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色あせぬ想い出 ②+使用画像_convert_20160418143420


ユンホside





「ヒョン・・・」


素っ裸で バスルームに直立不動のチャンミンが可愛すぎて・・・





『立ってて? 洗ってやる』


「・・・」


シャワーの温度を調節し ボディソープを泡立てる


丁寧に 手で ちゃんみんの身体全身を洗う


今 力をなくしたソコも 後ろの秘密の場所も・・・


「ヒョン・・・」


『ん? さっきから ヒョンしか言わないな・・・』


「・・・ん」


『ほらっ 捕まって』


突っ立ってるチャンミンの手を 俺の肩につかせ


丁寧に・・・でも 素早く・・・


シャワーで さっと流すと さっぱりしたみたいで


笑顔になる 


子供か・・・?


「ヒョン・・・」


『ん? 何だよ・・・』


「ヒョンの身体も 僕 洗ってあげたいけど
その・・・ごめんね」


おどおど落ち着きのない視線の先には・・・


『ああ 気になる?』


俺の元気いっぱい君が 早く解放されたくて


その時を今か今かと待っている臨戦態勢


「そりゃ 気になる・・・」


喋りながらも 俺は自分で さっさと綺麗にする 


『これから チャンミナに気持ちよくしてもらうから・・・』


バスルームの熱気にしては 行き過ぎたくらいに真っ赤になったチャンミンの顔


俺は 身体を洗う時も立ったまま チャンミンと目を合わせて


ワザと 胸や脇を見えるように洗った





『後で また一緒に風呂入ろう?
いいよな?』


「うん・・・」


ああ 今すぐ ここで犯したい・・・








この間 サークルの先輩と飲んだときに


彼女の話を 開けっ広げにする人がいて


付き合い始めて3か月くらいの彼女とのベッドでの話を


嫌というほど 聞かされた


焦ってゴムの先に穴が開いちゃってたとか


恥ずかしそうにしていた可愛らしい彼女が


一度目が終わった後に もう一回って強請ってきて驚いただとか・・・


そんな話を聞いても ちっとも周りの女のコには興味が湧かず


チャンミンに触りたいな・・・って 先輩の話をチャンミンに置き換えて


その場を凌いでいた


チャンミンに ”もう一回” なんて 言われたら・・・って


想像したら 一気に熱を持った俺の分身


収まるまで 立てなくなったというのが 


帰りたくても帰れないのは自分が最下級生だから!だという言い訳と同じくらいの理由だった


先輩たち 結構 ヤってんだ・・・


盛りのついた犬状態の20歳前後の男なんて 


頭の中は そんなことしか考えていないんだな・・・





女なんて みんな同じじゃないか?!


如何に男に可愛く見せようと努力しても


裸にしちゃえば どんなに美人でも清楚に見えても


恥ずかしい恰好で平気で 喘ぎまくるんだ


結局 好きなんだろ・・・そういうことがさ・・・





俺のチャンミンは そういう打算的なところは一切ないんだ


清楚とか 天使とか 


全部 コイツのためにある言葉なんじゃないかって


マジで思ってる





さっさと身体を拭いて


ベッドへ移動


もう少し 回を重ねてきたら バスルームでもしてみたい


でも まだ 少しずつな・・・





チャンミンの手を引いて 


俺はベッドに腰かけ がばっと足を開く


チャンミンを引っ張って 床に座らせると


『チャンミナ・・・気持ちよくしてくれる?
綺麗に 洗ったから・・・』


湿気で ウエーブが強くなった髪を撫で


未だ赤いままの頬にスーッと 手を滑らせた


数秒 真面目に 俺のを見つめた後


大きな瞳に 欲を宿して 俺を見上げた


無言で コクンと頷いたチャンミンが


俺の足の間で ゆっくりと 口を開いた


そんな姿を見ただけで 更に膨張してしまう俺は


待ちきれなくて 少し 腰を前に突き出した


チャンミンの開いた大きな口に 音も立てずに 


飲み込まれて・・・


『ああ・・・』


俺 幸せだ・・・


思わず 上を向いて 声を漏らしてしまった


チャンミンはと 見てみると


口に俺のを目いっぱい 咥えたまま じーっと 俺を見ていた


『チャンミナッ・・・ヤバい その顔・・・』


当の本人は 自分の表情が 相手を煽るとも知らず


口を動かし始めた


両手で 優しく俺のモノを包み 丁寧に しゃぶっていく


『ん・・・そこ 気持ちいい・・・あっ・・・』


『ヒョン・・・こう?』


舌を巧みに使おうと 一生懸命にしてくれる


そんな 初々しさも良くて


いつも されてる方だからか そんなに慣れてない感じがまたそそる


『あっ・・・いいよ・・・そ・・・裏も・・・』


「ここ・・・いい?」


『ああっ!』


ピクピクと 反応してしまう・・・


『そう・・・チャンミナがされて気持ちいいとこドコ?
自分がされたいように してみて』


「ん・・・」


俺の太ももに手を置いて 膝立ちに体勢を整えなおし


更に丁寧に 俺を弄り始めた


今度は目を瞑り うっとりとしたり


時たま 目を開けて 俺を見つめたり・・・


マズイ イッちゃいそうだ


『サンキュ いいよ もう!』


手でチャンミンを突っぱねるようにして 口を離すのに


「ヒョン まだ イッてない・・・
お願い このまま イッて?」


そう言うと 


また 口に含み始めた


ああ ダメだって・・・


マズイよ うわっ!


『チャ・・・チャンミナ・・・いいよ・・・もう』


少ししてもらえれば 満足だった


はず なのに・・・





チャンミンの中で イキタイという俺の願いも虚しく


湿った音に合わせて 頭を振るチャンミンの


温かくて柔らかい 口の中に・・・


『あっ・・・あっ・・・うっ・・・』


思い切り たくさん 注ぎ込んでしまった





どうしようかと 震えが止まるのを待っていたら


チャンミンが そっと俺を口から出し


目を合わせながら ゴクリと音を立てて


俺のを飲み込んだ・・・





『・・・っ!!!』


「ヒョン・・・できた・・・」


『チャンミナ・・・』


今すぐ ぐちゃぐちゃにしてしまいたいくらい


可愛いと思った





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今日はハロウィンですね♪

今年はSMEのハロウィンパーティーは中止だそうですね~

まぁ チャンミンいないと 盛り上がらないモンね!

去年は チャンミンのエース!光ってましたね☆彡

カッコ良かったなぁ♡

なんたって クオリティの高さが群を抜いてましたものね!


291日_convert_20161031155255

来年は 何に化けてくれるのかなぁ・・・

あ 日本滞在中で パーティ欠席でも良くってよ💛

SMEの乱痴気パーティーには 敢えて参加しないで

ユノと2人💛 日本にいてくれたりしたら嬉しいです!




東方神起完全体まで

あと 291日!






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2016_10_31


腐界の住人の皆さま

こんにちは♪ Mink です♪



今日は 都合により お話の更新をお休みさせていただきます

昨日は チャンミンがこのコートを着ていたみたいなので

この写真で♪

292日_convert_20161030091223

ユノも空港ショットで♪
ユノ172日_convert_20161030091320

これも秋でしたね~♪293になってるけど292です!ごめんなさい
2人292日_convert_20161030091202


空港写真に萌える Mink でしたー!


寒いですので 皆さま 風邪などひかないように


ご自愛くださいね♪





東方神起完全体まで

あと 292日!






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2016_10_30


色あせぬ想い出 ②+使用画像_convert_20160418143420


ユンホside





もう 数えきれないほどしてきたキスだというのに


毎回 違うキスに感じるの何故?


舌と舌を絡ませ合う 恋人同士の深いフレンチキス


チャンミンとなら・・・





口は離さずに 


下着の上から 手を念入りに動かす


キスの合間に 漏れ出る艶っぽい声が


俺を益々調子に乗らせるんだ





下着の中に手を入れて 直接触った


「あっ・・・ヒョン・・・ダメ!
まだ シャワー・・・浴びてない・・・」


『嫌? このまま 舐めちゃダメ?』


「やっ・・・やだ・・・やだよ・・・汚いよっ
ヒョン 綺麗にさせて・・・それからにして・・・」


シャワーを浴びたらいいってことだ


本当は 全然汚いなんて思ってないし


今すぐ 口をつけたいし 


しようと思えばできるけれど・・・


可愛いチャンミナの願いを聞いてやることにする





『わかったよ・・・じゃあ 手でさせて・・・』


「はっ・・・んん」


下着の中の手を器用に動かして


チャンミンが 感じる姿を 盗み見る


キスを仕掛け 唇を離しては 


俺に翻弄されてるトロンとした目を見る


『チャンミナ・・・どんどん固くなる』


「ヒョッ・・・ン・・・あっ・・・どうしよ」


『何が・・・? んん・・・凄く濡れてる』


すっかりと形を作ったチャンミンの先の割れ目を親指の腹でなぞる


「あっ・・・やっ・・・そこ」


『ぬっるぬる・・・ヤラシイ・・・チャンミナ』


先端から 溢れ出る愛液を 口で掬い取りたい衝動を


何とか押さえて 滑りの良くなった状態で


根元から 強弱をつけて擦り上げる





『ほらっ・・・チャンミナ・・・俺のも 触って』


「あっ・・・」


玄関で 靴も脱がず 立ったままで・・・


お互い下半身のその部分だけを空気に晒して


中学生みたいな 触りっこ・・・


こんな濃厚な交じり合い 中学生はできないか・・・?!って


一人苦笑い


でも 俺たちは 今 そんな時期なのかもしれない・・・





「あっ・・・はぁっ・・・はっ・・・」


『んっ・・・はん・・・』


「ヒョン・・・も・・・あ・・・」


ガクガクと震え 崩れ落ちそうなチャンミンを 


壁と俺の身体で 固定する


苦痛にゆがんだような顔で イクのを我慢してるみたいだ





耳に 唇を当て


『凄いよ・・・チャンミナ・・・はぁ・・・
俺に触られて こんなになっちゃったの・・・?』


「あっあっ・・・ヒョン・・・あっ」


耳の真ん中に 熱い息を吹きかけて


『気持ちいい?』


囁いたと同時に 


「あっ!」


チャンミナから 白い精液が放たれ


俺の手と 下着を汚した





ドクンドクンと波打ち 開放されたチャンミナのソコ・・・


『飲めなかった・・・』


「やっ 何言って・・・んの・・・ヒョン・・・
ごめんなさい・・・手 汚しちゃって・・・」


『チャンミナの手も汚したかったのにな・・・
お前 全然 手が動いてなかった・・・』


「ご・・・ごめんなさい ヒョン・・・
僕 頭 真っ白で ユノヒョンにされて 
気持ち良くて・・・ごめんなさい・・・」


『気持ち・・・良かっただろ?
チャンミナが 気持ちいいなら いくらでもしてやる』


「ヒョン・・・」


くったりと 俺の肩に顎を乗せて


頼りない両手を 俺の腰に回した





『靴 脱げる?』


足元を見れば 2人ともスニーカー


足のかかとを もう片方の足に押し付けて 何とか脱ごう必死になるも


どうしても 片方しか脱げず・・・


『待ってろ!』


弱々しくもたれるチャンミンを 壁に押し付けたまま 


素早くしゃがんで2人のスニーカーを脱がす





『シャワーしよ?』


「うん・・・」


足を上下に動かして ジーンズを廊下に落とし


未だ 膝に衣服が引っかかってるマヌケな恰好のチャンミンを抱き上げる


「ヒョン・・・僕 歩けるよ・・・」


『いいんだよ すぐだし』


自由になった足で 


スタスタと バスルームへ向かう





『はい 捕まって』


俺の肩に手をつかせ


しゃがんで チャンミンの足に溜まっている下着と服を


ずりずりと 下ろしていく・・・


子供みたいに 大人しく脱がされるチャンミンが 可愛い





Tシャツも 脱がしてやり 自分もさっさと脱ぐ


自慢じゃないけど 脱ぐのは早いんだ


ポケっとした チャンミンの顔


『さ 入ろ・・・洗ってやるよ・・・チュッ!』


唇に リップ音を響かせ


チャンミンの手を引いた


「・・・」


無言だけど 抵抗する素振りも見せずに


チャンミンは バスルームに入って来た





東方神起完全体まで

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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_10_29


色あせぬ想い出 ②+使用画像_convert_20160418143420


ユンホside





堪らないんだよ・・・


自分の中で チャンミンへの”好き”が 


抱えきれなくて・・・


どうしたら この気持ちを 収めることができるのか


目の前にいる 最愛の恋人は 


逢うたびに どんどん新しい魅力で俺を誘惑するから


我慢ができない





全身をかじって 食べてしまいたいと思ったのは


実は 一度や二度ではない


好きだからこそ 


閉じ込めて殺してしまうという


狂喜的な話の 主人公の気持ちもわからなくもない・・・





本当に 誰にも見せたくないし


触らせたくない





部活で 着替えるときに 人目に触れないよう


今までは 敢えて 見えないところにつけて来たキスマーク


今日は 思い切り・・・


スラリと麒麟のように伸びた美しい首筋の 


大好きな黒子の上に 口づけた


思い切り吸い上げて 残した俺の所有欲・・・





”浮気しなかったか?” なんて クソ寒いセリフを吐いてまで


反応を確かめたいとか 


俺 めちゃくちゃ チャンミンに囚われてる・・・





「ヒョン・・・ダメだって・・・言ったのに・・・
どうするの・・・?
こんなのキュヒョンはすぐに気づくよ・・・」


泣きそうな顔で 俺を睨む


『いいじゃん! キュヒョンは知ってるんだろ?
見せつけてやれよ・・・
そして 早く首筋にキスさせてくれるコを探せ!って言ってやれ』


「ヒョン!」


『怒った顔もいい・・・』


「もうっ! 何を・・・」


『結局何をしても 何を言っても
チャンミナは 最強なんだって・・・』


「絆創膏 ありますか?」


『へっ?』


普通 こういう場面では 言わないものだ


あったとしても やらないよ? 絆創膏なんて


自分で貼れ!


綺麗な首に浮かぶ 一つの印・・・


もう一つ つけてやろうか・・・?


俺が口をつけた場所を 手で隠し


「どうしよう・・・?
ヒョンのバカ!」


涙目で睨むのも またゾクゾクして


『チャンミナ・・・そのうち 消えるよ』


「すぐには消えないじゃないか・・・」


マジで 泣きそうな顔


早く 別な意味で啼かせたくて


ゴクリと 喉を鳴らしてしまった





「いくら 好きでも・・・
僕だって ユノヒョン好きだけど・・・
これは 酷いよ」


『見えなきゃいいんだろ?
後で 絆創膏買ってやるから!』


ブツブツうるさく言われる前に コトを起こそう





未だ 口をへの字に曲げて 


バンビのような円らなお目目で睨む可愛い顔を無視して


Tシャツをたくし上げ 現れた二つの印


ドン!と壁に押しつけて 容赦なくその尖りを


すぼめた口で 吸い上げる


「ああっ! やっ・・・ダメッ・・・あっ・・・あっ・・・もう」


『チャンミナ・・・』


「あっ・・・」


声が掠れて 口が少し開く


目をぎゅっと閉じて 苦しそうな顔は 感電の証拠


1週間ずっと待っていたんだよ・・・


綺麗な胸から 下の方へ


少しずつ 唇ごと下りていく


あっと言う間にカタチを成したソコは 


窮屈そうに ジーンズを押し上げる


勿論 俺も パンパンで・・・





「はっ・・・ああ・・・ヒョン・・・好き」


この身体を 俺じゃなきゃダメにしたくて


俺だけに感じるようにしたくて 


必死なんだよ・・・?


『チャンミナ・・・』


ベルトをはずし ファスナーを ゆっくりと下げる


「はっ・・・ふぅん・・・」


可愛い声を漏らしながら


俺に 触られることを喜んでいる正直な身体


自分のジーンズも 片手で器用に下ろし


お互い膝に溜まる固い服





『好きだ・・・俺も・・・』


「ヒョン・・・あ・・・」


『俺も ほらっ・・・同じだろ?』


チャンミンの手を引き 俺の股間に当てさせる





ビクッと一瞬震え すぐに その半開きの目が


俺を誘う・・・


子供なのに 何なんだ?!


訴えかけるような 色っぽい視線・・・





下着ごと 2人のモノを擦り合わせ


少し開いた口に 舌を差し込むと


俺の腰を掴む手に ぐっと力が入った





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

全くシーンは進みません・・・

どうしても 今 玄関で イチャイチャさせたくて💛

2人にとって 毎週水曜日の逢瀬は 何よりも楽しみであり

今が最高に幸せな時なのかもしれないのです

イチャコラシーンは たくさん盛り込みたい!


☆ ☆ ☆ ☆ ☆

それから お礼を!

いつも拍手やコメントをありがとうございます♪

最近 このブログに遊びにきてくださるようになった方なのか

改めて読んでくださる方なのか わかりませんが

以前のお話も読んでくださり

1話1話 丁寧に拍手をしてくださり

なんだか とっても嬉しいです

管理画面で 確認したときに お話1話ごとに

拍手がずらりと並ぶので ありがたく思います♪


これからも よろしくお願いいたします!



東方神起完全体まで

あと 294日!






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_10_28


色あせぬ想い出 ②+使用画像_convert_20160418143420


チャンミンside





僕は ユノヒョンに溺れた


どうしようもないほど 好きになった





初めての人・・・





目が合って


気になって


声をかけられて


知り合いになって


好きになって


思いが通じて


そして


つきあうことになった・・・





この1年で 僕は 少し大人になったような気がした





今まで 女のコと まともにお付き合いもしたことがない


だから


つきあうっていうことが どういうことなのかが よくわからない


でも


ユノヒョンのこと 好きだから


ヒョンも 僕のことを 好きだと言ってくれたから


一緒にいる


キスをしたり 身体を触ったり・・・は


つきあっている人同士がすることだっていうのが


僕の認識であり 僕の中の常識





つまり 僕たちは そういうことをする間柄だから


恋人ってことなんだ


ヒョンに逢う前の電車の中で そんな分析をしたり


ヒョンに逢ったら 


どうやって 気持ちを伝えようかとか


色々考えてしまうのが 僕・・・


気持ちなんてわかっているけれど


僕が どれほどユノヒョンのことを好きなのか


どうしても 伝えたくて・・・








「ヒョン・・・あっ 痛いよ・・・」


『ごめん でも 今 離せない』


「・・・」


僕の薄い身体は ヒョンの力強い腕に固定されて


全くと言い程 動けない


『チャンミナ・・・チャンミナ・・・』


このままでは ユノヒョンの身体の中に


取り込まれてしまうのではないかと思うくらい


密着させられて


こんな風に 突然抱きしめられたら 嫌なんて言えなくて


強引なところも男らしいなんて思って


堪らなく嬉しくなる


やっぱり僕は 少し女のコみたいなのかな・・・





『ん・・・チャンミナの匂いだ・・・一週間ぶりかな・・・』


「ヒョン・・・」


胸いっぱいに広がる安堵


僕は ユノヒョンの肩に顎を載せて 目を閉じた・・・





幸せだ・・・


ヒョンが 僕を・・・


こんな風に 思ってくれて・・・





暫く抱き合って


身体を離したヒョンが 僕の肩に手を置いて


おでこを チョンとくっつけた


『相変らず 世界一可愛いな・・・』


「ヒョン・・・」


赤くなっていく頬を自覚しながら


ヒョンの目を じっと 見つめた


『浮気 しなかったか?』


「何言ってるの? ふふふ
するわけないじゃん!
僕の頭の中 どうなってるか 教えてあげようか?」


『知ってるよ・・・俺のことでいっぱい・・・当たりだろ?』


「99%当たり!」


『何だよ? それ』


「正確には ユノヒョンのことしかない」


『お前・・・』





言葉を発する前に 口を塞がれた


「んん・・・」


『あっ・・・ん』


一気にボルテージを上げて


熱を帯びた 情熱的なキス


何度も何度も角度を変えて 手前から奥まで


そして 苦しくて 息が苦しくて


どうかなりそうなほど


舌を吸われ 唇も吸われ 歯列をなぞられ


ゾクゾクするほどの大人びたキスに 僕は懸命に応えた


ヒョン・・・


ヒョン・・・


どうしてこんなに キスが上手いの?


ユノヒョンとのキスは どうしてこんなに気持ちいいの?


ガクガクと震えがきて 


僕は 激しい口づけを受け止めるだけで精いっぱいになった





「はっ・・・ん・・・」


『あっ・・・チャンミナッ・・・』


「んん・・・んあっ」


湿った淫靡な音


まだ 服も脱いでいないというのに


もう 身体を繋げているくらいに 感じていた





ヒョン・・・


もっと もっと して 


いいから 僕が壊れるくらいに 激しく求めて


僕も ヒョンが 欲しい・・・





震える身体で 必死にヒョンの舌を探し


僕も 吸い付いた


『あっ・・・』


「ん・・・」


『すげっ・・・気持ち良過ぎ・・・
どこで 覚えた? こんな舌使い・・』


「ヒョンのっ・・・ヒョンのマネ・・・した」


『俺をこんなに痺れさせて どうなるかわかってる?』


ハァハァと お互い熱い息を吐き出しながら


その眼は 欲情しきっていて・・・


「どうなるの・・・? 僕」


『チャンミナ!』


いきなり着ていたTシャツをの襟をぐっと広げられ


首筋に 軽い痛みが走った・・・





「あっ・・・ヒョン・・・」





見えるところに印がつくと 瞬時にわかっても


僕は それを止めようとは思わなかった・・・





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

チャンミンが 戻るまで 

これからは できるだけ多くのカウントダウンを載せていこうと思います

勿論 できる限り ユノも2人ver.も 載せたいと思っています

写真が探せれば・・・

今日は こんなチャンミンに会いたくて💛


295日_convert_20161027103355



東方神起完全体まで

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2016_10_27


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チャンミンside





キュヒョンには 悪いけれど


僕は 毎週水曜日が楽しみで


火曜日の部活も ウキウキ気分で楽しく終えられた


同学年の仲間 ベッキョン達には


”チャンミン 最近ご機嫌だな”


”さては 例の彼女と最後まで?
遂にヤッたのか?”


1年の秋の文化祭以来


僕には 他校に可愛い彼女がいるという


根も葉もないうわさが 何故か全校に広まってしまっていた





ユノヒョンとのことを 言うわけにもいかず


聞かれれば 


「まあ・・・そんなとこ」 


いい加減に返事をしていた








そして 迎える水曜日


朝から 自然に綻ぶ顔を 隠しきれず


お母さんにまで 


”気持ち悪い!” って言われる始末


でも 怒る気にもなれず


僕は 全身でにやけていた





今日は ユノヒョンに逢える


そう考えただけで 身体中が喜びにあふれるようで


今すぐにでも 駆けだしたい気分になった





逢うということは・・・


ユノヒョンと抱き合う


身体を 重ねるということ・・・


この間 抱かれたときの感覚が瞬時に蘇り


ユノヒョンの顔を 思い浮かべただけで


勃っちゃいそうだった





急行電車で1時間以上も揺られて 着いた駅


途中 眠れでもしたら 起きたらすぐに逢えるのに


興奮しているのか


遠足前日の子供なのか


僕は 電車の中では 一睡もできなかった


ユノヒョン・・・


僕を心待ちにしてくれてるかな?


同じ気持ちで いてくれてるかな?


僕を 抱きたいと


思ってくれてるかな?


逸る気持ちに 引っ張られるように


僕は 階段を一段飛ばしに駆け下りた





改札の向こう 


柱にもたれて ポケットに手を突っ込むカッコイイ男の人を発見


その姿をみただけで 身体全体が熱を持つ


身体にフィットした七分袖のTシャツにジーンズという 


至ってシンプルな出で立ちが


ユノヒョンのカッコ良さを 更に強調していた





早く 触れたい


高鳴る胸を 何とか押さえ


改札を抜ける





『チャンミナ!』


「ユノヒョン!」


ああ この笑顔


逢いたかった・・・


僕だけに向けられる この笑顔


うっとりと見てしまう・・・





「ヒョン・・・逢いたかった・・・」


少し 驚いた表情で 僕を見たユノヒョンは


僕の頭を撫でて にっこりと笑った


ユノヒョンの手は


前髪から 耳 そして 首をさわさわと撫でて


離れていく


その仕草だけで ゾクゾクしてしまうなんて・・・





僕は 性に目覚めたばかりの高校生


ヒョンみたいに余裕がないことは 十分自覚してる


早く・・・


早く・・・


僕を抱きしめて!





人の多い駅前では 


ユノヒョンに触れることもままならず


「早く 行こう!」


僕から 声をかけた





無言で 微笑んだ ユノヒョンが


ついて来いよ! と言わんばかりに


急に走り出した


「待って〜」


『チャンミナ! 早く!』


駅からさほど遠くないヒョンのアパート


玄関の扉を閉めた途端に


潰されそうなくらいの力で


抱きしめられた・・・


少し走ったせいで 汗の匂いが混じり合う


それさえも愛しくて


嬉しくて 堪らなかった





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

ヘリオDVDのリピートが

止まりません!

イチャイチャ❤️




東方神起完全体まで

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2016_10_26


色あせぬ想い出 ②+使用画像_convert_20160418143420


チャンミンside





”お前 凄いな・・・”


「何が?」


”だってさ・・・またクラスでトップだって?”


「うん でも学年だと4位だよ?」


”いや~それだって凄いんだって!
塾行ってないし 部活もしてるし 恋愛だって・・・”


「それ 言わないでよ・・・
キュヒョンだって ベスト10入ってるだろ?」


”まぁ そうなんだけど・・・
チャンミンには 敵わないな~って 日々思ってる”


「そんなことないよ たまたまだって・・・」


”そうやって 謙遜しちゃうところが ひけらかさなくていいところなんだけどな”





高校に入って仲良くなったキュヒョンとは


2年で同じクラスになった


頭の回転が早くて 情報通!


少しSっぽい毒舌も キュヒョンになら 言われても全然嫌味がなかった


愛嬌もあるから クラスでも結構人気者


僕みたいに人見知りの激しい人間とは 全然違うキャラなんだけど


ユノヒョンのクラブの後輩ということもあるし


何となく 初めから フィーリングが合った


何故か 僕のことが大好きみたいで


黙ってるだけで目立つ美人!とか言ってからかうんだ


僕はあまり 目立つことはしたくないのに・・・


今でも たまに 女のコから告白とかされるから 正直憂鬱


僕には ユノヒョンがいるのに・・・





僕が 1年生のときに ユノヒョンと付き合いだしたことは


ドンへさんも卒業しちゃった今は


この学校では キュヒョンしか知らない・・・


ゲームの好みも似ているキュヒョンは


僕が 告白されるたびに


すぐにその相手が誰かを突き止めてきては


やれ あの子は止めておいて正解だとか


あの子はいい子なのに 何でフったりするんだ?とか


情報通らしく コメントしてくる


まるで 近所のおばさんみたいだ





早くキュヒョンにも 彼女ができればいいのに・・・





部活のない日は 図書館で少し勉強して帰るのが


僕の日常


僕のバドミントン部と キュヒョンのスキー部は


体育館を使うから 雨に左右されることもない


つまり 予定が狂わないことが 今の僕にはありがたかった





週の始め


”たまには ハンバーガー食べて帰ろうよ
明日は部活で遅くなるし その次は俺 塾だし・・・”


「・・・」


何か言いたげなキュヒョンの眼差しが気になって


そのくりっとした目を じっと覗き込んだ


「どうかした?」


”あ・・・うん・・・明後日さ・・・
俺は塾だけど お前・・・いつもの?”


「あ・・・そのつもりだけど・・・」


”ふーん・・・”


そう・・・


僕は 毎週水曜日は 学校帰りに


ユノヒョンの部屋に行くようになっていた








ゴールデンウィークに ユノヒョンの部屋に初めて遊びに行ったとき


久しぶりにゆっくりと たくさんの話をして


お互い 水曜日なら 逢えそうだという話になった


大学でも引き続き スキーサークルに籍を置くユノヒョンも


授業と活動で 忙しいみたいだったけれど


水曜日は 授業も午前中で終わり サークル活動もない日だって・・・


『もしさ・・・お前が 良ければ!なんだけど
水曜は予定空けておくから ココに・・・来ない?』


言いにくそうに 言葉を選びながら


帰り際に 口に出された嬉しい提案





『あ 本当はさ 大学生の俺が そっちに帰ればいいんだけど・・・
家に帰ると 色々聞かれてウルサイんだよな・・・』


「・・・僕も 水曜日は 部活ないから・・・」


『俺がさ バイト頑張って 電車賃出すからさ・・・』





わかるよ・・・ヒョンの言いたいこと・・・


ヒョンの部屋なら 2人っきりになれること


僕も よ~くわかってるつもり・・・


それに 僕も そうしたいし・・・ 





『なかなかデート できないだろ?
毎週水曜に ここに 来ないか?』


駅まで歩く道すがら


もうすぐ改札 というところで 


ユノヒョンが はっきりと切り出した





「うん・・・僕も そうしたい・・・
ユノヒョンに 逢いにきたい」


『オッケー! じゃ 決まりね!』


嬉しそうに でも少し照れて 頭を掻くユノヒョンが


可愛かった・・・


本当は ここで 抱きしめてほしかったけれど


人の多い駅前では それも叶わず・・・





でも 僕は 嬉しくて


帰りの電車の中でも 終始にやけていたことを 思い出す








”ラブラブでいいなあ・・・”


目の前で コーラのストローを口に咥えて


文句を言うキュヒョン


「キュヒョンも早く彼女作れよ」


”作れないから こうして ここにいるんだろ?”


だって 僕は それしか言えないよ・・・


「ま そのうち 絶対に合うコが見つかるよ」


”いい加減なこと 言うなよ?”


「いい加減な気持ちじゃないよ!
だって キュヒョンは 僕の大切な友達じゃないか?
こんなに面白くていい奴なのに 女に見る目がないんだよ」


珍しく 照れもせず マジになって


本音を言った僕に


”あ~あ お前が彼女だったら良かったのに・・・”





口に入れたフライドポテトが 詰まりそうになった





東方神起完全体まで

あと 297日!






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_10_25


色あせぬ想い出 ②+使用画像_convert_20160418143420


ユンホside





チャンミンから もっとくっついてと言われ


どうしようもなく 身体が熱くなる感覚


こんなの 初めてだ・・・





前につき合った女のコに言われた時は 


正直めんどくせーと思ったから・・・





まだ 数えられるほどしかない 俺たちの交わり


始まったばかりなんだよ?


今から 涙が出そうになるくらい感動していたら


この先 どうなってしまうんだろう・・・?


産まれて初めて 


好きな人と思いが通じることの尊さを知って


大切にしたいと 心の奥底から思ったんだ





チャンミンのことも 





チャンミンとの関係も・・・





ベタベタの身体なのに


ちっとも嫌じゃなくて


むしろ 俺ももっとくっつきたくて・・・


強請られるままに 身体を引き寄せ


足も 絡ませた





『疲れた・・・?』


「ん・・・」


『久しぶりだったな・・・』


「うん・・・」


横になって引き寄せたまま 愛しい人の額や頬に手を回す


『チャンミナ・・・最高に気持ち良かった・・・』


「僕も・・・気持ち良くて・・・」


恥ずかしがり屋のクセに


俺に はっきりと 気持ちを伝えてくれるのは


付き合いだした頃から 意外に驚いたところ


ハニカミながらも しっかりと俺を見つめる大きな瞳


その中に見える強い意志





心も身体も 全部 手中に収めても


まだ 足りない・・・


欲しくて 欲しくて チャンミナ・・・お前の全てが 欲しい


目を合わせては 軽くキスをして 俺の手は


行為の余韻を辿って チャンミンの身体を ゆっくりとなぞっていく


少し汗ばむ肌はしっとりとして


細いのに しっかりついた腕の筋肉は


抱かれていても尚 男であることを主張する・・・


小さな胸の尖りをきゅっと摘まむと まだ固くて


俺の唇を待っているようで・・・


肩肘を着いた姿勢で その小さなモノに唇を寄せた





「ああっ・・・ヒョ・・・ヒョン・・・んんん」


ぴくんと震える身体


『チャンミナ・・・可愛い・・・』


「ヒョン・・・僕 おかしくなっちゃったみたい・・・」


『俺も・・・十分おかしいから・・・
この身体を・・・一時も離したくないなんて思ってる』


「あっん・・・ぼっ僕も・・・ヒョンと離れたくない・・・」





身体中にキスを落とす俺の髪にしがみつくチャンミンの手





まだ 子供っぽいラインを残している16歳の身体


初々しくて みずみずしくて 眩しすぎる


大学生になった18歳の俺でさえ


汚れて感じるほどに 


チャンミンの身体は 神聖な感じがした・・・





『チャンミナ・・・ホントはね
待ち合わせ場所で久しぶりに見たとき
息が止まるかと思ったんだよ・・・』


「どうして・・・?」


『最後に逢ったときよりも少し 艶っぽく見えた』


「えっ・・・そんな・・・ヒョンこそ 大人に見えたのに・・・んん・・・」


話をしている間も 俺の手や口は チャンミンの身体のあちこちで遊んでしまう・・・


嫌がらないのは 同じ気持ちだからだよな・・・?





チャンミンの萎えた下半身も 手で包みながら


俺がどれだけ お前を愛しているか 


証明しよう・・・





ずっとずっと 一緒にいよう・・・





裸のチャンミナ・・・


誰にも見せたくない





女のコみたいな可愛い顔が 感じて妖艶な表情に変わるとき


幼さを残した真っ直ぐな身体が 悦びで仰け反り跳ねるとき


多くを語らないその口が 我慢できずに喘ぎ声を漏らし続けるとき


すべすべの綺麗な肌が 興奮してだんだんと汗ばんでいくとき


キスをしているうちに 目がトロンと蕩けて


目の淵や 肌が桃色に染まっていくとき





その変化を 全て閉じ込めておきたいと思うのは


俺の我儘なのか・・・?!


俺だけが知るチャンミンを・・・





離れて生活する毎日は 正直辛い・・・


でも


いつか 必ず一緒にいられるように


今をしっかりと生きなくては!と気持ちも新たにする


俺たちは 男だから・・・


自分の道を決めて 地に足をつけて


お互いを認め合いながら 生きていけるように・・・





今は 軽々しく口に出せないけれど


チャンミナ・・・


一緒に人生を生きてくれるかな・・・?


そのためなら 何だって我慢できる


きっと・・・





こみあげてくる愛しさに 緩む涙腺を振り払うように


ぐったりとしたチャンミンの下を包む手に 力を込めた


少し 息を吹き返してきた温かいモノ


さすがに もうシナイけど


愛しさの証に また口に含んだ





「あっ・・・んん・・・ヒョン 汚いよ・・・
ダメッ・・・さっき出ちゃったんだか・・・らっ」


『汚くなんてない
大丈夫 もう最後まではシナイから・・・
チャンミナのここも 俺のもの』


「もうっ! ヒョンてば・・・」


見れば真っ赤な顔 


少しずつ 固く勃ちあがりかけたソコ


口で綺麗にした後


『次に俺に逢うまで おとなしくしてろよ?』


男の象徴に話しかけ


先端の割れ目に すぼめた口を当てて ちゅっと吸った





チャンミンの身体が また 


ぴくんと跳ねた





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

ベッドの上だけで終わってしまって

ちっともお話は進みません


こんな時間も好きなんですよね~💛

お話ほどではないにしても 

行為を終えた後って リアルの2人も

抱きしめ合ってる気がするんです


目が合うと ちょっと照れながらね・・・

そうそう!

Timeless 先日リニューアルしたんですけれど

怒涛の如く毎週続くイベントに 追いまくられています

で 昨日気づいたのが ← 遅っ!!!

Timeless 公式Twitter で 

【もしも 2人が カフェの店員だったら?】 というストーリーが

公開されていた

やっぱり ファンが作っているとしか思えない内容なんですよね・・・

とりあえず 2人のNEW ビジュアルが出るたびにスクショしまくりです~

カフェver. の2人はこちらですよ♪


カフェ①

こんなカフェ 世の中にあるかい?!

絶対ないないない!

こんな2人が出迎えてくれたら

コーヒー頼む前に 入口で 即死するわ!






東方神起完全体まで

あと 298日!






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_10_24


☆ 21:40 pm
記事内容を2箇所訂正しました💦
チャンミンがアイスケーキを買った日
&
シンドンの誕生日
記憶で書いてしまい、後で訂正しようと思ってるうちに公開してしまいました(>_<)
すみません😣


* * * * *





腐界の住人の皆さま こんにちは


Mink です♪


ユノの軍楽隊とチャンミンの義務警察


意外と イベントが多いんですねぇ~


渡韓されている方も 非常に多かった10月


ここに 遊びに来てくださる方々も お忙しくされているここと思います♪


(義務警察の公演は キャンセルもあったみたいですね・・・)





今日はですね このサジンを読み解いてみようかと・・・


シンドン誕生日②_convert_20161022012934


ふ~ん


ふむふむ


なるほど~


てなわけで


トンペンの洞察力の深さに 頭が下がります♪


少しの情報から 身に着けているものを探す


この時こうだったのではないか?と 推理小説のごとく読み解く 


これは あの時の服! とか 関連性を見つけて紐づける


これらの全てが とーっても 


細かくて


早くて


正確なんです ← 多分!


今回も 唸ってしまったので 


記念に書き残しておこうかと思います♪


そんな大げさなモンじゃないダロ


いえいえ そんな 大げさなんですの!


検証 ①
チャンミンが Baskin Robins の箱を持って
歩いているところの写真が上がったのが
9月26日!



証拠写真はコチラ ↓
160925アイスを持って歩くチャンミン①_convert_20161022013106


はい! 言わずと知れた 31アイスクリームですね!


で この箱は アイスケーキなんだそう!


検証 ②
シンドンの誕生日が 9月28日



ユノも一緒にお祝していたのですね♪


で 何が言いたのかというと


トン専 ← 東方神起専用の意 ( 注 : Mink 用語)


探偵事務所の方の推理によると


シンドンの持っているアイスケーキは
実はチャンミンが買って届けたのではないか?



そんな推理が成り立つわけなんです!


つまり ユノとしょっちゅう連絡を取り合っているチャンミンが


ユノに頼まれて届けた! と見るのが妥当でしょうか・・・


チャンミンが休みだったと思われる9月26日に買って 届ける

預かった人(ユノかどうかは?)は 冷凍庫で保存
or
チャンミンが冷凍庫で保存して 28日に持参

シンドンのバースデーを祝う♪


だってね・・・どうして そういうことになるのかというとですね


シンドンの前にあるケーキの箱が 
チャンミンが手に持っていたものと同じであるということでビビビビ!



そして 私が驚いたのはここ


検証③
シンドンの後ろに チャンミンがいるのではないか?という推理です!


よく見ると シンドンの両肩に ピースが出ているんですね


これ 心○写真じゃないですよね~


よく見ると チャンミンの作るピースと同じだと・・・


親指と薬指の合わせ方に 大変特徴があるのです


覚えていらっしゃいますか?


2014年10月に チャンミンは親友ギュとマネと3人で
富士急ハイランドに行っていました

201410ギュと富士急1


このとき ギュが SNS にアップした写真の1枚がコチラ

201410ギュと富士急4_convert_20161022015600





ん?





ん?





ん?





何と何と何と!


指が 同じやないか~い!


はぁはぁはぁ・・・


凄くないですか?


これに気づく人って 一体・・・?


トン専の名探偵様様でございます


嬉しい推理をありがとうございます!


いいんですよ 例え 都合のいい解釈でも!


私なんぞは こんな推理一つで もう!


キャー!!!って なるのですから~





チャンミン 真相を教えて~





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

昨日は 何度目かの TILL 参戦してきました

勝手な感想などは 

47都道府県の全ての公演が終了してから

書きたいなあ・・・と思います♪

まだ ご覧になってない方もいらっしゃいますものね

そして 昨日のカウントダウン

数字の表示形式が違っていたので

チャンミンの写真を コチラに差し替えました

300日_convert_20161023000404
昨日の記事も変更済みです


間に合わなかったユノと2人の写真も追加しました

ユノ180日_convert_20161023000505

2人300日_convert_20161023002636


今日からは 200日台を数えていくのですね





東方神起 完全体まで

あと 299日!






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_10_23


腐界の住人の皆さま こんにちは😊


ちょっと バタバタしておりまして💦


本日は お話の更新をお休みさせていただきます😔


今日は 仕事ではないのですが・・・


この記事が 更新されている時間は


TILL に参戦していると思います♪


チャンミン!


あと300日です‼️


*チャンミンカウントダウンの写真は 数字の表示形式を間違えたため
差し替えました


300日_convert_20161023000404


公開時に間に合わなかったユノの写真と2人の写真も追加しました♪


ユノ180日_convert_20161023000505

2人300日_convert_20161023002636





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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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