FC2ブログ



LTD+4_convert_20160403014155.jpg


一週間ぶりに 触れ合う生身のユンホさん♡


今日は 忘れずに ゴムをつけたよ


本当は 一秒でも早く繋がりたい


あなたの中に 入りたい


そう思うけれど・・・


これからも続くであろう 愛の行為


僕たちが 2人で満たされるためには


ちゃんとしておかないと・・・





ユンホさん♡ が来る前に 


シーツも新しくし シャワーも浴びた


指も綺麗に洗って 歯も磨いたし


必要なものは全て ベッドサイドに出して準備はしておいた


丸見えの場所に そういうものを置いておくのも


少し生々し過ぎて デリカシーにかけるような気もして


音楽プレイヤーの陰になるように配置


ユンホさん♡ を迎える準備は 万端で


まだまだ つき合いたての僕たちは


これからも SEXで もっと良くなるために


少しずつ 試したり勉強したりという探求が必要になる


だから 焦りは禁物!


と言っても


キスしたり抱きしめたりするだけで


2人とも興奮状態になってしまうんだけど・・・





キスをしかけながら


僕の指は ユンホさん♡ の後ろをほぐしていく


ユンホさん♡ を愛してから


懸命に仕入れた知識


男同士は 事前準備が非常に大切だって・・・


愛する人を 傷つけないように


爪を短く綺麗にし 指は良く洗う


静かな落ち着いた場所で 行為に没頭できるようにした方が


より良く感じるらしい


そんな演出をしてみたつもり・・・





唇や 可愛いサクランボへの愛撫を繰り返すうちに


ユンホさん♡ の息が 喘ぎに変わり始める


意識はできるだけ 下に行かないように


愛の言葉を囁きながら 僕の意識は指に集中させる


回りから ゆっくりと押すようにほぐし


段々と 受け入れる場所へと指を移していく


随分と柔らかくなってきたところで再度


ユンホさん♡ の先端から 滴り落ちる蜜を


たっぷりと指に乗せ


中指を 小さな秘部へと滑らせる


『はぁ・・・はぁっ・・・ん・・・チャンミン・・・』


「ユンホさん・・・いいいですか・・・
ゆっくりいきますよ・・・」


『もっと こっちも して・・・』


違和感を 和らげるためなのか


ユンホさん♡ は 自分のものを僕に


差し出すような仕草を見せる





目は 潤んで涙ぐんでいるように見え


薄く開いた口が 唾液で光る


やっぱり 猛烈にイヤラシイ


上下する豊満な胸


その丘の上で 赤く艶めくサクランボ


理性は あっという間に忘却の彼方へ・・・





指を挿入しながら モノ欲しそうなユンホさん♡ を


口に含む


ゆっくりなんて してられない


指も ぐぐぐっと 侵入させ


大きく膨れ上がったユンホさん♡ を


チュパチュパと 派手に音を立てて吸い上げる


『ううっ・・・あ・・・はぁ・・・んん・・・いいよ
気持ちいい・・・』


「あっ・・・あ・・・ん・・・ユンホさん♡ 凄い・・・」


腰を淫らに動かすから 上手く吸い付けなくなる


もどかしい・・・


ほんの数分足らずで もう我慢の限界





「僕・・・あっ・・・もう挿れたい・・・
いいですかっ・・・はぁ・・・」


『ん・・・』


僕のモノも  なんとかしないと 爆発寸前だ


一人で 熱を収めていたときよりも


心なしか 大きくなった発射準備完了時の僕


ユンホさん♡ の足をぐっと開き


僕の太ももをユンホさん♡ の身体の下に入れ


少し折り曲げるように ユンホさん♡ の下半身を持ち上げる


これから繋がる小さな場所は ヒクヒクと怪しく動き


僕の侵入を 今か今かと待っている


どうしようもなく溢れ出る蜜で ぬるぬるの先っぽ


手に蜜を取り ゴムを装着


ゴムの回りに 蜜を塗りたくる


濡れた僕自信を大切な秘部に当てると 


一気にぐっと 押し込む


『あああっ・・・!』


「んあっ・・・はぁ・・・んん!んん!」


『ああん・・・ああっ・・・』


「息 吐いて・・・んっ・・・」


『はぅ・・・ふぅ・・・はっ・・・あっ・・・』


指で よくほぐしたからか


ユンホさん♡ は 大きな声を上げはしたが


すんなりと 僕を受け入れた





ここまでで もう汗で 肌が光る


ピッタリと 吸い付く内壁に


意識が持っていかれそうになる


『チャンミン♡ ・・・すげー・・・何なの?
この感触・・・んっ・・・』


「ユンホさん♡ ・・・」


僕が少し動いただけで


『あっ・・・んん』


目を閉じて 口を開く


繋がっているという事実だけで


この行為が 尊いものに思える不思議





「動きますっ・・・」


『はぁ・・・あっ・・・』


首を逸らせ シーツを掴むユンホさん♡ を見下ろして


僕は ユンホさん♡ の腰を強く掴んで


出し入れを繰り返した


少しずつ 向きや角度を変えて


意識を失うくらい感じると言われる場所を探す


「ユンホさん♡ いいところ わかったら教えてっ・・・
くださいっ・・・んっ・・・はっはっ・・・」


『よく わかんないっ・・・けっど
はぁっ・・・ずっといい・・・あっあっ・・・』


だいたい こんな窮屈な中で 


角度もへったくれもないんじゃないかと思いながら


腰を動かし続ける





ユンホさん♡ をいたわる余裕もなければ


ユンホさん♡ が僕に言葉を話す余裕もなくなってきたことがわかる


ユンホさん♡ は 片手で自分自身をこすり初め


はぁはぁと より一層大きな声を上げ始めた


「ああっ・・・もう無理っ・・・イク・・・イク・・・」


『ああっ・・・俺も イキそうっ・・・ああっ・・・あっ!』


ぶるんと震えて 達したユンホさん♡


間髪入れずに 僕もイッた・・・





恋人を 初めて部屋に招き入れてから


たった1時間くらいの出来事だった





     

すみません

こんなはずではなかったのですが

SEX シーンの描写ばかりの週明け

これじゃあ 電車の中では 読めませんよね

明るく楽しいお話!を目指していたんだけどなぁ

SEX も トラブルなく大成功ということで

2人が いいみたいだから 許してっ!



東方神起完全体まで

あと 459日!



ポチ お願いします♪



にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村




スポンサーサイト



テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_05_16


04  « 2016_05 »  06

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

カテゴリ

ランキング♪

ひっそりと参加中!

こちらのランキングも

ひっそりと参加中♪

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

QRコード

QR




page
top