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White heaven 2


ユンホさんサイドよりお届けします





身体に力の入らないチャンミンを


そっと抱えて バスルームへ・・・


バスタブの淵に腰かけさせ シャワーの温度を調節する


お気に入りのボディソープは チャンミンも好きだと言った香り


座らせたまま さっと流して・・・


まだ ボケーッとしているチャンミンは 大人しい


叱られた子供みたいだ・・・


手で身体をなでると さっきまでの妖艶な姿が蘇り


身体の中心に力が入る・・・


チャンミンは 明日も午後から仕事だ


ここで 無茶はシャレにならない・・・


最後までしなくても あちこち触っていたいけど


チャンミンの仕事や立場を考えたら ここで理性をなくすわけにはいかなかった


こんなところで 持ち前の我慢強さが発揮されるとは 皮肉なもの・・・





俺が チャンミンを洗っている間も


自分の身体を流す間も


無言のまま じーっと見つめてくるチャンミン・・・


『チャンミン・・・恥ずかしいから そんな凝視しないで・・・』


「ユンホさん・・・カッコ良くて・・・」


『えっ?』


「今日 凄く・・・凄く感じちゃって・・・」


今 このタイミングで言うか?!


『わかってる・・・いつもと ちょっと違ったよ
チャンミン・・・』


「何でかな・・・後ろからだったからかな?
それとも・・・」


『・・・?』


一瞬下を向いた顔を上げて まだ潤んだ瞳のまま・・・


シャワーの音が 妙に大きく響く


「独占欲・・・かな・・・?
ユンホさんは 僕だけのもの・・・って」


『何言ってんだよ・・・とにかく良かったってことだろ?』


「・・・ん」


『俺も・・・抱くたびに思う・・・
チャンミンは 俺だけのものだよな・・・って』


ああ なんて嬉しそうな表情をするんだ・・・


うっとり見つめられて・・・思わず抱きしめた





生まれたままの姿で 普段隠しているところまで全部見せあって


身体だけじゃなくて 心も見せあって


俺たちは 繋がっていると 確認し合った時間





2人でするSEX は いつも最高だ


身体で 愛を確かめられる時間が 少しでも増えればいいのに・・・





『疲れたんだろ・・・? ぐったりしてる』


「ん 今日はぐっすり眠れそう・・・」


『じゃあ ベッド行くか?』


「帰らなきゃ・・・」


『無理だよ・・・』


「でも 明日 マネージャーが迎えに来るから・・・」


『午後だろ? 送ってくよ
そんなふらふらな身体で 帰れるわけない』


「そ・・・だね じゃあ もう寝る」


『あ・・・肝心なところ 洗ってない』


かなりダルそうなチャンミンを


ずっとバスタブの淵に座らせたままだった


チャンミンを 俺に抱きつかせるようにして 抱え


そっと バスルームの床に手を着かせた


「ゴム してたでしょ? 大丈夫だよ・・・」


『だーめ! ちゃんと綺麗にしないと・・・』


「えっ? ヤダよ こんな格好!」


膝もついているから 自然に四つん這いだ


『ちょっと我慢して』


シャワーを チャンミンの後ろに当てて 有無を言わさず指を入れた


「あっ・・・えっ? あ・・・ダメだってばぁ・・・んっ」


ダメと言う割には


さっきまで 感じに感じていた後ろのこと


するつもりもないのに 妙に色っぽい声を出されて固まる・・・


言うことを聞かない俺の指が悪いんだ


洗っているのか おふざけなのか わからないけど


指を動かして チャンミンの中を綺麗にする


シャワーで 軽く流し 


見れば チャンミンの前は ぐんと勃ちあがり


目を閉じ 気持ち良さそうだった


良し! ついでだ・・・


指の腹で 一番感じるスポットを


擦り続ける


「ああっん ユンホさん・・・
ダメ・・・ですっ・・・あっ」


チャンミンは イッたようで


床に白くて 濃いものが 飛んでいた





『ちょっと待ってて』


ガクガク震えてるチャンミンをそのままに


俺は一度 部屋に戻る


汚れたままのシーツを 取り換えるため・・・


愛しあった名残りを 色濃く残したシーツを


大慌てで洗濯機に放り込み 新しいシーツをセッティング


マットレスに乗っかってりゃいい・・・


チャンミンを大雑把に拭いて


腰を支えながら歩く


半濡れのままのチャンミンをベッドへ移し


俺もまた 隣に・・・


喉が渇いたというチャンミンには 口移しで水を飲ませ


飽きたらず 身体中を触り   


後ろから 抱きしめて 目を閉じた





こんな時間を


幸せと言わずして 何を幸せと言うのだろう・・・





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

皆さまは 落ち着かれましたでしょうか?

いやぁ・・・凄かったですね! 昨日のネタバレは・・・

夜になっても止まらない親切なネタバレ・・・

勿論もう発売されているのですから

喜んで拝見させていただきましたよ~


チャンミンは 43Pも 裸だとか・・・

DVDやら 二人のお手紙の和訳まであげてくれて

息苦しかった・・・


もうコレ アカンやろ・・・的なレベルのもののオンパレードで

僕たち愛し合ってるんだもん いいでしょ?

もうすぐ 離れ離れなんだから 大目に見てよ・・・


とでも言いたげな・・・

随所に漏れてて・・・ね・・・♡

隠すつもり 全くないでしょ?

撮影用の表情だからとか 何とでも誤魔化せるし言い訳もできるからねー

でもね・・・

どうして あんな優しい顔で お互いを見るんだろう・・・?


泣けてきたし・・・

ムエタイ(タイ式ボクシング)のリングの上で 

グローブをしつこく ねっとりゴッツンコさせてる動画に 胸の鼓動が早くなったし


やっぱりこの2人には 2人だけの世界があるって確信しました!

それでもって 意地でも上半身を出さないユノのおっぱいは 

ぷよぷよしていて 出せないからじゃなくて

チャンミンが 意図的に 隠してるような気がして仕方ない・・・


俺だけのものだから・・・♡ って・・・

撮影したお部屋は プール付きのスィートルームで

ベッドは キングサイズが一つだけのお部屋なんですって!

きっと その部屋に2人で泊まったのよね ← 強い願望


早く見たいよ~写真集♡





東方神起完全体まで

あと 322日!






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_09_30


腐界の住人の皆さま

こんにちは!

Mink です♪




きょ・・・今日はですねぇ・・・

お話 途中まで 書いてたんですけどね・・・

外出先で 目にしてしまって もう

えっ? 何かって? ほら アレですよ・・・




HELiOPHiLiA



ネタバレ オンパレードに 過呼吸で・・・


チャンミ~ン 


もう 脱がなくていいよ~


完璧なダビデ像のようなボディに 見惚れて動けなくなるし~



もう わかったから~


それよりも ユノのおっぱい見せてよ~


チャンミン! そのズボン! 


下げてもいいですか~?



THAI60_convert_20160929165502.jpg


チャンミンて お臍の位置 高いですよね?


前々から 思っていたんですけど


処理してなかったら あと数ミリで 見えますね ← 何が?!



見たい・・・


見たい・・・


見たい・・・


気が狂いそうに見たいですぅ~


お願い 見せて?


ま そんなわけで お話の更新が できなくなりました・・・


ごめんなさい・・・・


もう ここ数日 東方神起お腹いっぱいで


というか 全然情報追いきれてなくて


正に



東方神起の海に溺れています





昨日は Timeless がリニューアルしたんですよ


2人がまたまた 可愛くて♡



Timeless_NEW_1_convert_20160929165518.jpg


これってさ~


公式が 同居を仄めかしてるってことで OK?



そして 


私の秘密の場所にあるWeekly Calender は


ずっと このチャンミンから抜け出せないでおりまする・・・



2016_9月カレンダー_convert_20160929165432
*好き過ぎて写真撮るときに手が震えて曲がってしまいました・・・


あ・・・5時になってしまいました


また 明日♪


これから また 過呼吸になりそう・・・






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_09_29


WHITE HEAVEN


『くっ・・・はっ・・・んっ・・・』


「あ・・・ユンホ・・・さ・・・ん」


チャンミンの中へ 


愛する人の中へ 


俺の全てを 吐き出し 注ぎ込む





チャンミンは 悶え過ぎて 声が掠れていた


最後 俺の渾身の一突きで 一層大きくて高い喘ぎ声を上げ


瞬時に果てた・・・





俺は 最後の滴まで 絞り出し


チャンミンの中に これでもかと注入した





明日も午後から仕事だと言うのに


こんなに 揺さぶってしまって 大丈夫だっただろうか・・・?





回を重ねるたびに どんどん激しくなる行為


それに伴って 感じ方もどんどん強くなっていた


こんなに 感じていいのだろうか・・・


怖いくらいだ・・・


痙攣を繰り返す自分の分身から 力が抜けたのを確認すると


そっと ソレを引き抜いた・・・


ゴムからも溢れでる白い快感


どんだけ出るんだ・・・俺?


ゴムを抜き取って縛っても 溢れるくらい・・・


練乳といちご そして 汗や蜜で ぐちゃぐちゃの身体


そして 濡れたぎったシーツ・・・





大人しくなったチャンミンを見れば 


なんと 白目を剥いて失神していた・・・





『チャンミン・・・チャンミン・・・大丈夫か?』


枕に頬をつけ 口を開いたまま


意識を失ったチャンミン・・・


枕は 涎で ベタベタ・・・


感じ過ぎてしまったチャンミンを そっと仰向けにして


ベッドの汚れていないところへ横たわらせた


こんなときは 無駄に広いベッドを用意しておいて良かったと思う・・・





改めて見ると 酷い状態だ・・・


これ・・・


マニアックなAVの撮影現場みたいに 汚れたシーツと


犯され続けて 意識を失った女優みたいだ・・・


いや・・・


チャンミンは 男だけど・・・





練乳といちごで 血が滲んでいるようにも見えるシーツ


俺も 寝転がりたかったけど


チャンミンを なんとかしなくては・・・と思い


タオルをぬるめのお湯で濡らし


チャンミンの身体を 優しく拭いた


目を閉じてやり ちゅっと軽いキスをして口も閉じ


無理させたかと 少しの後悔と共に


頬を撫でる





俺の呼びかけには 答える気配もなく ぐったりとしている


少し心配になる・・・





ずっと隣りで チャンミンの顔を眺めていた


涙と汗で乱れきった顔と髪・・・


行為が 如何に激しかったか 感じたのかがわかるよう・・・





チャンミンが横たわっている以上 


シーツを取り明けることもできず


仕方なく 先にシャワーを浴びることにして 


ベッドルームを後にした





チャンミンは 起きる気配もなく


気を失っているのか? 眠っているのか?も


わからない状態


やはり ここは一度目覚めさせたほうがいいような気がして


再度 声をかけた





『チャンミン・・・大丈夫か?
わかるか? チャンミン・・・』


何度目かの呼びかけに かすかな反応を見せて動いた


ああ 良かった・・・


まさか こんなことになるとは 思わなかったから


俺は 寿命が縮んだと言っても過言ではないと思う・・・





チャンミンは 俺がシャワーから帰って


5分くらいしたところで 目をぱちぱちさせ


うっすらと 微笑んだ





いつになく大胆に乱れたチャンミンに


『今日 何か あった?』


「ん・・・? 別に・・・」


まだ 虚ろな感じ・・・


はっきりと目が覚めるまで ずっと 


髪を撫でながら 話しかけていた





そのうち 意識がはっきりしたのか


「ユンホさん シャワー 浴びたんですね・・・
僕 ベタベタして 気持ち悪い・・・」


だよな~


『背中 流そうか・・・?』


恐る恐る聞いてみたら


何と 答えは 


「うん・・・」 だった・・・





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

何も隠さずに公開してきたこのお話

あと数話でおしまいです!

そしてね ♪逢いたくて逢いたくてたまらない (Two of Us ver.) が

【王様のブランチ】 10月のエンディングテーマに決まったのですね~


ひゃ~ 嬉しいわ!!! 

良くやった! エイベ! ← 上から・・・



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_09_28


White heaven 2


「あっ・・・やっ・・・ユンホさ・・・あっ・・・」


じゅるっ・・・


ぴちゃっ・・・


ちゅっ・・・


「ああ・・・ああっ・・・んん・・・お願い やめっ・・・あ・・・」


味わったことのない くすぐったさ


あり得ないところを ユンホさんの舌が這い回るんだから・・・


指で 広げたかと思うと 舌が侵入してくる


「やっ やめて・・・ユンホさん! ヤダよ・・・恥ずかしい・・・」


こんな格好させられて 舐められてるなんて


僕は 恥ずかしさの極致で 顔をシーツにギュッと押しつけて


お尻をユンホさんから 離そうと試みるけれど・・・


ガシッと掴まれて固定された腰は なかなか動かなくて


焦れば焦る程  濡れた舌がぐっと侵入してくる始末


「いやあ・・・っ・・・あっ・・・」


ホントに 勘弁してほしい・・・


恥ずかし過ぎる・・・


『チャンミン凄いよ・・・はぁっ・・・柔らかい・・・』


指も 入れられ ぐちゃぐちゃに掻き回される





恥ずかしいのに・・・





やめて欲しいのに・・・





身体が





言うことを きかない・・・





多分





感じてる・・・





『チャンミン・・・ここも 可愛い』


卑猥な音を響かせながら 相変らず 僕の秘孔で遊ぶユンホさんに


そんなことを言われて 我を忘れる僕


『腰の動きも イヤラシイ・・・もっと 振ってみて? 腰・・・』


「や・・・」


淫乱だって 自覚してる


ユンホさんだけ 


こんなことされて 身体が痺れちゃうのは・・・





でも





もう どうでもいいや・・・


何が何だかわからなくなってくる・・・


ユンホさんに いじられて 恥ずかしいのに感じてる自分


それだけが はっきりしている





だから・・・





だから・・・





もっと 恥ずかしくしてもいい





ユンホさんが したいようにしてください


僕も それが きっと気持ちいい・・・





ひとしきり ほぐされて 


たまに前を触られて


ビリビリ感じて


蜜を溢れさせ


シーツを 汚す・・・





『チャンミン・・・顔・・・見せて』


お尻の割れ目から 背骨を伝い 這いあがってくる唇が


首筋にたくさんのキスを落とし


耳元に・・・


無理矢理 横を向けられた顔は 涙でぐちゃぐちゃで


顔は 赤く 息は荒く 乱れてる


『っ!・・・ああ やべっ・・・』


「嫌い・・・」


涙で潤んだ目で 大好きな顔を 睨んでみる


恨み言の一つや二つ 投げかけたいのに・・・





『チャンミン・・・そんなに 感じる・・・?』


僕の濡れた顔をキスで 埋め尽くしながら


左手をまた 下に滑らす


『ここ 最高・・・』


「ああっん・・・もう や・・・」


『もっと 啼いて・・・乱れてみせて・・・』


「はぁっ・・・あ・・・ユン・・・ホ・・・さ・・・」


息も絶え絶えの僕を容赦なく 口と指が攻め続ける


『後ろだけで イケるよな・・・』


「知らないっ・・・」


『挿れるよ・・・もう・・・』


顔の前から 急にユンホさんが 消えた


次の瞬間


これから 訪れる快感を期待して


僕は 自分から お尻を突き出していた・・・





ユンホさんは ベッドから下りて挿入の準備をすると


早く欲しくて我慢できないうずうずした僕の腰を ベッドの端までぐっと引いた


うつ伏せで 足はM字のまま腰は さっきよりも低くセットされ


ユンホさんは 床に立ったまま僕に入ってきた





高さのあるベッドでは このくらいがちょうどいい


僕は カエルみたいな恰好のまま 近くにあった枕を手繰り寄せ


顔を埋めた


物凄い質量が 僕の中に入ってくる


これは いつまでたっても 慣れることはない・・・


強弱をつけたり 僕の前を触りながら 浅く侵入を繰り返したり





もう どうかなりそうだ・・・


「ユンホさん・・・ユンホさん・・・」


意味もなく呼ぶ愛しい名前


『チャンミン・・・俺を絞め殺しそうにまとわりついてくる
熱い・・・繋がってる音 聞こえる? はっ・・・』


「ユンホさん・・・あっ・・・」


『チャンミン・・・動くよ・・・』


出し入れのスピードを早め


規則正しい律動が続いた後


一気に奥まで 突き上げられた


「ああっ!」


『あっ!』


もう 感じるとか 何処がいいとか 全くわからなくて


ユンホさんが 動くだけで 


一番感じる場所も 


一番奥も


全てを ユンホさんが覆いつくす・・・





必死に腕をつき 顔を上げ 振り返れば


口を開けて 上を向き 目を閉じて


腰をグラインドさせ続けるユンホさんが目に入る


「あああっ・・・あっ・・・あああん」


『チャンミ・・・んはっ・・・はっ・・・んっんっんっ』


「ユン・・・あっ」


目を開けたユンホさんが 僕を見た


『そんな ヤラシイ顔 堪んない・・・あああ イク・・・イキそう!』


「ユンホさ・・・ん」


最後のピストンは 今までにないくらいのスピードで・・・


「あああああーーーーーっ!」


『はっ!・・・んっ・・・ん・・・あ・・・』


ガンガンに揺さぶられて 突き抜ける快感・・・


止まらない涎が シーツについている自分の手を濡らしていく・・・


そして 僕は意識が朦朧とした・・・





ああ この甘い香り


僕は ユンホさんに 溶かされたんだ・・・





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

福山雅治さんのコンサートでの 事故で初めて知ったのですが

通称 銀テ と私たちが呼んでいるあのテープを

飛ばす機械 キャノン砲 と言うんですね


結構な威力で・・・

開かない固まった銀テが あのスピードで飛んで来たら

そりゃあ怪我するわ・・・


大勢のスタッフさんのチームワークや万全な準備があって初めて

ああいう演出は 成功するものなんだと 改めて思いました


怪我をされた方 早く良くなりますように・・・



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_09_27


WHITE HEAVEN


チャンミンサイドからお送りします





鼻をくすぐる 練乳の甘い香りに誘われて


目を閉じると 更に気持ちよくなる身体・・・


あ・・・


なんか


いちごになった気分


ユンホさんが そんなにいちごが好きならば


僕は いちごになるのも悪くないな・・・





『チャンミン・・・美味しい・・・ん』


「はぁ・・・あっ・・・綺麗に 舐めてくださいね・・・」


『ん も少し 足すよ』


「ん・・・はぁ・・・」





ユンホさんは 僕の身体を美味しそうに舐めている


もう 舐めてないところは どこにもないんじゃないかというくらいに


身体全体を舐められて


僕は それだけで 昇天寸前だった・・・


練乳で 味つけして


たまに いちごを擦り付けて


僕の中心は 練乳風味で食されたまま


うっとりと 蜜をこぼし続け


いちごの楽園で 僕も夢見心地・・・





『チャンミン・・・可愛い
いちごみたいに美味しい・・・』


「ユンホさん・・・僕も 気持ち・・・いい
んん・・・こっち・・・来て」


少し離れているだけで


キスしたくなって ユンホさんを呼ぶ


僕を食した口のままで 激しいキスをされて


あ・・・


んっ・・・


ユンホさん・・・今夜も僕は おかしくなりそう・・・


苦くないキス


いつもなら 自分の出したもので 苦いはずの途中の口づけも


今日は 


いちごの酸味と練乳の甘味で


溶けそうに甘く 官能的・・・


流す汗さえも いちごの香り・・・


チュッと 軽いリップ音を響かせて 唇を離し僕を見るユンホさん


「いちご倶楽部の特別メニューは 僕だけのものですよね・・・?」


『当たり前! チャンミンのためのマッサージなんだから・・・』


僕の顔の隣りに肘をつき


額や髪を撫でながら話すユンホさんは 自信の髪も乱れていて


かなり セクシー





こんな男前な人を 専務に会わせるのは やっぱり嫌だ・・・


別に 専務に取って食われるわけじゃないけれど


あまり 人前に出てほしくない


それは 僕の独占欲に他ならないって わかってるけれど・・・





うっとりと見つめあい 再びキスを繰り返しながら 


いちごの香りに包まれて


このまま 溶けていきたい・・・と思い始めたとき


くるっと 身体をひっくり返されて


背中も あっと言う間に練乳まみれになった


あ・・・


背中は まだ 舐められていなかった・・・


熱い舌が 背骨に沿ってスーッと下に下りていく


「あっ・・・」


『チャンミン・・・綺麗・・・
本当に 綺麗・・・』


「そんな・・・ユンホッ・・・さ・・・あっ・・・」


舌の動きに ゾクゾクと身体が震え


思わず シーツをぎゅっと握りしめた





そして 


腰を掴んでぐっと 惹かれ 


お尻だけを 高く突き出すような恰好にされた


それはもう 一瞬の出来事で・・・


僕の秘孔は 練乳をたらされ ユンホさんの舌に犯されていた





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

いちご練乳プレイ

明日まで続きます♪

先日の写真集の記事に載せ忘れていた写真があったので

2枚ほど 追加で載せておきました!

THAIから贈られた幸せ♡

http://minminchangmintvxq10.blog.fc2.com/blog-entry-904.html

チャンミン❤️ 可愛い😊
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子供っぽい感じのユノ♥
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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_09_26


腐界の住人の皆さま こんにちは♪


写真集の大サービス事前情報で


あまりに顔面管理が難しく 息も絶え絶えというのもありますが


用も立て込んでおり


今日も お話の更新ができそうにありません


すみません(T_T)


明日は 通常通り 午後5時に更新予定です♪



*ツィッターよりお借りしました\(//∇//)\





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_09_25


腐界の住人の皆さま こんにちは♪


東京は 午後から普通に雨です・・・


9月の長雨 そのまんまですねぇ


こんな鬱陶しい日は ホミンで 脳内を晴天にしましょう!



昨日 届いた幸せ





なんか・・・


HELiOPHiLiA


大変なことになっとりませんか?!


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う・・・嬉しそうだ


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チャンミン チラ見せのテク 更に磨いてる


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ユノも ほらっ! チャンミンを見つめるこの笑顔!


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ソウルでは こんな具合に2人の”いつもの姿”が展示されているみたいじゃないですか?!


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いや~ お仕事なんですけどね・・・


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わかっているんですよ・・・カメラマンの要求だって・・・


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幸せ過ぎて


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こんなのを 待っていたんですよ・・・
。・゜・(ノД`)・゜・。



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遂に これも入りますか?


あ・・・これは BALI だったかしら・・・? ← 既に曖昧


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可愛い ナルシスト君


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チャラ感がいいですね~
このガイドさん 2人をとっても褒めていましたよね~


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かっこいいわぁ~💜


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ボクシングも 入るのかしら?


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♪苦しくったって~


悲しくったって~


ホミンを思えば 平気なの




いいわあ~ この隠し撮り感!


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いつもながら 女性スタッフ 多いな・・・


これもね・・・永遠の名作だわ!


裸のバルコニー


裸のバルコニー①


裸のバルコニー②


これ 重なって見えるし!


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惜しげもなく晒した 自慢の素肌


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夜は こんな露店でデート♪


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♪ホミンよ~

今夜も~

あり~がとう~



古っ(^_^;)


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幸せを ありがとう


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何を着てもサマになる 東方神起は 最高です!


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モノクロも素敵☆☆☆


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スタッフさんもありがとうございました


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『STAY』 が 少々期待外れだったのでね・・・


小躍りしてしまいました♪


新羅といい SUMといい 韓国サイドめ! 狙ってるな・・・


完全にこの路線で行くつもりだな!


受けて立ちますわよ もっと凄くても WELCOME !





まあ なにはともあれ


How to DVD 付きの 高貴なエロ本\(//∇//)\


大人しく 日本版の発売を待ってます!


待っててね♪
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☆ ☆ ☆ ☆ ☆

チャンミンの公演とか 可愛い写真も沢山あったんですが

お話も いちごプレイの途中だったのにね

すみませんね・・・


ユノの太もももね 最近の推し!でしょうか・・・?



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_09_24


White heaven 2


ベタベタした顔と口 そして 前を流すために


僕たちは 一緒にシャワーを浴びた


不思議なことに 恥ずかしくはなかった


2人で 気持ち良くなれたことで 嬉しい気持ちの方が大きかったから・・・





大きめのバスタオルは ふわふわで


ユンホさんが 力任せに僕の頭をごしごし拭くから


「痛いってば・・・」


『悪い悪い 早く終わらせたくて』


それはそれは 雑に拭かれ


バサッと 音を立てて足元に落とされたバスタオル


キスをしながら向かった先は 勿論 あの部屋


自分のポスターに囲まれて やたら落ち着かない





喉が渇いたという僕に 


『待ってて』


ユンホさんが 持ってきたのは


ペットボトルの水と 何故かいちご


ごくごくと 水を飲み いちごに視線を移すと


『もらったって言ったろ? 食べよ・・・』


これから もっと深いところで 愛を確かめ合うんじゃなかったっけ?


マヌケな行動に 僕のその気は 宙ぶらりん・・・


「なんで・・・?」


これからというこのタイミングで 何でいちごなのかと


聞こうとした僕の口は いちごで塞がれた


パクッと 大きないちごを口に咥えたユンホさんが 


口移しで 僕にいちごを 押し込んだから・・・


「あぐっ・・・んぐ」


『美味いだろ? やっぱ いちごはあまおうだよな!』


満足げに 自分も何粒か口に放り込む


「いちご・・・好きなんですよね?」


『ん・・・大好き』


「だから いちご倶楽部?」


『そう・・・可愛いだろ?』


「えっ・・・?」


素っ裸の大男が2人


ベッドの上で胡坐をかいて いちごを食べる図って・・・


いささか引くよな~ と苦笑いをしながらも


さっき 一度出してるからか 焦りは少なく


いちごを食べるユンホさんの嬉しそうな顔に


僕も嬉しくなった





『ほらっ もう一個!』


そう言って また 口移しで大粒のあまおうを 僕の口へ・・・


「んん・・・」


落としそうになって 慌てて口で潰す


『チャンミン やらしいな・・・』


僕の口から垂れた 潰したいちごの赤い汁を


ユンホさんが すかさず舌で舐め取った


『んー 美味い! チャンミンの口からこぼれるから更に・・・』


「変なこと 言わないでください・・・」


何故か 恥ずかしい


『チャンミンが絡むと何でも美味しいし 美しいんだ』


改めて 目を合わせて言われると・・・





『チャンミン 寝て・・・』


「・・・?」


訳が分からず ゆっくり横になると


胸の上に 一粒ずつ いちごが置かれて行く


両胸の突起のところ


おへその上


5~6粒のいちごを 僕の身体の上に置いて


『動いちゃダメだよ』


「何・・・?そんな 無理です・・・」


『いいから! ちょっと待ってて』


ユンホさんは いちごを乗せられた僕を ベッドに残して 


部屋を出て行った





僕の頭の中は ?でいっぱいで・・・


程なくして戻ったユンホさんの手には 赤い色のチューブ?


ニコニコと 僕に近づき


『目を瞑って!』


「何するんですか・・・?」


『ん? 今日のマッサージね』


「へっ?」


『ほらっ 早く目ー閉じて!』


「は・・・はい・・」


仕方なく目を閉じれば 


身体に 感じる冷たい温度


「ひゃっ!」


『あっ! 動かないで』


鼻をくすぐる 甘い香り・・・


ユンホさん これは もしかして


「練乳ですか?」


『当ったり~!』


くすぐったい


身体中に練乳をかけられ


僕はこれからどうされるんだろう?





『わっ! 美味そう!
では!
チャンミンさん 今日のマッサージをはじめますよ』


「は はい! お願いします」


何故か 素直に言うことをきいてしまう僕も僕だけど・・・


『では まず胸から・・・』


胸の上のいちごを手に取り パクッと半分かじる


残ったいちごで 胸の突起をぐりぐり・・・


周りの練乳を絡めている?


「あん・・・」


『相変らず 感じやすいですね チャンミンさん』


「やっ・・・あっ・・・」


練乳を絡めたいちごを 僕の目の前でまた ぱくっ!


『チャンミンさんというスパイスをかけたいちごは更に美味しいです』


「あ・・・」


『おやっ? 欲しいですか?』


今度は 反対の胸の上のいちごをぱくっ!


また 残った半分で 乳首をこすられ 練乳を塗りつけられて


今度は 僕の口へ ゆっくりと・・・


『はい 口 開けて・・・』


「んぐ・・・」


『どうです? 美味しいでしょう?』


「甘い・・・」


『私たちみたいですねぇ・・・甘い関係』


全く何を言ってるんだ・・・


恥ずかしいじゃないか・・・


『やっぱり チャンミンさんは イヤラシイな・・・
いちごプレイでも ここをこんなにしてる』


僕の中心は しっかりと勃っていた


えっ? 僕って 本当にイヤラシイんだ・・・


ユンホさんに触れられて 更に感じて・・・


『まだ もっと 味わってからですよ?
最後は きっと 最高に気持ち良くなりますから』


すっかり マッサージ師とお客さんの関係に戻ったような時間


でも こんなやり取りも楽しくて・・・





僕は 結局 身体の上のいちごを ユンホさんと半分ずつ食べる羽目になり


身体中に落とされた練乳を 余すところなく 


ユンホさんに 舐められた





ぺロッ!


ペロッ!


ペロッ!


「あんっ・・・」


その度に 身体を捩り


声を上げてしまう





満足げなユンホさん・・・


そろそろ 下を 触って・・・


そして 繋がりたい・・・





そんな僕の気持ちを 見透かしたように


怪しく微笑むと


『では こちらに少し 寄り道をしてから 終点まで参りましょう』


僕の 勃起したペニスに 練乳をチューッと絞り出し 


ユンホさんが 美味しそうに 舐め始めた





うっ・・・なんなんだ?


このマッサージは・・・


「あっ・・・」


でも 


気持ちいい


ユンホさん 貴方は・・・


僕を気持ちよくさせる 天才です!





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今朝は めざましTVで

トンのNEWアルバムが紹介されたそうですね♪

すっかり録画予約忘れて ツイ頼み(^_^;)

MVには 溝端淳平さんが ご出演とか!

【黄金を抱いて翔べ】以来 お付き合いは続いているのですね^_−☆

5人時代にも 溝端くん主演の映画の主題歌を

東方神起が歌いましたものね!ご縁だわ〜♪

TIMEツアーで ユノとチャンミンが歌ってくれた

【With All My Heart 〜君が踊る夏〜】

大好きな歌です。・゜・(ノД`)・゜・。

そう言えば・・・

彼も あっちの人 らしいですね\(//∇//)\



東方神起完全体まで

あと 329日!






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2016_09_23


WHITE HEAVEN


注意!エロが止まらない!
連載終了まで 鍵なしでいきます!






洗面台に腰かけて 足を開く


チャンミンは イッたばかりで 辛そうだけど


すぐに 俺の前で膝まづき 太ももに両手を当てて


そろそろと 俺を口に含んだ





膝立ちしたチャンミンの口は 丁度いい高さで


俺は 戸惑いながらも 欲情しているチャンミンの色っぽい表情を見下ろした


初めこそ 戸惑いがちに 口の中で舌を動かしていたけれど


俺が 声を漏らすたびに その動きは 大胆になっていった


『あっ・・・は・・・あ・・・っ』


「ん・・・」


根元に手をあてがい 巧みに動かしながら


先は チャンミンの舌に弄ばれて


幸せなこと この上ない・・・


ついこの間まで 見ているだけだった人に 口でしてもらってるんだから・・・


『あっ・・・すげっ・・・チャンミン・・・』


「ん・・・んんっ」


『気持ちいっ・・・はっ・・・ああっ』


チャンミンの濡れた髪に指を差し入れ 


動くチャンミンを 眺める


『顔・・・見せて・・・』


「・・・」


じゅるじゅると 俺の密が吸い上げられる音


『あっ・・・』


目を閉じて 夢中でしゃぶっていたチャンミンが


俺の声に反応して 少しずつ目を開けた


『俺を・・・見て』


「ん・・・んはっ・・・」


手も口も 俺のモノからは離れずに


ゆっくりと 上げられる視線


うっ・・・


欲情しきった 大きな瞳は 目が合った瞬間に


俺のモノを 更に大きくさせた


「ユンホさん・・・凄い・・・はぁ・・・」


『そんな目で 見るから・・・』


目を合わせながら 舌を出し 


付け根から先端までをねっとりと舐められて


『ああっ! いい・・・そこ・・・ん・・・もっと・・・』


「ん・・・? ココ? んん・・・」


『あっ・・・そ・・・そう そこ・・・ああっ・・・気持ちいい』


指と舌の使い方が 天才的だと思った


俺が 好む場所と方法を 言わなくても熟知している


やっぱりチャンミンは 慣れている・・・





『あ・・・イキソ・・・離れて!』


「イッテください・・・あっ・・・出して?」


『あっ・・・ダメだって・・・あっあっあっ・・・離せっ・・・ああっ』


「・・・」


一心不乱に頭を動かし 


俺の言葉など全く届いていないかのように 無視し続けて 


これでもかこれでもかと 俺の昂ぶりを


更に絶頂へと導いて行く・・・





もう 我慢できない


チャンミンの髪をグイッと掴み 


訪れる快感を逃すのに必死になる


『あっ・・・んんっ』


チャンミンの口の中の熱が 俺に 味わったことのない気持ち良さをもたらし


違う世界へ連れていかれる


身体が いうことを利かない・・・


離れなくちゃ・・・そう思った矢先





『あーっ!・・・っく・・・ん・・・』





俺は チャンミンの口の中で 爆発した


発射準備は 最初からできていたせいか


我慢に我慢を重ねて こらえたが


チャンミンのテクニックの前には ひれ伏すしかなかった・・・


そして ビクンと震え 身体が波打つたびに


白い絶頂が 止まることなく何度も飛び出した 


苦しくて 口を離したチャンミンの綺麗な顔に


どんどん増えていく 俺の白い愛・・・





「あっ・・・」


『はっ・・・あ・・・はぁ・・・ん・・・はぁっ』


「はぁっ・・・ふぅ・・・ん」


『ごめん・・・チャンミン・・・』


「はぁ・・・ユンホ・・・さん・・・」


チャンミンも 呼吸がなかなか整わない


『ごめんな・・・』


「ううん・・・」


濡れた髪を撫でながら 謝るけれど


チャンミンは 嬉しそうに微笑むだけ・・・


紅潮した顔 


トロトロの瞳


俺を飲みほした後 少し開いた口からこぼれる熱い息


鼻の脇から 唇へ伝う俺の欲望を取ってやろうと


そっとなぞった俺の指を


チャンミンは 手で捕まえて 指ごと舐めたりして・・・


『なっ・・・あっ・・・』


指で 感じた


固まった俺に チャンミンは にっこりと微笑んで


「苦いです・・・」 と言った





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今日は 脱衣所からでられなかったわ・・・

そして また10日が経ちました♪

男らしく WKG ふっさふさでも 可愛い♪
330日_convert_20160922164731

ユノは すっとしたカッコイイ写真で攻めてます!
ユノ210日_convert_20160922164804

例え 雑誌用のポーズとスマイルでも 2人がくっついているだけで満足💛
2人330日_convert_20160922164829

ユノさん! その右手でチャンミンの脇をこちょこちょしてみて~



東方神起完全体まで

あと 330日!






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2016_09_22


White heaven 2


シタイ・・・なんて 言っちゃったけど


やっぱり恥ずかしい・・・


でも シタイのは 本当で・・・





喜んでくれるユンホさんが 瞬時にその気になって


僕は 急に 酔いが覚めた


だって・・・


いくら 踊らないライブだったとはいえ 汗もかいたし


そのまま 会食へ向かい お酒も飲んじゃったし


何よりも 大好きなユンホさんと愛し合うのに


仕事の空気を纏ったこの身体を 清めたかった


綺麗になって 存分に ユンホさんを感じたいから・・・





僕は 熱いシャワーを浴びながら


今日は ユンホさんが どんな風にマッサージしてくれるんだろう?って


ちょっと 考えを巡らせただけで 


下半身の真ん中が 元気になって


どうにも 治まらない気配を漂わせている・・・


ユンホさんも 一瞬で かなり元気になってたし


5分で出て来い とか


もう 待ち構えてる感が 凄くて 


更に恥ずかしくなった・・・





でもね ユンホさんの身体も 僕のもの


僕が収めてあげる


僕じゃなきゃ あんな風にならないって 思っていいんだよね・・・?


ぐるぐると 考えながら


僕は これから繋がる場所を 念入りに綺麗にした


脱衣所にずっと立ってる人の影は 全く動く気配がなく・・・


いっそこのまま 濡れた身体のまま 


抱きつこうか・・・




ドアを開けると 案の定


『遅い』


「あっ・・・」


ギロリ!と睨んだユンホさんが


濡れたままの僕を 抱き寄せて 唇を塞いできた


「んっ・・・濡れてるっ・・・」


『いいから・・・ん』


素っ裸で 抱き合い 熱いキスを交わす


嫌でも身体に 突き刺さってくる欲望の塊りは


僕を 欲情させ


淫らになることをいとわなくさせた


さっきまでの恥ずかしさは もう何処にもなく


ただただ ユンホさんと愛を確かめ合いたくて


夢中で キスを続けた





「あっ・・・ユンホ・・・さ・・・あっ」


キスをしながら 身体のあちこちに手を伸ばしてくるユンホさんは 


天性のテクニックを備えているんだ


まるで マッサージ師になるために生まれてきたような人だ


それも 特別な・・・





あっと言う間に 彼の手中で 蜜をこぼす僕のモノ


「あっ・・・ダメ・・・」


『何で? こんなに大きくしてるくせに』


「こんなところで・・・まだ・・・拭いてないし・・・ああっ」


僕が ビクビクと身体を震わせ始めた途端


ユンホさんは さっとしゃがんで 僕を咥えた


「うっ・・・!」


『悦んでるじゃん! こんなになって・・・』


ちょっと 口でされただけで もう 立っていることが辛くなって来る


ユンホさんの頭越しに 壁に手をつき


辛うじて 倒れないように 必死で耐える


ユンホさん・・・うま過ぎ・・・


「はぁっ・・・あっ・・・あっ・・・もう・・・」


くちゅくちゅと 僕が悦ぶ音が 湿気の高い脱衣所に響く


湯気と湿気 高さのわからない温度のせいで 視界もあやふや・・・


「あっ・・・もう ダメ・・・イキソウ・・・離して・・・お願い」


そんな言葉が 空を切り


顔が歪み 倒れないように更に必死になる





激しく動くユンホさんの頭が 更に大きく動いたとき


一気に 達した


ユンホさんの口の中で・・・


「はぁ・・・っ・・・はぁっ・・・ん・・・」


『チャンミン・・・スゲー』


恐る恐る下を見れば


口を開けて 僕を見上げるユンホさんと バッチリ目が合う・・・


その口の中は 白いもので いっぱいで・・・


口の端から 垂れ始め・・・


「ちょっ・・・やめてくださっ・・・」


急に我に返り 恥ずかしさの極致で


その口の中のものを出そうとしたけれど・・・


僕の見ている目の前で


しかも 目をしっかりと合わせたまま


ゴクリ!


僕の吐き出した白い欲望は


音を立てて ユンホさんの口の中から身体へと


飲み込まれて行った・・・





『少し 楽になったろ?』


「・・・」


力が抜けて ぺたりと座り込みそうになった僕の腰を


しっかりと支えて ゆっくりマットの上に座らせてくれたあと


ユンホさんは 立ち上がった





『よいしょっと!』


これからベッドで 続きをするのかと思いきや


ユンホさんは 掛け声と共に


洗面台の淵に 腰掛けた


「・・・?」


わけがわからず ポカンとする僕を


上から見下ろして


優しく でも怪しく微笑んで


『交代! チャンミンの番だよ?シテ?』


「えっ・・・?」


脱力し ふにゃふにゃの腰に鞭打って


僕は何とか 膝立ちになり


目の前で 僕を待っているユンホさんを


そうっと口に含んだ





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

なかなか 進まないじゃないの‼️

玄関の次は 脱衣所で・・・

終わらない夜〜♪

わざとじゃないんですよ〜

書いてると 自然に長くなっちゃうんです(^_^;)





東方神起完全体まで

あと 331日!






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2016_09_21


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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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