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腐界の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



【苺と葡萄のランデブー♪】

最後までお読みいただきありがとうございました

m(_ _)m

いや〜プラトニックは難しいわ〜(^_^;)

もっとシリアスなお話なら プラトニックもありかも⁉︎なんて思いました

皆さんも 合体して欲しかったですよね←

今回の2人は

設定は自分でも気に入っていて

本当にこんな2人がいたらいいよね〜💕って

思っていました😊

でも 明るいお話にしたかったので

ずっと葛藤が続いていたんですよ 😅

”好きなんだから シテもいいじゃない?”

”いやいや プラトニックと言っただろ!”

”どうしても!って 絶対周囲にバレないように作戦を練らせようか?”

”一度きりの過ちにしちゃえ!”

色々考えました😂

結局は 初志貫徹!にいたしました*\(^o^)/*



いつかヤらせてあげないと😂😂😂

短いお話でしたが 応援の拍手やコメント

拍手コメントをありがとうございましたm(_ _)m

最近の生活サイクルでは

なかなかコメ返ができないときも多く

心苦しいですが

コメントは本当に励みになりますので

いただけると嬉しいです♪



さてさて

次のお話ですが

【黒い瞳が邪魔をする】の第四幕に突入したいと思います!

お待ちかねの皆さま ← いるかな?

8月5日土曜日から始める予定ですので

楽しみにしていてくださいね^_−☆

長さも未定です!



チャンミンが💜もうすぐ帰ってくるというのに

暗いよ〜

暗いお話よ〜

切ないよ〜

😭😢😣

でもね

可愛いチャンミン💜とカッコいいユノ❤️という

王道ホミン💖です♪

可愛がっていただけたら嬉しいです\(^o^)/

それでは また明日♪



     

今日のカウントダウン!

ああん❤️ セクシーだわ〜\(//∇//)\

美しいわ〜💖

でも腕の筋が男で😘萌えるわ〜\(//∇//)\


2人で何を話してるんだろ?




東方神起完全体まで

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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_08_03


苺と葡萄のランデブー_convert_20170701144133





本当は 


身体を重ねたって 良かったんだ


男同士だし


溜まるものは溜まるわけで・・・


それは 男なら 当然の自然現象で・・・


シタイときだけ 逢ってスル


そんな関係の男同士だって 少なくないと思った





でも


ごめんね ユノ


一度 関係を持ってしまったら


俺 あなたに溺れてしまうから


これは 確かな予感・・・





お互い 


仕事を離れることはできないし


生まれたときから 決められた道を歩く俺たち 


それが自分の意志も伴っているから 


変えようがない・・・





早々に ホテルを出た俺たちは 


また ユノの車で 家に戻る


海沿いの道は 急カーブが続き


ちょっとした カート気分





開け放った窓からは はっきりとした潮の香り


『チャンミン! 気持ちいいねー! ヒャッホー!』


「うん! すっげー気持ちいいっ!」


平日とあって 


片田舎の海沿いの道は


すれ違う車だって 疎らだ


『チャンミーン! 大好きだー!』


突然大声で叫び出したユノに 驚いたけれど


「ユノー! 大好きだよー! 世界で一番好きだよー!」


『俺もーっ! チャンミンが 宇宙で一番好きー!』


わっ!


宇宙の上って なにかあったかな?


「俺は ユノが この銀河系で一番好きだー!」


『おっ! やるな!』


楽しそうに 下手な口笛を吹いて 


俺の顔を見るユノ


「ちょっと! ユノったら 前向いて! 危ないってば」


キュウゥゥン!


「ああーっ! ちょっ・・・マジで危ないじゃない
止めてよ~ 乱暴なのは!
俺 まだ 死にたくないし」


ユノの運転は 少し乱暴で下手


でも スピードがある


このまま ずっと 一緒にドライブしていられたら・・・


なんて 叶わぬ夢を見る自分を 大切にしてあげたい





30分ほど走り続けて


ようやく出て来た 信号機


赤信号で 停まったとき ユノが言った


『チャンミン・・・
お互い 園を納得いくくらい大きくして
代を受けついでさ・・・
軌道に乗ったら 一緒にいてくれる?』


「そんなこと言って・・・
結構自分が先に 
”悪い このコと結婚することになったんだ
チャンミン ホントごめんな? とか言うんじゃないの~?」


『ひっでぇな・・・俺は チャンミンしか見えてないっていうのに・・・』


「冗談だよ・・・」


プーっと頬を膨らませて 唇を尖らせるユノが可愛い





「ユノ・・・俺・・・このままでは 死ねないよ
仕事を充実させて 立派な男になって
父に認められたいし!
その後は ユノと夢を叶えて 
確かめあいたい」


『そうだね・・・へへへ』


楽しみだよ ユノ


その時は 必ずや来るし


そんなに遠い未来ではないだろうと ぼんやりと思う・・・





そうでないと 生きる意味を失ってしまいそうだよ ユノ・・・





『僕も 頑張るよ!
いつも ジへにいいようにおちょくられてるから 
いちご園の主になって アイツをこき使ってやる!』


「ハハハ・・・」


きっとできるよ 俺たち





明日は 前から打診されていたモデルの仕事


と言っても普通のファッションモデルではなくて


ユノと俺


山頂のレストランや土産ものコーナーを更にアピールする目的で


地元の観光冊子に載るらしい


2人で一緒に ケーブルテレビに出演したり


チラシにも載るらしい・・・


「聞いた?
”いちご王子とぶどう王子に魅せられて♪”
とかいう特集らしいよ?」


『あーはーはーはー
花嫁募集中!とか書かれちゃうのかな?』


「楽しみだな」


いらないけどね 花嫁なんて!


評判が良ければ 2人での仕事も増えそうだし


ユノとの未来のためなら


気が乗らない仕事だって進んで引き受けるさ


きっと 大丈夫だから!





途中の 人気のない寂れた駐車場で車を停めて


俺たちは 誓いのキスを交わした


ぐっと熱を持つ身体の一部が


不健康にならない程度の期間で


解き放たれるように・・・





波の音を聴きながら


綺麗なアーモンドアイを見つめる


『チャンミンの大きな瞳に映るのが
ぼくだけならいいのに・・・』


「ふふふ ユノったら!
俺が毎日どれだけ心配しているかわかってないね」


『わかってるよ〜
僕の胸の中には チャンミンしか住んでないって
いい加減わかれよ』


わかってるよ・・・


知りあってから


ユノしか見てないんだから・・・


今も そして これからも・・・





輝くばかりの太陽が 俺たちの未来を


明るく照らしていた





苺と葡萄のランデブー♪  

~ fin ~


     

プラトニックは今日で終わりです♪

読んでいただきありがとうごさいました😘

💕 💕 💕 💕 💕

今日のカウントダウン!

2011年のチャンミン💜 大好きっ!
16日_convert_20170802001640

記憶に新しい 耳お触り放送事故😳

チャンミン 慣れてるな😅
2人16日_convert_20170802001604



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_08_02


苺と葡萄のランデブー2_convert_20170701144040





ロープウェイの中では 1秒が惜しいと思うほどに


磁石みたいに吸い寄せられるのに


ラブホテルと言われる場所では


何故か


部屋の中に入っても 2人とも


少し 躊躇していた


このまま がっついて お互いを貪り合って


一つになってしまいたい・・・


その想いは きっと同じなのに


チャンミンは 大きなベッドを前にして


何も言わず 立ち尽くしていた





『チャンミン・・・?』


「・・・ん?」


『座ろう』


「うん・・・」





チャンミンは ベッドから離れて ソファーに腰を下ろした


だよな・・・


既に 喉をごくりと鳴らすくらい 身体が熱くなっている僕は


1人 先走っているみたいで 心の中で 苦笑い





チャンミンの隣りに腰を下ろし


『なんかさ・・・緊張するな』


「うん・・・ちょっと おかしな気持ち・・・」


『おかしい?』


「俺は 意気地なしかもしれない」


少し 潤んだ瞳で 俺を見るチャンミンの心の中が 透けて見えたような気がした


『わかるよ・・・
勢いに任せて どうにかなれるほど 子供じゃないもんな
僕も チャンミンも・・・』


「このベッド・・・同じなんだ」


『えっ? チャンミンのベッドと同じなの?』


「もうっ! 嫌だな ユノは・・・
こんな大きなベッドじゃないよ 俺の部屋のは」


『・・・?』


穏やかに微笑んだチャンミンが 静かに言った


「夢に出て来たベッド・・・」


『チャンミンの夢?』


「うん・・・俺が このベッドでユノを抱いてる夢・・・」


『えっ・・・』


「呆れられちゃうかもしれないけど
俺は このベッドで 何度もユノと身体を重ねたんだよ」


『チャ・・・』


「ごめん・・・ユノをそんな風な目でしか見れなくなってる俺を許して・・・」


『何言ってるんだよ・・・
僕も同じだって・・・』


「ユノも?」


『ああ 夢なら見たよ
何度も・・・本当に何度も何度も見たよ
チャンミンと2人 裸になって 
触り合ってさ・・・
でも いつも気持ちよくなって もう少しでイキそう!ってときに
目が覚めるんだ』


「お預けってこと?」


笑顔になったチャンミン


緊張がほぐれたみたい・・・





『試してみる?』


「えっ・・・?」





手にじわりじわりと汗が滲む


額も うっすらと 汗ばむほどの熱さ


僕の心臓は 激しく動き 


鼻息も きっと荒い・・・





「ユノが欲しいと思う・・・
俺も ユノに触って欲しいとも思う・・・」


『好きなんだろ?』


「大好きだよ・・・だから・・・」


『歯止めが効かなくなる・・・?』





「おかしいよね?
女のコとは こんなに緊張したことないのに・・・」


『あのね!今言うこと?』


「ユノが好き過ぎて ダメなんだと思う」


わかる気がした


男同士で仕事仲間


これからも ずっと顔を合わせなければならない間柄


どうしたって 慎重にならざるを得ない





チャンミンの手が 僕の髪や頬を撫でる


「ユノは 本当に綺麗な顔をしてるね」


『チャンミンだって 美し過ぎるよ・・・
だから こんなに好きになっちゃったんだから・・・』


「キスしよう・・・」


『ん・・・んっ・・・』


「んっ・・・あ・・・ん・・・」


頬を包む手は 今までにないほど優しくて


そのキスは とろけるように甘かった


気づいたときには2人とも


目まで溶けちゃいそうなほど


色を含んだ目で お互いを見ていた・・・





チャンミンのシャツに 手をかける・・・


その手を そっと握って 下ろされた





「誰も 認めてくれないと思うんだ」


『・・・』


「もう少し 待とう・・・」


『でも・・・身体が言うことを聞かない』


「もうっ・・・」


『わかったよ・・・
僕もチャンミンも 背負っていかなくちゃならないものがあるもんな』


「毎日のように ユノに逢えるのなら・・・
それで 俺は いい・・・」 


『・・・』


わかってはいるんだ


頭では・・・


2人の関係が 知れたら


家族もショックを受けるだろうし


のどかな観光地で 仕事を続けていくことは 困難だろうことも・・・





汚いものを見るような目つきで 見られたら


それこそ 悲しいもんな・・・





「俺たちの代になったら・・・
そのときまで 2人の気持ちが変わらなかったなら
その時は・・・」


『何でも 筒抜けの田舎町だもんな
チャンミンの言いたいこと 痛いほどわかってるつもり』


「ん・・・」


『約束しよう!
その時に 今と同じ気持ちでいたら
その時は ね』


「ありがと・・・」


『その時は エッチしようぜ!』


途端に カァーッと 真っ赤になったチャンミン


「デリカシーなさ過ぎっ!」 


思い切り突き飛ばされて 


僕はソファーから 転げ落ちた





     

今日のカウントダウン!

”キスマークを確かめてる?” なんて言われていました💛
17日_convert_20170801010429

大人の美男カップル💛
2人17日_convert_20170801010402





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_08_01


苺と葡萄のランデブー_convert_20170701144133





海を見ながらのランチなんて


まるで男女のデートと変わらない


それでも そんなことどうでも良かった


男2人で 景色のいいレストランでのランチなんて


見る人によっては 関係を疑われることくらいわかっていたけれど


男が男友達と ランチしたって 別におかしいことはない


そう自分に言い聞かせて


というよりも 開き直って


ユノとのデートを楽しんだ





『なんかさ 落ち着かなかったな』


「そうだね こじゃれ過ぎてた?
やっぱり ああいうお店は 女のコと行く方が似合ってるね」


崖の上に立つ イタリアンレストランは


インテリアも かなり凝っていて


かなりゴージャスなお店だった


イタリア人でも行かないんじゃないか?ってくらい


少し豪華すぎるのは 


中世ヨーロッパのアンティーク家具や金を施したコーヒーカップが多かったせいだ


かかっている曲は カンツォーネとか


少しちぐはぐな感じのレストランだったけれど


味は 最高だった





『まさか 女のコと行こうなんて 考えてないよな?』


「ユノが妬いてくれるなら 行ってもいいかな」


『チャンミン!』


真剣に怒るユノが可愛い


「もう・・・行くわけないでしょ?
ユノこそ 人が良過ぎて 頼まれたら断れないんじゃないの?」


『行かないよ! チャンミン以外とは!
それよりもさ 早くどっか行こう!』


「どこ・・・行く?」


俺たちは 車に乗り込んでからも 


そんなたわいない話で盛り上がった


こんな時間が 必要だったんだ





ただ この後 何処に行きたいかを


2人とも 口にせず


無駄に長く駐車場で 話をして・・・


少し 困った





言っていいものか・・・


ユノも 少し落ち着かない様子を見せているのは


おそらく 同じ想いからだろう





『チャンミン 2人でゆっくり話せるところがいいんだけど・・・』


「そうだね・・・俺もそう思ってた・・・」


でも 行っても大丈夫だろうか・・・


ここのところ 夜な夜な考えていた


夢に出てくるユノに 問いかけもした


俺たちは 何処へ向かえばいいのか・・・





いくら考えても 答えは出ず


でも ユノが好きで


一緒にいたくて


触れたくて


1人で ユノを想って何度も 天国へ行った


ユノだって きっとそうに違いない





夕方までには帰らないと!


明日の準備があるから・・・


流れていく景色を ぼんやりと眺めていると


さっき 動き出したばかりだと思っていた車が 停まった


「・・・?」


『チャンミン いいかな・・・ここで』


「・・・」


『あ 嫌ならいいんだ 無理じゃなくて・・・』


「嫌とかじゃないけど・・・ちょっと まだ 考えられなくて・・・」


『あ 別に変なことしようとか 思ってたわけじゃなくて
チャンミンと2人きりで 話したいなって・・・
キスもしたいし・・・』


「・・・」


キスだけじゃ済まなくなるって 心のどこかでわかってる


その先へ 進んでもいいものなのか この辺でブレーキをかけるべきなのか


答えなんて 出っこない


『僕は チャンミンが好きだ・・・』


「俺も・・・好きだよ でも・・・」


ユノが 助手席で固まる俺の手の上に自分の手を乗せて


じーっと見つめてくる


なかなか顔を上げられなかったけれど


俺も男だ


いつまでもウジウジしていても仕方ない


意を決して ユノの顔を見た


こんな切羽詰まったようなユノ 初めて見た


急に ドキドキが大きくなった





「わかった 入ろう・・・でも」


『じゃあ 入ろう!
後は部屋に入ったら 話そう』


サッサと車を降りて 


助手席のドアを開け


俺を引っ張り出したユノ


静かに ユノの後を歩き


俺たちは 部屋に入った





     

拍手コメ Hさん♪
お話しのイメージ画像は私の拙い加工です
誰でもできる簡単なものなので恥ずかしいです~
もっと色々とできるといいのですが・・・
今日はライブビュ行ってきます!

     

今日のカウントダウン!

透明感のある 汚れてないチャンミン💛
21日_convert_20170728005629

ああ これは 素なのか?!撮影なのか?!

漏れに飢えてる腐ペンには 毒だわ~💛
2人21日_convert_20170728005604


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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_07_28


苺と葡萄のランデブー2_convert_20170701144040





『チャンミーン』


「ユノ!」


思い切り抱きついた


だって チャンミンが 死ぬほど好きなんだ


チャンミンも同じ気持ちだって わかったら


天にも昇る気持ちだ





「ユノ! ここは外です」


『誰もいねぇよ』


「ダメ! いつ 何処で 誰が見ているかなんてわからないから・・・
念のため ね?」


『くぅ~! チャンミンは真面目だな』


「当たり前です! 変な噂が立ったらどうする?」


『その時はその時だ』


「よく そんな呑気なことが言ってられるなぁ ユノは」


呆れた声を出して 僕は 優しくチャンミンから はがされた





今 抱き着きたいじゃないか・・・


チャンミンは いつも冷静なんだよな


はぁ でも マジ嬉しい!


『チャンミン・・・』


「お腹空いちゃった! ランチしよう?」


『ぷっ 色気ねぇなぁ~』


「ふふふ ユノと一緒に食べたいの!」


そう言われちゃあ 行かなくちゃ!


綺麗な海を堪能して


ま チャンミンの方がずっと綺麗なんだけど


車に乗り込んだ





さて 今日のランチは 飛び切り美味いはず!って思っていたら


助手席に乗り込んだ僕の愛しい人が 


突然


「ユノ ありがと」 って 頬にキスしてきた


さっきは ダメだよとか言っておきながら


車に乗った途端にこんなことしてくるなんて


チャンミンに翻弄されっばなしだ


車の中だって 見られちゃう可能性は十分にあるのに・・・





早く昼飯食って


何処か 2人きりになれる場所に行きたい!なんて


不埒なことを考えているのは


僕だけなんだろうか?





     

短くてすみません!

コメント 拍手 拍手コメ ありがとう🎉🎉🎉

ユノ❤️お帰りなさ〜い😍




2年ぶりの東京だね(≧∇≦)

今晩は何を食べに行くのかなあ😍

チェジュ航空ではこんなのもあるらしいですね♪




チャンミンのもいずれ出るのかしら?

2人ver.かしら?

楽しみですね(≧∇≦)

💕 💕 💕 💕 💕

今日のカウントダウン!

チャンミ〜ン💜


安定のデュフデュフ神起❤️




東方神起完全体まで

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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_07_26


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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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