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色あせぬ想い出 ②+使用画像_convert_20160418143420


ユンホside





「ヒョン・・・」


素っ裸で バスルームに直立不動のチャンミンが可愛すぎて・・・





『立ってて? 洗ってやる』


「・・・」


シャワーの温度を調節し ボディソープを泡立てる


丁寧に 手で ちゃんみんの身体全身を洗う


今 力をなくしたソコも 後ろの秘密の場所も・・・


「ヒョン・・・」


『ん? さっきから ヒョンしか言わないな・・・』


「・・・ん」


『ほらっ 捕まって』


突っ立ってるチャンミンの手を 俺の肩につかせ


丁寧に・・・でも 素早く・・・


シャワーで さっと流すと さっぱりしたみたいで


笑顔になる 


子供か・・・?


「ヒョン・・・」


『ん? 何だよ・・・』


「ヒョンの身体も 僕 洗ってあげたいけど
その・・・ごめんね」


おどおど落ち着きのない視線の先には・・・


『ああ 気になる?』


俺の元気いっぱい君が 早く解放されたくて


その時を今か今かと待っている臨戦態勢


「そりゃ 気になる・・・」


喋りながらも 俺は自分で さっさと綺麗にする 


『これから チャンミナに気持ちよくしてもらうから・・・』


バスルームの熱気にしては 行き過ぎたくらいに真っ赤になったチャンミンの顔


俺は 身体を洗う時も立ったまま チャンミンと目を合わせて


ワザと 胸や脇を見えるように洗った





『後で また一緒に風呂入ろう?
いいよな?』


「うん・・・」


ああ 今すぐ ここで犯したい・・・








この間 サークルの先輩と飲んだときに


彼女の話を 開けっ広げにする人がいて


付き合い始めて3か月くらいの彼女とのベッドでの話を


嫌というほど 聞かされた


焦ってゴムの先に穴が開いちゃってたとか


恥ずかしそうにしていた可愛らしい彼女が


一度目が終わった後に もう一回って強請ってきて驚いただとか・・・


そんな話を聞いても ちっとも周りの女のコには興味が湧かず


チャンミンに触りたいな・・・って 先輩の話をチャンミンに置き換えて


その場を凌いでいた


チャンミンに ”もう一回” なんて 言われたら・・・って


想像したら 一気に熱を持った俺の分身


収まるまで 立てなくなったというのが 


帰りたくても帰れないのは自分が最下級生だから!だという言い訳と同じくらいの理由だった


先輩たち 結構 ヤってんだ・・・


盛りのついた犬状態の20歳前後の男なんて 


頭の中は そんなことしか考えていないんだな・・・





女なんて みんな同じじゃないか?!


如何に男に可愛く見せようと努力しても


裸にしちゃえば どんなに美人でも清楚に見えても


恥ずかしい恰好で平気で 喘ぎまくるんだ


結局 好きなんだろ・・・そういうことがさ・・・





俺のチャンミンは そういう打算的なところは一切ないんだ


清楚とか 天使とか 


全部 コイツのためにある言葉なんじゃないかって


マジで思ってる





さっさと身体を拭いて


ベッドへ移動


もう少し 回を重ねてきたら バスルームでもしてみたい


でも まだ 少しずつな・・・





チャンミンの手を引いて 


俺はベッドに腰かけ がばっと足を開く


チャンミンを引っ張って 床に座らせると


『チャンミナ・・・気持ちよくしてくれる?
綺麗に 洗ったから・・・』


湿気で ウエーブが強くなった髪を撫で


未だ赤いままの頬にスーッと 手を滑らせた


数秒 真面目に 俺のを見つめた後


大きな瞳に 欲を宿して 俺を見上げた


無言で コクンと頷いたチャンミンが


俺の足の間で ゆっくりと 口を開いた


そんな姿を見ただけで 更に膨張してしまう俺は


待ちきれなくて 少し 腰を前に突き出した


チャンミンの開いた大きな口に 音も立てずに 


飲み込まれて・・・


『ああ・・・』


俺 幸せだ・・・


思わず 上を向いて 声を漏らしてしまった


チャンミンはと 見てみると


口に俺のを目いっぱい 咥えたまま じーっと 俺を見ていた


『チャンミナッ・・・ヤバい その顔・・・』


当の本人は 自分の表情が 相手を煽るとも知らず


口を動かし始めた


両手で 優しく俺のモノを包み 丁寧に しゃぶっていく


『ん・・・そこ 気持ちいい・・・あっ・・・』


『ヒョン・・・こう?』


舌を巧みに使おうと 一生懸命にしてくれる


そんな 初々しさも良くて


いつも されてる方だからか そんなに慣れてない感じがまたそそる


『あっ・・・いいよ・・・そ・・・裏も・・・』


「ここ・・・いい?」


『ああっ!』


ピクピクと 反応してしまう・・・


『そう・・・チャンミナがされて気持ちいいとこドコ?
自分がされたいように してみて』


「ん・・・」


俺の太ももに手を置いて 膝立ちに体勢を整えなおし


更に丁寧に 俺を弄り始めた


今度は目を瞑り うっとりとしたり


時たま 目を開けて 俺を見つめたり・・・


マズイ イッちゃいそうだ


『サンキュ いいよ もう!』


手でチャンミンを突っぱねるようにして 口を離すのに


「ヒョン まだ イッてない・・・
お願い このまま イッて?」


そう言うと 


また 口に含み始めた


ああ ダメだって・・・


マズイよ うわっ!


『チャ・・・チャンミナ・・・いいよ・・・もう』


少ししてもらえれば 満足だった


はず なのに・・・





チャンミンの中で イキタイという俺の願いも虚しく


湿った音に合わせて 頭を振るチャンミンの


温かくて柔らかい 口の中に・・・


『あっ・・・あっ・・・うっ・・・』


思い切り たくさん 注ぎ込んでしまった





どうしようかと 震えが止まるのを待っていたら


チャンミンが そっと俺を口から出し


目を合わせながら ゴクリと音を立てて


俺のを飲み込んだ・・・





『・・・っ!!!』


「ヒョン・・・できた・・・」


『チャンミナ・・・』


今すぐ ぐちゃぐちゃにしてしまいたいくらい


可愛いと思った





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今日はハロウィンですね♪

今年はSMEのハロウィンパーティーは中止だそうですね~

まぁ チャンミンいないと 盛り上がらないモンね!

去年は チャンミンのエース!光ってましたね☆彡

カッコ良かったなぁ♡

なんたって クオリティの高さが群を抜いてましたものね!


291日_convert_20161031155255

来年は 何に化けてくれるのかなぁ・・・

あ 日本滞在中で パーティ欠席でも良くってよ💛

SMEの乱痴気パーティーには 敢えて参加しないで

ユノと2人💛 日本にいてくれたりしたら嬉しいです!




東方神起完全体まで

あと 291日!






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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