も生き生きと意見を出し合った


そこには 敢えて有名人の力を借りずに


このレストランの良さをわかってもらいたいという願いも込められていた


チャンミンだけじゃない


他にもたくさんの有名人が来る店だ


おしのびで 安心して食事ができる貴重な店という場所は 残しておかないとならない


俺たちだって 困るわけだし・・・





厨房で 湧いてきたアイディアに BoA はたいそう機嫌よく


珍しく 俺とチャンミンの料理にサービスをしてくれた


協賛品だからと 白ワインのサービス


それから


海外での仕事が続いたチャンミンに対する気遣いも・・・


いつも通り 美味しく食事をした後


帰り際に 朝食に食べてと おかゆや野菜のスープを持たせてくれたのだ


「BoA さん ありがとうございます
ちょうど 優しい味のお粥が食べたいなぁって思っていたところなんです
凄く嬉しいです」


”アワビ 好きでしょう?
たっぷり入れてあるから 温めて食べてね”


「最高の朝ごはんになります 
本当にありがとうございます」


『俺には?』


”ユノは別に疲れてないでしょ?”


『ひでぇな』


チャンミンを見ると 何故か 照れたように少し俯いて笑っていた





その日は 俺の車で チャンミンを俺の部屋に連れて帰った


帰りの車の中 チャンミンが言った


「ユノさん 明日の朝 BoA さんのお粥 一緒に食べましょう」


『えっ?』


思わずブレーキを踏んだ


「ちょっ 危ないってば」


『ああ 悪い悪い
それってさ チャンミン 俺の家に泊まってくれるってこと?』


「また そんな はっきり・・・
そういうことです・・・」


『マジ? 明日は仕事は? 休み?』


「はい 疲れてるだろうからって 休みを貰えることになって」


チャンミンのマネージャーは 物わかりがいい





本当なら アワビとかウナギとか食べて 精をつけてから


お泊りイベントに臨みたいところだけれど


明日の朝 気怠いチャンミンにお粥を食べさせることを想像して 


にやけが止まらなかった





「ユノさん ちゃんと前を見て運転して」


『大丈夫だって』


ちらっと 横を見ると 心配そうに俺を見るチャンミンと目が合った


『チャンミン 逢いたかったよ』


膝の上にあるチャンミンの手を取り 


甲に ちゅっとキスをした


「ユノさんっ・・・」


ああ 待てない 家まで待てそうもない


このまま 車の中で襲いかかってしまいたい


愛しい俺の恋人





家まであと少し ほんの少しだけ 強めにアクセルを踏んだ





❤️ ❤️ ❤️ ❤️ ❤️

昨日の不意打ち 嬉しかったですねぇ

SMT まで日本にいてくれるといいですね

きっと 秋に発売になると思われるアルバムのお仕事があるのではないかと見ています

8月2日のMステ 東方神起の名前が無くて残念だったけど

まだパフォーマンスが何もできていないのだと思いました

なんなら Jungle でも Showtime でも Electric Love でもいいんですよ~←ない😅

振付まだなら またHOTHOTHOT でもいい 

地上波に出演するということの大切さが 今回のFNSで身に沁みてわかりました

一般の方々からの絶賛のツイート 本当に嬉しかったです🥰

そしてゲーテのインタビューも胸アツでした😭

ユノは『長く続けることこそがカッコいいんじゃないかと』って・・・

チャンミンも「僕らの歌で幸福感や元気を得られる人たちがいる限り歌い続けたい」って・・・

ちょっと 泣けてきました

ユノと一緒に とか チャンミンと2人で とかの言葉はなかったけど

当たり前だからと受け取っていいですか?

僕ら←って言ってたもんね😍

まだの方 写真も素敵ですので是非GETしてくださいませ♪

201907281653162ba.jpeg


東方神起以外にも興味深い記事が沢山あって

こういう雑誌に取り上げられるのは嬉しいですね♪

それでは また~







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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_07_28


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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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