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White heaven 2


ユンホさんが 来てくれて


僕は 舞い上がった


ユンホさんに逢えなかったこの一週間


偶然 お世話になったマッサージ師さんに 恋しちゃったんだと


はっきりと 悟った


嫌と言うほど・・・


毎晩 寂しくて


寂しくて


僕の事情なんて 気にしてないかもしれないけれど


毎晩行くことが 日課のようになっていた僕が


行かなくなったら 不思議に思うだろうし


少しは 僕に逢いたいと


思ってくれてるんじゃないかって 都合のいい想像をしたりした





少し開き直った僕は


どうせなら


ユンホさんに 僕を沢山触ってもらいたい


気持ちよくしてもらいたい って


シャワーを浴びながら


強く思ったんだ


ユンホさんで 抜きながら・・・





仕事なら 堂々と触ってもらえるから


身体を 念入りに綺麗にしました


だから 僕を 気持ちよくしてください・・・


バスローブのまま ベッドに横たわったとき


自分の中心が またもや形を変えていることに気づいたけれど


敢えて 目を瞑って仰向けになった


こんな イヤラシイ僕を ユンホさんはどう思うだろう・・・?


早く・・・


触って・・・





ユンホさんは 少し間が空いてから言った


『では いつものように マッサージを始めますね・・・』


そして 僕のバスローブを バッと


勢いよく肌蹴させた


『うっ チャンミンさん・・・』


そう 


僕は 下着はつけなかったんだ


だって いつも全裸で横たわるから・・・


『は・・・始めます・・・』


「お願いします・・・」


平常心を装って 言って見たものの


僕の心臓の鼓動は 早過ぎて


爆発してしまいそうだった


どんどん中心に熱が集中し


質量を増していることが 容易に想像できた





『今日は ここでマッサージとは思わなかったので
何も 持って来ていないんです・・・』


それが 何を意味するのか


僕には瞬時にわかって 益々恥ずかしくなった


「小道具なんて 何もなくていいです
いつものように ユンホさんに 全てお任せしますから
自由にしてください」


そう言い終わるか言い終わらないうちに


僕の中心は 生暖かい優しさに包まれた


「あっ・・・」


いきなり ソコだけが 大好きな人の口の中に迎えられて


僕の身体には 一気にマグマが駆け巡った


ああ・・・もう・・・すぐにでもイキそうだ・・・


『ん・・・凄いです・・・
チャンミンさん・・・こんなに溢れて
もう ドロドロですよ・・・』


「はぁ・・・ん だって・・・
ユンホさん・・・だから
どうしても こうなっっちゃ・・・うんです・・・はっ」


じゅるじゅると 僕から溢れるものを吸い上げる音


ちゅぷっ・・・


くちゃっ・・・


ずずーっ・・・


チラっと目を開けて見ると


ユンホさんは 目を閉じて


夢中で 僕にしゃぶりついていた


時折 赤い舌が ちろっと見えて


その細くした先端で 僕の先を舐めたり突いたり


「あっ・・・あっ・・・はっ・・・ああ・・・ん」


『凄い! 本当に凄い!
どんどん溢れてくる・・・』


上気した顔で 僕のものを


手で扱き 舌で舐め上げる


「あっ・・・ああ・・・ん・・・ユンホさん・・・」


『いいですかっ?
もっともっと いきますよ・・・?』


舌使いが 早く細かくなり


僕の先端や傘の付け根部分を


器用な舌が 縦横無尽に這い回る


「ああっ! いいっ! 
ああっ・・・はぁっ・・・もっと・・・してっ・・・」


『んーっ・・・ふぅっ・・・あん』


じゅるっ


僕は 無意識に仰け反り 


手で ユンホさんの頭を掴んでいた


そして 腰を浮かせ


イキタイのを 我慢していた


『もうっ・・・そろそろイキますか・・・?
スピード 速くしますねっ・・・んっ』


ユンホさんの頭が 早く揺れ 


僕のモノを出し入れするスピードが 早くなり


手も巧みに強弱をつけて動かされ


「あああーっ・・・イキそ・・・
イク・・・イク・・・あっあっ・・・出そっああっ!」


ドクンドクンと 僕は大量に 


ユンホさんの口の中に発射してしまった


「あっ・・・はぁ・・・はぁ・・・
ユンホさん・・・すみません・・・
はぁっ・・・はっ・・・」


なかなか 治まらない射精・・・


ありがとうございましたと


お礼を言わなくちゃと 


震える身体を 無理矢理起こし


ユンホさんを見ようとした





「あっ・・・」


『このまま じっとしてて・・・
いいですか これ使ってしますよ』


ユンホさんは あろうことか


僕が吐き出した白いものと 


その前に 僕から大量に出続けた透明なものを


いきなり 僕の後ろになすりつけて


ほぐし始めたのだ


『チャンミンさん 今日は何も道具がないんです
こんなに感じてくれているので
コレを使って 後ろから 気持ち良くします
いいですね・・・
この間 一度しましたよね・・・?
前立腺を刺激する アレです』


良いも悪いも もう既に


ユンホさんの指が 僕の中に入っているじゃないか・・・?


気づけば 僕の足は 膝を折り曲げられ開かれていた


「はっ・・・いきなり・・・」


『お嫌・・・じゃないでしょう?
ここ 好きでしょう?
あれだけ 善がっていたので
多分今日も かなり 気持ちよくなると思いますよ』





止めてもらう理由がなかった・・・


してほしい・・・


ユンホさんに 口でイカされて


次は 指でもしてもらいたかった


前だけじゃなくて 後ろも・・・


実は 望んでいた


もう なるようになれ!


僕は ユンホさんに指を挿れられて


この後 訪れる快感に もうどうかなりそうだった


早く 早く もっと気持ちよくしてください・・・


僕を 天国へ連れて行って・・・


後ろを刺激される感覚に 酔っていた





『チャンミンさん・・・感じてますね
沢山出たので 滑りもいいし
楽に入りました・・・指 増やしますね・・・』


「はいっ・・・」


くちゃっ くちゃっ


『もしかして・・・
ご自分で ほぐされましたか?
かなり 柔らかいです・・・』


「・・・!!!」


あああ バレている・・・


バレてしまった・・・


「ユンホさんが 欲しくて・・・」


思わず 口走っていた





     

今日は チャンミン出演ドラマ 【夜を歩く士】

DVD & ブルーレイ 発売日で~す!

夜を歩く士⑥_convert_20160802145722

DVD
夜を歩く士⑤_convert_20160802145814

ブル-レイ
夜を歩く士④_convert_20160802145754

渋谷丸井の壁面にも♪ *画像お借りしました
夜を歩く士③_convert_20160802145833


こんな加工も発見いたしました *画像お借りしました
夜を歩く士 パロディ ②

夜を歩く士 パロディ ①

もうっ! お上手過ぎる!

これだから Twitter 止められない!





東方神起完全体まで

あと 381日!






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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