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「ん・・・はぁ・・・んっ」


『あっ・・・ああ・・・んっ』


ゆっくりと出し入れしているうちに


随分と すべりも良くなり


中も 馴染んできたみたい





ユンホさん♡ のお尻を持ち上げて


少し 下に入り込むようにしたり


腰を 左右に動かしてみたり・・・


「大丈夫ですか?」


『うん・・・最初より 慣れたみたい』


かなり深く入ったところで 一旦動きを止め


顔を近づけてみる


目を瞑っているユンホさん♡ の口は 少し開いて


顔を近づけると 熱い吐息が漏れているのがわかる





チュッ♡


「ユンホさん♡ 大丈夫?」


驚いて 目を開けたユンホさん♡


『あ・・・チャンミン♡』


「入ってるの わかります?」


『わかるよ・・・はぁ・・・』


温泉の熱さなのか この行為による熱さなのか


顔が赤いまま はぁはぁ 喘ぐユンホさん♡


細い顎が 少し上に向いて 腰を浮かそうとしている


少し開いて 濡れた赤い唇を奪い


手で 胸のふくらみとサクランボを刺激していく


『はっ・・・ああん・・・あっ・・・チャンミ・・・ン・・・ああっんん』


「感じてくれてるんですね・・・?
少しずつ 動いてもいい?」


『ああ 動いて・・・?
ちょっとした刺激も 強く感じる・・・
ヤバいかもっ・・・あっ』


もう 動かないと 僕がダメ


ユンホさん♡ の中が 気持ちよすぎて


擦って もっと気持ち良くなりたい!





体勢を整えるため 起き上がったとき


『ああんっ!』


ユンホさん♡ が 少し大きな声で 喘いだ


きっと いいんだ・・・


「動きますよ・・・」


ユンホさん♡ の腰をぐっと 押さえて


僕は 自分をゆっくりと抜き差しし始めた


ああ 何て気持ちいいのだろう


『あっあっ・・・あっ』


「はっ・・・んんん・・・」


かすれ気味の声


それだけで この行為は 成功なのではないかと 嬉しくなる





「もっと 動きますよ・・・」


『ああっ・・・はっ ・・・あっん・・・』


僕は さっきよりも深く出し入れを繰り返し


徐々に スピードも上げて行った





ユンホさん♡ の中で 擦れる感覚が 


僕に トンデモない快感をもたらす


夢中で 腰を振り続ける僕と


あんあん喘ぐユンホさん♡


『あああー チャンミンッ!
ううっ なんっ・・・あっあっ・・・』


何を言っているのか わからないけど


「ユンホさん♡ 感じてるっ?
いい? あっあっ・・・このまま・・・
いいですかっ?」


『あっあっ・・・ん・・・いい・・・
そのまま・・・あっ・・・
すげっ・・・チャンミン♡ あっん』


僕は これ以上できないというくらいに


腰を動かし


ユンホさん♡ もまた 腰を振る


狭いところで 交じり合うのは 


僕たちの愛の証・・・


ユンホさん♡ の中だからこその快感


僕にだけ 


許してくれた行為


僕のモノで ユンホさん♡ がこんなに乱れてる・・・


「ユンホさん♡ 愛してます・・・」


『ああっ 俺もっ チャンミ・・・あっ
愛してる もっと・・・もっと 来て・・・』


首を左右に振り 髪を振り乱し


仰け反る白い身体を


力いっぱい引き寄せて 腰を打ちつける


僕はどんどん大きくなり ユンホさん♡ の最奥めがけて


強く突いた・・・


「あっ!」


『ああっ・・・!』


次の瞬間 僕はブルッと震えて 


愛する人の秘密の場所に


思い切り 愛を注ぎこんだ 


ビクンと震える愛しい人が 


目の前で 惜しげもなくたっぷりと


僕のお腹に 精を放ち 


絶頂を迎えた・・・





しばらく 止まない荒い息


目を閉じて 今の感覚を思い出そうとする


何と言ったらいいのか・・・


こんな気持ちいいの 初めて・・・





『チャンミン♡ ・・・』


「ユンホさん♡ ・・・」


ユンホさん♡ の横に ドサッと横たわり


至近距離で 見つめ合う・・・





「好きな人とするって
こんなにも 満たされるんですね・・・
恥ずかしいけど 初めて・・・知りました」


『俺も・・・
今までで 一番良かったSEXだった』


「本当ですか?
僕 凄く嬉しい・・・」


『突っ込まれて 喜んでるなんて
俺 どうかしちゃった・・・』


「僕も 夢中になり過ぎて
つけるの 忘れちゃいました・・・」


『・・・』


「・・・」


『そうだったな・・・』


「せっかく用意してきたのに・・・」


2人とも夢中で それどころではなかったのだ


ユンホさん♡ のソコを見ると


まだ 開き気味のところから


白い精液がどろっと垂れてきている


改めて見ると かなり卑猥・・・





僕たちは


少し まどろんだ後に


ゆっくりとお風呂に向かい


後処理をし また 温泉に浸かった


くっつきながら 見上げた夜空


満月が 露天風呂の水面を 明るく照らしていた





     

チャンミン

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シムシムベクツアーの再会

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しっかりと ブレスレット してるね・・・

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ユノのじゃあないよね?!

たまに わからなくなる チェーンの太さが・・・

ジェウォンさん いつもありがとう♪

東方神起の活動をしている時よりも

ある意味人間らしく 規則正しいサラリーマンみたい

チャンミン♡ 週末はお休みなのね

最近は ちょいちょい目撃情報が 上がりますね♪

チャンミンが 元気そうで 何よりです



東方神起完全体まで

あと 467日!



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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