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WHITE HEAVEN


ちょっ・・・何だよ・・・


俺 チョーカッコ悪くないか?!


チャンミンに扱かれて あまりに良くて


あっと言う間にイっちゃったなんて・・・


しかも 俺のコンプレックスでもある豊満な胸は


その先端を チャンミンの口に含まれたまま・・・





『チャンミン・・・あ・・・はぁ・・・』


「ユンホさんが 気持ち良くなってくれて良かったです♪
僕 無性にユンホさんをイカせてあげたかったから・・・」


『チャンミンに触られたら
すぐに気持ち良くなっちゃうよ・・・』


嬉しそうに 顔を近づけてくるチャンミン


俺の首筋に 顔を埋める


手は 相変らず 俺の胸を揉みながら・・・





「あ・・・ユンホさんの匂い・・・」


クンクンと 子犬のように 俺の匂いを確かめる


「ユンホさん 大きい・・・
あんな大きなモノが 僕の中に入っていたのかと思うと
恥ずかしい・・・」


はぁ・・・?


何を今更・・・


これから 思い切り 挿れちゃうんだけど?


相変らず 俺の首筋を ぺロペロ舐めたりキスしたりしながら


顔を見せずに クンクン匂いを嗅いでいる・・・


積極的に 俺に迫ったり 恥ずかしいと言ったり・・・


チャンミンの不思議な魅力に 俺はますます嵌まっていく


新しい面を もっと見せてくれるよな・・・





『チャンミン・・・その大きなモノ
欲しくない?』


「えっ・・・」


顔を上げたチャンミンの何とまぁ 艶っぽいこと!


気だるげに口を開いて 


間近で俺を見る大きな瞳は潤んだままで・・・


堪らない気持ちになり 


後頭部に手を当ててぐいっと 引き寄せた


触れるか触れないかの距離で 唇を合わせ


聞いてみる





『・・・そろそろ 欲しいだろ?ココに・・・』





目は 逸らさずに 


片手で チャンミンの小さなお尻の割れ目に 指を入れた


「・・・ユンホさん・・・」


暗い部屋でもわかるくらい 頬を赤く染めて


その目は 更に欲情してる


『なぁ・・・欲しいって言って?
チャンミンから 言われたい』


「ん・・・欲しいなんて・・・
そんな・・・」


指を ぐいっと 差し込むと


「はっ・・・あん・・・あ・・・」


そんな声出されると 困るんだよ・・・


既に 再び戦闘態勢に入った俺のモノは


挿入を 今か今かと待ちわびて 蜜を滴らせている


チュッ! 


唇に 啄むようなキスをして 指を動かした


「ああん・・・ユンホッ・・・さん
そんな・・・」


まだ 合わせたままの目は 潤みまくり


めちゃくちゃにしたくなるような 恥じらいを見せたチャンミンは


しばらく 泣きそうに俺を見つめた後


さっきと反対側の首に顔を埋めて 


俺の耳元で囁いた





「欲しいに 決まってる・・・」





その瞬間 俺の身体に ゾクリと稲妻が走った


脳天から つま先まで 一気に感電したように・・・





『チャンミン! 挿れたい!』


一気に 上にいるチャンミンをひっくり返し


俺を 存分に煽った口を 激しいキスで塞ぐ


『チャンミンッ・・・はっ・・・ん・・・』


「ああっ・・・んんふっ・・・あっ・・・
ユンホさん・・・好き・・・」


『俺も・・・んん・・・』


「はぁ・・・ん」


何度も角度を変え


糸をひきながら舌の奥の奥まで吸い尽くす


熱い息が 額にかかり


わずかに漏れる 掠れた声に


一気に高まる気持ち・・・





チャンミンの腕は 俺の首に巻き付き


これでもかと 俺を引き寄せる


角度を変えるたびに 鼻がつぶれるんじゃないかと思うくらい


密着度が高い





なだらかな曲線を描く チャンミンの肩から胸へと


唇を這わせ 乳首を甘く噛む・・・


「ああっ・・・んん」


俺の髪を ぐしゃりと掴み 感じてる・・・


『チャンミン すげー コリコリしてる』


「ユンホさんも 凄く固い・・・のが
当たってる・・・」


当たり前だよ・・・


もう 破裂しそうなんだって!





チャンミンの両手を広げて押さえ


男らしい脇の下


ふさふさの黒い茂みにも 口をつけた


ペロンと舐め上げ チャンミンの匂いを堪能する


「ああっ・・・やめて! そんなとこ・・・」


『チャンミンの全部が 知りたいんだよ・・・』


「あああん・・・だめっ」


声にならない声を上げる


「いやっ・・・やめて・・・」


『やめらんない』


痙攣したように 身体を逸らせるチャンミンのお臍の下の茂みも


その勢いのまま 一気に舐め上げる


ヒクヒクと 面白いように跳ねあがるエロい肢体


細い腰をしっかりと掴み


チャンミンが犯される姿を 想像しながら


チャンミンの中心を 口に咥えた


「ひっ・・・」


一層 掠れた声を上げて 喘ぐ姿に俺の方が持ちそうにない・・・


ああ 欲しくて欲しくて堪らない


舌を激しく動かしながら


チャンミンの足を持ち 膝を立たせて広げる


チャンミンと自分から 溢れて止まらない蜜を


たっぷりと手に取り 一気に後ろの蕾に指を挿れた


「ああっ!」


大きな声を上げて 俺を見たチャンミンと


バッチリと 目が合った





    

まだ 繋がらないかい

いえいえ ようやく見えてきました

明日はめでたく合体です!

2人が 欲情して見つめ合う瞬間の表情とか

見てみたいわ~

真夏の夜の夢は まだ続きます!



東方神起完全体まで

あと 359日!






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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