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思いがけず  


ユンホさん♡ と温泉に宿泊することになって


めでたく 初夜を迎えることができた


もう 嬉しくて幸せで 今なら


誰に何を言われても 許せそうな気がする・・・





幸せな夜を過ごした僕は


胸が高鳴り過ぎて 苦しくて 


朝早くに 目が覚めた





「ん・・・んんー!」


手を頭の上に伸ばして 目を開けると


僕の胸の上には 白い腕が乗っていた


あ・・・ユンホさん♡


そうだった


僕は ユンホさん♡ と 愛を確かめ合って


裸で寝たい なんて


言っちゃったんだった・・・


で 


苦しいと思っていたのは ユンホさん♡ の腕だった


そして足も 絡まりこそほどけていたけれど


僕の左足と ユンホさん♡ の右足がぴったりくっついているし


賭け布団は 上半身にはかかっていなくて


ユンホさん♡ の白い胸が 露わ・・・


あっ♡ 触りたい・・・


ちょっと重い腕を下ろして 身体を横に向けると


仰向けになって 少し口を開いているユンホさん♡ が視界に入る


ふふふ なんて 無防備なんだ?!


襲われても文句言えないですよ?


そんな 可愛い顔して寝て 


柔らかな胸のふくらみを さらけ出して


素っ裸で横たわってるんだから・・・





幸せな気持ちで 愛する人の顔を眺め


右の指で 昨日晴れるほどキスした唇を確認する


そのまま 顎から 首 鎖骨を経て マシュマロのような胸に移動


『んん・・・チャンミン♡・・・』


ハッ! びっくりした~


寝言があまりにも はっきりしていて


目を覚ましたのかと思ってしまった





もう少し・・・


もう少し・・・


このまま あなたの寝顔を 見せてください


赤い唇や 赤いサクランボを指で 辿っているうちに


僕はむくむくと 自分の欲望が 顔を出し始めていることに気づいた


腰から下にしかかかっていない賭け布団を ちょっと持ち上げると


あああーーー!!!


ユンホさん♡ も 勃っているではないですかー!


それを見ちゃったら もうダメ


我慢なんて できないよ


僕たち 恋人同士だから 触れたくなるのも無理ないよね!って


自分で自分を納得させて


僕は そーっと 朝のユンホさん♡ を握りこんだ


ああ やっぱり太い


にぎりごこちが 良くて


目を閉じると その感触だけで イかされそうになる





じっくりと 先端まで 手を動かすと


傘の部分もはっきりと 形を成していて


寝ていても 大きく変化するんだな・・・なんて


変なことを 知ってしまった





昨日の晩は 僕が抱いたけど


ユンホさん♡ に抱かれるときもあるとしたら・・・


もし ユンホさん♡ が僕を抱きたいと言ったら・・・


いやいや無理だ


こんな太くて長いの 入らないだろ?


改めて見るユンホさん♡ が立派過ぎて


僕は思わず 起き上がり 


片手でユンホさん♡ を動かし


もう片方の手で 完全に戦闘状態の自分を慰める


「ん・・・はっ・・・」


気持ちいい・・・


お互いの先頭をこすり合わせ


溢れ出る 愛の密で 手をいっぱいにする


『んんん・・・えっ?
ちょっ チャンミン! 何してるの?
ああん・・・あっ だっ 何を・・・あっん』


目を覚まし 驚いて 起き上がろうとした人を横目で制して


擦り続けてしまった・・・


だって 止まらない


無防備なユンホさん♡ が僕を誘うから いけないんだ


「ああっ・・・あっ・・・あっ・・・」


『はぁっ・・・あんっ・・・あっあっあっ・・・』


早くイキタイ・・・


「出しますよ・・・」


『バカ! 俺も出ちゃうよっ』


あっと言う間に 朝の一回目大放出完了!





『エッチ! チャンミン♡ のエッチ!』


「ごめんなさい・・・ユンホさん♡」


昨日あんなに出したのに こんなにいっぱい出るなんて


僕たち 盛ってるのかな・・・?!


朝の日差しが 障子を通してその存在を主張する明るい部屋


出したら 急に恥ずかしくなって


慌ててティッシュで 拭きとったなんて マヌケな僕





呆れた顔で 僕を見るユンホさん♡ に


機嫌を直してもらおうと


「おはようございます♪ ユンホさん♡」


チュッとキスをして ついでに 胸のサクランボにも


チュッチュッと 右も左もご挨拶


『あっ・・・このーっ!』


ガバッと 起き上がったユンホさん♡ が


僕を押し倒して 完全に僕の上に全身でのしかかる


「うっ・・・重いです・・・ユンホさん♡ 重いよ・・・」


『くっつきたい』


「でも 重いですってば もうっ!」


『いいだろ? 自分だって好き勝手してたくせに!』


仕返し!とばかりに ユンホさん♡ が


僕の口と首筋に 音を立てて 吸い付いてきた


「あっ・・・」


思わず仰け反る身体


『ヤラシ・・・チャンミン♡ って 本当にエロい』


「酷っ・・・ダメ ユンホさん♡ ああん・・・」


容赦なく僕の首に 跡をつけ 


そのままの勢いで 耳の中まで舌を這わせて来るから


「ああっ・・・ダメだって 僕 耳は あっダメッ・・・んあっん」


ぶるっと 震えるくらい 感じてしまう!


ユンホさん♡ の重みで 動けないよ!


既に 下の方が 熱く熱を持っている


このまま もう一度 吐き出したい・・・


そんな風に思う僕は 


やっぱり エッチなのかもしれない・・・





コンコン


”おはようございます
朝食の準備にお邪魔しても よろしいでしょうか?”


えーっ! 今ですかー?


一気に正気に戻された


顔を見合わせると


無言で 笑い


超特急で 浴衣を羽織り


布団の敷いてある部屋の襖を閉め


”どうぞ”


何食わぬ顔をして 仲居さんを出迎えた





     

昨日は 更新できなかったのに

優しいお言葉をいただき 本当に嬉しかったです♪

私は いい読者さんに恵まれてるなあ

更新のスタイルはブロガーさんによって様々ですが

私は毎日何かしら発信したいと思っているので

お知らせも更新だと言ってもらえて 目から鱗でした!

呟きでもいいとか ほんとありがたいです!!


私のことまで 気遣ってくれて 

できないときは ちゃんと甘えますね


お詫びと言ってはなんですが


またまたイチャイチャを お届け

お話は 全く進まないという

2人のお触りタイムでした

ユノ 特級戦士ですって?

おめでとう

ユノらしいな

きっと そんなユノが誇らしくて

チャンミンは また 惚れ直しちゃうんだわね



東方神起完全体まで

あと 464日!



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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