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White heaven 2


二ヤッと笑うユンホさんと目が合う・・・


「やっ・・・ユンホさんっ・・・」


『チャンミン・・・感じる・・・?』


何を今更・・・


僕はこんなになっているのに 感じる?とか 聞かないでほしい


それでも ユンホさんが 僕のモノを舌でマッサージする光景から 目が離せなくて・・・


ユンホさんも 僕と目を合わせたまま 赤く長い舌をべろ~んと出して


はちきれそうに 真っ直ぐ勃つ僕のモノを 根元から舐め上げる


そして 先っぽを ツンツンと刺激したり


口をすぼめて 先の割れ目から溢れる蜜を 音を立てて吸い上げたり


「あっ・・・もう・・・ユンホさん・・・触って・・・」


どうにもならない焦れったさで どうかなりそう


『チャンミン・・・最高にヤラシイ・・・たまんない・・・』


「ウルサイ・・・いいからっ・・・早くして・・・お願い」


もう 僕の目を潤み 手は ギューっとシーツを握りしめ


首を横に振って 訴える


早く・・・触って・・・気持ち良くして・・・


『そんなに腰を揺らして・・・ほんとエロいな・・・』


そうさせてるのは 誰だよ?


頼むから・・・もう・・・イカセて・・・


なかなか 口に含んでくれないユンホさんの顔をめがけて 腰を突き上げてしまう・・・


すると ユンホさんは 両手を使って僕を扱きだした


先を口で刺激しながら だんだんと深く咥え・・・





僕の足は 相変らず足首がズボンと下着で 固定されたままで


股の間から顔を出すユンホさんの手は 僕の太ももを挟んで外側から伸びている





人間て みんな変態なのか・・・


こんな格好・・・


当たり前のように身体を繋げる行為も 獣そのものだ


古代大昔から そうやって 子孫を残してきたことを考えると


僕たちは やっぱり動物なんじゃないか・・・って


追い詰められて イキソウなのに 


頭の真ん中ではそんなことを考える僕がいた


科学的な根拠もあるらしいけど そんなの後からつけた言い訳みたいなものじゃないのか?!





だいたい キスも変だし


胸とか 首筋とか 耳とか 触られて興奮するっていうメカニズムが


不思議でならない・・・


秘部を見せたり 舐めたり触ったりし合って 興奮する人間って


物凄く下等動物なんじゃないかとすら思う・・・


でも・・・


そんな行為に溺れる自分がいる


好きな人となら シタイと思うんだ・・・





だって 今 ユンホさんにされてる行為は 


僕にとっては 堪らなく恥ずかしいのに・・・


恥ずかしいことをされて それをはっきりと認識させられて 


益々 感じるんだから・・・


もっと 恥ずかしいことされても平気・・・って 


感じさせてほしい・・・って


思ってしまう僕も 確実にいるんだ





『チャンミン・・・』


ユンホさんの声で ハッと我に返る


見れば 口の回りが 僕の密で テカテカと光り


顔は 全体的に赤らみ


ハァハァと 熱い息を漏らし


それでも 僕のモノに食いついている・・・


正に猛獣のような光景に 僕は完全に囚われた


「ユンホッ・・・さん・・・あっ・・・もう・・・イキタイ
ユンホさんの口の中で・・・イキタイッ」


『はっ・・・んん・・・』


もう 鼻から 頬 口のまわりまで じゅるじゅるに濡れたユンホさんも


焦点が定まっていない・・・


狂ったように 僕を弄り倒す姿に 僕の興奮はピークに達する


ああっ! かけたい・・・


ユンホさんの口でイカされて ユンホさんの顔にかけてみたい・・・


『チャンミンッ・・・イッて・・・?
イッていいよっ・・・はっ・・・』


一心不乱に頭を振られて


「あっあっあっ・・・イ・・・イク・・・イキそ・・・」


『んっ・・・はっ・・・んんっ・・・』


「ああっ・・・!」


腰を突き上げ ユンホさんの口の中で弾けた僕


足を突っ張った状態でイッたから 伸ばした両足で ユンホさんの顔をきつく挟んだ状態になった


顔を動かせないユンホさんが 苦しそうに顔を歪め


『うぐっ・・・』


「あっ・・・んっ・・・」


きつく 顔を挟んだまま ユンホさんの口の中へ欲望を吐き出し続け


苦しさに耐えられなくなったユンホさんが 残る力を振り絞って 僕の足の間から抜け出ようとしてる


太ももを押し開き 少し動いた顔が やっと 僕のモノを口から出した・・・


その瞬間 


まだ イキ続けていた僕から 


勢いよく残りの白い精液が 飛び出して


ユンホさんの小さい顔を目がけて 宙を舞った





図らずも・・・


あろうことか ユンホさんの顔面に・・・


目の下から鼻にかけて 飛んで行った白い液体は 


苦しさで ゴホゴホとむせるユンホさんと共に 怪しく動き


シーツの上に どろっと垂れた・・・





     

濃密な時間はまだ続きますよ・・・

昨日のチャンミン

いつもと変わらず 素敵だった~

かなりハイクオリティイの動画が 安定して上がるので

ユノもチャンミンも 東方神起じゃないときの記録もバッチリ残りますね!

ほんと 想定外!

個人的には 兵役中の活動や兵役というシステム自体に関しては

日本人が口を出したり 立ち入れる類のものではないと思っているので

Twitter や インスタグラムに上げてくれるもので 楽しんでおります

ファンサイトさんの上げてくれる動画や写真をありがた~く拝見拝聴しております♪ 

有名なファンサイトさんたち 写真や動画をありがとうございます♪

流石の高画質や写真の角度に いつも感謝しています

それにしても チャンミンの腰つきのエロいことエロいこと!

どんどん エロさに磨きがかかってると思うのは私だけでしょうかね?!

♪オッパ~ オッパ~ この曲で 炸裂するんですよ

何か所かあるんですよね~ 釘付けになってしまう箇所が・・・

はぁ~ん 惚れ惚れするわ



東方神起完全体まで

あと 342日!






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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