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腐界の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



【コールセンターの君】

新潟エロ婚と共に

無事に終了いたしました

最後まで お読みくださりありがとうございます

面白かったですか?

読みながら プッって笑ってくれたり

ヤバいって なって 1人ではぁはぁしながら読んでくれたりすると

大変嬉しいです(//∇//)

突然浮かんだ設定に 

そうだ! これ書こう!となり

10話くらいの予定が またもや長引き 30話となりました

いつもいつも 伸びちゃう Mink です😅

ごめんなさい💦

あ でも ここに遊びに来てくださる方々は

エロエロ大好きな方たちばかりですよね?

2人のイチャイチャとか ベタベタとか ラブラブが大好きですよね~😍

2人のバカップル風とかラブラブ話を書いていると

本当に楽しくて

色々なことをさせたくなっちゃうんです🤣



冷静沈着なチャンミンを 

言葉よりも行動!のユノが 短期間で堕とす

そんなストーリーなので

全編ユノ目線で書かせていただきました

でもね チャンミンもユノに一目惚れだったという😍

エロ婚の強烈な印象をそのまま チャンミンに当てはめて

豹変キャラとして 登場してもらいました❣️



次は 【黒い瞳が邪魔をする 第四幕】の続きを書きたいと思います

年内には第四幕を終わらせて 

更にもう一つお話を書けたらいいなと思っていますが

先日もお話したように 

年末に向けて ちょっと時間が厳しくなってきています

色々書きたいのに書けないというジレンマとは

戦いたくないので ← 疲れて肌が荒れるから😂

焦らずにブログを続けていきたいなと考えています♪

お話 書けない日も出てくると思いますが

覗いてやってくださいね♪

読者の皆さんあっての【東方神起の海】です

いつもありがとうございます😊

     

ユノ❤️チャンミン💜

新潟 3 Days お疲れ様でした🍶

新潟も大盛りあがりだったようですね〜

アリーナツアーって 2人とファンがどんどん近づいて

一緒に創り上げていくものなんだなぁって

実感します☺️

やっぱり 東方神起のファンは止められないです

逢いたいな・・・



このチャンミンが 男過ぎて 辛い・・・

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きっと真っ当なファンの方たちは この写真を見て

一緒に温泉に行って 食事してる彼氏 or 旦那様という妄想をするんだろうなぁ・・・

チャンミンとお酒を酌み交わすことが

永遠の夢である私にとっては最高の写真💜

彼氏とか旦那様じゃなくて

チャンミン💜💜💜💜💜なんです❤️

私は このポーズにこの表情 視線のまま 

におわせトレーナーを 旅館の浴衣に変えてほしい・・・

できるなら 少し胸元を開けさせて

ほんのり色づいた胸筋がチラ見えしてるカラー写真が見たいです~

そして 隣には 顔を赤くしたユノがいるのが理想です😁

写真一枚で 沢山の人を幸せにできる東方神起って

凄いと思います💕

ミーグリのレポもかなり上がっていますね♪

チャンミンがかなり男っぽくて

ユノが華奢過ぎて 顔も異常に小さくて

彼氏彼女だと\(//∇//)\

やはり😁😁😁😁😁

私の身近な数人のチングの間では

リアルはやっぱりミンホではないかという説が優勢です♪

はい 真相はわかりません😘

     

拍手コメント Hさん
コメントありがとう😊
マナーについては考えさせられますよね

Mink



コメ返 夜させてくださいね!



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_11_05


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「はい こちら 東方エレクトロニクス
お客様サービスセンター シムでございます」


『チャンミン?』


「・・・」


『あのさ お前スマホ 電源切ってるだろ?
今日も待ってるから』


「どちらかとお間違えのようですので
切らせていただきます」


ツー


ツー


ツー


この野郎!


また切りやがった





晴れて 恋人になり 


昨夜は あんなに甘く激しい夜を過ごしたというのに


俺の可愛い恋人は つれないんだ・・・


いや 本当は 可愛くなんてない


見た目とは裏腹に とても男らしいんだ


綺麗な薔薇には棘があるって 言うじゃないか


可愛いし綺麗だし美人だし なんて迂闊に近づくと


グサッと やられる・・・


チャンミンは 正にそんな男だ


でも 可愛いんだよな~


夜だけ 豹変しちゃうんだよな~


そこがまたいいんだけど





あの豹変ぶりは 俺以外の人間は見てはいけない


昼間 可愛らしく頬を染める真面目なチャンミンも大好きだけど


自信たっぷりに俺を魅了する エロエロチャンミンも堪らなくて


そんなアイツに ガンガン突かれて犯される時間もまた 幸せで


クセになる 


俺は そう チャンミン中毒になってしまったんだ


それなのに 今夜の約束も取り付けられないなんて・・・





まだ お互いの部屋を行き来していないし 


合鍵なんて 持ってないし


まぁ そのうち一緒に住みたいけれど


今はまだ・・・





「はい こちら 東方エレクトロニクス
お客様サービスセンター シムでございます」


『チャンミン? 俺 ユンホ』


一度や二度 切られたくらいでめげる俺じゃない


「お客様 何番におかけでしょうか?」


『チャンミンにかけた』


「そういうことでしたら」


『切るなよ』


いち早く釘を刺す


「そう言われましても」


『絶対切るな お前がスマホの電源切ってるからいけないんだからな
今夜も 待ってるからな』


「・・・」


『聞いてるか?』


「はい 承知いたしました」


『よっし OKだな
今夜は 俺の部屋に来いよ』


「それまで お客様が我慢できればよろしいのですが」


『今夜はできる いや する
我慢する
部屋の方がゆっくりできるだろ?』


「そのようですね 
その方が よろしいかと存じます
どこかお具合の悪いところや
足りないものは他にございますか?
動かないとか 重いとか・・・
動かすためのオイルがないとか」


『ちょっと だるいけどな 腰
他の道具は全て揃ってる
だから大丈夫だ
何時上がりだ?』


「本日は 6時でございます」


『了解!じゃあ6時過ぎに行くからな』





「本当に あなたって人は 懲りないですね・・・
そんなに僕に抱かれたいの?」


急に口調が変わったチャンミンに驚きつつ


『どうした? 急に・・・
俺の声がもっと聞きたくなった?』


「ええ あなたの喘ぐ声とか 
イクときの 声とか 早く聞きたくて堪りません」


『おいっ この電話 録音されてるんだろ?』


「今 装置を切りました
他のスタッフが出て行ったので」


『ふ~ん お前 そんなことできるんだ?』


「僕は一応 このチームの責任者なので
それくらいはできます
電話っていいですね 
真昼間でも あなたの顔が見えなければ
自由に何でも言えちゃう
ユンホさん 好きです」


『な・・・なんだよ・・・急に・・・』


自分の頬が赤くなるのがわかる


「僕たち 相性バッチリですよね?」


『ああ・・・』


「心も身体も バッチリ ですよね?」


『当たり前だ』


「ああ 今すぐに ユンホさんを抱きしめて
キスしたいです・・・
目をとじると あなたの色っぽい顔や仕草が浮かんで
ああ 僕 ヤバいです」


『俺もだ チャンミンに耳元で囁かれたいし
触れたい・・・』


「今 固くなっちゃっいました・・・
ユンホさんのせいです」


『お前なぁ・・・』


そういう俺も なんだけど


これから 営業で取引先に顔を出すと言うのに


これじゃあ一度抜いてからじゃないと 無理そうだ


「僕 次の休憩で 抜いてきます
あなたを想って・・・」


『お・・・俺もだ チャンミン お前のせいで』


「お互い様ですね 
エッチ同士 本当に気が合うみたいで嬉しいです」


『今夜が楽しみだ』


「・・・それでは お客様
また 不都合がございましたらご連絡くださいますでしょうか?
担当は シムでございました
お電話 ありがとうございました」


『後でな』


きっと 他のスタッフとやらが 帰ってきたんだろう・・・





俺は にやつく顔を下に向けながら


鼻の下を伸ばし


近くの雑居ビルのトイレに駆け込んだ


『んんっ・・・んはっ・・・ん・・・あ・・・はぁ・・・』


公共のトイレで 初めて


一人で シタ・・・


きっと 今頃 アイツも同じことをしているんだろう





夕方 6時過ぎ


会社から 少し離れたところで チャンミンを待つ


俺を確認すると


ニコニコ顔で 寄って来る


やっぱり 世界一可愛い


また 叱られちゃうから 声は出さないで軽く手を挙げた


自然に 隣に並んで 歩き出し


会社が見えなくなったところで 声をかけた


『お疲れ』


「ユンホさんも お疲れ様でした」


にこっと 恥ずかしそうに笑うチャンミンは 


とても 清々しく清く見える


童貞の 高校生みたいだ





『今日も かっこいいぞ』


「ふふふ 僕にとっては ユンホさんが世界一カッコいいです」


見れば 頬を赤く染めている


上目遣いで 見上げるの 反則だぞ


女でも こんな可愛いヤツを見たことがない





すーっと 俺に近寄って来たかと思うと


俺の耳元に唇を寄せて


「今夜は ゆっくりできますね」


またまた ゾクリとした


『行くぞ このまま』


腕を掴むと


「もう ユンホさんたらせっかちなんだから・・・」


『お前が煽るからだ』


「その前に 美味しいご飯が食べたいです」


『焦らすね・・・』


「腹が減っては戦はできぬ というでしょう?
美味しい白いご飯が食べたいです」


『仕方ねえな・・・
じゃあ とっておきの定食屋に行くか?
新潟の美味しいお米を土鍋で炊く店だ』


「わぁっ! 行きたいです!
お腹いっぱい食べたいっ」


無邪気に笑うチャンミンを見ていたら


それだけでも 幸せなのかもと思えてきた





きっと 今夜も素敵な夜になる


チャンミン


俺たちは これからだよな


さぁ 飯 食いに行くぞ!











     

【コールセンターの君】終わりました〜♪

お付き合いいただき ありがとうございました😊

お楽しみいただけましたでしょうか?

今日は 新潟エロコン最終日です❤️

参戦の方は思い切り弾けてきてくださいね👍

東方神起バンザーイ🌟🌟🌟🌟🌟

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チャンミン💜福井新聞に載ったそうです(≧∀≦)

かみつきラプトくん🦖速攻売り切れ!

本当に 日本に貢献してるわ❣️

特に 地方経済は動かしてますよね

東方神起の影響力の凄さを実感します😉

トンペンは年齢層が高いからこその為せる技❣️

無条件に ユノとチャンミンが好きなんだなあ😍

そんなトンペンが健気で愛しいです😘

だからね

2人に迷惑をかけないように応援したいですね❣️

公共の場所や乗り物で大きな声で話すオバさん達が

酷すぎるってツイをいくつもみました😣

私でさえ ちょっと度が過ぎるなと思うことがあります

自分も含めて反省しないとね♪

次のガイシまで時間があるから

2人は明日には

韓国に帰っちゃうような気がします😢

ゆっくりしてまた来てね💕

     

拍手コメント Hさん
コメントありがとう😊
お褒め頂き光栄です😍
頭の中はいつもホミンちゃんが
あんなことやこんなことしてるので\(//∇//)\
Mink





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_11_04


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チャンミンの


長くて綺麗な指が 俺の秘密の場所に侵入し


ぐるぐると掻き回すようにして 洗ってくれる


『自分でするからいい』


「したいの 僕が」


『あっ・・・だからそこは まだシャワー中・・・ちょっ』


「はは~ん やっぱり ここ?」


『やめろって 言ってんだろうが・・・頼む まだベッドに行ってないっ』


「僕の指の1本や2本 どうってことないでしょう?
僕自身を飲み込むんだから・・・
僕しか入れないように 鍵をかけたいくらい・・・」


『もう いいだろ? 抜けよ 早く』


「じゃあっ」


『あっ・・・』


「ふふふ」


『お前・・・』


ニヒルな笑いをかまし 俺を楽しそうに見るチャンミンは


まだまだ スイッチオン状態





「ユンホさん 本当に感度が良くて
僕 最高に嬉しい」


『よせ 変なこと言うなよな』


「ユンホさん・・・僕 我慢できない・・・」


『何がだよ 早くあっち行こうぜ』


「ここがいい・・・」


『あ?』


「ここで シタイ・・・ダメ?」


『ダメ』


「シタイ・・・」


『だから あっちへ』


するとチャンミンは 細い腕のどこに こんな力があるのかと思うくらい


強い力で 俺を抱きしめた





「ユンホさん・・・好き・・・」


『あ・・・チャンミ・・・』


「今 ここで させて・・・」


『・・・』


「シタイシタイシタイ・・・」


『変態 もう・・・どうにでもしろ』


「じゃ 挿れる・・・」


超絶な色気を放ち


バスルームの湯気に揺られるチャンミンは まるで 絵画のようだ





そんなチャンミンに見とれた瞬間


くるりと 後ろ向きにされ 


バスルームの壁に手をつかされた


「少し 低くして・・・そう」


『・・・』


「もう少し 突き出して」


『あっ・・・』


「よく見える・・・」


『いちいち言うな』


「だって 可愛いんだもん・・・
ユンホさんの穴 僕が欲しい欲しいって うずうずしてる」





否定できなかった


俺の後ろは 本当に チャンミンを求めていて


ひくついているのが 自分でもよくわかったからだ





「今 行きますからね・・・待っててね ちゅっ」


『ああっ! お前・・・』


こともあろうことか チャンミンは 俺の後ろにキスをした


その瞬間に 前を固くする俺も俺だけど・・・





「待ってくださいね」


プシューッ プシューッと聞こえる音は


チャンミンが ボディソープのボトルを押す音だ


ぬるぬるした感触のチャンミンの指が 


俺の後ろで動き出す


スルッと 中に入る指が 奥まで


潤滑剤を運んでくる


スーッと 音もなく指が 出て行ったかと思うと


すぐさま 俺の入口に あてがわれた異物


くちゅ くちゅ と 濡れた音を響かせながら


チャンミンが ゆっくりと俺の中に入ってきた





『はっ・・・あ・・・あ・・・』


「大丈夫ですか?」


『あ・・・ああ・・・』


「毎日してるせいか ほぐす時間が 短くて済みます」


『だから いちいち説明するな』


こっちは いくら慣れても 最初はキツイんだよ


ったくもう・・・


「ユンホさんが 喋るたびに 中が動くのわかります」


『えっ?』


「あっ・・・いい・・・今 ぎゅっと締まりました」


本当にコイツは・・・


チャンミンは 俺の前に手を滑らせ


スルスルと 前も握り 上下に動かす


痛みと快感の狭間で 顔をしかめ


憎らしいチャンミンを見てやろうと 顔だけ振り返る





なんて 気もちよさそうな顔をしてるんだ・・・


恍惚の表情を浮かべるチャンミンが湯気の中


あまりにも美しくて


もっともっと 気持ちよくさせたくて


俺は ぬうっと 腰を突きだし 少し動いた


「ああっ・・・凄い・・・凄いよ ユンホさん
こんな気持ちいいの 初めて・・・
僕 もう 女の人はいらない」


『当たり前だ 
女なんか 抱くなよ?
もう 二度と』


「あ・・・ユンホさん 最高」


ドスケベなチャンミンが 急に腰をリズミカルに動かし出したから 堪らない


『あっ・・・んっ・・・ああっ・・・』


「はっ・・・んっ・・・あああ」


俺の前を掴んでいた手は 離れ


俺の腰が ガッチリホールドされた





『あっ あっ あっ あっ あっ・・・』


「んん・・・あ・・・ん」


ボディソープの量が多かったのか


くちゅくちゅという音が やけに大きい


あ・・・気落ち いい・・・


無言で 出し入れを繰り返すチャンミン


だんだん スピ-ドも上げて


深く 強く 俺を壊しにくる


ああ


このまま 2人で 弾けよう


2人だけが知る 快感の海に沈もう


繋がったまま 俺たちは 同じ景色を見るんだ





『あああああっ』


「あ・・・んんんーっ」


動き続けた腰と 揺さぶられ続けた腰が


一気に解放された瞬間だ





静かに 繋がった部分の動きを堪能する時間


ドクンドクンと 頂点に上り詰めたことを知らせる振動が 


だんだん収まっていく





こんな快感を知ってしまったら


俺はもう 抜け出せない


チャンミン 


お前という地獄と言う名の天国から・・・


もちろん 俺も 


もう 一生 女は抱けないな・・・と


はっきりわかった夜だった





     

2人の熱い時間を覗き見した気分に

なれましたでしょうか?

2人は ツアー中は どうなんだろ?

疲れている時ほど性欲は増すという見解もあるみたいですが

無理はできないですよね

動けなくなったら大変だもの

新潟2日目 今日もファイティンです!

チャンミン 新潟のお米 沢山食べてね

新米で おにぎり作って チャンミンに食べさせたいわ

たんと召し上がれ♪

*コールセンターの君 明日が最終回です♪

     

拍手コメント Hさん
コメントありがとう~♪
2人が新幹線で新潟入りしたってこと
敢えてライブで言わせるマネージャー
何か意図があるのかしら?なんて
考えちゃいましたー
Mink





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_11_03


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我慢できなかった・・・


結局 出逢って3日


今日も ホテルで 一つになった





俺の家に 連れ込もうと企んでいたはずなのに


気づけば 駅の手前で 2人とも


何の違和感も持たずに 角を曲がってた


この先は そう 2人のための場所が沢山あるんだ


逸る気持ちを 何とか押さえながら


2人きりの空間を目指す


この際 部屋なんてどんなのでもいい


空いている部屋さえあればいい


偶然というべきなのか


はたまた 奇遇というべきなのか


一昨日 初めて 身体を繋いだあの部屋に入ることになった





部屋に向かうとき 俺が チラッと横のチャンミンを見たら


チャンミンは 口を閉じたまま ふっと笑い 


俺の耳に口をつけて こう言った


「エッチ・・・」


ゾゾゾゾーッと 身体中に電気が走る


『うぐわっ ぐわっ』


アヒルみたいな声が出た


チャンミンは どこ吹く風?といった風で


涼しい顔をして前を見ている


エレベーターの中では 


首を傾げて 俺を見て


「困った人だ・・・」


『なんだよ・・・チャンミンが変なこと言うからだろ』


今のチャンミンは ステージ上のチャンミンのまま


すっかりスイッチオン状態だ





こんなチャンミンも悪くない


いや 抱かれる側としては むしろ好きだ


俺は M体質なんだと チャンミンに抱かれてはっきりした


今夜も俺をどんどん追い詰めてほしいと願う





部屋に着くと


ドアが閉まったと同時に


俺の腕を引っ張り いきなり 後ろから抱きしめてくるチャンミン


『チャ・・・シャワ・・・あっ』


「いつから?」


ふんわりと 抱きしめられていたはずなのに 


チャンミンの右手は 俺の股間を上から包んでいた


口は さっきとは反対の耳に押しつけて


「ねぇ・・・ユンホさん いつからこんなにしてたの?
凄く固い・・・」


完全に勃ちあがった 俺の中心は スーツのズボンを破って飛び出しそうな勢いで


固く 大きくなり始めていた


『あ・・・やめろ・・・ズボン 脱ぐから・・・』


「まさか クラブで 僕のダンスを見て
こんなになったの? 我慢 できなかったんだ?」


『お前 見てたら こうなるんだよ・・・あんっ』


巧みに手を動かすチャンミンに すっかり洗脳され


俺の身体は 全身で チャンミンの愛撫を待っていた


背中から 倒れてしまいたい


「いけない人・・・あなたは 僕に抱かれるために
自分からこんなに準備して」


『いじめるなよ・・・抱かせないぞ?』


「我慢できないくせに・・・」


『お前があんまり 意地悪したら 本当に今日は抱かせないからな』


「じゃあ 止める?」


『・・・』


「なんて そんなつまらない意地悪 僕はしませんよ」


喋っている最中も チャンミンの手は 俺の股間をいやらしく撫でまわす


ズボンの上から 揉まれるなんて 初めてだ


「僕は あなたが欲しい・・・
ユンホさんを 抱きたいです」


『あっ・・・じゃあ 早くシャワー・・・』


「そうですね・・・いきましょう」


生暖かい息を舌先に集めて 俺の耳の中へ差し込むから


もう 身体が捩れるほど感じてしまう・・・


『あああっ・・・チャンミン・・・おいっ・・・』


「綺麗にしましょうか? あそこを・・・」


『行くぞ・・・』


女にも こんな風に迫るのだろうか・・・?


ダメだ ダメだ ダメだ


俺以外の人間には 指一本だって 触れさせたくない


チャンミンの目が 見るのは俺


口が 囁くのは俺への愛


手や指が 触れるのは 俺の身体だけ


そうだよな


チャンミン





俺たちは 猛烈なスピードで 衣服を剥ぎ取ると


2人同時に シャワーを浴びた


いつから 俺の身体は こんなになってしまったんだろう・・・





     

Jealous の MV に〜

日産スタジアム公演の DVD.Blu-ray 発売に〜

スカイツリー目撃情報に〜

チャンミンのインスタ爆弾💣に〜

韓国の毎年恒例シーグリに〜

なんだか昨日今日の情報だけで 息も絶え絶え💦

やっぱり休む間もないですね♪( ´θ`)ノ

買いますけどね😜

DVD付属の写真集の大きさにのけ反りました😳

あまり大きいと隠すところがなくなるんだけどな〜ブツブツ

でも 勿論買いますとも✋

2人は飽きることなくずっと見ていられるから❣️

それにしてもシーグリも少しBLチック(//∇//)

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本当に2人で恋愛物の映画撮ってほしいわ😍😍😍

Blu-ray BOX 複数買いますよ㊗️

コメ返してますので 心当たりのある方は除いてくださいね♪

今更探すの大変だよ!ってなりますよね〜

ごめんちゃい🙇‍♀️

漏れてる方がいらしたらお知らせくださいね♪

     

拍手コメント Hさん
いつもありがとう!
どこで予約するか?本当に悩みますよね😔
Mink



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_10_31


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晴れて 連絡先も交換しあった俺たちは


これで 本当の恋人同士


いざ そうなってみると


少しこそばゆいような 照れくさいような・・・


自分たちで言うのも変だけど


ちょっと 初々しい感じになったよねって 話したんだ


なんか ぎこちないって言うか


もじもじしちゃう感じ?





考えてみれば


出逢って 3日目・・・?


俺たち 超スピード結婚する芸能人みたいだな


ピピピッて 閃いたんです!ってやつ





『なぁ チャンミン 俺の部屋に来いよ』


「え? ユンホさんの部屋に?」


『うん あまり 綺麗じゃないけどさ
毎日 ホテルってのも 金 かかるし
部屋の方が ゆっくりできるじゃん』


「あ・・・毎日ホテルって・・・」


わっ! やべっ!


俺 頭の中で考えてることが 自然に口に出ちゃったみたいだ


『あ・・・いや その・・・だってさ
恋人だろ? 俺たち・・・
なら 毎日逢いたいって 思っても不思議じゃないよな?』


取り繕ってみるものの 下心 丸見えの丸出しじゃないか?!


「僕も 毎日逢いたいけど
毎日 ホテルとは思っていませんでした
食事するだけの日があってもいいし
ご飯食べて 2人でカラオケ行ったりしてもいいし
それに 週末は あさから晩まで一緒にいられるんだから・・・」


『ごめんよ・・・俺 チャンミン見るとさ 触りたくなるし
触られたくなるしで つい』


「ふふふ ユンホさん やっぱり可愛いですね
僕が 一目惚れしただけのことはあります」


『なんだよ それ 人を見る目があるみたいな自慢?』


「そうです 
ユンホさんは めっちゃカッコいいし 美味しそうだったから
すぐにピピピッでしたもん ふふふ」


『え・・・?』


チャンミン 今 俺のこと 美味しそうって言わなかったか?


いや 言ったよな・・・


確かに言ったよな?


『俺が 美味しそう?』


「はい・・・」


『お前 本当にエッチでエロエロドスケベだったんだな』


「僕は もともとエッチですよ?
エッチだし 目の前にユンホさんみたいな人が現れたんです
もう 身体中から アドレナリンが大放出されて・・・
クラブのステージでも あなたを想って想像しながら 
腰を動かしたんです・・・」


ああ・・・もうっ 堪らん!


『ね・・・もう一回見せてくれる? クラブで踊るチャンミンを』


「いいですけど・・・
僕は正体不明のエロ男で通っているらしいんで
あ・・・クラブの支配人曰く ですけど
だから 名前とか呼ばないでくださいよ?」


『わかった 知らないふりをする』


「できます?」


『できる』


「あなた おっちょこちょいだからなぁ・・・」


『できるから ちゃんと 守るから』


「じゃあ 行きましょう
本当にいい子にしていてくださいよ?」


俺は ゴクリと唾を飲み込んだ





東方神起の曲に合わせて


腰を振り 踊るチャンミンは 壮絶なまでにエロかった


両手を後頭部に 持って行き


肩幅ほどに開いた長い脚


少し膝を曲げたかと思った瞬間に 


腰を前後に 激しく大きくグラインド


目を瞑り 顎を上げて 上を向き


ひたすらに 腰を突きあげる 数秒の間


会場の女たちは 息を止めて 


その絵になるエロセクシーなチャンミンに


釘付けだった


俺も 喉をごくりと鳴らし


その股間に視線が行く


そのダンスが 終わった瞬間に 目ざとく俺を見つけたチャンミンは


ニヒルに にやりと笑いかけた





嬌声をあげる女達には見向きもせず


俺の方を見て ピストルで撃ち抜く仕草


"ギャー!"


またもやクラブの中が 悲鳴にも似た大嬌声に包まれた


チャンミン


お前ってやつは


一体 どれだけ俺を翻弄するつもりなんだ?





興奮の坩堝と化した店内の空気が


身体にまとわりついたまま


俺は放心状態で 外に出た


程なくして クラブの主人公チャンミンが現れた


ただ 立っているだけで 絵になる男


こちらに向かって歩いてくる


凛とした その佇まいだけで


俺を釘付けにする





その晩のチャンミンは


ハイパワーだった・・・


ステージのエロさ そのままに 


情熱的に 俺を抱いた





「ユンホさん あなたは罪な人だ」


『何を言うっ・・・お前こそ』


「ねぇ 気持ちいい?
僕ので 気持ちよくなれてる?」


『ああ 気持ち良すぎて死にそうだよ』


「良かった・・・もっと気持ちよくしてあげる」


言い終わるか終わらないかというタイミングで


チャンミンは 激しく動き出した


『あっあっああっ・・・』


快感の魔術師は


今夜も 俺を最高の場所に


連れて行ってくれた





     

"行列のできる法律相談所" ネタで思ったこと

渡辺満里奈さんが30年来の大ファンという

漫画家の いくえみ綾さん直筆のイラストをもらって

泣いて喜んでいたのですが

ユノとチャンミンの直筆サインとかもらえたら

あんな風に泣いちゃうな😭って思いました😭

それほど ファンにとっては価値のあるものなんですよね💕

サイン会とかバシバシ行けて

何度も2人に会っている方はどうだかわかりませんが

初めてもらったら それはそれは感激ですよね✨

満里奈さんの気持ちがとても良くわかりました😍



何ですか?

このカッコ良さは😍😍😍😍😍

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この髪色 本当に素敵✨✨✨

似合ってる(≧∀≦)

チャンミン💜 愛してる😘

     

拍手コメント Hさん
バター苦手なの?
私も普段ご飯に乗せることはないけれど
食べたらお知らせしますね♪
Mink





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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