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広大な海を見下ろす立地


開放的な 地中海風の建物


白い壁に オレンジ色の煉瓦の屋根


店内は そこかしこに海を感じさせる設えで


今日みたいに天気のいい日は 広いテラスも開放されるという


「わぁ! なんて気持ちがいいの?
凄く素敵なレストランですね」


『だろ?
きっと チャンミン♡ が喜んでくれると思ってた』


少し顎を上に向けた 得意げな顔も


また いちごアルバムに追加される





朝は 少し肌寒かったけれど


お昼のこの時間は 


明るい日差しがさんさんと降り注ぎ


眩しいくらいだ





”ユンホさん! よく来てくれましたねー!
嬉しいなぁ・・・”


『シウォン! 久しぶり!
なかなかここまでは 来られなくて 
2年ぶりかな?』


ハグをしながら 懐かしそうに挨拶を交わす2人



”ユンホさんが来てくれるなんて 
マジで嬉しいっす
今日は いい魚がたくさん入ってるんですよ
腕を振るいますから 楽しみに待っててください!”


そう言って 


僕をチラッと見る人は


ユンホさん♡ の後輩とは思えないほど


堂々としていて 表情にも自信が満ち溢れていた


口を開こうとしたとき


ユンホさん♡ が僕を紹介した





『シウオン 俺の友達で チャンミンて言うんだ
スゲー食うんだよ! 
是非 お前の美味しいイタリアンを食わせたくて
連れて来た よろしくな!』


「はじめまして
シム・チャンミンと申します
今日は お世話になります
よろしくお願いします」


”うわっ! 礼儀正しい!
俺は チェ・シウォン
聞いてると思うけど
ユンホさんの大学時代の後輩
ここの一応オーナーシェフ”


にっこりと微笑んで 差し出された右手


明るい笑顔に安心して 僕も右手を差し出した


”でも 驚いたな
ユンホさんが 来るって聞いて
てっきり新しい彼女を連れて来るんだと思ってたら
こんな 綺麗な 男・・・だよね?”


『おいっ! シウォン!失礼だぞ!
チャンミンは 世界一綺麗な男だそ!』


「もうっ! ユンホさん♡ まで そんな・・・
やめてください」


”ヒューッ!”


驚いた!と言う風に 僕をマジマジと眺めたシウォンさん


『手 離せ な?』


”あ ごめん
チャンミン 俺の世界一綺麗で美味しい料理
たくさん食べてって
じゃあ ユンホさん また後で”


そう言って 


白い制服のオーナーシェフは 大股で厨房に戻って行った





聞けば シウォンさんは アメリカ育ち


イタリアでの生活の経験もあるらしく


日本語 英語 韓国語 イタリア語が堪能だとか・・・


『あいつは少し馴れ馴れしいけど
いい奴なんだよ』


「そうみたいですね
僕 シウォンさんの作るお料理
早く食べたいです」





車の運転がある僕たちは


炭酸の入った柑橘系のジュースで乾杯をする


シウォンさんの創作イタリアンは


僕の想像を遥かに超える 見た目と味


「ユンホさん♡ 凄く美味しい!
この景色と空気にピッタリのお料理は 最高ですね!」


『美味しいだろ?
あの外見からは 想像もつかない繊細な盛り付けと味つけなんだよ
大学時代から よく料理作ってくれてさ・・・
チャンミン♡ が喜んでくれて 良かった』


目の前で 爽やかに微笑むユンホさん♡


「僕 ユンホさん♡ と食べるから
更に 美味しく感じます
僕のお弁当も まだまだですね・・・
もっと 頑張らないと!」


正直 少しショックだった


僕と1歳しか 違わないというのに


この力量・・・


脱帽だ・・・


『チャンミン♡ ・・・?
俺は チャンミン♡ の料理が 一番だけどな
いい刺激には なっただろ?』


「はい!
僕 ユンホさん♡ にもっと喜んでもらえるように
頑張ります!」


『ああ~もう可愛い!
俺のために 作ってくれると思っただけで
もう 既に美味しいんだけど?』


「もう ユンホさん♡
そんな・・・」


シウォンさんのお料理


全部 美味しく平らげて 満足度もハンパない





返り際


改めて お礼を言うと


”チャンミンなら いつでも大歓迎だよ”


”また来てね” と 軽くハグされた


その後 会計をした後


ユンホさん♡ とシウォンさんは 一言二言話して


僕たちは 駐車場に向かった


ユンホさん♡ が心なしか照れてるみたい・・・


「ユンホさん♡ ?」


『アイツには わかったみたい』


「何がですか?」


『アイツさ ゲイなの』


「なんとなく そんな気がしました・・・」


『でさ チャンミンのこと
今まで俺がつきあったコたち・・・
まあ 大学時代に女のコと2〜3回つきあってたんだけどさ』


必死に言い訳みたいなことを言うユンホさん♡


「僕は何も 気にしてませんよ?」


『そのコたちとは 比べものにならない位
チャンミン♡ 可愛いって!』


僕のことを褒められて


盛大に照れるユンホさん♡


僕は 今 とても幸せです♪





     

編集途中で公開してしまったので

少し手直ししてます

ごめんなさい




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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_04_30


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吊り橋は かなり混雑していて


こんなにたくさんの人が 一度に乗って


落ちないかと ヒヤヒヤしながら 渡った


かなりの高度があるこの吊り橋は


真下を見ると 


岩場に打ち寄せる波が 激しく弾け飛ぶ


豪快な様子に 足が竦む・・・


空気はいいのに


人が多いせいか 揺れる揺れる


背中を変な汗が伝う


ゆっくり渡ることはできなかったけれど


ひとつだけ いいことがあった


それは


混雑に紛れて


ユンホさん♡ と手を繋げたこと


『チャンミン♡ 怖いよ 早く行こう』


なんて 言うものだから


思わず その手を取ったけれど


ユンホさん♡ は何も言わなかったし


逆に ぎゅっと握り返してきたりして


どっちが年上だかわからないよ





スーツでカッコよく決めてる 平日の彼と


僕の手を握って離さない 口数の少ない休日の彼


僕の いちごアルバムには


毎日 新しいユンホさん♡ が追加されていく





『チャンミン♡ 平気なの?』


「僕は 平気です
大好きなんですよ 高いところも速い乗り物も」


『可愛い顔して 頼もしいんだね♡』


一言 多いです・・・


可愛い可愛いって


本当に可愛いのは あなたなのに・・・





高いところも 苦手みたい


まるで 女のコとデートしているみたいだ


駐車場に戻る途中も


『ソフトクリーム食べようよ!』


だから やっぱり この人は女のコみたいで・・・


「もうすぐ ランチですよ?」


『えーいいじゃん!
ほら ストロベリー味  あるし』


「じゃあ 食べましょうか?」


僕は大食漢だから 食事前にソフトクリーム食べても平気だけど


ユンホさん♡ は大丈夫なのかな?


お腹いっぱいで食べられないとか 言い出しそう・・・


唇に ピンクのソフトクリームをつけて


美味しそうに食べるあなた


その唇に 今すぐ吸い付きたくなる





車に戻り 


「じゃあ お友達のところに行きましょうか?」


唇をペロリと舐めると


ユンホさん♡ が 目を見開く


『チャンミン♡ 人前で 唇舐めるのも禁止
誤解を招く』


なんて偉そうに言う


『誘ってるみたいだから・・・ね?
また 女のコとかに誤解されても困るし』


「はっ? 僕はそんなつもり さらさらないですよ・・・
だいたい 女のコが見てるのは僕じゃないし
僕が誘いたいのは ユンホさん♡ だけです!」


『ああ 今言うなよ そんなこと
俺だって 我慢してるのに・・・』


「ユンホさん♡・・・」


『チャンミン♡・・・』


2人して 照れてはにかむ


こんなんじゃ ランチ中も 気もそぞろで


頭の中まで ピンク色に染まってしまう





ユンホさん♡ が 僕を連れて行きたいのは


友達のレストランだって


もしかして 紹介とかされちゃう・・・?


なんて 挨拶したらいいんだろ


まあ いいや 


ユンホさん♡ に任せよう!





そんなことを考えて 少し緊張気味の僕


『チャンミン♡ これから行くところ
魚介類を使った料理がとても美味しいイタリアンなんだ
俺の大学時代の一つ後輩が シェフをしてる
参考になるかと 思って』


「わあ 楽しみ!」


僕の仕事のことも 考えてくれていたことに感謝する


助手席に座る 僕の太ももの上で


手を握りあったまま 


片手で運転する ユンホさん♡ の横顔を


やっぱり この人が好き♡ 


そう思いながら 見ていた





ユンホさん♡


なんだか ハァハァしてきました


デートの帰りは 


2人きりになれるところで ゆっくりしたいです♪





     

皆さまは そろそろ2人のエッチなシーンが欲しいところでしょうか?

私の書くお話は なかなかそこに 辿り着かなくてごめんなさい

合体までの過程を書くのが 好きなので許してね



さてさて 今日からGWですね!

東京は風がめちゃくちゃ強いです~

皆さんは どんなご予定ですか?

私は 仕事 家族の予定 TILL などなどです

いよいよ来週は スクリーンで

ユノとチャンミンに逢えます! 

嬉しい!!!




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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_04_29


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青い空


白い雲


煌めく海


澄んだ空気


そして 


僕の横には 愛しい人





僕は この上ない幸せをかみしめる


遠出は 勿論初めて


ベストシーズンと思われる いちご狩り


真っ赤に熟した石垣いちごは


全粒 僕たちの方を向いて


”食べて食べて” と強請っているよう


「凄い! こんなにたくさん!
どれも真っ赤で 美味しそう!」


『うわっ! マジ?
どうしよう 俺ここから帰れないかも!』


子供みたいにはしゃぐユンホさん♡


アーモンドアイをキラキラさせて


いちごと同じくらい可愛い


ビニールハウスの中は そこそこの混雑


家族連れや 男女のカップル


女性同士のグループなど


みんな口ぐちに ”美味しいね” を連発している


受付で渡されたコンデンスミルク


僕のユンホさん♡ は たっぷりつけてどんどん食べていく


『チャンミン♡ ほらっ! 
これなんかどう? 凄く大きい!』


「そんなに急がなくても いちごは
まだまだたくさんありますよ~」


ユンホさん♡ の赤い唇に


どんどん吸い込まれていく熟れたいちごたち


本当に美味しい 


僕は ミルクをつけずにパクパクと口に運ぶ


「あ ユンホさん♡ ミルク ついてますよ」


指で 唇の端についたコンデンスミルクを拭おうとしたら


パクッ!


僕の指ごと 食べたユンホさん♡


「あっ・・・ちょっ・・・やめてくださいよ」


『ん・・・美味しい チャンミン♡ の指も♪』


真っ赤になる僕


こんな人の多いところですることじゃないでしょ!?


『ねぇねぇ 食べさせて
僕も ああいうこと してみたい』


ユンホさん♡ の視線の先には


さっきから いちゃついている男女のカップル


お互いの口へ いちごを運んで


”あ~ん” とか・・・


マジか!?


平日の仕事モードの時とは全く別人みたいだ


これだけ混雑していたら大丈夫かな?


少し油断したのがまずかった・・・





大きないちごを持って


お互いの口へ


「あ〜ん♡」


『あ〜ん♡』


アハ これ 意外に楽しいかも♪


すっかり2人の世界に陶酔しきって


何度も何度も やっちゃった


カシャ!


ん?


口にいちごを咥えたまま


音のする方を見ると


顔を真っ赤にしたOLっぽい女の子が2人


カメラを構えて 僕たちを撮影していた


「何してるんですか?」


驚いて 少し強めの口調になった僕


”あ ごめんなさい・・・
2人が あまりに絵になっていたものだから・・・”


はっ?


それで勝手に撮影?


全く 油断も隙もあったもんじゃない!


すると ユンホさん♡ は


その2人に近寄って ニッコリと笑いかける


『知らない人を勝手に撮影しちゃいけないな
せっかく撮ってくれたのに悪いけど
消してもらえるかな?』


”は はい・・・
すみませんでした”


素直に謝って 目の前で 画像を削除した


流石!ユンホさん♡ はすることもスマートだ


だから モテるんだろうな・・・


このままここにいたらまた


同じことをされ兼ねない!





「そろそろ行きましょう!
レストランの予約時間に間に合わなくなっちゃう!」


『え? あ そうだな』


まだ時間はたっぷりあったけど


僕はユンホさん♡ の腕を掴んで出口に向かった


『ねぇ チャンミン♡
やっぱりもう少し食べようよ〜』


「ダメです!」


僕はきっぱりと断り


女の子たちには目もくれずに


ユンホさん♡ を引っ張って 出口に向かった


はぁ たらしはこれだから困るんだ





ユンホさん♡


そんなにいちごが食べたいのなら


僕が いくらでも買ってあげますよ


お土産用のいちごをたくさん買って


さっさと車に乗り込む


女の子には とことん優しい人は厄介だからな・・・


退散!


吊り橋に向かう途中


そう言えば 僕たちが付きあい始めてから


まだ2人の写真がないな なんて・・・


今日は 記念写真を撮ろう!


1人 心の中で 決めた





          


2人の ”あ〜ん”

私も見たいなあ♡

そして 2018年 ドームツアーですと?!




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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_04_28


ユノ!チャンミン!

東方神起の日本デビュー11周年

おめでとう!!!


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この時から もう1年なんですね
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記念のケーキ♡
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早いわ~

今年は 2人が不在だけれど

ビギに向けて 丁寧なメッセージが 公開されましたね

ユノのメッセ-ジは ハングルだったけれど

きっとハングルの方が自分の言いたいことを早く正確に伝えられるのでしょう

和訳を読んでいて ちょっと涙ぐんじゃいました

ユノのメッセージは いつも心がこもっていて

心の中を 温かくしてくれるような そんな感じがつたわってくるのです

チャンミンのメッセージは 

相変らずのちょっぴり毒舌というか意地悪で

でも それは 

ビギに対して 本当に心を許してくれているからこその

甘えであり 親しみをこめた言い回しであること

私たちは よ~くわかっているつもりです

2人が ビギのことを 忘れないでいてくれることを

心から ありがたいと思うし

離れていても 変わらない熱い想いでいることや

熱心な応援をしていることを

全て知ってくれているんですね・・・

こんなに ファンのことを親身になって考えてくれる

アーティストに出会えて

私たちは 幸せです

本当に 心から

ユノとチャンミンに出会えて良かった

2人のファンになれて良かった

そう しみじみ思います



2人の背中を見て

2人が歩いた道を一緒に歩いて行けば

間違いはないんだと

私たちは 繋がっているんだと

満たされるんだと 教えてくれます


早く2人揃って笑う姿が 

見たいな~と 切に思います!

2人が
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2人で
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笑っていてくれれば
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それだけで 幸せ
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自然とこちらも笑顔になれるんです
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こんなに 甘いんだもの
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また こんなシーンや
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こんなシーン
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はたまたこんなシーン
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見たいですよね
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これはね 2nd Live Tour 【Five in the Black】 の一コマ

私の大好きなシーンなんです♪

♪HUG のとき  

2コーラス目の歌い出しが チャンミンなんですが

ユノがスルーっと寄ってきて チャンミンの肩にそっと手を置くんです

そして チャンミンと 見つめ合うんです

このシーン 何度もリピってます マニアックですみません
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そして 大好きな2人の後姿 
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じ~んとします・・・
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いつかまた・・・
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いつまでも We Are T!
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今日は 日本デビュー11周年の記念日なので

使用した写真は 全て日本のものです



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_04_27


今日の記事は 

6時更新とさせていただきます♪

遅れて申し訳ありません

Mink




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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_04_27


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運転には 自信がある


だけど 今日は 気もそぞろ


だって


僕の隣には ユンホさん♡


行先は 海沿いのレストラン


近くにある 吊り橋が有名で


僕は以前 彼女と来たことがあった


でも どうしても 今日は 


ユンホさん♡ と来たかった


桜もちらほら咲き始めたこの季節なら


近くで いちご狩りができるから・・・





いちご狩りをして 吊り橋を渡って


少し遅めのランチに海沿いのレストラン


うん 我ながら 初のドライブデートには 


いいコースなんじゃないかと ご満悦





『俺さ いちご大好きなんだよね
チャンミン♡ と 一緒にいちご狩りができるなんて
めっちゃ 嬉しい!』


「ふふふ 
僕も嬉しいです♪」


だって ユンホさん♡ の赤い唇に


真っ赤ないちごが 吸い込まれていくところ


見たいじゃないか


いちごの共食い! なんちゃって・・・


自然に緩む頬


『チャンミン♡
何か ニヤニヤしてない?』


「別に・・・
ただ 嬉しいだけです!」


『そう はっきり言われると 
俺も にやけちゃうじゃん!』


ああ もうダメだ


今から デュフデュフしてたら


僕 一日 持つかな?


レストランは ユンホさん♡ が


僕を連れて行きたいところらしくて


何でも 昔からのお友達がやってるんだとか・・・


行きたかった吊り橋と 偶然にも場所が近くて


今日のドライブは 出だしから順調!





『渋滞もないみたいだし
次は 運転俺が変わろうか?』


サービスエリアで 停車したとき


サイドブレーキを引いた僕の手の上に


そっと重なる ユンホさん♡ の手・・・


重なったのは 手だけじゃない


「あ ありがとうございます」


至近距離で 視線が絡むだけで 


ドキッと跳ねる 僕の心臓


爽やかな季節に 爽やかなユンホさん♡


僕の身体だけが 真夏みたいだ





そのまま 運転手交代!


運転するユンホさん♡ を見たくて


素直に代わってもらったんだ


チラチラ見てしまう ユンホさん♡ の横顔


スーっと通った鼻筋に


シャープな顎のライン


綺麗だな・・・


『チャンミン♡ 見過ぎ』


「ごめんなさい
あまりに横顔が素敵で♪」


『俺は チャンミンの横顔が好き
ずっと眺めていたいよ♪』


ユンホさん♡ にそんなこと言われて


またまた昇天寸前!





海沿いのカーブを曲がりきったとき


目の前に より大きく広がる広い海


「わぁ! ユンホさん♡
海! キラキラしてます!
今日がいいお天気で良かった〜」


『すげー綺麗!
うん 今日で良かったな』


静かに空いた窓


海の香りと共に


優しい風が 僕の頬を撫でていく


目を閉じると 心まで洗われていくよう


数少ない信号で 止まったとき


またもや 運転席から延びてきた手


僕の膝の上で


2人の手が 重なる


心臓の動きが 激しくなる


前を向いたまま


そしらぬ顔をしている ユンホさん♡


僕も その手を そっと握り返した





ユンホさん♡


僕は このまま一緒に


海にダイブしたい気分です!



     
  
甘甘なバカップルって

書くの難しい〜






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2016_04_26


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ミノに 腕を引っ張られて 仕事に戻った僕は


気になるパラソルの方を チラチラ見ながら


忙しいランチタイムを 何とか乗り切った


接客中で あまり ユンホさん♡ を見ることはできなかったけれど


帰り際 


『じゃ またな!』 って 手を挙げて合図をしてくれた





週末のドライブデート


顔を見て 僕から誘うつもりだったのに・・・


残念だけど 仕方ない


夜 ラインを入れてみたけれど


既読がついたのは 11時を回ったころだった


接待で 遅くなったらしい ユンホさん♡ とは 直接話ができず


仕方なく 文字で誘った


土曜日 お仕事ですか?
なければ 僕とドライブしませんか?
車は出します!



シャワーでも浴びていたのか


返信が来たのは 12時を回ったころ


今週末は 予定なし!
海でも行こうか?
チャンミン♡ と行ってみたいところもあるから



昼間の態度は 僕の思い過ごしかな・・・?


デートOK!の返事に 舞い上がる単純な僕








土曜日 


僕は意気揚々と 待ち合わせ場所に向かう



うっ!


歩道の街路樹の下


ガードレールに腰を掛けて


僕を待つ ユンホさん♡ の姿が


わぁ♡


なんて 爽やかなんだろう!


木々の碧よりも 更にみずみずしく輝いて


スーツ姿しか 見たことなかった僕の目には


見とれるしかないくらいに 


素敵な恋人の姿が 映った





『おはよう!』


僕に気づいたあなたの


世界中の天気を


全て晴れに変えてしまうような微笑み


僕は 世界一 幸せな人になった気分だった





「おはようございます♪」


改めて見るユンホさん♡ のオフの顔


何て言ったらいいんだろう・・・


オフの中のオン!かな





『チャンミン♡
今日も たまらなく可愛いね
チェックのシャツが 良く似合う』


「そんな・・・
ユンホさん♡ は世界一カッコいいです
僕の自慢の・・・」


『ん? 自慢の 何?』


「えっと・・・こ 恋人です・・・」


『わぁお! マジ?
そんなこと言ってくれちゃうの?
あ〜俺 嬉しくて死にそう!』


ユンホさん♡ がいきなりハグしてきた


「わぁあぁあぁ〜
離れてくださいよ 恥ずかしいから」


『ごめんごめん!
だって世界一可愛くて
カッコいいチャンミン♡ から
そんなこと 言われたらさ
もう たまんないだろ?』


もう この人は何を言っているんだ?!


そして 突然 僕の耳元に顔を寄せて


『さっきから チャンミンのことを
チラチラ見てる女のコが何人もいるんだよ?』


わかってないなあ


究極の恥ずかしさの仕返しとばかり


僕は ユンホさん♡ の耳元に唇を寄せた


「見られているのは ユンホさん♡ ですよ?
僕のユンホさん♡」


少し赤くなったユンホさん♡





あたりを見回すと


女子高生らしきコたち数人が


”右? 私は左!”


とかなんとか・・・


2人とも急に恥ずかしくなって


急いで車に乗り込んだ





     

すすまないデート(^_^;)

またまた 10日が経ちました!

2012年5月号の メンズクラブ

伝説のカッコ良さの2人で

髪結びチャミ
480日_convert_20160425005338


白スーツユノ
ユノ480日_convert_20160425005352






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_04_25


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初デートの翌日 


僕はルンルン気分で 仕事に臨んだ


”店長~ わかりやすいね!”


ニヤニヤしながら ミノが 寄って来る


「何だよ~?悪かったな
顔面制御できなくて」


”わかってるんだ?
もう 皮膚の毛穴の一つ一つから
幸せですオーラが 噴き出てるみたいだよ”


そ そんなかな・・・?


恥ずかしいけど ミノは全てお見通しだな


「ミノのおかげだよ・・・
ありがとう」


僕は大好きなミノに 素直にお礼を言った


”店長! 小さい頃から可愛かったけど
チョンさんに恋してから 凄く綺麗になった”


子供の頃から 僕を慕ってくれるミノは しっかり者で


何だかんだ言いながらも


僕のことを いつも気にかけてくれる


「僕 変じゃないかな?
その 浮かれすぎて 気持ち悪くない?」


”う~ん その輝くばかりの笑顔を見たら
誰でも ああ この人は幸せなんだな って思うから
いいんんじゃない?”


ミノに言われて 締まりのない自分の顔を思い出す


今朝 洗面所で 顔を洗おうとしたときの


鏡に映った上気した艶のいい顔


自然に漏れる鼻歌


オムレツにケチャップで書いた ユンホさん♡ の文字


はぁ・・・


どんだけユンホさん♡ のことが好きなんだろ?


「仕事!仕事!」


僕は 自分の頬をぺチぺチと叩いて


開店準備を続けた





今日は天気もいい


早くユンホさん♡ に逢いたいな


逢えたら 昨日のお礼をまた言わなくちゃ!


Yランチのチーズ増量バージョンを


こっそり 脇に避けた





ウキウキとした僕の気持ちを 弄ぶように


今日の一番ノリは なんと 僕の苦手なあのコ


姿を見つけるや否や


僕は ミノに任せて 車の中に引っ込んだ


”今日は 店長さん いないんですか?”


ミノが 苦し紛れに 僕を見る


仕方なく 出て行く僕





この際 我慢だ


営業!営業!


心の中で 言い聞かせて


ミノに言われた幸せオーラをこれでもかと振りまいて


って 自分ではよくわからないんだけど


「いらっしゃいませ!
いつも ありがとうございます♪」


思いっきり 微笑んで見せた


ハッと驚いたように 目を大きくしたそのコが


少し 頬を赤く染めた


”あ いえ 今日はここで食べてもいいですか?”


「はい!どうぞ ごゆっくり」


うん! 僕にしては上出来だ


更に車から出ると


白いパラソルのテーブルセットまで 案内して


椅子を引いてあげた


「今 お持ちしますので お待ちくださいね」


首を傾げて にっこりと微笑めば


更に赤くなる顔


車に 戻ろうと顔を上げたその時


『優しいんだね』


ユンホさん♡


キラ~ン 


待ってましたー


そこには 眩しげに目を細めて


ワイシャツの袖を捲る愛しい人


今日も 一段と素敵です♪


「いらっしゃいませ♡ 」


瞬間的に 女のコのことは 僕の頭から消え去り


身体中で ユンホさん♡ を見ていた


『僕も ここで 食べていいかな?』


「どうぞ! いつものでいいですね?」


『ああ』


そう言って 車に戻った僕





テーブルまで 2つのランチBOX を 持って歩き出した


何とも 気ごちない感じの2人が 同じテーブルに座っている


ドギマギした感じの顔の赤い女のコと


今日も超絶カッコいい 僕のユンホさん♡


でも 心なしか 


ユンホさん♡ 少し怒ってる?


「お待たせしました・・・」


ランチBOX を 置いた僕の目に


『ありがとう
じゃあ 食べようか?』


えっ?


隣りの女のコに にっこりと微笑む恋人の姿が・・・





ユンホさん♡


僕以外の人に そんな顔


見せないでください


少しだけ 痛む胸を押さえて立ち竦む


車の前にできた行列を


手際よく捌いているミノに


呼ばれていることに なかなか気づけなかった





     

チャンミン頑張れ!

ユンホさん♡ を想うチャンミン♡ 
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「今日も来てくれるかな?」
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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_04_24


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憧れのユンホさん♡ との熱いチュー


ぐふふふ


何度もしちゃったし


結構 激しくかったし


もう 身体中 とろけそうだったし


思い出すだけで 身体が火照る


『はぁ・・・ん』 なんて


ちょっと イヤラシイ声 聞いちゃったし


挙句の果てに 僕は少し 反応しちゃって・・・


ああ 恥ずかしい!!!


でも ユンホさん♡ も・・・


あああ


ううう


もう 僕はイっちゃいそう!!!





恋人になって


初デート♡で 初チュー♡


こんな幸せで いいのかな・・・?





僕は そのまま その先に進んでも良かったんだけど


キスの後 お互い照れちゃって


誘いきれなかった というのがホントのところ


『今日は ありがと! 楽しかった』


「こちらこそ 嬉しかったです♪
それから ご馳走さまでした
美味しかったです」


『俺も 美味しかったよ
料理も チャンミン♡ の唇も』


なんて 言われちゃって


ますます身体が 熱くなった





「もう 帰りますか?」


勇気を出して聞いてみた


『ああ そうだな・・・
明日も仕事だしな』


そう言われたら


「じゃあ また明日
ランチ 食べに来てくださいね」


そう言うしかなかった


『もちろん行くよ!』


さすがに 初デートで最後まで・・・とはいかなくて


残念なような 


少し ホッとしたような


複雑な気持ちを抱えて 家路に着いた





ラインも交換したし


これからは 毎日連絡取り合える


ユンホさん♡  


可愛かったな・・・


お酒 本当に弱いんだ


少しのワインでも 結構赤くなるし


目が とろ~んとするし


仕事の時には決して見せないだろう緩み切った顔で


『チャンミン♡』


もう 全く!


可愛いのは ユンホさん♡ だってば!





僕は その晩


ウキウキ気分が 収まらなくて


シャワーを浴びようと バスルームに入った後も


シャワーを出しっぱなしで ボーっとしたり


ボディシャンプーで 髪を洗いそうになったり


顔を洗うとき 指が鼻の穴の中に入っちゃったりした


そして ユンホさん♡ の潤んだ瞳と


色っぽい声を思い出して・・・


昂った自分のの熱を 収めた


ユンホさん♡ はどうしてるかな?


明日は ランチタイムに


次のデートのお誘いをしようと決めている


僕は ユンホさん♡ と


ドライブに行きたいんだ





     

少し短くてごめんなさい



東方神起完全体まで

あと 482日!



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_04_23





【ルックスも
歌もダンスも人柄も
東方神起は 私の最高!】






まあ 何も言うことはありませんね!


どうです?


2011年再始動のときの2人
20110120 1


こんな衣装 誰が似合う? 違う人が着たら まるでちんどん屋さん!←古っ!
20110120 2

20110120 3


そうなんです!


東方神起は まず その類まれなルックスを抜きにしては語れません!


背が高く 手足が長く 顔が小さい


スーッとした 細い顎に通った鼻筋を持つ 韓国人顔のユノと


目が大きく 韓国人らしからぬ はっきりした顔立ちのチャンミン


全くタイプの違う超絶なイケメンを 2人揃えたデュオって


東方神起 しか いないと思う


こんな お菓子のパッケージみたいな衣装
kechimi pink

難なく着こなせるのは この2人だからこそ!
kechimi midori


本当に最高な2人です〜\(^o^)/





以下 余談 (前にも書いたかもしれないので)


トンペンさん


100人いたら 100様の 堕ち方があると思うんです


初めは たまたま見た TV? 雑誌? 


連れていかれたライブ?


人から貸されたDVD?←意外と多いこのパターン


”カッコいい!” 


”歌 上手いわ” 


”ダンス 上手~” って速攻で堕ちた人


”なんか 気になる” って検索し始めた人


バラエティや歌番組のトークを聞いて 


”日本語上手いのね どんな人たち?”


興味を持って


ちょっと You Tube で検索なんて したら最後


次から次へと まあ 出るわ出るわ!


韓国のバラエティから 日本のテレビ番組まで


5人時代のものに 2人になってからのもの


公式チャンネルじゃない 


ファンサイトの違法動画の数の多いこと多いこと

これが 一番楽しみだったりする


挙句の果てに ファン編集の感動動画から


腐目線の動画まで・・・


ようこそ
 

誰もが ハマる


ツベの樹海へ


もう少し もう少し・・・


あとちょっと あと1本・・・


止められなくなるんですよね~


数時間平気で 見てしまったら


もう トン堕ちですね(≧∇≦)





観ていくうちに


この人たち ”カッコいい” だけじゃないということに


すぐに気づくはず・・・


まあ ツベで ライブ映像観たり


CDを借りて聞いたら


”歌の上手さ” にも 感動しますしね!


どんな時も全力で 決して手を抜かない


パフォーマンスのクオリティの高さに 


きっと 惚れこむはず





テレビ番組見たら 


”日本語も なんて上手なの?
通訳使わないの?!”


なんて 若いのに 努力家なのね・・・って


ようこそ アリ地獄ならぬトン地獄へ


検索で出てくる


韓国と日本 両国の公式サイトにブログの数々


もう きりがなくて やめられなくなって


気になって気になって仕方ない!


早く もっと 読みたい 観たい!


買いたい! 借りたい! 誰かと話したい!


こんな中毒症状が 出始め


寝不足 なるものを経験したら  


もう立派なトンペンです!





そして 気づけば Bigeast になっていて


CD DVD 雑誌 色々な関連グッズを ポチっとする癖がつき


読み漁った情報で 2人の真面目で真摯な姿勢や


ファンへの温かい言葉に触れ ほろりとほだされ


2人のためなら 何とも思わないわ!と 暴走し


ふと


”お金 かかるな・・・” にすぐに気づくはず


私たちが ATM と自虐的に言っていることもすぐに知るでしょう





ライブのチケット戦争も 凄いですよね


これは東方神起に限ったことでは ありませんが


東方神起を好きにならなければ


Twitter やインスタグラムなどをしていたかどうかもわかりませんし


スマホをこんなに使いこなしていたとも思えません


たくさんのサイトに 登録をしたり


画像を加工したり グッズを作ったり


やたら 韓国事情や エンタメ情報に詳しくなったり


多分 しなかったと思います





そして 東方神起のファンの最大の特徴は


止められないこともあるけれど


ずっと 長く応援していきたい! と思う人が多いことでしょう


熱の度合いはあるにせよ やめちゃう人は少ないですよね・・・


それほど 東方神起は魅力的なんです!


2人になってからのファンの方が 多いんじゃないかと最近思います…





何年か前に 読んだ記事なんですが 


【どうして東方神起は こんなにも人気があるのか?】

そのときの答えはこう書いてありました


目の肥えた40代以上の日本人女性の鑑賞に
耐え得る存在だから!


なるほど! その通り!


つまり

歌やダンスのスキルも高く ビジュアルもいい
ファンやスタッフを大切にし
仕事に真剣に取り組む真面目な姿や
礼儀正しく 日本に寄り添う姿
全てが 高品質ということですね^_−☆

この質の高さは 
かつて 日本のアイドルを応援した経験のある人なら驚くほどで
ある程度の人生経験を積んで 様々なものを見聞きしてきた
40代以上の日本女性のオメガネに敵うからなんだと・・・
たくさんのアイドルを見て来た人たちが 
見るに値する 応援するに値する グループだから!
ということなんでしょう!





いつまでも 消えないで 根強い人気を誇るのは


2人で 守ってきた ”東方神起” だからこそ!


きっと いつまでも 東方神起のファンは いなくならない


これは ユノとチャンミンが 私たちファンを 


大切に思ってくれていることが わかるから・・・


見えない努力で 常に 頑張っていることがわかるから・・・


その努力に見合う 対価として 


私は お金を払うんだと思います


何年経っても もっともっと好きになるって


この2人しか 知らないです


とどまることを知らない 2人への想い


私はチャミペンなので チャンミンへの想いは 


口では 言い表せないくらい特別なものがあります





つまり このブログを読んでくださる方は 皆さんご存知だとは思いますが


東方神起は サイコー!


これが 言いたかったんです!





写真少なくてミアネ!


腐る腐らないは 今回は関係ないところのお話でした!



東方神起完全体まで

あと 483日!



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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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