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桃色レッスンタイトル画①





すっかり その気になった2人は


そのまま 身体を感じるままに動かし続け


僕が 腰を突きあげるたびに


ユンホくんが 甘く掠れた声を漏らす





その声は どんどん エロくなり


目を閉じていると 声だけで 勃ちそうなくらいに


特別なものだった





腰を揺らしながら ユンホくんを抱え込み

 
赤い粒に 舌を這わせる


『ああっ・・・ん・・・はっ・・・あ・・・ん』


「行けませんよ・・・
そんなに大きな声を 出しては・・・」


『だって・・・せんせ・・・い・・・がっ あっ』


「そんな声を出し続けられたら 止められなくなります」


『はぁ・・・ん』


とろんとした目 


半開きの口


赤く染まった 柔らかい肌


特別感じる場所に 僕のものが当たるたびに


少し 震えながら 


ビブラートのかかった くぐもった声を漏らす


その声が 堪らなくて


僕は 何度もソコをめがけて 腰を振る





『やっ・・・ダメッ・・・もうダメ・・・』


「気持ち いいですか・・・あっ」


『壊れそう・・・感じ過ぎて どうかなりそ・・・ああっ』


「壊れてください・・・
僕が います」


『はっ あああっ・・・も・・・ダメ・・・あああん』


一層大きな声を出しながら 


ユンホくんは イッた





下半身を いやらしく震わせ


涎を垂らし


目が 虚ろになり


先生・・・と 僕を呼び


そして 


目を閉じた





「少し 無理をさせちゃったかな・・・」


想像以上に感じるこの身体が 


僕を 君の虜にしているようだ・・・





何と言う出会い


偶然とは言え


こんなに身体の相性が合う相手には そうそう巡り合えるものではない





僕は 汗や涙や 欲で 


ベタベタになった身体を ユンホくんから離し


自分自身を覆っていたカバーを外すと


溢れんばかりの白い欲望で 


結ぶことすらできないゴムを そのままゴミ箱に捨てた


ユンホくんの足をそうっと持ち上げて広げ


赤く 開いたままの愛しい場所を見つめた


随分無茶してしまったけれど 切れてはいなかった・・・





シャワーを浴びたら


ユンホくんの身体を綺麗にしてあげよう


自分が すっきりすると


熱いタオルを絞り


彼の身体を拭きはじめた


ぐったりと横になるユンホくんが 愛しくて


軽くキスをして 首筋から拭いた


『あ・・・先生・・・俺・・・ごめん』


「そのままに・・・
今 身体を拭きますから」


『すみません』


「何を言ってるんですか
僕が無理させてしまったから・・・
身体を拭いたら お水を持ってきますね」


お尻の下は 2人から出た色々なもので 


じっとりと シーツが濡れていた





明日からは レッスンを真面目にしなくては


なんて


当たり前のことを考えては


果たして ユンホくんを前に できるだろうか?と


思ったよりも 旺盛だった自分の性欲に


苦笑いをするしかなかった





これは 無理やりにでも


他の生徒を取り


ユンホくんが来られない日を作らないと


大変なことになるなと


ユンホくんの身体を拭きながら


明日からの生活のリズムについて 1人


思いを巡らせたのだった・・・





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

まだ こんな不定期更新ペースが続くと思います

明日は チャンミンの誕生日ですね♪





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_17


桃色レッスンタイトル画①





最後の一滴まで搾り取るように


僕を締め付けるユンホくん


中は 熱く燃え


想像以上の快感に 魂の全てを持っていかれそうになった





「あっ・・・」


『んふ・・・』


繋がったまま ユンホくんに視線を移すと


口は 開いたまま 片腕をおでこに乗せ


荒い息を吐きながら 薄目で僕のことを見ていた


彼が 感じ切って朦朧としていることがわかる


何も言わず 見つめあう・・・


突然 僕の前に現れた天使


出逢えた喜び 


心を通わせることができた喜び


肉体まで繋がれたという喜びの三重奏は


得も言われぬ満足感を 僕にもたらした





ベッドに仰向けになり 開いた足の真ん中には僕がいる状態で


頬を紅潮させているユンホくんの エロいことと言ったら・・・


小さな顔は 腕で半分が隠れ


赤く濡れた唇が 妙に怪しく てかる


柔らかいお腹の上には 白い液が飛び散り


僕よりふくよかな胸のふくらみが 大きく上下していた





僕は 彼の中から抜け出ることが 惜しい気がして


そのまま また 腰を動かしてみた


今 出したばかりのソコは まだ準備は整っていないけれど


『あぁ・・・んっ』


自然に漏れ出るユンホくんの甘い喘ぎに 


容赦なく 頭の奥がやられてしまう・・・


そのまま 倒れこむように ユンホくんに重なり


腕を優しく持ち上げ シーツの上に下ろした


「ユンホくん ありがとう・・・
私のものになってくれて」


光る唇に そっとキスを落としながら 囁く


『せんせい・・・俺 良かった?』


唇を合わせ 舌を絡める合間に ユンホくんが聞いた


「とても・・・
私も ユンホくんのものになれて嬉しいです」


『男の人とすると こんな感じなんだ・・・』


「男性同士の行為は とても奥が深いらしいですよ」


『じゃあ 俺 まだまだだな・・・』


「2人で たくさん気持ちよくなりましょう
これから・・・」


『せんせ・・・俺と つきあってくれるの?』


「もう そのつもりでした
私 先走りましたか?」


『ううん そんなことないっ!』


頭をぶるぶる振るユンホくんが 真剣で可愛い


「もう 離せません・・・」


『俺も・・・先生 二度と女とこんなことしないでよ』


「ユンホくんこそ モテそうだから 危険です」


『俺は もう 絶対にこんなことしねぇ』


「そうですね そうしてください
それから・・・」





ユンホくんの胸を美しく見せる要因の一つに


真っ赤な乳首と それをぐるりと幅広く取り囲む乳輪の存在がある


普通 男性は 人前で上半身を晒すことを何とも思わないけれど


ユンホくんの上半身は それをしてはいけない雰囲気を漂わせていた





「ちゅっ」


『ああっん・・・』


尖った粒を 甘く噛むと またエビのように仰け反る


「こんなにいやらしい乳首は 人に見せてはいけません」


『だから だれともこんなことしないって・・・』


「プールや海でも ってことです
必ずラッシュガード着用です」


『そんな・・・』


「エロすぎます
しかも 感度が良過ぎるでしょう?
僕のいないところで うっかり誰かに触られたりして 
あん なんて変な声出されたらと思うと
心配でなりません」


『そんなこと あるわけない』


「いいえ 念には念を入れるに越したことはないです」


『・・・わかった 先生にしか見せない』


「ふふふ 真夏に白無地のTシャツ1枚で外を歩くのも禁止です」


『えー それ ちょっと酷すぎない?』


「女よりも肉感的なボディラインだということを自覚してください
だから 約束して?
目立ちすぎるんですよ・・・ココ」


指の腹で ぐりぐりと回すと


『あ・・・はぁん あっ やっ・・・』


「ほらほら・・・これですからね 絶対だめですよ」


『だって 先生・・・わざと僕が感じるようにするから・・・』


「可愛いんです 
許してください」


再び 赤い粒に吸い付いたり 


指でつまんだりすると


『ああんっ・・・せんせっ・・・ダメだって・・・あ・・・』


堪らない・・・


「ほら 気持ちいいんでしょう?」


『あっ いじわるぅ・・・あっ やっ・・・だめ・・・はぁ・・・ん』





そんなことを繰り返しているうちに


ユンホくんは 元気になり 


そして 僕もまた 息を吹き返していた


『あ・・・お尻が なんか ムズムズする・・・』


「ココ? それとも このあたりですか?」


『ひゃっ ああっ・・・どうしよ・・・俺 何か変な気分になってきた』


「私もです
このまま いいですか?」


ユンホくんの返事を待たずに 僕は


繋がったままの腰を また揺らし始めた





💕 💕 💕 💕 💕

20190211162606ae9.jpeg


チャンミンもユノも何をしてるのかな〜♪

2人でこっそり会ってますよね(≧∇≦)

明日は 真ん中バースデーですね😍

キャッ🙈🙈🙈



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_11


桃色レッスンタイトル画①





あんなに時間をかけて ほぐしたと言うのに


なかなか 全てを飲み込むには まだまだ時間がかかりそうだ





ユンホくんの神経を他に向かせ 後ろの力が抜けるように


たまに 前や 赤い粒を 指で刺激すると


あんあんと いやらしい声を上げながら


蜜を垂らし続け 赤い乳首をピンと立たせている


その姿が 薄暗いピンクなムードの部屋に浮かび上がり


いやらしいこと この上ない・・・


その度に 僕のモノもグンと力を増し ますます入りずらくなった


『はぁ・・・ん せんせ・・・キツ・・・裂けそうだよ』


「裂けないように ゆっくりしますからっ・・・でも キツい・・・」


『んっ・・・』


「痛いですか?」


『少し・・・でも 我慢する』





あまりに辛そうなので


一度引き抜き 抱きしめて キスをする


頬は紅潮し うっすら額に光る汗


目は 涙が滲んだまま 手で僕の背中をぎゅうっと 掴む


可愛い・・・ 


ユンホくん・・・


早く 2人で この先へ行こう





閉じない口からは 唾液が伝って 顎に回る


こんなにエロいなんて・・・


舌先で 赤い粒を 突けば 


『はぁん・・・』


女よりも 色っぽい声を上げて 仰け反る


「ユンホくん・・・いけないコですね
そんな いやらしい声を漏らして僕を煽るなんて」


『だって 先生がっ・・・俺をっ あっ ほらっ ああっん』


少し 指の腹で


蜜の溜まった先端の狭い水溜りを ぐりっと擦っただけなのに 


こんなになって・・・


ヤバい反応に もう 僕の下半身は 疼きっぱなしだ


乳首は 綺麗なルビー色に染まり


身体中は 桜の花びらが舞い散るよう・・・


こんなに生々しく いやらしい身体は想像していた以上に


僕の中心の昂ぶりに クル・・・





もう 2人とも限界だった


再度 挿れてはみたものの 半分が精一杯だった


出したい・・・


もう ダメだ


「ユンホくん とりあえず 一度一緒にイキタイ・・・」


言い終わらないうちに 僕は自分の中心を覆うゴムを外し


そのまま ユンホくんの顔の方を足にして 跨った


僕は ユンホくんを咥え


ユンホくんは はぁはぁ言いながら 事態を察し


僕のモノを 手で包み優しく触りながら 口に含んでくれた





2人 重なり合い 相手のモノを口と手で 愛撫した


静かな部屋に チュパっ じゅるっと 響く水温


その音だけで 温度がわかるくらいに 僕たちは燃えていた


そして 時間を置かずに ユンホくん 僕の順で 


溜まっていたものを思い切り吐き出した


ユンホくんは 僕の口の中で ブルブルと震え 


僕もまた ユンホくんの口の中に ドクンドクンと 震えが収まるまで吐き出した





口の中いっぱいになったユンホくんの白い欲を 


僕は手に吐き出し


そのまま 全部 ユンホくんの後ろに塗りつけ


間髪入れずに 新しいゴムを装着し


そのまま ユンホくんの足の真ん中に割って入った





たった今 吐き出したばかりだと言うのに


僕の中心は 衰え知らずで


既に 固くなっていた


さっき 半分まで入ったのだからと ぬぬぬぅっと挿れ込む


入った


ぬめぬめとした感触の温かいユンホくんが 


僕を 全て迎え入れてくれたのだ





「ユンホくん 入りました 
わかりますか?」


『あっ・・・ん すっすごい圧迫されてる感じ・・・』


「負担をかけてごめんなさい
でも こうしないと 君と一つになれないんです」


『いいよ 俺 先生と こうなりたかった・・・
だから 大丈夫だよ・・・』


油汗を 額に滲ませ やせ我慢をしているユンホくん


本当は そうとう無理がある状態だということは 


以前 経験のある僕には 痛いほどわかる


そう 僕は 受けだったのだから・・・





合体したまま 


僕たちは 肌をピタリと張り付け合い


暫く抱き合っていた・・・





「動いていいですか?」


『ど どうぞ・・・』


のそっと起き上がると


繋がった部分を見て ユンホくんが切れていないことを確認する


少し 前後に動かすと 滑りも良く 


この状態なら 何とかなりそうだとわかった


萎えていたユンホくんを握り 上下に扱いて少し復活させ


腰を動かして 彼の反応を楽しむ


手は シーツをぎゅうっと握り 


後ろの痛みを逃しているのか・・・


涙目を たまに開いて 僕を見る


ああ 綺麗です 


キラキラと まるで黒曜石のように濡れて光るユンホくんの瞳


その眼玉こと 食べてしまいたい・・・





「行きますよ・・・」


『はぁっ・・・』


ユンホくんが 甘い吐息を漏らした瞬間から 


僕は 腰を動かし ユンホくんの中で弾ける準備に入った


細かい振動を加えると 


声にならない声を上げて ユンホくんが揺れる


目の前で 揺れている・・・


ああ 僕は この瞬間を夢見たのだ


僕によって こんな風に乱れる 愛する男


若くみずみずしい この青年を 


僕は 乱してみたかったのだ・・・





それからは もう 一心不乱だった


激しく 深く 強く そして 早く


腰を突きあげ 


狂ったように 喘ぐユンホくんの様子に 


また 強い性欲が 湧き上がる・・・


『あっ・・・はっ・・・だめぇ・・・せん・・・せ・・・ああっ』


この身体は中毒だと 強く思った





☃️ ☃️ ☃️ ☃️ ☃️

昨日の雪は大丈夫でしたか?

韓国もきっと寒いのでしょうね🥶

ホミンちゃんバースデーのカップホルダーイベント素敵ですね😍

欲しいけど 今年は行けそうもないので

我慢して 自作しよう❣️

それでは皆さま

また明日~♪



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_10


桃色レッスンタイトル画①





翌日も ユンホくんは やって来た


「いらっしゃい 待ってました」


『・・・』


僕の顔を見ただけで ゴクッと喉を鳴らしたユンホくん


その眼の色から 既に 彼が欲情していることを悟る


きっと昨晩から 今日のことばかり考えていたんだろう





喉を潤すための水を出し 彼に勧める


「シャワー 使いますか?」


『あ・・・浴びてきました
でも もう一度 浴びたいです』


「どうぞ タオルも置いてあります
シャワー浴びたら 僕の寝室に来てください」


『はい・・・』


彼の態度から 激しい緊張がビンビン伝わってくる


「ユンホくん 怖くないですよ
男女がしていることと 同じですから・・・」


『そうですよね なんか 俺 緊張しちゃって・・・』


固くなってるユンホくんの気持ちを 少しでも和らげてあげたくて


軽く抱き寄せて 耳元にキスをした


『そのままで いいんです
待ってますよ』


「・・・うん」





5分ほどで ユンホくんが 寝室にやって来た


ほんのりと 温かくなった彼の身体から 少し湯気のようなものがたっている





ユンホくんのバスタオルを取り


自分も 下着を脱いだ


あまりにあからさまな 行動に 


ユンホくんの頬が 染まる





「キス・・・しましょう・・・」


どちらからともなく 身体を寄せ合い


顔を少し傾ければ


綺麗に重なる2人の湿った唇


「んっ・・・」


『はっ・・・あ・・・ん』


お腹に当たるのは 一気に固くなった僕たち2人の熱・・・


だんだん 不覚なるキスに 漏れる吐息も熱くなり


お互いの手は 相手の頭をこれでもかと掻き抱き 引き寄せる


舌を絡めたまま ぐっと引き寄せ 手を背骨に沿わせて下ろしていく


『あっ・・・んん』


ユンホ君の身体に 力が入る


「ん・・・んあっ・・・大丈夫」


お尻の割れ目へと 指を滑らせ


中指で その入口を弄った


「大丈夫・・・」


何度も何度も 大丈夫だよと繰り返し


前から洩れる甘い蜜を 手でなぞり取っては後ろへと運ぶ


前を 触るたびに ビクンと揺れるユンホくんが可愛くて


少し意地悪気味に 触っては 止めた





気づけば ユンホくんの手も 僕のモノに伸びて


これでもかこれでもかというほど


僕も蜜を 溢れさせた


2人から溢れる蜜を たっぷりと後ろに塗り付けた後


少しずつ 中指で ユンホくんの中に入って行く


挿れては抜いて また挿れては抜いてを数回繰り返しながら


時間をかけて 丁寧にほぐした


随分と柔らかくなったソコは 生温かく


僕の愛を 受け入れる態勢は 整ってきたように思う


でも 彼は初めてなのだから 更に優しく導いてあげなくてはいけない


その瞬間も 立ったままではない方がいいに違いなく


僕は キスを止めずに 彼をベッドに誘導した





夕方ではあったけれど カーテンも閉め切り


電話やインターホンなど 音の出る者は全て遮断した


そして 薄いピンクのルームライトだけ灯し


2人が 性行為に没頭できるよう できる限りのことをしておいたのだ


今日これから やっと可愛い彼と繋がれる


ユンホくんを 自分のものにできる


またとないチャンスを逃す手はなく


ベッドに 彼をそのまま押し倒した


足を持ち上げて ユンホくんをベッドの真ん中まで 移動させ


間髪入れずに 上に跨り 激しくキスを仕掛けた


「ユンホくん・・・綺麗ですよ・・・はぁ・・・」


『せんせい 怖いよ・・・』


「大丈夫 力を抜いて ゆっくりと一つになりましょう・・・」


『せん・・・せっ あっ・・・』


彼のモノを 弄りながら 僕の唇は ユンホくんの柔らかい肌を


次々と赤く染めていく


胸の赤い粒を摘み 舌先でつついたとき





『あああああっん』





ユンホくんが また あの声を出した


相変らず 敏感だ


どんなに大きな声を出されても


やめられない・・・





中指に コンドームをつけ


さっきよりも深く 指を侵入させていく


胸への刺激と キス たまに擦られる下半身の快感で


ユンホくんは 目からうっすらと涙を流して悶えている


他に 集中している間に 後ろはいい具合にどんどん柔らかくなっていった





起き上がり ユンホくんの足を開かせる


ぐいっと 太ももの後ろを持って開くと


時間をかけてほぐしたソコが 艶めかしく僕を呼んでいた


『ああっ・・・先生 見ないでよ』


「綺麗ですよ・・・
早く と僕を呼んでいます」


『そんなっ・・・』


そうっと顔を近づけ 怪しく蠢くソコに 軽くキスを落とした





『あああああっ』





そんなことしたら 汚いとか 恥ずかしいとか


思いつく限りの言葉で 騒ぐユンホくん


元気な男のコだ・・・





その口を キスで塞いで 少し大人しくさせると


蜜を ダラダラと垂らし続けるユンホくんに かぶりつき


音が出るほどに じゅるっと吸う


『あああっ 先生 どうかなりそ・・・』


「どうかなっちゃってください
もっと もっと たくさん 愛してあげますから・・・」


口 鎖骨 胸 臍 脇腹 太ももの後ろ


あらゆるところを 本気で吸うと


パッと見てわかるくらいに 


ユンホくんの身体に 赤い花びらが舞う・・・





「綺麗です 本当に美しい・・・」


真ん中で主張している場所を再度 吸い


先っぽを 舌先でぐりぐりと 掘っていく


『あああっ・・・もうっ ダメ・・・せんせ・・・』


「まだまだ ですよ」


僕を欲して 蠢いている所にも また 口づける


舌先を入れ込んで 中の温度を確かめる


「食べますよ・・・」





さっきまで 指につけていたゴムを つけ直し


自分の猛々しい分身を 誰も受け入れたことのない場所にあてがう


神経が 後ろに集中しないように


前を 扱きながら ゆっくりと押し進めてていく





先は長い 


僕は 覚悟を決めて 本当に少しずつユンホくんの中に入って行った


大好きな彼を 傷つけないように・・・





❄️ ❄️ ❄️ ❄️ ❄️

今日は 東京も雪が降りました❄️

もうすぐ5時というこれを書いている今も

結構な勢いで降っています❄️

たまにだと 写真撮ったりしちゃうんですが←

大寒波で 雪国にお住まいの方は

日々の生活も 雪かきも大変だと思います☃️

防寒対策をしっかりして 風邪をひかないようにしてくださいね⛄️

昨夜は【私は一人で暮らす】PCにかじりついて観てました(*≧∀≦*)

シウミンを気遣う優しいヒョンなチャンミン💜がたくさん見られました😍

可愛いところもちょっと残念なところも満載で😂

チャンミンも人間なんだー😍

どの瞬間もイケメンで✨やっぱり大好き😘

あの番組はまた出演して欲しいです🥰

ユノも最近は一人での出演番組が多いですよね♪

それでもね ユノの心の中にはチャンミンが

チャンミンの心の中にはユノが いつもいるんだな〜って

ほっこりしました😉

だって必ず 相手の名前が出てくるんですもの😉

繋がってますね👍

5日と6日に公開した

ユノ❤️バースデー記念の短編が私的にはかなりお気に入りで

チャンミン💜バースデー記念も ホミンにしようと思っております☺️

その前に 真ん中バースデーもあるんですよね~😄

書けるかな~ 書きたいな~

アップできたら また読んでくださいね🥰



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☆いつも拍手コメントを下さっていたHさん☆
何かあったのかな?と心配しています
それとも 何かコメ返で失礼なことを申し上げてしまったかな?と
少し不安になっております
ブログどころではない毎日なのかな・・・?
Hさんの日常がいつも通りであればいいのですが・・・
Mink





テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_09


桃色レッスンタイトル画①





ユンホくんは かなり力を入れて


僕の身体を ゴシゴシと洗った


クローゼットの中から ずっと見ていたんだろう


女が 手や口を滑らせた場所を 念入りに洗ってくれた





「ありがとう ユンホくん もういいですよ」


『あの女 先生の身体に 気安く触りやがって
しかも 抱きついてたし ペロペロペロペロ舐めやがって
先生の 大事な所をしゃぶって いい思いしたくせに
まだ 先生を誘うなんて よっぽど スキモノなんだな・・・』


「これで わかったでしょう?」


『・・・?』


「女という生き物が 如何に汚れていて 計算高くて あさましいか・・・」


『はい・・・』


「だから私は嫌いなんですよ
つきあってしまったことは 消せない黒歴史です」


『お・・・俺もだ・・・』


「さぁ ユンホくんも洗いましょう」


『先生が洗ってくれるの?』


「洗いますよ ユンホくんが私を洗い終わるのを待っていたら
夜になってしまいますから
交代しましょう」


『あっ・・・・』


またまた そんな声を出して・・・


いきなりこれだからな


我慢も限界だ


さっさと洗ってあげよう・・・





「ユンホくん
男相手は 初めてって言ってましたよね」


『はい・・・』


「じゃあ 使ったこと ないですよね」


そっと抱き寄せてお尻の割れ目に人差し指を這わせ


目的の場所で ツンツンと押してみる


『ひゃあああああっ』


「おっと ごめんなさい
いきなりでは 驚きますよね」


相変らずの 大げさな反応に 戸惑いつつも


ユンホくんが 可愛くて可愛くてしょうがなくなった


『あ・・・ご ごめんなさい』


「ふふふ 優しくしますから いいですか?」


『え・・・あ・・・あの・・・』


「はい?」


『そこに 先生のが・・・
入るっていうことですか?』


「そうです」


『う・・・』


「もう ユンホくんと一つになりたくて なりたくて
うずうずしちゃってるんですけれど
ダメですか?」


『そんな 首を傾げて 片眉を下げられて聞かれたら・・・
嫌とは 言えないです・・・
それに 俺 先生のこと 好きだし』


「いきなりが 怖かったら今日は 挿れないでおきますから
無理はしないでください
明日もありますしね」


そうだ きょうがダメなら 明日だっていいのだ


こんな極上の身体を 逃したくはない


ゆっくりでいいのだ


「ベッドへ行きましょうか」


『はい』





ユンホくんを ベッドに横たえて


その上に 跨った


少し ピンク色になった柔らかそうな肌


なんて いやらしいんだ


『先生 あんまりじろじろ見ないで』


「可愛いですよ 
身体全体で 私に食べられたがっているようで
なんて魅力的な身体・・・」


『あっ・・・』


そっと近づく・・・


ユンホくん顔の脇に肘をついて


髪をかき分け おでこから瞼にかけて 唇を落とした


温かい感触が 唇から 伝わってくる


『ん・・・』


「ちゅっ・・・」


目を合わせ 唇を吸う


『んっ はぁ・・・』


「んっ・・・」


啄むようなキスから 次第に大胆になっていく


大きく口を開け 貼りつくように ユンホくんの口を攻撃する


できうる限りの技術を駆使して 


舌を 置くまでねじ込み 


ユンホくんの舌を絡め取る


「んんっ・・・」


『はん・・・』


虚ろな眼差しが ますます僕をその気にさせる


ディープに舌を絡め合い


糸を引いたまま 唇を ずらしていく





男にこんな風にされるのは 本当に初めてだろう


自分も 初めての時は 怖かったことを良く覚えている


今日は 気持ちよくさせてあげたい





柔らかな胸を手で 大きく揉むと


『はぁんっ・・・』


完全に 悶えている


真ん中で 主張する赤い粒を 前歯で軽く噛むと


『あああああっ』


おーっとっと


ここも相当弱いな・・・


舌先で 何度も何度も 左右の小さい粒を突き


転がす


唇をすぼめて 吸ったり


指で つまんだりするたびに 


エビのようにのけぞるユンホくん


可愛くて 可愛くて


もう あちこち 刺激を加えて その反応を見たくなる


そうとう楽しめちゃいそうな予感


挿れるのは まだ 先でいい


今日は この反応を楽しもう





「ユンホくん 最高です
気持ちいいですか?」


『先生は やっぱり 魔法使いだっ・・・』


「そんなに喜んでくれたら 私も嬉しいです」


脇腹や 二の腕の内側など 色々なところを 舌で刺激し


うっすらと 痕をつけてみる


「あああ せんせ・・・はっ・・・」


涙目で 僕を見るユンホくんは


口から涎が垂れ


下半身も蜜をダラダラと溢れさせている


そろそろイカせてあげないと・・・


僕自身も もう破裂しそうだった





2人のモノを合わせて擦り


はぁはぁと よがるユンホくんの表情を堪能する・・・


我慢していたせいか 


2人とも あっという間に弾け お互いの腹部を白い愛の証で汚した


『あ・・・せんせ・・・俺 いっぱい出ちゃった・・・』


「私もですよ 
ユンホくんのお腹に たくさん 吐き出しました
明日も 来てくれますか?」


『来る・・・』


「明日は ココ 使わせてください
丁寧に しますから・・・」


『わかった・・・』


足の間から 手を滑り込ませ


指で ソコを押し


『きゃっ』 と声を上げたユンホくんに にっこりと笑いかけた





「きっと 大好きになると思いますよ
感じたことのない快感を プレゼントします
僕の可愛い恋人に・・・」


『せん・・・せ・・・い』


半開きの口が エロ過ぎて


僕はまた その口に 食らい付き


激しく 舌を絡め始めた


ユンホくんも 積極的に 仕掛けてきた


このまま 2人でひとつになり 溶けてしまいたい・・・


そんな ある日の夕方だった





💛 💛 💛 💛 💛

金曜日は チャンミン出演の【私は一人で暮らす】

パソコンでリアタイできました♪

またまた お宝映像てんこ盛りで はぁはぁしちゃいましたー

チャンミン チャランドゥを剃ってマスよね?

もっと もじゃもじゃしていたはずだもん!

それに パンツのロゴが見えちゃうとかで ウエストにぼかしが入っていて残念でした

あれ カルバンクラインのパジャマ?

実はパンツのゴムではなく ズボンと繋がっているウエストゴムだったみたいですよね

リアルな寝起きまで 見せてくれちゃって

もう感謝感激雨嵐です~(//∇//)

20190203132044af9.jpeg


リピが止まりませんわ\(//∇//)\

それでは また~♪





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_03


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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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