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巷は CanCam で盛り上がっているようですが・・・


SPUR が あまりに美しかったので


今日は SPUR第2弾!を 保存用に!


次の号が 発売になったので もう画像上げてもいいかな?と思いまして


倒れそうになりましたからね・・・


美し~い 2人のサジンを 


貼って 残したいと思います


表参道駅 派手に飾ってくれていたみたいで


行けなくて残念でした

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2人は 一緒の方が 断然表情も良くなるって 撮影レポに書いてありましたよね
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ため息が出ちゃいます
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チャンミン
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ユノ
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2人
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*画像は 全てお借りいたしました

はぁ~ん 美しいわぁ


美しいでしょう?


綺麗でしょう?


香り立つようでしょう?


私ね 東方神起を見た パンピー様たちの反応が 凄く楽しみなんですよ


たとえば 初めてライブを観た人の 驚きとか 感嘆とか 絶賛とか 納得とか 陶酔とかね


今回のSPURはね・・・


白い衣装の2人を見た 一般の方が


”BL臭 ハンパないと感じたのは 自分だけでしょうか?” と・・・


ごもっともなことを 呟いておりました


正しい目を お持ちの方のようです



SPUR撮影エピソードにも ありましたが

カメラマン?スタイリストさんだったかな? 

3年ぶりに会ったら チャンミンが物凄く成長していたって・・・

さりげなくユノをフォローしているって・・・

2人の関係の変化に この方 気づいたかもしれませんね






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2015_05_23


SPUR 1
4月23日発売

突然だけど あまりに美しすぎたから まとめておく ← 今更 


SPUR編集部のみなさまに感謝です


こんな 詳しい撮影エピソードを 載せてくださって 本当に有り難いです


この表紙で いいのか・・・?


いいのか・・・?


いいんだ・・・


いいんだね・・・


もう・・・


いいのね


チーン!


てことで またまた神雑誌の登場でしたよね♪


「東方神起の、その先へ」 スペシャルメッセージ
6月号予告も兼ねていました♪



既に 漏れている
SPUR+予告キャプ_convert_20150517163843








東方神起の、その先へ」
2015/04/23
日本デビュー10周年のバースデーを4月27日に迎える東方神起。SPUR6月号は、その直前、4月23日に発売です。SPURには何度か登場いただいた東方神起ですが、カバーを飾っていただくのは初めて。

ハッピーアニバーサリーにふさわしいタイミングでカバーモデルをお願いできて、SPUR編集部としても光栄です。

10年間分の軌跡を鮮やかに描きながら、さらなる未来へのスタートを切る東方神起の“今”、この一瞬の姿”をどうとらえるか。

「スタッフ全員、魂を込めて、命をかけて、東方神起のステージを作っている」とツアー中なんども口にしていた彼ら。そしてそんなツアーまっただ中の貴重な時間をいただいての取材・撮影。私たちも、一言一句、写真の細部にいたるまで、永久保存版と思ってもらえるようなページを目指して、心を込めました。

ただまっすぐに。未来を見据えて。自分たちのためではなく、みんなのために。

“東方神起の、その先”を感じていただけたら、本当にうれしいです。


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エピソード① アナザーカバーストーリーもありました
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今回の”闘牛神起”カバー撮影では、ふたりが背中合わせで座っているバージョンも(メイキングムービーでほんの少し公開中です)。じつは、ユンホさんがチャンミンさんに腕を回しているパターンもありました。

「でも、いちばんしっくり来たのが、カバーになった、チャンミンさんがユンホさんに腕を回してるバージョンだったんですよ。最初は二人がストレートに立っていたんですが、絡んでからのほうが二人とも圧倒的に表情もポーズもよくなったんで、そこから発展させていきました」(フォトグラファー伊藤彰紀さん)。


ああ やっぱり 離れていてはダメなんですね・・・ウルウル


エピソード②“闘牛神起”の舞台裏
2015/04/23
日本で活躍する韓国人アーティストは数多いですが、インタビューまで完全に通訳ナシでできるグループは東方神起だけと言っても過言ではないです。今回も、表紙カットを撮影する際に、「このジャケットは闘牛士のイメージなんです。なので表紙のテーマは、闘牛士×東方神起で、“闘牛神起”なんですよ」と説明したら、即、「ああ!闘牛士」という返答が。ちょーっと待って。“闘牛士”まで即理解するって!?日本語検定1級か!とまさに脱帽。すかさず“闘牛神起”と予告ムービーコメントに折り混ぜるユンホさんの頭の回転の速さに、さらに脱帽!

そう言えば、コンサート中のMCで、「走馬灯のように」と慣用句を使いこなしていて驚いたことを思い出しました。

日本デビュー10周年。だからと言ってここまで日本語を自在に使いこなすには、相当の努力が必要だったはず。この人気は一朝一夕のものじゃないよね、と改めて感じさせられました。


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エピソード③花より東方神起
2015/04/23
今回のセットは、テーマが「楽園~シークレット・ガーデン~」。東方神起の取材撮影が決まり、スタッフ皆で、どういう撮影にしようか、と話し合ったのですが、その中から出てきたテーマです。もともとの特集のコンセプトは、「その先の、東方神起」。10年目を迎えてますます進化しつづける東方神起をとらえたい、というところからスタートしました。

『彼らが今いるところは、彼ら自身のたゆまぬ努力で築き上げた“楽園”。それは、地上のどこかにある“シークレット・ガーデン”。が、その楽園に安住することなく、また新たな地平に向かって歩み続けるーー』というのが、ビジュアルのベースイメージです。

ちょうど今季のモード界では、“ボタニカル”や“ガーデン”など、有機的なキーワードがトレンド。それいいね!と、スタジオに“楽園”を作りこむことに決定。この“楽園”、セッティングに2時間、撤収に1時間かかりました。

撤収の際に、ああ~~もったいない~~大掛かりなセットなのに、と思わず記念に持ちかえってきたのが、こちら。わかりますか? ユンホさんが写真の中で触れていた稲穂です。名付けて「ユン穂」(す、すみません)。これがホントの「実るほど頭を垂れるユン穂かな」(すすすみません)。現在編集部にて大切に飾らせていただいてます。


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エピソード④ザ・プロフェッショナル1
2015/04/23
今回で取材・撮影は3回目。なのに、初めてユンホさんが一瞬だけ韓国語を話すのを聞きました。スタッフの方になにかひとこと話しかけていたのですが、「え??」と思った自分に自分でびっくりしたくらい、韓国語を話すユンホさんが新鮮で。よく考えたら母国語なんだから当たり前なのに。

それだけ本当に日本の現場では日本語オンリーなんだなあ、そして日本のファンは幸せだなぁ、と改めて東方神起のすごさが身にしみました。


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エピソード⑤誰がNOと言えましょう!?
2015/04/23
インタビュースタート時。我々が用意した差し入れを勧めると、「ありがとうございます。お腹空いてたんでうれしいです」と食べ始めた二人でしたが、本当に空腹だったようで、パクパク。と、ほお張っているチャンミンさんが、ハッと気付いたように「あ、すみません。取材の邪魔にならないように食べます」。『もういっくらでも食べてください!!!』とその場のスタッフ全員が思いました。

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エピソード⑥サクラモチ
2015/04/23
インタビューテーブルに用意した差し入れ各種をまんべんなく、辛いものも甘いものも口にしていた東方神起のお二人。チャンミンさんがフルーツ、中でもブルーベリーが好物なのは前回のインタビューで判明していたので、今回もブルーベリーをたっぷりご用意。やはりとってもお好きな様子でインタビュー中もずっと食べてました。

が、じつはユンホさんも同じくらいたっぷりといちごを口にしていたんです。お二人ともかなりのフルーツ男子なんですね。

また、特集ページでも書いたように、ちょうどシーズンだったので、差し入れに桜餅も用意。「好き嫌いなし」と即答されていたように、お二人とも甘いものもお好きらしく、パクパクと食べていました。お気に召していただけて、よかったです。(ユンホさんはロールケーキをお箸でがっつりつかんで食べてました)。


カバー色々

エピソード⑦ザ・プロフェッショナル2
2015/04/23
インタビュー中、チャンミンさんはきっちりと“ですます”の丁寧語で話すのですが、ユンホさんは親しみ易い言葉遣いが混じるんです。そこにふたりのキャラクターが出てるなあと。また、チャンミンさんがインタビューに答えている間、ユンホさんはそれを見守りながら、時折チャンミンさんの回答に「なるほどー」と感嘆の声を漏らしていたのも印象的でした。

そして、お二人とも、疲れているハズなのに、それを全く感じさせず、インタビュー時には毎回本当によくしゃべってくれるんです。


今回、チャンミンさんの“仕事観”には、大感動しました。あの回答の後ろに、東方神起の歩んで来た道、描いてきた軌跡が見えるなと。「金言」ですね。



チャンミン・・・


そしてこちらは、カバーの別色バージョン。「SPUR」がゴールド、シルバー、オレンジも候補でした。が、最終的にはレモンイエローがベストという結論に。



2回に分けて 公開されたエピソード!


続きはコチラ

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エピソード⑧愛さずにはいられない
2015/04/27
WITHツアー中に行われたマスコミ各社の合同インタビューの現場にて。

「ではこれで終了です」と司会の方が言い、ふたりが退席すべく立ち上がったのですが、そこでユンホさんがおもむろに「あの・・・」。すっかり終了モードだったその場に突然流れる「え??」という空気・・・。「今日の東方神起があるのは、ずっと応援していい記事を書いてくださったみなさんのおかげです。本当にありがとうございました。今日はそれだけは言いたいと思ってここにきました」。え、えええーーーー!???(びっくり!) みると、チャンミンさんは、傍らで静かに微笑みながらうんうんとうなづいてます。そして記者陣の大拍手の中、二人は退席していきました。なんというサプライズ!

まわりの男性記者たちが「いやあ、感動したね」と言い合ってるのが聞こえ、本当に!と思いました。ユンホさんの心からの気持ちは、その場にいた記者全員に伝わったと思います。男女問わず取材する側に愛されるグループ、それが東方神起なんですね。



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エピソード⑨“神経衰弱”得意、ですよね?
2015/04/27
14年9月号で3年ぶりに取材した際、スタジオに入ってくるなり、「お久しぶりです」とあいさつするユンホさんにびっくりしたのですが、『そうは言っても、礼儀として言っているのかも・・・』と思う気持ちも正直ありました。だって3年ぶりですよ。が、今回、会見でご本人が「僕、ほんとうにみなさんの顔、覚えてるんですよ」と言っているのを聞いて、ホントに覚えてるんだ!と理解しました。彼は、かなりハイレベルな視覚記憶力の持ち主なんですね。(もしや天才レベル…!?)。ユンホさん、疑っていてすみません。


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エピソード⑩“三位一体”ならぬ“二位一体”
2015/04/27
お二人を初めて取材したのは2011年。ユンホさんはさすがリーダーという感じで、ものすごくしっかりした方だなあ、という印象。包容力を感じさせるオーラがぶわっと出てました。対してチャンミンさんは、やはり弟っぽい雰囲気で。そんなチャンミンさんを見守るユンホさん。は、見ていて微笑ましい感じでした。

が、2014年にふただび取材させていただいたとき、撮影・取材時の様子や私服(ジャケットに細身のパンツ、スエードシューズでした)などすべて含めて、チャンミンさんがものすごーく大人っぽくなっているのにびっくり。そして今回さらにそれを確信。さりげなくユンホさんをサポートしている感が。インタビューの端々にも、にじみ出てますよね?


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エピソード⑪じつはサバイバル系?
2015/04/27
インタビュー中に、最近買ったものとして、当日持っていたスタッズ付きのリュックをあげてくれたチャンミンさん。「あ!そのスタッズは・・・。前に持ってらしたのと同じブランドですね」と言ったら、「スタッズが好きっていうわけではないんですよ」。

こちらの質問のさらに一歩先を読んで答えを返してくるのがチャンミンさんの律儀で、スゴイところですね。

そして、リュックは本当に重かった!肩凝り間違いナシなぐらいで、あまりの重さにびっくり!常にアレコレ持ち歩いていないと安心できないというのが、真面目な性格のチャンミンさんらしいな、と納得でした。

画像は、付録のポスターの試作品です。実はモノクロ案もあったんです。が、検討の結果、カラ―バージョンでいくことに。


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エピソード⑫じつは映像クリエイター志望??
2015/04/27
前回2014年9月号での取材時、ユンホさんは、メイキング動画用のムービーカメラを見るなり「わあ!この“ブラックマジック”、欲しいんですよ」と興味津々の様子でカメラマンに話しかけていました。今回も同じく、ムービーカメラを見た途端「ああ!これ!買いたいやつです」と指をさしてニコニコ顔。「“ブラックマジック”は映像作家の間では話題ですが、一般にはあまり知られていないので、名前を知っているのは凄いなと思います。さらに、カメラを支える撮影特機の名称“グライドカム”も知っていて、精通ぶりに驚きました」。(ムービーカメラマン/内島さん)

前回の撮影では、興味深げなユンホさんに、内島カメラマンが“ブラックマジック”をお渡ししたら、カメラを構え、スタッフの皆さんにこのカメラのすばらしいポイントなどを説明。ユンホさんの即席ムービーカメラ講座が開校となりました。するとスタッフの皆さんがどんどん集まり、次々にいろんな方がカメラを手にとりはじめ、結局、なかなかスタートできず…(笑)。カメラマンと目をあわせたユンホさんが、全面“すみません顔”になっていて、思わず笑ってしまいました。しかし、そのおかげで、初対面の大勢のスタッフが一瞬で打ち解けるきっかけをつくってくれたなぁと、深く感謝です。


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エピソード⑬特集担当スタッフ“ココロのつぶやき”
2015/04/27
「二人とも至近距離で見てもホントにお肌がきれいー!マジで毛穴見えん!なんでや~~!??」

「はい?? ユンホさん、発明が趣味って!!!でもすみません、商品化できるかもというアイテムについての解説が理系に弱いワタシには、よく理解ができません??? でもでも発売のあかつきには、SPURオンラインショップで買い付けさせていただきますから!SHOP IN SHOP名『ユン舗』でお願いします!」

「うひゃ~~チャンミンさん、マジで体脂肪率かなり低そう!! 一体何パーセント!?? 基礎代謝も高そうで太りにくそうだし、うらやましいわ~~」

「えーーーっ!ええーーーーっ!!なに!?なんと!将来の夢への回答が、これ!? こう来る!?この人、仕事人としての軸がものっすごくしっかりしてる!!若いのにエラすぎる!!!ここはひとつ、ズバッと・・・!!!って!!! 金言キターーーーーッ!!! なんてこと!!感動して涙でそう。そう、働くって生きていくって、そういうことなんですよね。すばらしすぎます、チャンミンさん!!!」

「ほんと、なんでも食べはるなあ~~~。今どきめずらしいわあー。甘いものもOKなのねー。よかったわー! あらユンホさん、いちごがお好き?? おおっと! ロールケーキも行きますか!しかもお箸で!!


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エピソード⑭それは“運命”のカバールック
2015/04/27
今回は初のカバーということで、事前のルック選びにもチカラが入り、昼夜を問わず(ホントです)スタイリストさんと打ち合わせ&相談すること2週間。

カバーをモノクロで行く、というのは当初から決めていたのですが、となるとどんな服でもいいというわけではなく、モノクロになっても写真にインパクトが出せる、強いディテールや素材感のあるものでなくては。という条件にぴったりだったのが今回のドルチェ&ガッバーナなんです。見た瞬間、「これしかない!」と、編集部とスタイリストさん満場(?)一致で決定。「闘牛士だよ!闘牛士!似合うに決まってるでしょ! え? てか・・・“闘牛神起”!? なにコレ!! 行くでしょ!! もうこれは運命の衣装だね! 早く着てみてほしい~!」と一同やみくもにエキサイトする始末。本当に撮影日が待ち遠しかったです。そして撮影当日。ついに、とうとう、楽園に佇む闘牛士が二人。美しすぎる光景に感無量でした。

画像は今回の特集のファースト・ラフコンテです。今、見返してみると、だいたい当初想定した通りの構成になってるのに気づき、「おお!」と思わず感心してしまいました。



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エピソード⑮今そこにある“リアル神起”
2015/04/27
前2回の東方神起特集は、“東コレ”こと“東方神起コレクション”と銘打って、誌上ランウエイを歩く最高モードなお二人に登場いただいたわけですが、お二人とも、モデルのようなアンリアルな感じではなく、リアルにカッコよく服を着こなしてくれるので、我々もついついコーフンしてあれもこれもと着ていただきたくなるわけです。まさに、今そこにある”リアル”。 が、当然ながら時間も誌面も限られているわけで、候補のルックの中から着用分を絞り込むのがまた至難のわざ。

特集内1~2ページのルックはグッチ。こちらは、「マリン!!ホワイト!!絶対に似合う~~~!鉄板でしょ!“愛と青春の旅立ち”~~~!!!」と、決定。

3~4ページのロエベは、今季のイットルック。「最近鍛えてナイスバディになったチャンミンさんの美しい二の腕のラインが映えるルックをひとつは入れねば」と使命感に燃える我々の希望に見事ぴったり!で即決。

5~6ページは、ほっこりかわいい路線でマルニ。「これは“少年ユンホ”だね!」とのわれわれの期待どおり、このルックに着替えて現れたユンホさん、ものすっごく似合ってました。普段は大人っぽいのに、一転してこのルックのときは切なげな少年のような。モニターを見ていて、グッときました。

どのカットも1枚に絞り込むのが本当に忍びなく…。アナザーカットのごく一部をインタビューページに掲載させていただきました。

というわけで、今回の特集も、じつは“東方神起コレクション~楽園スペシャル~”だったわけです。超不定期開催につき、次回の誌上ランウェイがいつになるのかはまだわかりませんが、またぜひに!


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エピソード・スペシャル1 ~フォトグラファー 伊藤彰紀氏より~
2015/04/27
今回のカバー&特集ページを撮影したフォトグラファーの伊藤彰紀さんに聞きました!

「東方神起を初めて撮影したのは7~8年前なんですが、それ以来何度か撮影させていただいてます。毎回思うんですが、今や、ビッグスターとしてあれだけの地位を確立しているのに、本当に以前と変わらない。奢ったところがまったくないんです。きちんとスタッフ全員にあいさつしてくれるし、気さくだし。

しかも、彼らは、僕との仕事をすべて覚えているんですよ。びっくりします。あのときのあの撮影、と全部覚えてる。プロフェッショナルだなと。ホントにすごいと思います。心から尊敬できますね。

撮影も圧倒的にやりやすい。たとえ本人たちがどんなに疲れていたとしても、写真をよりよくしようと努力してくれる。ふたりとも必ずモニターをチェックしにきますし、スマホで画面を撮影していくんです。自分の見せ方にプロとしてのこだわりがあって、常に研究&勉強をしてる。努力家だし、美意識の高さもズバ抜けてますね。また、こうしてほしいとお願いしたことを、否定したり拒否したりせずにやってくれる。こちらが求めたことに真摯に応じてくれるんです。ひとつの作品を一緒に作ってる感じがしますね。あんな人たち、なかなかいません。世界で活躍できているグループのモチベーションの違いな気がします。

あと、今回実感したんですが、彼ら、ひとりずつの撮影のときよりも、ふたり一緒のときのほうが、断然やわらかくていい表情になるんですよ。ふたりが本当に仲がいいから、ああいう表情が自然に出るんだと思います。そして、ふたりでの撮影のときリードしているのは、やはりユンホさんですね」。


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エピソード・スペシャル2 ~スタイリスト 松下洋介さんより~
2015/04/27
2011~15年までの3回の東方神起特集すべてのスタイリングを担当してくださったスタイリストの松下洋介さん。東方神起のスタイリングを長く手がけています。そんな松下さんに聞きました。「東方神起のおふたりそれぞれを、ひと言で言い表すと?」

「うーーん。ひと言では難しいですね。というより、ひと言で言うのはもったいない。ユンホは義理堅くて思いやりがすごくある人。周りの人達の事をすごく考えている。スタッフや周りの人達を守るっていう意識が強いんですよね。

チャンミンは、礼儀正しくて、内に秘めた優しさがすごくある人。細やかな気遣いが出来るんです。僕達が気付かないような細かいところに気付いて、気を遣ってくれる。

彼らとは長い付き合いですが、以前より、ユンホは優しくなって、チャンミンは強くなったっていう印象があります。勝手な自分の印象ですが…(笑)

そしてこれは最初のころからなんですが、二人とも、誰に対しても接する姿勢が変わらない。例えば、僕のアシスタントにもすごく優しいし、初対面の相手に対しては、それがどういう人かにかかわらず、必ず自己紹介と挨拶をする。取材終わりには取材クルーを必ず見送るなど、感心する限りですね。

それぞれタイプが違うけれど、二人ともひと言では言い表せないくらいのイイ男です。僕が思うに、ただ外見がカッコいいだけじゃなく、むしろ外見以上に内面が素敵なんですね」。


SPUR編集部の皆さん

東方神起の魅力をたくさん引き出してくださって

ありがとうございました♪






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2015_05_17


これ いいのかなあ・・・?

一般人の目に触れて いいのかなあ・・・?

これ見て 妄想するな!と言われても ね・・・

だって これ 過呼吸になるよ!

ユノ その目つき いけないわ
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チャンミン なんですか! 強引にされて嬉しい! みたいな
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静かなデュフリが見え隠れする厭らしい感じ!
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あ~あ 2人の世界だわ
幸せ 幸せ

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ハァハァ・・・

ヤバイヤバイ・・・

この写真見たら 心の言葉が 聞こえてきそう!!!

もう このまま チューだよね?

YOUたち チューしちゃいなよ

あ してますね・・・

もうね 妄想がとんでもないことになっていて・・・眠れそうにありません





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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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