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GW中 エロエロが続きます♪
ご了承いただける方のみ どうぞ~
この展開は ミンホになりそう!
少し変態入ってるかも






向かいあって 懐石料理を食べるなんて


やっぱり照れちゃうな


ユンホさん♡ の浴衣が肌蹴て


赤く染まった柔肌が チラチラ見えるし・・・





次から次へと 運ばれてくる料理は


どれも美味しくて 手が混んでいる


普段 洋食を作る僕には 新鮮さに加えて


新メニューのアイディアの参考にもなってありがたい


ただ一つ


料理が運ばれてくる度に


話しかけられるのだけが 邪魔くさかった


仲居のオネーサンが ユンホさん♡ と僕をチラチラ見る


”仲がよろしいんですね お2人でご旅行なんて・・・
趣味のお仲間か何かですか?”


うるせー!


ほっといてくれ!


仲間とかじゃないんだよ


恋人だっちゅーの!


オネーサンが片付けてくれたら SEXするの!


僕の頭の中は今 そのことでいっぱいなの!


さっさと 出て行ってくれよな!


心の中で毒づくも 顔には出さず


「まあ そんなところです」 なんて


ひきつりながら 微笑んでみる


なのに 


会社でもモテモテの 天然たらしのユンホさん♡


『気が合うんですよ
コイツ こんなに細いのに 良く食べるんですよ』


なんて 自慢気に 僕を見て天使の微笑み


”まぁ そうなんですね?
じゃあ ご飯たくさん召し上がってくださいね
足りなかったら またお持ちしますので”


余計なことを言わなくてもいいんですよ? ユンホさん♡


僕は 言われなくても食べますし


今 一番食べたいのは ユンホさん♡ あなたなんですから!





胡麻豆腐の上に 赤いクコの実


ユンホさん♡ の胸のふくらみとサクランボに見えるし


じゅんさいのお吸い物は


ユンホさん♡ の愛液を彷彿させる


蟹を食べるとき


あ~んって言いながら 上を向いて口を開ける姿は


僕のをしゃぶってくれてるみたい


唇の端についた ホタルイカ用の酢味噌は


赤い舌が ペロっと舐めとる前に


僕が 舐めたいんだけど・・・


やたら大きなテーブルが 僕たちの間を引き裂く


早く 平らげて ユンホさん♡ にかぶりつきたい!


最後のデザートまで 


美味しいを連発して 食べたユンホさん♡


少しのビールと日本酒で もう顔が真っ赤


耳も・・・


脱げそうな浴衣からは 相変らず赤い肌が


僕を誘惑する・・・


こんなに落ち着かない夕飯は 人生初だ





隣りの部屋に用意された 和布団


”では ごゆっくりお休みくださいませ”


はいはい ごゆっくり することしてからお休みしますよ~





『チャンミン♡ こっち来いよ』


座椅子に凭れて 長い足を投げ出すユンホさん♡


いちごのように 赤く染まったのは 顔や胸だけじゃないんですね


足も ほんのり赤い


壮絶な フェロモンを巻き散らし


僕を誘う・・・


「ユンホさん♡ そんな色っぽい恰好で
僕を誘うなんて・・・」


後ろから 抱き着き 頬を密着させる


抱え込むように ユンホさん♡ を抱きしめ


「夢みたいです・・・
ユンホさん♡ とこんな風に過ごせるなんて♡」


『チャンミン♡ 俺も・・・
つき合えるなんて 嘘みたい』


僕の腕をさすりながら 振り向いたユンホさん♡ の


柔らかい唇が 頬に当たる


「僕の方こそ 相手にされないんじゃないかと思っていたんです
見つめていた人に 想いが通じて 嬉しい・・・」


溜まらず 口づける


『んふ・・・』


「ああ・・・」


走り出したので このままノンストップで行きますよ?


すかさず 浴衣の袷から手を差し入れ


胸をまさぐる


『あっん・・・チャ・・・ん』


「ん・・・」 


鼻に抜ける息も荒く


少しだけ開いた口に舌を差し入れる


体勢を 少しずつ変えながら


ユンホさん♡ の前に回り


浴衣を バーッと 左右に開き


赤い胸のサクランボを吸う


『あっ あん・・・チャンミン♡ はぁっん・・・ああ』


「んん・・・ユンホさん♡ ・・・
固くなってる・・・」


立ち上がるサクランボ 軽く甘噛みすると


更に 荒くなる息


僕も しるしをつけたい


愛するあなたに 僕の初めてのしるし・・・


豊かな 白い乳房に 思い切り吸い付く


『あっ・・・』


サクランボを舌で転がしては また近くに新しいしるしをつける


上を向いて 快感を逃そうとする 美しい顎のラインに


更に強く吸い付いた





その瞬間


僕の勢いに押されて


ユンホさん♡ が座椅子ごと 後ろに倒れた


Lの字のまま 倒れちゃったから


浴衣の裾が下に落ちて ユンホさん♡ の太ももまで露わ・・・


 


ゴクリ!


ムチムチした太ももが あまりに魅力的で


思わず 顔を摺り寄せていく


あっ!


僕の目の前に


ブリーフを 大きくのし上げているユンホさん♡ の分身


凄い!


下着の 真ん中の切れ目を左右に引っ張ると


下着をつけたまま


こんにちはするのは ビンビンに張ったユンホさん♡


僕は 迷わず口に含んだ


ユンホさん♡ のモノは 太くて固くて 熱い


そして 何より 長いのだ


こんなになっっているのは 僕に欲情してくれてるってことですよね?


得も言われぬ喜びが 更に僕の手の動きを早くする


蜜の溢れ出る先端の 割れ目に舌を差し込み


じゅるじゅると 音を立てて蜜を吸い上げる


『ちょっ! チャンミン♡ ああっ・・・ダメ・・・あん』


起き上がろうとしても 僕の舌がもたらす快感に


身体は 自由にならないはず


目をぎゅっとつぶったり


薄目を開けて 感じている目で 僕に助け求める


「ユンホさん♡ 凄いです・・・」


こんなに大きなモノ 温泉でもプールでも見たことがない


夢中で しゃぶり続けた





ユンホさん♡ 


心も胸も大きいですけど


男の象徴も 素晴らしく大きいんですね♪


僕 やみつきになりそうです





     

明るく楽しい短編にする予定だったのに

中編になりつつある・・・

2人のイチャイチャ エロエロが まだ続いちゃう!

このお話には 試練はありません ← キッパリ!

ユノとチャンミンには 

ひたすらラブラブでいてもらうつもりです♪

合体まで あと 数話・・・?!

明日も はぁはぁ

GW ですから~ ← 言い訳

私自身が 2人のベタベタないちゃつきが大好きなので




東方神起完全体まで

あと 471日!



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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