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僕がゆっくりと


ユンホさんの胸のいちごを食べていたせいか


じっと 硬直して動かずに我慢していたユンホさん


今は 僕のしたいようにさせてくれている





後が怖いけど まぁいいや


今は ユンホさんを舐めたくて・・・





いちごを綺麗に食べ終えると


僕はユンホさんにお礼を言った


「ユンホさん ありがとう
ユンホさんみたいに甘かった」


『何だよ 俺みたいに甘いって
甘いのは チャンミンだよ?』


不敵な笑みを浮かべ


ゆっくりと起き上がる


2人とも 舐め合ったせいで


チョコは綺麗に 消えているものの


なんとも言えない甘い匂いに包まれていた


おもむろにベッドから下り


僕の横に立つユンホさん


『チャンミン ここに手をついて』


「はい・・・」


施術用のベッドに手を着くよう言われ


僕は今までユンホさんが寝ていたベッドに手を着いた





いきなり背中から覆いかぶさり


僕のうなじに 甘い唇を這わせてきたユンホさんは


最初から猛スピードで飛ばす車みたい・・・


一気に 僕は愉楽の園へ・・・


「えっ・・・あん んんっ」


ユンホさんに倒され


肘をつきながら


背中の愛撫に感じてしまう


容赦なく 激しく動くユンホさんの唇


僕は ユンホさんに羽交い絞めにされた形で


身動きが取れない


『甘いよ・・・チャンミン 全てが甘い』


「はっ・・・あ・・・ん」


ユンホさんのいたずらな舌が動くたび


僕は 身を捩って応えてしまう





ゾクゾクする堪らない感覚に目を閉じていると


「あっ!」


ツプっと 侵入してきたのは ユンホさんの長い指


『そろそろいいだろ?』


「は・・・ん どうぞ・・・」


手慣れた仕草で 僕の中を動き回り


手ばやくほぐしにかかる


僕たちは 逢うたびにしちゃっているから


僕の秘密の場所も ユンホさんを受け入れる準備には


そんなに時間がかからない





あっと言う間に僕たちは 一つになる


『ああ・・・入ったよ 全部・・・
んあっ・・・気持ちいい サイコー』


「あ・・・ユンホさん 僕もこの瞬間 好き・・・」


振り向いて見るユンホさんの顔は 


本当に気持ち良さそうだ


そんな ユンホさんを見ると


僕も 気持ちよくなる


自然に 腰を振ってしまうイヤラシイ僕を


ユンホさんは 可愛いと言う


『俺も動くよ・・・』


両腕を後ろに引かれ


僕は身体を起こされた


手は後ろに引っ張られたまま


足は グイっと更に広げられ


ユンホさんの熱が グッと深くまで突き刺さる


「ああ・・・」


『すげー深くまで入ってる』


大きくグンと 突かれるたびに 


「ああっ・・・」


思わず大きな声を出してしまう


口を隠す手も 捕まえられたまま


僕は 後ろから ユンホさんの想いのままに 揺さぶられ続けた


『チャンミン・・・いいっ・・・気持ちいい』


「ユンホさんっ・・・はっ 僕もっ・・・気持ちいい」


暫く無我夢中で お互い腰を動かし続け


甘い香りに包まれたまま 2人ほぼ同時に果てた・・・


一緒にイク瞬間が 僕は大好きだ





僕の中で ビクビクと震えながら 性を解放したユンホさんの逞しい熱が


ずるりと 引き出され


「あん・・・」


僕はまた 声を出してしまう・・・


『その声・・・毎回ゾクリとするよ』


「そんな・・・」


果てた瞬間 また肘をついていた僕だけど


ゆっくりと起きて立つと 生暖かい湿った感触が太ももを伝うのがわかる


床を見ると


ユンホさんの放ったどろりとした白い液体が


怪しく垂れている様子が見える





『ごめん 生でしちゃったよ』


「今日はいいんです・・・気もちよかったし」


ユンホさんとの行為は毎回新しくて


この先も きっともっと新しい快感が待ち受けているに違いない


こんなに合う相手に巡り合えたのは奇跡に近い





『チャンミン・・・一緒にシャワー浴びるか?』


「ここは狭いでしょ?」


『くっついて浴びよう!』


「大丈夫かな?」


本当はお客様用のシャワールームで


僕たちは ぴったりとくっついて


洗ったのか戯れているだけなのか わからない時間を過ごした





『なぁチャンミン 今度チョコレートフォンデュに付き合ってよ?』


「ふふふ いいですよ」


でも僕は


甘いものが大好きなユンホさんこそ


フォンデュの具材にして


ユンホさんのチョコレートフォンデュもいいな


なんて思ったことは内緒・・・





     

ただの一夜の営みに過ぎなかった💦

2人がたまに醸し出す甘〜い空気感が大好きなので

バレンタインデーに因んで

ただただ甘いだけの時間もいいなと思いました😍

一人暮らしのバラエティに出演とか?!

お部屋の中 解禁?

ベッドはどんなかしら?

ペアのカップとか見えたりするかしら?

写真はちゃんと隠してるかしら?

既に妄想MAXです(//∇//)



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_02_14


「あ・・・ヤバい・・・」


ほんのりと 甘い香りが鼻をくすぐる


ユンホさんの舌遣いは 


舌で四葉のクローバーを作れるほど器用なんだから


そんな細かい芸のできる特異な舌先で


敏感なところを刺激されたら どうなるかなんて


火を見るよりも明らかだ





案の定 


僕を食べたいと言ったユンホさんは


言葉通りに 僕の身体のあちこちに


チョコレートでデコレーションしては 1人で美味しそうに食べている





『チャンミン・・・ん・・・美味しい』


「はっ・・・あん・・・甘い・・・?」


『ん・・・すげー甘い
美味しい・・・』


「あっ・・・そんな・・・そこは・・・あ・・・
美味しいのは 僕じゃなくて あっ・・・はっ・・・
チョコレートでしょ・・・ん」


『んん・・・あ・・・チョコ味のチャンミン・・・
世界一美味しい』


「あああ・・・ん いや・・・あっ」


我慢できずに 時折 ピクンと震えてしまう僕





しっかりと 快感を主張している僕のモノを


加えては 熱い口の中で チョコを味わいながら


ポイントをついてくるユンホさん・・・


「そこ 舌で突かれたら イッちゃう・・・」


『じゃあ 止めとく』


そう言って 僕のチョコまみれの下半身をそのままにして


ユンホさんはずり上がってくる


「チャンミン・・・」


『ユンホさん・・・』


甘い香りに包まれて


ユンホさんの甘すぎる唇が 僕の唇を覆う


蕩けるキスって こういうキスを指すんだ


中途半端に 放っておかれた僕の下半身は 


このままでは辛い・・・


キスをしながら 自分で下に手を伸ばす


それに気づいたユンホさんは


僕に跨って 自分のと僕のを片手で器用に擦り合わせ始めた


「あっ・・・はぁ・・・んん」


『チャンミン・・・気持ちいい・・・?
イキタイ?』


熱い吐息を僕の唇にかけながら 快感への誘いをかけてくる


「ん・・・あっ・・・イキタイ・・・」


『ん じゃ イッとこ・・・』


唇を離し


幅の狭い施術用のベッドから下りると


僕の横に立ち


僕をイカせるために 力とスピードを調節しながら動かし始めた


巧みな指使いで あっという間に昇りつめた僕は


最後に ユンホさんの熱い口の中に


盛大に快感を解放してしまった・・・





「はぁ・・・はぁ・・・僕だけ先に・・・ごめんなさい」


『何言ってるんだよ
甘くて美味しいよ 今日のチャンミン・・・』


「僕もっ・・・ユンホさんをチョコ味で 楽しみたい・・・」


『いいよ チャンミン見てたら早く最後まで食べたいけど
いくらバレンタインだからって 俺だけ食べるのは意に反するからな』


チョコで汚れた口元が やけにエロい


「そうですよ 僕も男なんだから チョコ もらってもいいですよね?」


ユンホさんは 仕方ねえなぁというジェスチャーをして


僕と入れ替わりで ベッドに横になった





ふふふ ユンホさんの身体に落書きできるんだ


相変らず 男らしい厚い身体


なのに胸の突起は真っ赤っ赤で 


以外に白い肌は 


大きくピンク色の乳輪を やけに卑猥に見せている


僕はこのエロい乳首を取り囲むように


残ったチョコで苺の絵を描いた


「ユンホさんのここは 苺と同じくらい赤いですね
美味しそう」


ピンクのチョコで書いた苺に


茶色いチョコで 点々を落としていく


白いチョコでヘタをつければ 


ユンホさんの胸で躍る 甘い苺の完成だ





『チャンミン 長いよ・・・』


「ごめんなさい でもよくできたんです
写真撮っていいですか?」


『早くな・・・』


僕は 自分のスマホを取りだして


ユンホさんの乳首回りから 顔が写るようアングルを整えて


シャッターを押した





「ああ ユンホさん なんていやらしいんでしょうか・・・」


『チャンミンに言われたかないよ』


「あと少し残っているから ここにも・・・」


ユンホさんの 元気な下半身の中心に


少し残っているチョコレートをかけた


ピンクの乳首に 茶色の・・・


『チャンミン 舐めてよ・・・』


色を含んだアーモンドアイは そんな身体と合わさって


壮絶な色気を放っている





きっとユンホさんだって 早く何とかしたいはず


僕は ユンホさんの竿を口に咥え


ゆっくりと唾液を絡ませて


舐めながら 根元を扱き始めた





『あっ・・・チャンミン・・・
急に そんな・・・ん』


「僕の舌で 気持ち良くなってください」


口の中で 少しカタチを変えたり 固くなったりと


反応が変わるユンホさんが愛しく感じて


僕は 必死で手を口を動かした


ほどなくして


ユンホさんも 同じように 僕の口の中で昇天した


僕たち どんだけ感じやすいんだろ





甘い香りに誘われて


僕は ユンホさんの身体のあちらこちらに


唇を寄せ


ああ やっぱりこの人が好きだなって


自分の気持ちを再確認して満足した





『チャンミン 俺 早くチャンミンの中に入りたい』


結構長く遊んじゃった


「あ・・・じゃあ 胸のイチゴを食べちゃってもいいですか?」



かなり良くできたイチゴのチョコ絵


もったいないけど食べようと口をつけた





あ・・・


「ユンホさん 固まっちゃったみたいです」


『えっ? 』


「だから ゆっくり食べますね?」





僕は 歯を使ってパリンとチョコを割り


口の中で堪能した


ユンホさんはきっと 痺れを切らしているに違いない





こんな風に焦らすのも


たまにはいいかな?なんて思いながら


息の上がるユンホさんを見ていた





     

なんてことないイチャイチャが

明日も続きます(//∇//)



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_02_13


腐界の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪


2018 HOMIN DAY


今日は 2人の真ん中バースデーですね♪

いつからか ユノとチャンミンのお誕生日の丁度真ん中に当たる2月12日を

真ん中誕生日とか真ん中バースデーとか言って

お祝するようになりました

当のご本人たちは 知っているのかどうか定かではありませんが

気分が上がる口実として 勝手にお祝いしてしまいましょう~

本当に この2人って つくづくご縁があるのねって思わずにはいられないです

さて バレンタインデーが近いということで

久しぶりに こちらの2人に登場していただくことにしました

Mink 作品の中では今のところ一番の変態カップルですかね

【WHITE HEAVEN ~ 魅惑のマッサージ ~ 】

怪しげなマッサージ店を営んでいた変態マッサージ師のユノと

アーティストとして活躍するチャンミン

最後は ユノがチャンミンの専属トレーナーになって終わりましたが

このお話はまだお店がある頃のものと仮定して読んでくださいね

設定は 2月14日 

バレンタインの夜の2人を 3回に分けてお送りします♪

参考
まだお読みになっていない方はどうぞお時間のあるときに
周囲に誰もいないことを確認してからこっそりお読みくださいませ
鍵がかかっておりませんので・・・

【WHITE HEAVEN ☆ 魅惑のマッサージ】
http://minminchangmintvxq10.blog.fc2.com/blog-entry-817.html








「今夜は一緒にチョコレートを食べたいなと思って・・・」


『俺も 一緒に食べたいと思ってたよ』


特に約束はしていなかったけれど


仕事が早く終わった僕は ユンホさんのお店に向かった


最近話題の高級チョコレート


密かに予約購入していたオシャレなパッケージを見て


にやけが止まらない


ユンホさん 喜んでくれるかな


一粒 口に放り入れ そのままキスしたら


驚くほど甘く 濃厚な キスの誕生だななんて


考えただけでも 身体中が熱い


もう 勃っちゃいそうだ





”おいっ! チャンミン 何を一人でニヤニヤしてるんだ?
気持ち悪いからやめろ”


「へっ?」


運転しているマネージャーに 僕の顔は気持ち悪く映るらしい


”だいたい わかるけどな
いくら明日が休みだからって あまり ハメ外すなよ?
やり過ぎは禁物な?
明後日は 午前中から撮影だから目の淵を赤く染めてご出勤
なんてことのないように頼むよ”


淡々と 釘を刺すマネージャーは 僕とユンホさんの仲を知り


応援してくれている


”変な女と噂になるよりずっといい” んだとか・・・





『チャンミン もう仕事終わったのか?』


「ユンホさ~ん」


熱い抱擁で 出迎えてくれる僕の恋人は 


マッサージ師のユンホさん


「よかった まだお店にいたんですね
施術中だったらどうしようかと思っちゃった」


『さっきまで テミンがいたんだよ
散々くっちゃべって帰ったとこ
チャンミンが来ると踏んで 焼肉を期待してたんだろうな』


「テミン 元気ですか?」


『ああ 変わんないよ
今日はバレンタインだからテミンと遊んでる暇はないって追い返したよ』


「ふふふ 可哀相ですね」


『慣れてるだろ? あいつは・・・
それより チャンミン 飯食ったか?』


「はい 仕事でお弁当を・・・
ユンホさんは?」


『コンビニのおにぎり2個食った』


「そんなんじゃお腹空いちゃう」


『今日は チャンミンを食べるから 大丈夫』


「もう・・・ユンホさんたら・・・」


恥ずかしくなって既に盛大に赤くなった僕の頬に ぶちゅーっとキスをする


唇をにゅうっと 突き出すのは ユンホさんの得意技


「今日は バレンタインですよ?
チョコレート買ってきましたから
一緒に食べましょう」


『じゃあ 紅茶でも飲むか?』


「はい 淹れますね」


小さな職場のキッチンに 何やら 可愛い包みがたくさん・・・


「これって・・・・?」


『ああ それな・・・午前中から何人が女の人が来てさ
あ 男もいたっけ・・・受け取ってくれって
”毒は入ってません またマッサージしてください”とか何とか言って
持ってきたからもらっといた』


「ユンホさんは モテるんですね やっぱり・・・」


『俺は チャンミンしか見えてないんだけどなぁ~』


「それは よくわかっています
せっかく持ってきてくれたんですから このチョコレートたちは美味しくいただいて
後日 ちゃんとマッサージして上げてくださいね
あ・・・真面目なマッサージですよ?」


『ははははは チャンミン わかってるよ~
一般のお客様には 普通のマッサージを真面目にしてるんだからな』


「ふ~ん ならいいですけど
で? これは?」


よく ケーキに文字を書くために売られているチョコのチューブ


白 茶 ピンクと3本もある


『あは それな ケーキでも買ってきて 
Changmin I Love You とか書いてみようかと思ったんだけど
売ってるケーキって みんな何か飾りがついていてさ
使えなかった』


「まぁ 普通はそうですね・・・
何も書いてないのは ベイクドチーズケーキかザッハトルテくらいなものでしょうね」


思い立ったら即行動!がユンホさんの特徴なんだ


よく調べもせず 突っ走るところは


知り合ってから よ~くわかったこと


だいたいお店の名前が 【いちご倶楽部】 ってどうよ?


でも 僕は そんなユンホさんが大好きだった





ピンクのチューブの蓋を開け 少し出して 指で掬い取る


鼻を近づけると いちごの香り


『わっ! いちごだろ? スゲーいい匂い』


「ユンホさん 食べたいですか?」


指についたピンクのチョコを ユンホさんの唇に 優しく塗った


「美味しそ・・・」


僕は 紅茶の準備も忘れて


ピンク色のチョコがついた ユンホさんの唇に


自分の唇を近づけた


『んん・・・』


「あ・・・おいし・・・ん ふ・・・」


『あっ・・・』


少しの量のチョコを 2人で取り合うように 舐めるようなキスをした





すっかり舐め終わると


どちらからともなく にやけだして・・・


『使えるな? これ』


「僕も同じことを考えてました」


『ちょっと待って』


ユンホさんは さっさとお店のドアに 


CLOSED の看板をかかげ


ガチャンと鍵をかけた





軽く お店のシャワーで身体を流し


僕たちは 素っ裸のまま 施術用のベッドに向かった


『俺 腹減ってんだよ 食べさせて』


「いいですよ・・・バレンタインだから チョコをプレゼントしようと思っていたけど
チョコ味の僕がプレゼントになっちゃうね」


ゆっくりと 僕をベッドに横たわらせ


横に立つユンホさんが 僕を見下ろす


『このプレイは初めてだな・・・
ああ なんかいいな・・・』


ベッドに 横たわる僕の胸に 


ユンホさんが チューブのチョコレートを出していく


「あん くすぐったい」


『動いちゃダメだよ』


楽しそうに チョコを絞り出すユンホさん


僕の胸の突起は ピンクのチョコで覆われ


首筋には 茶色いチョコが落とされていく・・・


そして 半勃ち状態の僕のナニの先端には


ホワイトチョコレートが・・・





「ちょっ これ シャレにならない・・・
何でここが 白なの?」


ユンホさんは 僕の問いには答えずに


静かに 胸の突起を舐め始めた


「ああんっ・・・あっ はっ・・・あん」


ユンホさんの舌が チロチロと 僕の乳首を弄び始めると


僕の身体は 素直に反応を見せ始めた





💛 💛 💛 💛 💛

拍手コメント Juliachiekoさん
コメントありがとう~♪
チャンミンは綺麗で儚さも気品もあって
独特の圧倒的なオーラは他の人には見ない種類のものですよね
本当にずっと見ていても飽きません💛

拍手コメント Hさん
チャンミンの美しさにやられて腰を抜かしていませんか?
体調を崩されていないといいのですが・・・
美しいチャンミンを沢山見ると
ユノとチャンミンの2ショットが恋しくてたまらなくなりますよね♪
2人の情報などまた教えてくださいませね💛



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2018_02_12


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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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