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アサデス! は 本当に


神番組ですね(≧∇≦)


東方神起に対して とても 温かいです


”福岡は 温かい” と


ユノが 言うのも わかる気がします


全国ネットの 東京の番組とは


雰囲気が 全く違いますものね


以前 5人のときに 


東方神起は 福岡でレギュラー番組を


持っていたんですよね?


だからかな 今も優しい


小出し小出しに 出てきたツベ


コメントでも 教えていただきましたが


これによると チャンミンが ユノに 


사랑해 (サランへ) って


言ってるんですね。・゜・(ノД`)・゜・。


まだ 聴いていない方は 1分45秒のトコ!
よ~く耳を澄ませて聴いてくださいね! 一瞬ですから!


動画 消されていました


インタビューの中で 本当に一瞬!


チャンミンが 照れながら 


”サランヘ” って 言っているんです・・・


このインタビューのときです!


ユノが ”チャンミンがいつも黙って隣りにいてくれたから ここまで来れた” って


感謝の言葉を 言ったあと


チャンミンが ふざけて


”ユノがここまで来れたのは 僕が隣りにいてあげたから” って


言うんですね・・・


で 自分で言って 自分で真っ赤になるという
アサデス①_convert_20151020185408

アサデス②


アサデス! いい番組や~!
アサデス③_convert_20151020185337


この サランへ は


どんなつもりで 言われたものなのでしょうね・・・?


韓国語の サランへ(사랑해)の意味は


皆さんも ご存知だと思いますが


紛れもなく ”愛してる” です


割合 簡単に使える言葉のようですね


日本人は 滅多なことでは 


”愛してる” ”愛してます” は 言わないですよね?


それだけ 重みのある言葉ですから・・・


でも 韓国では 少し事情が違うみたいです


”サランへ”は 愛してる


”サランヘヨ”は 愛してます


つまり ”サランへ”は タメ口感覚で 気楽に


好きだと言う 意思表示をするときに


使える言葉なのでしょうね・・・


友達同士でも 使うみたいだし!


私は 韓国語は 全くわかりませんので
(韓国ドラマを 200本近く見ていても 単語少ししか覚えてない


もし 間違っていたら 教えてくださいね!


私のように腐っている人間は 


たとえ 大きな意味が無くても


敏感に その言葉に 反応してしまいますが


チャンミンが ユノに 好意を持っていることは


これで 明白になったわけです!


そんなこと 前からわかってるよ!って?


ええ ええ わかっていますとも!


でも 検証検証


ユノは 本当によく漏らすけれど


いつもは ツンな態度を取る チャンミンが


いくら ローカル放送といえども


公共の電波を 使って


”サランへ” ですよ


全く 油断も隙も あったもんじゃありません


お互いが 本当に 心を許し合って


いるんだなあって 安心します・・・


この チャンミンからの サランへ


恋人としての 愛情


東方神起のメンバーとしての 愛情


兄弟のような関係としての 愛情


友達同士の友情のような 愛情


はたまた 幾多の試練を乗り越えた


同士としての 愛情


いずれも 当てはまるような 気がします


ユノとチャンミンの間には


決して 誰も 割って入ることなど できない


2人にしか 分かり得ない


関係が あると思っています


愛情だけではなく


尊敬や慈しみなど


お互いを 大切に思っていることが


2人の態度から 伝わってきますものね


顔を真っ赤にしてたけれど


きっと 日常でも あの程度の愛情表現は


普通に しているのでしょうね





それから 昨日見つけたツイです!


アカウントなどは 載せませんが


コレが 本当なら


恐ろしいくらいの 絆で 結ばれている2人なんだなって・・・


空恐ろしくさえ なりました


以下
感動的なレポを読みました。
3日目のライサン。ユノは途中から完全にフラフラだったそうです。それに気づいたチャンミンは、ジャケットのボタンを外して会場の視線を自分に集中させて、ユノをサポートした(T . T)私、見てたのに全く気付きませんでした。


福岡最終日_Rising Sun
中盤、息が上がってしまったユノをチラチラ見るチャンミン。スタミナ切れのユノの姿を見せたくなかったのか、ジャケットのボタンを外し上半身を見せ、会場からの視線を自分に集めたチャンミン



もう 涙です・・・


チャンミンは 自分の身体が 売り物になることを


しっかりと わかっているのですね


素晴らしい機転ですよ・・・


これには 実際ライブを見ていたチングたちも


全く気付かなかったと・・・


ユノ 大丈夫だったのかしら?


2人の体調が どうか


最後まで 万全で ありますように


     


こんな2人を 主人公にした 


妄想小説を 載せているこのブログですが


ユノとチャンミンに 


心の中で


いつも 敬意を払って 書いているんですよ


さて 明日は札幌 バレンタイン婚


どうか 新たな漏れを お願いします


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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2015_02_13


その夜 俺は


サリーを 乱暴に 抱いた


最後くらい 優しくしてやるべきなのに


そんなことも できなかった





サリーは 聡明な女だ


俺の 変化に とうに気づいていた


お互いが 別れを予感していた 数週間


今日 それは 現実になった


彼女と 何度か行ったことのあるホテルは


俺とサリーが 初めて 

 
身体の関係を 持った場所でもある


まるで 俺たちの 最後の営みを


懐かしむように


初めて 入った時と 同じ部屋が


偶然にも あてがわれた





「チャンミン 好きよ・・・」


「俺も サリーが 好きだよ・・・」


何度となく 繰り返された


そんな言葉も 今は虚しいだけ


俺は 彼女を愛してはいない


あんなに 好きだったのに


こんなに 冷めてゆく 自分の心が


酷く 冷酷に思えてくる


彼女を 愛していなくても


他の誰かを 愛しているわけでもない


多分 誰も 愛してはいない


ただ 気になる人が いるだけ・・・


それが 愛なのか


興味なのか


一時の 物珍しさや驚きのような 気の迷いなのか


はたまた 信頼や尊敬に 値するものなのか


今の俺には まだ わからなかった


たいして 知りもしない人なんだから


尊敬も信頼も あるわけないんだけど・・・





サリーは 乱暴に 抱かれても


文句一つ言わなかった


それどころか 


終わったあとに 


「ありがとう・・・今まで ありがとう
チャンミンのこと 忘れない」


目に うっすらと


涙を溜めて 


そんなことを 言う


俺は 本当に 酷い男だな・・・


「サリー ごめん
俺たち 別れよう・・・」


「チャンミン やっと 言ってくれたのね」


「なかなか 切り出せなくて ごめん」


「そんなに 謝らなくても いいのに・・・
うすうす感じていたことだから・・・」


やはり サリーは わかっていたんだ


「チャンミンの心に 誰か他の人がいるってこと わかってた
きっと・・・
私よりも 好きな人が できたんだろうなって
何となく感じていたから」


「サリー・・・」


「でも その人と まだ うまくいってないでしょう?
それも わかってた・・・
だから 私は チャンミンから 別れを言い出されるまで
あなたの 彼女でいよう!って 決めてたの

チャンミンのこと 大好きだから
今も あなたが一番好き!

だからね チャンミンが 私と別れたいと言うのなら
その通りに してあげようって 決めてたの・・・
泣いてすがって・・・みたいな女には なりたくないし
最後くらい いい女だったな!って 思われたいじゃない・・・

何も言わずに
このまま 私を 都合のいい女にすることだってできるのに
それをしないところが チャンミンらしいね
あ しないっていうか できないところ かな?」


俺は ベッドの上で サリーの話を


真剣に 聞いていた


「俺 好きだったよ サリーのこと」


「ありがと! 知ってるわ
過去形だってこともね!
今日は 私の最後のお願いを 聞いてくれて 嬉しかった
だからね
私に 申し訳ないとか 絶対に思わないで欲しいの
その ずるくなりきれないところが
シム・チャンミンの いいところだって 思ってるから!」


「サリー 俺 情けない男だな・・・」


「そんなこと 言わないで!
私がつきあったチャンミンは いい男だったって
素敵な想い出にして 残しておきたいのに
そのイメージを 崩さないでね」


「一方的に 心変わりして・・・
俺 恨まれても 仕方ないのにな
本当に サリーと 付き合えて よかったよ」


潤んだ目で 俺を 見るサリー


その目は とても 優しかった


どちらからともなく


”ありがとう” 


チュッと キスをした


「チャンミン ひとつだけ 聞いてもいい?」


「なに?」


「その 今好きな人って 私よりも 綺麗?」


「えっ? サリーの方が 数段綺麗だよ」


「バカ! そういう時は ”ああ お前よりも綺麗だよ”って
そう言うのよ! 
でないと・・・
諦めがつかないじゃないの!」


苦笑いを するしかなかった・・・


女って そんなものか・・・?


「最後まで 正直なんだから!」





先に部屋を 出て行ってほしいという 


サリーの願いを聞いて


俺は 先に 失礼した


ああ 本当に サリーとは 終わったんだな・・・


これから先のことは 何も決まっていない


まずは 自分の気持ちを確かめること


そして


頭を冷やして考えることだ


そう ”あの人” 


ユノさんへの 気持ちを・・・





コメントや拍手 いつも ありがとうございます!
拍手コメをいただいておきながら 
気づかず 放置していたりして ごめんなさい
ちゃんとチェックします・・・
これからも よろしくお願いいたします!






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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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