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ユノ初恋①_convert_20180421233746





ユノside





デートって言ったよな・・・?


隣りのベッドで スヤスヤと眠る小鹿


まあるい背中をじっと見つめた





自分に経験がないから


俺に呆れられないように 彼女と練習するっていう計画?


てことはだ


明日のデートで コトに及ぶつもりなのか?


チャンミンのよくわからない予定に


さっきまで 意気揚々としていた俺の心は撃沈した





これは うかうかしていられない


想定外の行動に出たチャンミンを 止めなければ・・・





あまり眠れないまま


翌日を迎え 


俺たちは 新曲のレコーディング


意外にもいつもよりも早く済み


夕方 晴れて 自由の身となった


”明日は朝から 夜中まで 撮影だからな
しっかり飯食って 早寝しろよ?
お前らも遊びに行くなよ?”


マネージャーに釘を刺されて


三々五々スタジオを後にした


他のメンバーは 実家でご飯を食べるとかで


メンバ-全員誘われたけれど


俺とチャンミンは 断った





『じゃあな あまり遅くなるなよ』


メンバ-を送り出すと


もじもじしたチャンミンが 家まで送るというマネージャーに


何と言おうか 考えあぐねている様子だった


『チャンミナ 俺も一緒に行くよ
だから 送ってもらおうぜ』


「えっ? ヒョンも?」


『うん 悪いけどさ 2人一緒でいいから 
家じゃないところまで送ってくれませんか?』


俺は すかさず マネージャーに


チャンミンの彼女の部屋のある場所を告げた


「ヒョン 何で知ってるの?」


『えっ? あれっ? この間 チャンミナが言わなかったっけ?』


「僕 言ったっけ?」


『言ったよ』


おっとっと 焦った焦った


俺がこの間 タクシーで尾行したなんてこと


バレたら 絶対にチャンミンは怒るに違いない





彼女の部屋のすぐ近くで 降ろしてもらうと


すぐさま 建物のエントランスに入った


「あの・・・ヒョン?
僕は・・・ここで・・・」


『おう 俺 挨拶してもいいかな?』


「えっ? 誰に?」


『チャンミナの彼女だよ 
大事なチャンミナが お世話になるんだ
挨拶くらいしておかないと 失礼だろ?
りーダーとして』


俺は必死だった


この際 失礼なのは自分だろ?というツッコミは置いておいて


どうしても チャンミナの彼女に会いたいと 


強引に押し切り


エレベーターに向かおうとした


「ちょっと待って ヒョン
ヒョンが一緒にいたりしたら 多分彼女が凄くびっくりしちゃうから
先に連絡してもいい?」


『どうぞ』





チャンミンは 狭いエントランスで


彼女に電話をした


「ユノヒョンが どうしても挨拶したいって言うんだけど
一緒に行っていいかな?
挨拶だけしたら すぐに帰ると思うから・・・」


誰がすぐに帰るって?


今日 彼女とどこまでするのか?!


ハッキリと見極めなくては・・・





チャンミンの表情が 少し困惑の色を含んでいることにも


気づいていたけれど


ここで 後に引くわけにはいかなかった





”あ・・・”


ドアを開けた時 彼女が固まった


”チャンミン君! 本当なの? 本物? 
えっ?やだ 嘘みたい”


そんな彼女の態度は さらりと無視して


『リーダーのユンホです』


彼女は かなり緊張して風な感じで 俺に名乗った


俺は チャンミンに優しくしてくれてありがとう的なお礼を言った





『明日も レコーディングで 朝早いんです
あまり 遅くならないように よろしくお願いします』


”あ はい・・・”


まるで 保護者だな・・・


『チャンミナ? 
明日は朝7時ににマネージャーが迎えに来る
それに 今夜はもう一度打ち合わせも入りそうだから
門限は8時な?じゃ!』


それだけ言うと 


俺は くるりと 背を向けた





「えーっ!ヒョン!
打ち合わせって?」


チャンミンナが叫ぶ声には聞こえないフリをして


俺は さっさと部屋を後にした


後は 1時間おきくらいに連絡をすればOKだろ





俺の 大人気ない策略など 知る由も無い2人が


今日 コトに及ぶことはないだろう


俺は 1人満足し 自宅マンションに帰った





チャンミナ・・・


俺以外の人間とは


これからは キスはおろか


付き合うこともできなくなるぞ


何て言っても


お前には この俺



チョン・ユンホがついてるんだからな!





     

全く どうしようもない2人ですねぇ😂

リアルユノさんは帰ってくるのですか?

早くツーショットを❣️

     

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いつもありがとうございます♪

コメ返遅れてごめんなさい💦



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_05_21


初恋はヒョンの味





チャンミンside





大好きなユノヒョンを 困らせてしまった


ヒョンは優しいから 怒らないけれど


きっと 呆れられてる・・・





僕も早く ヒョンに追いつきたい・・・


ユノヒョンは 軽い気持ちで
 

練習の延長のつもりで


僕と 気持ちよくなろうとしてくれたのに


僕だって ヒョンとなら 色々試してみたいのに


急に 怖くなって あんな態度を取ってしまった





ごめんなさい


空になったペットボトルを捨てようと 


キッチンに行ったら


いつものように シャワールームから鼻歌が聞こえてきた


HUG だ・・・


ユノヒョン・・・


僕は 安心した 


ヒョンが 鼻歌を歌っているということは 


いつもと一緒で


決して 機嫌が悪いわけではないって わかったから・・・





後で もう一度謝ろう


そう思ったとき


『チャンミナ~大好きだよ~』


えっ?


ユノヒョンが また 変な曲調の即興ソングを歌っているのが聞こえてきた


恥ずかしいよ・・・ヒョン・・・


でも 僕も ユノヒョンのこと 大好きだよ・・・





ヒョンと 沢山 色々なことができるように


僕も 少し経験を積まないと・・・


彼女とちゃんとキスできるようにって


ユノヒョンが練習台になってくれたというのに


今の僕は その反対


ヒョンと キスの先にあることが 色々できるように


そのために 彼女と練習したい


そんな風に思っている





よし! 僕も男だ


早速 彼女へ連絡を取り


次のデートの約束を取り付けた


明日なら お互いに夜時間が取れそうで


僕はまた 彼女の部屋へ行くことになった





ユノヒョンが 長風呂で助かったな・・・


僕は 少し 気持ちが落ち着いて


ベッドに横になった





『チャンミナ・・・? もう寝た?』


ユノヒョンが シャワーを終えて 部屋に入ってきた


「寝てないよ・・・まだ 眠くない」


『そっか・・・ゆっくり休めよ お休み』


ユノヒョンは 自分のベッドに入った


「・・・ヒョン」


『ん? 俺 同じ部屋にいない方がいいかな?
チャンミナ 怖いか?』


「違う・・・ごめんね ヒョン・・・
僕が 泣いたりして・・・」


『気にするなって 言ったろ?
いいんだよ 俺が いけなかった』


「ヒョンはちっともいけなくないよ」


『あんなこと 男の俺にされたら 嫌に決まってるもんな
ほんと チャンミナは悪くなんかないから
もう 忘れてくれ』


「ヒョン 僕ね
明日 彼女とデートすることになったよ」


『えっ? デート? いきなり?』


「やっ・・・いきなりって わけじゃないけど・・・
僕たち 一応つき合ってるわけだし・・・」


『ああ そうだったな・・・悪い
で? 何処で? 何時から?』


「レコーディングが終わったら 連絡することになってるんだ
で 彼女の部屋に行ってきます」


『部屋? 2人きり?』


「う・・・うん・・・デートだし・・・」


『ああ そうだった デートだよな?』


「僕 ヒョンと 同じように色々できるようになりたくて・・・」


『・・・?』


「だから 彼女とも練習すれば
ヒョンとするときに
もう泣いたりしなくなるかな?って思ったんだ」


『そ・・・そうか・・・俺と するために?』


「う・・・うん・・・」





もう 僕は恥ずかしくて堪らなくなった


だって さっきの あの光景が


また 頭の中で 鮮やかに蘇るから・・・





次こそは 僕が ヒョンにしてあげるんだ


僕がして ユノヒョンを気持ちよくさせてあげたい


それができれば またその先もある


だから 僕 明日 彼女と・・・


キスの一つ先まで 行ってみるつもり





「ヒョン 僕のこと 嫌いにならないでね」


『何で俺が チャンミナを嫌いになるんだよ?
そんなことあるわけないだろ?』


「良かった
もう ヒョンに呆れられて 怒らせてしまったかと思っちゃった
ああ 良かった
僕 がんばるね!」


『・・・』


不思議そうな顔をするユノヒョンに 


にっこりと笑いかけ 


「おやすみなさい」


僕は 自分のベッドで 布団をかぶった


いつまでも ユノヒョンに 見られているような気がした





     

今日は いいお天気でした

日産も 今日くらいのいいお天気ならいいのに

皆さん 雨対策グッズを揃えているようですね

私は 100均で買った上下を持っていこうかと思っているんですけど

靴も カバーしないといけませんね

赤いレインコートや 袖口ゴムとか

顔が濡れないように ツバつきのキャップとか

皆さま考えていて凄いなと思いました

雨は嫌じゃー!

天気予報が 気になりますね

     

拍手コメント Hさん
コメントありがとう~♪
私もたのきんではマッチでした
Mink



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2018_05_20


ユノ初恋①_convert_20180421233746





ユノside





『チャンミナ・・・泣かないで ごめん』


「・・・」


『もう 何もしないから・・・
お願いだから 泣かないで・・・』


「ごめん・・・ごめんなさ・・・い ヒョン・・・」





チャンミンを泣かせたくなんかない


俺は 少し調子に乗ってしまったようだ


チャンミンが可愛くて 


2人で 戯れているうちに


俺は チャンミンを 特別な目で見ていることに気づいてしまい


チャンミンといると ムラムラしてしまうようになった


もう はっきりと認めるよ


俺は お前が好きだ


シム・チャンミンというメンバーが 


俺にとって 特別で


恋愛対象になっていること 認めるよ・・・





でも チャンミンは 違うんだろうな・・・


俺のことは メンバーとしても兄としても


大好きでいてくれているのは事実だけど


それは 俺もわかるんだけど


彼女ができたと喜ぶくらいだから 勿論ノーマルだし・・・


でも 少しは 俺のこと 特別な存在として認めてくれてるんだよな?





まだまだ 経験値の浅いチャンミンのこと 


いきなり 男の俺に身体を自由にされたら 


そりゃあ戸惑うに決まってる


チョン・ユンホ! お前は 少し急ぎ過ぎだぞ!





チャンミンのTシャツを元に戻し


大きくてキラキラなお目目を隠す腕を取る


そっと外せば


涙に濡れて 深い湖のようだ・・・


俺の勝手で泣かせておいて それでもこの瞳を見て


美しいと思ってしまう・・・





チャンミンの持つ 計り知れない魅力に


打ちのめされた気分だ


この男は どんどんカッコ良く成長していくだろう・・・





ゆっくりと 気持ちが同じになって行けばいいけれど


女という邪魔者が この世の中には存在する


俺は 何としてもそんな邪悪な輩から チャンミンを守ると決めている





『ごめんな チャンミナ・・・俺 どうかしてた
もう 大丈夫だよ』


「・・・」


『チャンミナ 怖かったよな・・・
嫌がるって考えもしないで 変なことして ごめんな?
チャンミナが 嫌がることは しないから 信じて?』


溢れる涙を 指で掬い 


おでこに張り付いた前髪を払ってやる


俺のこと 頼むから 嫌いにだけはならないでくれ


そっと 上半身を起こしてやり


しょぼんとしている顔を 覗き込んだ





『俺 チャンミナを見てると 触れたくて触れたくて堪らなくなっちゃって・・・
キスだけでも十分幸せだったのに 身体まで・・・
ホント 勝手なことしてごめん
だから 機嫌直して?
チャンミナが嫌だと言うなら 俺 リビングで寝るから
もう休めよ・・・
明日も仕事だからな 目が腫れたら大変だ』


「違うんだよ・・・ごめん ほんとにごめんは僕の方・・・」


『いいんだよ 無理するな』


「僕が こんなに頼りないから・・・
童貞だし 何の経験もないから
ヒョンを 悲しませて ごめん
早く大人になりたいのに・・・」


『気にするな 誰だって最初は怖いさ・・・
それに チャンミナには 彼女もいるっていうのに 俺があんなことしちゃダメだよな』


頭を撫でてやると 


「ヒョンは 女のコにも きっと スマートに迫ったりするんだろうなって・・・
僕 自分が情けないよ・・・」


『何言ってるんだよ 俺だって そんなに経験ないよ』


「シャワー 浴びてきていい?」


『ああ 綺麗にしてこい』


「ヒョンも浴びてね」


『サンキュ』





俺の唾液が沢山ついた身体を 綺麗に洗い流してこい


俺は 急いではいけないと 自分に言い聞かせた





下を向いて戻ってきたチャンミンに水を渡し


シャワーを浴びてくるから 先に寝ているように言った





チャンミンの 彼女との初体験を


何としても 阻止しなくてはならない 


だけど 少しばかり大人ぶって


ものわかりのいいフリもしなくてはならない


シャワーを浴びながら 長く考え込んでいた


彼女


チャンミン


仕事 


東方神起


密かに 気持ちを通わせるには どうしたらいいのか?


あからさまに邪魔をすると 嫌がられそうだし


あまりに 子供っぽ過ぎるな・・・


でも邪魔しないといけないし・・・





そうだ 女の怖さをアピールすればいいんだ!


俺は 名案を思いついたとばかり


浮かれて 鼻歌に口笛まで シャワールームに響かせた


♪この想いを伝えたいのに~ Ooo baby


大きな声で 俺たちのデビュー曲を歌った


♪両手を広げて 無邪気なその笑顔


この腕に 包み込み 抱きしめたいんだ~


まるで 今の俺の気持ち そのものだった・・・


歌い終わって 


チャンミナ~ 大好きだよ~って 即興の歌まで 披露して


いつもながら 長いシャワータイムとなった


きっと チャンミンはもう 寝ているだろうな・・・





俺は 諦めない


さて どうやって チャンミンを丸め込もうか?


頭を悩ませながら 身体を拭いた





結局 俺は 自分勝手にチャンミンをモノにしたくてたまらないんだ


頼む 女は怖いって 教えるから 


俺のこと 信じて?





     

ユノは何のお仕事なのでしょう?

チャンミンもレストランや軍の予備訓練?で

ツーショット撮りまくり 

みんなに狙われちゃってるから

ユノは早く帰って来てね♪

日本に来て 同棲生活してね💛

     

拍手コメント Hさん
コメントありがとう~♪
QUEENですか?ロックじゃないですか!
懐かしいです!
Mink



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2018_05_19


初恋はヒョンの味





チャンミンside





ヒョン・・・


ユノヒョン・・・


僕は ユノヒョンが大好きだよ





いつだって 僕を可愛がってくれる頼もしいユノヒョン


初めてできた彼女とのことも 心配してくれて


キスの練習まで 毎晩してくれて


僕は そのあまりの気持ち良さに クラクラして


気が遠くなりそうなくらい 


甘い世界に のめりこんで行った





気づけば ユノヒョンとキスをしない夜なんて


もう考えられなくなっていた


でも 


あの綺麗な顔をゆがませて


僕のナニを 口でするユノヒョンに大きな衝撃を受けた


驚きと 恥ずかしさと 不安と 怖さと


そして


気持ち良さ・・・


ユノヒョン ごめんね


あんな事させて・・・


でも 僕 どうしようもなく感じちゃって


我慢できなくて ユノヒョンの口に・・・


本当にごめんなさい





大人は こういうことを するんだって


頭ではわかっていたけれど


いざ 自分がされると オカシな気分になる


人間は 涼しい顔してさ


真面目に働いたり 家事をこなしたり 授業を受けたりしてるけど


みんな 見えないところで 


あんないやらしい事をしているんだ・・・


裸になって 身体を見せあって


触り合って 


舐め合って


大人なんて そんなことばかりしているんじゃないのかな?





所詮 エッチなんだ・・・


そう思ったら 大人って少し汚いような気がしてきた


僕だって そういうことをしたくないわけじゃないけど・・・


興味津々だったけど・・・


今は ユノヒョンが 


僕のモノを咥えて頭を動かしていた光景だけが


強烈にフラッシュバックして


しばらくは 忘れられそうもなかった





僕も ヒョンにしてあげたい 


そんなことを考えていたら


急に ベッドに倒されて


ユノヒョンが覆いかぶさってきたんだ





ユノヒョン・・・


そんなに身体を密着させないでよ


僕 また 変な気分になっちゃうよ


「あ・・・」


『チャンミナ・・・可愛い』


「んふっ・・・ん・・・」


ひとしきり 口づけられて


ユノヒョンの情熱的な舌は 僕の耳から首筋へと移動していった





熱い吐息が 肌にかかる


それだけでも もうどうしていいかわからないのに


下半身は 押し付けられるし


ヒョンの手が 僕の身体のあちこちをさわさわと撫で続けるから


下半身がうずうずして思わず腰を動かしてしまう・・・





『チャンミナ・・・気持ちいいの・・・?
ここはどう?』


「ああっ・・・」


いきなり 僕のTシャツをまくり上げ


胸の尖りに 唇を寄せてきた


えっ・・・?


こんなことも するの・・・?


「はっ・・・あ・・・や・・・」


ヒョン


僕 どうしていいか わからないよ・・・





「あっ・・・やっ・・・ヒョ・・・ン・・・ダメ」


『何で? こんなに可愛いのに・・・』


僕の乳首は 舌でゴリゴリと刺激され


噛んだり 吸われたり 転がされたりして


ダメだよ・・・ヒョン・・・


僕 また 勃ってる・・・





どうなっちゃうの?


ヒョン・・・


このまま されるがままの行為を続けていたら


僕は どうなるのだろう・・・?





怖いよ


怖いよ ヒョン・・・





「ヒョン やめて・・・」


『・・・』


「やめてっ ダメ・・・やっぱり ダメ」


『チャンミナ?』


僕は 腕で目を隠し 怖さに必死に耐えていた


気づいたら また 涙が頬を伝っていた





     

昨日は 日本のスーパーアイドル

西城秀樹さんが亡くなりました(ToT)

昔のアイドルって 似ている人がいないんです

それだけ個性があったのかな・・・

(私はたのきん世代ですが←若い方は知らないよね💦)

秀樹みたいな歌手は 他にいないなぁと 改めて

数々のパフォーマンスを思い出しました😢

病気で倒れてからは 少し麻痺が残っていたけれど

”ステージで歌いたい” という気持ちがとても強くて

リハビリも頑張っていたそうですね

(ステージにかける情熱は 私たちの大好きな2人も同じですよね)

もう一度 ”傷だらけのローラ” を歌いたいって😣

私は まだまだ歌詞の意味も分からなかった頃に

テレビで毎日のように 見たことを覚えています

【80になっても90になっても青春】

秀樹の言葉です♪

心からご冥福をお祈りいたしますm(_ _)m

東方神起の二人も是非

記憶に残るアーティストになってほしい😊

あっ!もうなってますね😍

a-nation❣️

土曜日のヘッドライナー決定ですね(*^o^*)

     

拍手コメント Hさん
コメントありがとう♪
書き終わった後に見直す時間がなくて💦
誤字脱字の嵐なのでこれからもよろしくです😘
Mink



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2018_05_18


ユノ初恋①_convert_20180421233746





ユノside





またまた 夢みたいだ・・・


順調にチャンミンを手なずけていっている


いや そんな人聞きの悪い言い方はよそう


俺の思い通りに チャンミンとの関係が前進している 


そういうことだ





つい 先月までは チャンミンとこんな関係になるなんて


想像だにしなかった


2人だけになる時間を作ってくれた 他のメンバーに感謝だな


初めてキスをして 


チャンミンが嫌がらないことがわかり


俺は 贅沢になってしまった





今では チャンミンの全てが知りたくて


全てが欲しくて


チャンミンを守るのは 自分


チャンミンに守られるのも 自分


チャンミンの初めても 自分のもの


そんな風に思っている





「ヒョン・・・ごめん・・・あ・・・僕・・・」


ゴクリと喉を鳴らして飲み込むと


「あっ! ヒョン 出して! お願い 汚いよ」


ベッドサイドのティッシュを 持ってきて


俺の口に当てる


「吐き出して」


『もう 飲んじゃったよ』


「え・・・何で・・・?」


突然 悲しそうな顔をして 今にも泣きそうになった





『チャンミナ 泣くなよ』


「だって ユノヒョンが こんなことするなんて・・・」


『俺 チャンミナが気持ちよくなってくれて 嬉しいんだよ』


「でも 口で あんなことして しかも 飲むなんて・・・
僕 穴があったら入りたいくらい恥ずかしいんだよ・・・」


真っ赤になって怒り泣きしているチャンミンに


穴の中に入りたいのは俺の息子だと


その先を夢見ている俺は 思った


恥ずかしがるチャンミンは 可愛いだけだ





口からはみ出た白い液体わを 手の甲で拭い


『チャンミナ・・・ありがとう』


ぎゅっと抱きしめた





『まだまだ チャンミナと 試したい”練習”は たくさんあるんだぞ?』


目の前の耳が盛大に赤くなったチャンミンは 本当に恥ずかしいのだろう


でも 恥ずかしがるチャンミンに もっとエッチなことを教えたいし


俺のも 口でして欲しいとか・・・


もう 想像しただけで堪らない気分になるよ・・・





「ヒョン・・・僕も練習しないと」


『ああ 焦らなくていいよ
できそうなときに 言ってくれればいいから・・・』


練習する気になってくれてる?


今すぐにでも 俺のモノを差し出したい


チャンミンの気が変わる前に してもらいたい


「うん・・・大人はみんな するんだよね
今みたいなこと」


『そうだよ 好きな人には できちゃうから 不思議』


「・・・ヒョン・・・僕のこと 好き?」


『大好きだよ チャンミナ』


俺はつとめて明るく言ってみた


「良かった ヒョンに嫌われるのは 僕 悲しいから・・・」


『チャンミナを嫌いになんて なるわけないだろ?』」


「あっ・・・あん・・・あ・・・」


言ってるそばから チャンミンの首筋に吸い付く俺


どんだけ我慢がないのか?





『チャンミンは? 俺のこと 好き?』


「好きだよ 大好き! メンバーの中でヒョンが一番好き」


メンバーの中で か・・・


チャンミンはきっと 俺を恋愛対象として見たことはないんだろうな


でも 毎晩してること


良く考えれば 友達同士ですることじゃないって


わかるはずなのにな・・・


そんなことも疑わない純粋なチャンミンが愛しいんだよ





このまま一気に進みたい気持ちをぐっと抑え


チャンミンを ベッドの上に引きずり上げて


その上に 覆いかぶさった


「ヒョン?」


『しばらく じっとしてて・・・
チャンミンの体温を感じたい』


緊張しているのか


少しだけ固くなった身体が


しばらくすると


力が抜けたように 柔らかくなった





それでいいんだよ


チャンミナ・・・





     

ユノはまた遠くへ行ってしまったのですね

母国でのお仕事は とどまるところを知らない感じですね

日産を控えてますから

体調を崩さないようにしてほしいと思います

2人での来日が待ち遠しくてたまりません(≧∀≦)

     

拍手コメント Hさん
いても校正をありがとう😊
若い2人にイケナイことをさせるって
究極の妄想かも!なんて思いながら
まだまださせちゃいます(//∇//)
Mink



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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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