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腐界の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



ユノの除隊まで ついに二桁になりました!

今日は お話の更新をお休みさせていただきます

2014 年初のカムバック時期の甘い甘〜い😍

2人のデレデレ写真を貼っておきますので

隠す気もない美しい男たちに

思う存分‼️ 当てられちゃってくださいね\(//∇//)\



💕 💕 💕 💕 💕 💕 💕 💕 💕 💕



まずは 今日のカウントダウンから!

素敵だわ〜❤️
219日_convert_20170111091501

カッコいいわぁ❤️
ユノ99日_convert_20170111091532

これは忘れられませんね(≧∇≦)

東方神起史上 最大級の萌え❤️と言っても過言ではありません\(//∇//)\
2人219日_convert_20170111091436
高画質が見当たらないのは撮る側も震えたからかしら(^_^;)


💕 💕 💕 💕 💕 💕 💕 💕 💕 💕



デレデレ❤️




見つめあってからくっつくのね😍


皆さま 呼吸は大丈夫でしょうか?





たのしそうですね〜(≧∇≦)

ヒョン…❤️












えーかげんにせぇ( ̄^ ̄)ゞ



💕 💕 💕 💕 💕 💕 💕 💕 💕 💕


2012年に Catch Me でカムバックしたあと

別居した2人ですが

このSOMETHING の時期には 仕事の都合もあってか

一時期 同居を再開した!なんて噂もありましたよね(≧∇≦)

真相はわかりませんが 朝早いお仕事などでは

どちらかの部屋に泊まる方が

都合が良かったのでしょうね〜(((o(*゚▽゚*)o)))

衣装も日替わりで見るのが本当に楽しかったです♪








明日はお話を更新します!


東方神起完全体まで

あと 219日!






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_01_11


タイトル画 第三幕_convert_20161122171129


チャンミンside





年末は ユノヒョンが帰ってこれなくて


初雪もクリスマスも 僕にとっては全く他人事になってしまった


年内に一度逢えるだろうか・・・?


なんか サークルとか授業のレポートやら実験やらで


年末ぎりぎりまで 忙しいらしい





受験を控えた僕は 頭を必死に切り替えて


勉強に集中した


本当は 日本に住む親せきが 遊びにおいでと誘ってくれたんだけど


今年は 僕の受験のために断って 来年行くことになった


日本では お正月というのが年始らしく


今年のことをいろいろお願いする初詣とやらに行くらしい


来年は 日本でユノヒョンとのことをお願いしてくるつもり


その前に まずは受験だ!





『チャンミナ! クリスマス 帰れなくてごめんな』


「いいんです ユノヒョンには 絶世の美女の恋人がいるってことになってますから!
うちの家族もみんな ユノヒョンは彼女と過ごしてるって思ってます」


『ハハハ 相変らず絶世の美女なわけ?
確かに この世で一番美しい恋人だけどね
絶世の美男・・・チャンミナという名のね!』


「もう ヒョンてば!
で? 年内は帰って来れない?」


『んー ぎりぎりだな・・・
帰っても 掃除とか手伝わされるから
逢えるのは 年明けかな?』


「そう・・・」


『そんな寂しそうな声 出さないでくれよ
必ず チャンミナに逢うから!』


「はい・・・わかりました
僕は勉強頑張ります!」


『どう? 調子は?』


「何とも言えません
でも この間の模試では 合格ラインでした」


『マジ? やったじゃん!
チャンミナなら大丈夫だよ!うん!きっと大丈夫!
自信持って!俺が待ってるから!』


「僕 早くユノヒョンと同じ大学生になりたい・・・
だから 頑張る!」


『おうっ!その調子その調子!』


ユノヒョンに励まされて 僕は俄然やる気を出した





親友のキュヒョンや部活で一緒だったベッキョンも


塾に通いつめ 最後の追い上げに奮闘しているらしかった


あと少し がんばろ!





僕は年末年始を家族で過ごし


浮かれる間もなく 勉強に没頭した


年が明けるときは ユノヒョンと電話で話しながら


カウントダウンをしたのが 唯一の癒し・・・


そして 年が明けると


気晴らしにと ユノヒョンの実家に呼ばれた


勿論 最後の追い込みとして 物理の苦手なところを教えてもらうため


という口実で 外出は即OK となった





「お邪魔します」


今日は ユノヒョンの家族は少し遠い親戚の家に行くことになって


実家には ユノヒョン一人だった


少し緊張して 玄関先で きょろきょろしてしまう


『チャンミナ・・・少し逢わないだけで 何か男らしくなった
目つきが 鋭くなったからかな・・・』


「必死に勉強してたから・・・血走ってるのかも・・・
それより 本当にいいんですか?
お邪魔しちゃって・・・」


『ああ 車で3時間近くかかるところだから
帰りは 夜10時は過ぎるかな・・・
こんなチャンス 滅多にないだろ?
だから 迷わず呼んだ
上がれよ』


「ありがとう ヒョン・・・
逢いたかったから・・・」


僕は スニーカーを脱ぐと 


そのまま ユノヒョンに抱きついた


『おっとっと! どうした?
チャンミナ・・・』


「ん・・・ヒョン・・・ヒョンの匂いがする・・・」


首筋に 鼻先をあてて クンクンとヒョンの匂いを嗅ぐ僕の


後頭部と背中を ユノヒョンの大きな手が ゆっくりと撫でる


久しぶり・・・


この感触 


何て安心するのだろう・・・


なかなか離れない僕に ユノヒョンもギュッと強く抱きしめてくれた





『今日は 甘えん坊だな・・・』 


「だって・・・逢いたくて・・・」


『いきなりこんなことされちゃあ
俺 困るな・・・
すぐに 部屋に行きたくなる』


「・・・」


ゆっくりと身体を離して 僕の顔を覗き込むヒョンは


僕の気持ちなんて とうに気づいてるはず





愛おしそうに頬をなで 


チュッとキスをして


僕の手を引いた





唇は 触れただけだというのに


僕の身体は 全身で熱を持った


手を引かれたまま


バスルームに行き


僕たちは 無言のまま そそくさと服を脱いだ





お互い 相手を欲している・・・


言葉はなくとも


その表情で わかり過ぎるくらいわかる


見つめあいながら 中に入り


バタンとドアを閉める音が バスルームに響き渡る


僕の両頬を両手のひらで優しく包んだユノヒョンが


熱い息と共に 僕に口づけた


僕も 両腕を大きく広げて ユノヒョンの首に回し


ユノヒョンの腕ごと包む





「ん・・・んあっ・・・」


『チャンミナ 欲しかった・・・』


僕たちは 裸のまま 暫く熱いキスを繰り返した


舌を追いかけて 絡めて


僕が吸うと ヒョンも吸い返す・・・





待っていた


ヒョンとのキス


情熱的な 熱いキスは 長く長く続いた





     

今日のカウントダウン!

チェックが可愛いカジュアルチャンミン💛
220日_convert_20170110161452

ユノは とうとう あと100日となりました! 待ち遠しいですね♪
ユノ100日_convert_20170110161510

カムバ期間は 音楽番組でたくさん1位を取りましたね!
2人220日_convert_20170110161424






東方神起完全体まで

あと 220日!






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2017_01_10


タイトル画 第三幕_convert_20161122171129


チャンミンside





もうすぐクリスマスだ


自室の窓から外を見て


この初雪を ユノヒョンと見たかったな・・・なんて


少し女々しいことを思う





初雪を一緒に見た恋人同士は 永遠に結ばれるって


そんな言い伝えを 女のコ同様に信じてしまう僕


別に 確固たる証が欲しいわけじゃない


離れている今 無性に逢いたくなるだけなんだ


僕が 初めて愛した人に・・・





学校も 終業式を残すのみとなり


年明けからは 各自 志望校に向けての自由な勉強体勢に入る


ずっと自宅にこもって勉強する生徒もいれば


塾や家庭教師につきっきりで 追い上げに入る者もいるらしい


僕は どうしようかな・・・?


まずは ラストスパート冬季講習で 冬休みを乗り切る予定





”チャンミン クリスマスは塾の講習も 学校もないんでしょう?
今年は 連休になるから 気晴らしに何か美味しいものでも食べに行く?”


ずっと勉強づくめの僕を気遣って 


夕飯時に 母さんが聞いてくる


「んーそうだね 美味しいチキンがあれば いいや
あとは 母さんの特製料理が少しあれば十分だよ」


”いいの?”


「うん! きっとハナも父さんも 同じじゃないかな?」


”じゃあ お母さん 張り切って用意するわね!”


やっぱり 僕の胃袋は 母さんの手料理によって支えられている


多少具合が悪くても 母さんの料理を食べると 


良くなるから不思議だ


大学生になって 親元を離れると


母さんの手料理が食べられなくなるんだな・・・なんて


今更ながら そのありがたみに気づく


ユノヒョンは 今 あまりお母さんの料理を食べられていないはず


そう思ったら 急に閃いて


「ねぇ 母さん クリスマスは ユノヒョンも呼んでいい?
今 一人暮らしだから 家庭料理ってあまり食べられていないみたいなんだ」


”いいけど ユンホくんは ユンホ君のお家のお料理の方がいいんじゃないかしら?”


「あ・・・」


なかなかの名案だなんて 1人 心の中でガッツポーズをしたのもほんの数秒


「だよね・・・帰ってくるなら 自分の実家で食べるよね ハハハ」


乾いた笑いが虚しい


ヒョンと一緒に過ごすクリスマスに 乙女チックな期待を寄せた僕は


まだまだだな・・・


早く ヒョンに追いつかないと・・・


得意になっての提案が あえなく玉砕した僕に ハナが追い打ちをかけた


”ちょっと お兄ちゃん バッカじゃない?
ユンホさん 絶世の美女の恋人がいるんでしょう?
クリスマスだよ?
いくら 仲良くたって 可愛がってもらってたって
お兄ちゃんなんかと一緒にクリスマスでロマンチックになるわけないじゃない!
恋人じゃないのに おっかしー!”


「・・・っ!」


”ねー お父さんもそう思うでしょ?
お兄ちゃん おかしいよねー
これで お兄ちゃんには彼女がいないって 証明されちゃったね!”


「お前 マジでウルサイ!
わかってるよ ちょっと言ってみただけだって!」


”私のこと 言えないよねー?”


「彼氏作ってから言えよ」


売り言葉に買い言葉で 僕はハナと しょうもない言い合いを続けた


父さんも母さんも 呆れて全く相手にしていない


ハナの言う通りだ・・・


恋人がいたら 一緒に過ごしたいと思うよ 誰だって


その恋人が お兄ちゃんなんだよ?って 言えたらどれだけ楽だろうか・・・





ということは


僕は クリスマスをユノヒョンと過ごすことは ずっとできないのか?


それを考えたら 急に寂しくなった





食後につけたテレビでは 


恋人同士のデートスポット特集とか 


一番見たくないものをやってるし・・・


ユノヒョンと手を繋いで イルミネーションに彩られた並木道を歩く自分


想像はしてみるけれど・・・





ないな・・・





キモイだけだろ・・・





ま 絶対にありえないんだけど


人前で堂々と手を繋いで そんなことした暁には ドン引きだろうな・・・


ククク・・・


1人苦笑いをする僕に


”やっだーっ! お兄ちゃん キモッ!
1人でニヤニヤしちゃって! 
さては なんか想像したでしょ?
やっぱりねー お兄ちゃんみたいなタイプは
むっつりなんだね!”


コイツ マジ ムカつく・・・


「想像しちゃ悪いかよ?
お前だって 憧れるだろ?
恋人とのクリスマス・・・」


”そりゃあね・・・
でも 今はいいや! 何か面倒くさそうだし!
大学生になったら 素敵な恋人作るんだー
あっ! 言っておくけど お兄ちゃんよりも私の方が先に恋人作る自信あるから!
女子はね 意外と現実的なの
男のコに媚びるタイプのコは別として
私たちは 誰でもいいわけじゃないの!
周りの頼りない同級生と付き合うよりも 大学に入って
もっと頼れるユンホさんみたいな人と 将来性のあるお付き合いをするって
決めてるの!」


やけに 自信満々のハナに 苦笑しつつも


女子高生って 意外としっかりしてるな なんて思う・・・


「でもな ハナ
理想と現実は 違うんだよ・・・
そうそう 思い通りには行かないのが人生なんだよ」


”やっだあー お兄ちゃん どうしたの?
そんな知った風なこと言っちゃって~
お兄ちゃんにそんなこと言われるなんて思わなかった!
てか 説得力ないし!”


”こらっ! ハナ お兄ちゃんに何てこと言うの?
あなたよりも2年多く生きてるのよ?”


”はーい”


ハナは 母さんにたしなめられて 


父さんに助けを求めるような視線を送り


ペロっと舌を出した





お兄ちゃんだってな まさか 男を好きになるなんて


これっぽっちも思ってなかったんだよ・・・


しかも 相思相愛になるとか


本気で 付き合うようになるとか


全く 考えもしなかった人生を 歩いちゃってるんだよ


そして これからもな!


心の中で 呟きながら


いつか ハナや両親にも 


ユノヒョンとの関係を 話すときが来るのだろうか?と


ぼんやりと考えた


ユノヒョンと僕は


いつまでも 一緒にいられるだろうか・・・?





     

今日のカウントダウン!

こんなチェリーピンクのスーツに包まれたチャンミン💛食べちゃいたい!

お馬さんに 乗ってるの~? 

あらやだ! シャレにならないわ! ← いえいえ 

乗ってないです お馬様にはお世話になってるだけ! わけわかんないですねごめんなさい

221日_convert_20170109153046

ユノは 何着てもカッコいいんだけど 

どちらかと言うと 男色 暖色よりも 感触 寒色系の方が似合う気がする♪

ユノ101日_convert_20170109153125

スリスリの2人💛 これはがっこえがったなあ・・・
2人221日_convert_20170109152945

涎ものでした





東方神起完全体まで

あと 221日!






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2017_01_09


タイトル画 第三幕_convert_20161122171129


チャンミンside





ユノヒョンのところに初めて泊まってから


通常通りの生活に戻った僕は 


ふとした瞬間に ユノヒョンに逢いたくて逢いたくて堪らなくなった


それは 今までもそうだったんだけど


特に 夜・・・


1人で潜るベッドの心もとなさというか


寂しさというか・・・


ユノヒョンに触れていたいなと 心底思うようになった





勿論 毎晩連絡は取り合うし 


ヒョンが よほど遅くならない限りは 電話もくれる


電話を切るときには


『お休み チャンミナ 愛してるよ』 って言ってくれる


だから 僕も


「愛してる・・・ユノヒョン おやすみなさい・・・」


顔を見ると まだまだ恥ずかしいけれど


電話なら ”愛してる” なんて 重い言葉も堂々と言えちゃうから不思議だ





ユノヒョンといるときの自分は 心の奥深くまで満たされて


この人のためなら 何でもできると思えるくらいに


心身ともに充実していた





だから 勉強も頑張れるんだ





同じ大学に入るために・・・





ユノヒョンは 大学生活のペースが掴めてきたせいか


去年よりも少し多めに 地元に帰ってきてくれるようになった


そして その度に うちに来てくれるようになり


ユノヒョンをお気に入りの母さんも


隙あらば ユノヒョンに取り入ろうとする未だ彼氏のできない妹のハナも


大喜びで 迎えるのだった


まぁ ハナは 部活が忙しいせいか 


3回に1回くらいしか会えないから 僕はホッとしたけど・・・


そうそう簡単にユノヒョンに会えると思うなよ?


たまに うちで ご飯を食べたり


勉強を見てもらうと言う名目で ユノヒョンの家に行ったりもした


そして 水曜日はやはり ユノヒョンの部屋に行き


抱かれた・・・





もう お互いが 身体の一部になってしまったようで


繋がる行為も 自然のこととなり


逢って 抱き合って 繋がって 安心する


勉強も会話も 全ては SEX の後になるという日々だった





夏休みには 僕の父さんも一緒にご飯を食べたりして


ユノヒョンは 礼儀正しく 目標のしっかりした好青年だと


父さんもお気に入りになった


”ハナにも こんな素敵な恋人ができればいいんだがな・・・”


ドキリとした・・・


でも 父さんにも母さんにもハナにも


ユノヒョンには ”絶世の美女の恋人がいる” と通してあったから


父さんも ユノヒョンに向かって 


”ハナはどうか?” などと言う愚問は 投げかけたりしなかった


このまま ユノヒョンには ”将来を誓った美人の恋人がいる” フリを


貫き通してもらわなければ・・・





家族と別れて 帰るユノヒョンと家の前で2人きりになると


口裏合わせをした


駅まで送って行きたいという 僕を制して


ヒョンは 1人で帰って行った


『チャンミナが襲われたら大変だから 早く家に入れよ』


「わかった 気をつけてね! ヒョン」


僕だって 男だけど ユノヒョンの言いつけを守るよ


それは


ずっと ”仲の良い 本当の兄弟みたいな先輩後輩” 


という間柄を 演じ続けるための地盤固めみたいなものだから・・・


あまりに一緒にい過ぎて 親から何か言われないための我慢だった





塾の短期講習だけ受講して 後は図書館と家での勉強


たまにユノヒョンのところに行ったり ヒョンがうちに来たり


そんな忙しい夏休みも あっという間に終わり 


僕たち 高校3年生にとっては


大学受験に備えて 最後の仕上げに向かう 厳しい季節の到来となった





学校での授業の他に 模試があり 特別講習があり


今までの何倍も机に向かう時間が増えた


教室でも休み時間も 大学や塾の話が多くなり


親友のキュヒョンは 成績が落ちたり上がったり安定しないのだと嘆く





夏休みで 部活も引退をした僕たちは


秋の文化祭が過ぎると


いよいよ 本格的な受験モードになっていった


例年よりも 少し気温の低い


寒い秋がすぐに終わり


クリスマスに 初雪が舞った



  

     

カウントダウン写真を見返してみたら 

ユノの写真でダブっているモノが2種類も・・・


チャンミンよりも保存写真の量が少ないのでそうなっちゃうのかな?

ユノ~ ごめんなさい!


今日のカウントダウンも引き続き SOMETHING カムバ期のものです!

黒いベルベットのJKが素敵💛 何を着ても素敵
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黒って 正装感が漂うから素敵💛
ユノ102日_convert_20170108162222

このカムバ期は漏らしまくりで もうアングリ!!!ってことが良くありましたよね

これは ラジオでしたが・・・
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まぁ これですから・・・

甘い2人21

SYORY さん!ブラボーですよね!こんな瞬間を激写するなんて!

ついつい ハートで囲みたくなります
甘い2人20_convert_20170108163920

隣りに愛する人がいて 安心しきってる感じがいいなぁ・・・

この写真見てるだけで 涙が出てくるんですよ

ああ 幸せ
💛





東方神起完全体まで

あと 222日!






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2017_01_08


タイトル画 第三幕_convert_20161122171129


ユンホside




初めての泊まりで


俺たちは 一晩中 肌を寄せ合った


部屋に入ってから 殆どの時間を


裸で くっついて過ごした


これでもかと言う程 お互いの肌を求め


新しい快感を発見し


それでも まだ 温もりが足りなくて・・・





あまり ヤリ過ぎると 大切なところが赤く腫れてしまい


痛くなるらしいから


男同士では 一晩で何度もできるわけではない


チャンミンに 辛い思いはさせたくないんだ


だから 尚更 一度の行為がとても重要で


執拗に愛撫をしたり 挿入してから長かったりすることになってしまう・・・


とにかく 触れていたくて・・・





朝 起きてからのあの SEX はヤバかった


俺の上で 喘ぐチャンミンの色っぽいことと言ったら・・・


もう この世に女性なんていらない!と


勝てるモンなら チャンミンに勝ってみろ!と


大声で 世界中に叫びたい心境だった








「ヒョン このパン食べる?」


朝 小さなテーブルを挟んで


にっこり微笑むチャンミンは まだ幼さを残すのに


ベッドの上では 俺を全身で虜にする


あの妖艶ぶり・・・


はぁ・・・


目の前で パクパク口を動かす可愛い高校生は


一体何者なんだろうか・・・?


「ん・・・? ヒョン・・・どうしたの?食欲ないの?」


『あ・・・いや お前に見とれてた・・・』


「・・・」


口に パンを咥えたまま 途端に頬を染める


『チャンミナ・・・壮絶に色っぽかったし
凄かった・・・あんなチャンミナ なかなか見れないよな・・・』


「・・・」


『あ いや いつも 色っぽいんだけど
昨日から今朝のチャンミナはさ・・・壮絶というか 超絶というか・・・
とんでもなくエロくて・・・
やらしかった』


「ヒョン! 朝ごはん食べてるのに!」


『悪い! 本当のことを・・・
ほらっ! 俺ってさ 正直者だからさ!』


慌てて パンを口に放り込むと


チャンミンが キッと睨んでくる


口を真一文字に結んで 顎を引いての上目遣い!


それ 計算じゃないんだよな・・・


これだから 堪んない


「ヒョンのほうこそ・・・
まだ大学生なのに あんなに セクシーで・・・
力強くて・・・
いつも 余裕があって・・・
そういうことに 慣れてるみたいで・・・
やっぱり大人」


両手で掴むパン


その一部を 口に入れたまま


もごもごと 話す


『俺なんて チャンミンの虜になってるただの大学生だよ』


「ヒョンは いつでも どんなときでも頼りになって
カッコイイです・・・」


『チャンミナにそんな風に思ってもらえるだけで
俺 何もいらない・・・』


「ヒョンは モテるから 心配です・・・」


『モテねぇよ チャンミナだけだって言ってるだろ?』


「いつも 誰かに好意を寄せられてる・・・」


『俺が 欲情するのは お前だけだって』


可愛い顔を手の平で撫でまわす


はにかむ君の 全てが愛しい





あんなに 貪欲に貪り合って 疲れても


食欲だけは なくならないらしい・・・


相変らず 菓子パンを咥えたまま 喋る


そんなチャンミンも大好きだ


パンからはみ出たクリームを 舌でペロッと掬い取り


美味しそうに舐める仕草を見ているだけで


ムズムズと 身体が反応し出す・・・


イケナイイケナイ! これ以上はダメだ!


ブルブルと頭を横に振ると


「ヒョン?」


チャンミンが 不思議そうな顔をして 首を傾げた


ああ・・・


可愛いな・・・


マジで 食べ殺してしまいそうになる・・・





早く大学生になって 一緒に住みたいな・・・


同じ大学なら ルームシェアという方法がある


毎晩 チャンミンの温もりに包まれて


安心して眠りたい・・・





無邪気に ジュースを飲む姿を見て


誰にも 渡したくない・・・


強く思った





     

今日のカウントダウン!

引き続き SOMETHING カムバ期間の写真で♪

ひざ下を出したおズボンでしたね~ ← 切れてるし!
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ご立派な太ももです~♪
ユノ103日_convert_20170107163702

ああっ!もうっ!しなだれかかっちゃって!リア充め💛
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東方神起完全体まで

あと 223日!






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_01_07


タイトル画 第三幕_convert_20161122171129


チャンミンside





「ああっ・・・!」


思わず大きな声が出てしまった


自分の体重が全部下にかかるから


いつもよりも より深くに ヒョンが来てるような気がする





身体の柔らかさを活かして 両足を思い切り開き


更に ヒョンの身体に密着させる


空気の入る隙間もないほどに
 

僕の中は ヒョンのモノでいっぱい


ヒョンのカタチに変化して 張り付いているという感じ





『チャンミナ・・・どう・・・?』


「ヒョン・・・どうしよ・・・こんなの初めて・・・
恥ずかしいのに・・・」


『気持ち いいだろ?』


「・・・うん」


大好きなヒョンが 僕に欲情して 僕を貫き


貫かれた僕は 幸せで


新しい体位が 恥ずかしいのに新鮮で


ヒョンに全てを見られながら 腰を動かす





そんな僕を見て


『ああっ・・・チャンミナ 最高
もっと 動いて 好きなように してみて』


ヒョンが喜ぶなら 


僕は どんなことでもする


ヒョン以外の人間には 裸さえ 見られたくないのに


今 僕は


下着の1枚も身につけずに


じっとりと汗ばんだ 裸体のまま


昂った中心を宙に揺らし


仰け反り 感じている・・・





「はっ はっ はっ・・・」


『ああ チャンミナ そこがいいのか?』


ユノヒョンも 腰を動かしたり


たまに 下から 小刻みに突き上げてくる


「あっ・・・は・・・ヒョン・・・んん・・・はっ」


段々早くなる 僕の動きに合わせるように


ユノヒョンも下半身を 動かし続ける


『チャンミナッ・・・はっ・・・』


「ヒョン・・・あっあっあっ・・・あっ」


色々な動きを試しているうちに 


一瞬 閃光が走るような感覚が僕を襲う


そこだ 


ああ 気持ちいい 


これ 感じてるって ことだ・・・


身体が 僕の後ろの結合部分のどこかから 


言いようのない快感を 運んでくる


初めての行為を頑張った僕へのご褒美みたいに


定期的に襲ってくる 得も言われぬ快感・・・





いつしか その快感だけを求めて


僕は 夢中になって動いていた


両手は 斜め後ろのシーツの上にしっかりと置かれ


腰を ヒョンの顔の方へ突き出すような恰好のまま


その快感を求めて 腰を動かし続けた


息が切れ 声が掠れ


それでも もっと もっとと その快感を追いかける





『チャンミナッ!』


「ユノヒョン・・・!」


これが ユノヒョンとの行為の賜物だとしたら


僕はもう 止められない


ヒョン・・・ヒョン・・・


もっと もっと 欲しいよ・・・


「ヒョン・・・いいっ・・・ああっあっあっ そこ」


『チャンミナッ・・・俺も もう イキそ・・・あっ』


もう ヒョンの顔を見る余裕もなく


僕は 目を閉じて 口をだらしなく開き


ただ ひたすらに 同じ動きを繰り返した


きっと 僕は今 とても淫乱なところを ユノヒョンに見せている


でも どんな姿を見られてもいい


これが 僕・・・


ヒョンとの SEX に 溺れきっている シム・チャンミンだよ・・・





名前を呼び合い 汗を飛ばし


記憶が飛びそうになるくらいに 夢中で動かし続けた腰


気持ち良くて 気持ち良くて


2人で得た 快感に酔いしれているうちに


僕は 絶頂を迎えた・・・





「あっあっあっあっあっ・・・ああっ! イクッ! あっ!」


『クッ! んん・・・はっ・・・んんっ・・・はぁ・・・』


朦朧とする 靄の中で 


ヒョンがイク気配がする


僕は 少しの間 意識を失い 


ヒョンを後ろで咥えたまま 現実に戻るのを待った


それは ほんの数秒のことだったと思うけれど


間違いなく 初めての体勢での繋がる行為によって


得られた絶頂だった・・・





はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・


お互い疲れ果てたように 荒く息を弾ませ


うっすらと開けた目で 相手を見つける





あまり 汗をかかないユノヒョンが 


顔を赤くして イッちゃってる目で 僕を探す


『チャンミナ・・・凄かった・・・俺 ヤバいくらいに感じた・・・』


「ヒョン・・・僕も いつもと違う感じで イッたかも・・・」


『お前・・・出てない・・・』


「・・・・」


確実に 昇天したというのに


僕の 身体の真ん中の昂ぶりは そのままで 


何と 射精していなかった・・・


『こんなことって あるんだな・・・』


「僕・・・おかしいのかな・・・確かに不思議感覚でイッたはずなんだけど・・・」


『出したくない?』


そう言われると ビンビンに張りつめた僕のモノは 


まだ 開放されることを待っているみたいだ





自分で それを握り 少し擦ると 


「ああ・・・」


もう一度 イケそうだった・・・


こんな・・・これって 何?


『俺がしてやる』


ヒョンが 身体を起こし 


右肘を着いたまま


左手で 僕のモノを握りこみ 動かし始めた


「あっ・・・ああ・・・」


『イけそうか・・・? ん・・・』


はちきれそうに 膨れ上がった僕は


ヒョンが 勢いよく 動かした手のおかげで


程なくして 白い快感をたっぷりと吐き出した





また 呼吸を荒くした僕たちは 


お互いを優しく見つめあい


繋がったままで どちらからも


抜こうとは しなかった・・・


ヒョンの吐き出したいっぱいのもので 僕の中はマグマのように熱かった






     

今日のカウントダウン!

チャンミンは スタジオ入りするところ💛
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ユノは サイン会💛
ユノ104日_convert_20170106170220

そして リパケとして出た SURISURI (Spellbound) の時ですね💛
2人224日_convert_20170106170135

カッコイイー!!!





東方神起完全体まで

あと 224日!






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2017_01_06


タイトル画 第三幕_convert_20161122171129


チャンミンside





ヒョンのいじわる・・・


僕が上に・・・?


そんな恥ずかしいこと・・・


考えたこともなかったけれど 今は・・・


言われて 想像する自分の姿とその快感に


自然と 身体が動いた





ユノヒョンの胸は 僕よりも白くて ふくらみがある


いつも立派だなあと思う乳輪と真っ赤な野苺みたいな乳首


どちらかと言うと いつもは


ユノヒョンのしたいようにコトが進むベッドの上


だけど・・・


だけど・・・





『ん? チャンミナ・・・早く して?』


そう言われて 僕はユノヒョンの野苺を口に含み


触られることを 今か今かと待ちわびて蜜で誘う


ユノヒョンの男の部分に 手を伸ばした


僕も男だ 


したくなる時も ある


ユノヒョン・・・僕 頑張るよ


チロチロと 赤い舌を出して つつくと


『あっ・・・すげっ・・・ソコだけで こんなに感じる』


乳輪に沿って ぐるりと舌を回し


尖った野苺を甘噛みすると


『あっ・・・はっ・・・あ・・・チャ・・・ミ・・・』


目をぎゅっと瞑り


少し腰を浮かすヒョン・・・


僕で感じてくれてると思うと 嬉しくて


ヒョンが 僕になされるがままになっている姿に


妙に興奮した





僕は 野苺を口に含み 口の中で


転がしたり つついたり 吸ったり


その度に ユノヒョンの腰が少し浮き


同時に 手の中にあるユノヒョンの男の部分が


ピクンと反応を示し 固さを増して行った





胸から下腹部にかけて 丁寧に愛撫し 


いよいよ 僕は ソレに顔を近づけた


さっきよりも 明らかに質量を増したソレ・・・


僕を 今までに何度も 絶頂に導くいたソレ・・・


ヒョン・・・こんなに立派なモノで


僕を 悦ばせてくれてたんだね・・・


今日は 僕がヒョンを悦ばせてあげるね





『チャンミナ・・・あ・・・挿れて・・・早くっ』


ビンビンに 赤黒く張りつめているユノヒョンのモノは 


僕の手の中には到底収まりきるような代物ではなくなってきていた





「ヒョン・・・じゃあ 挿れてみる」


『ああ・・・あっ ちょっと待て!
コレ これ使って』


「あ・・・はい」


ヒョンの手から僕の手に渡った包みは ゴム


ベッドサイドに 置いてあったもの・・・


衛星面を考えて ヒョンはいつも自分に被せたあと 僕の中に侵入してくる


わかった・・・僕が してあげるね


でも その前に


僕は 最大限に主張をするユノヒョンのモノを 


マジマジと見つめ その先端に唇を当てた


溢れ出る蜜を ずずっと吸うと


『あああ・・・あっ・・・あ・・・』


ヒョンが 悩ましい声を出して 蠢く・・・


それからは 夢中で 口を動かした


『チャンミナッ・・・ 頼む 早く・・・
挿れてくれ・・・ああっ・・・』


僕は さっき渡されたゴムを 取り出し


ユノヒョンの先端に 優しく被せ


そしてそうっと 下ろそうとした・・・


『あっ・・・ それ・・・いいだろ?
ん 薄くて・・・殆ど生と変わらないくらいの薄さだろ・・・?』


言われてみれば こんなに薄いゴムを 見たことがない


「ん・・・薄い
破かないように ゆっくりつけるね」


僕は ゴクリと唾を飲み込んで


ヒョンのモノを 薄いゴムで丁寧に覆っていく


被せ終わると


ゆっくりと ヒョンの身体に跨った





夜から 何度も繋がった僕の秘孔は 今もまだ柔らかく


すぐに 受け入れ可能な状態だった


立派なヒョンを 自分の秘孔に当てて 


ゆっくりと 腰を落としていく・・・


「ん・・・は・・・」


少し 後ろに仰け反りながらも 簡単にあの大きなモノを受け入れた


きつめだけど すっぽりと ヒョンの全てを飲み込んだ僕の秘孔は 


相当 エッチだ・・・





『チャンミナ・・・気持ちいいよ』


「全部 入ったみたい・・・」


腰を少し前に突き出すようなあられもない恰好で


ヒョンの腰の上に 自分のお尻をぴったりと移した


ゆっくりと 腰を動かし 


どうしたら ヒョンにしてもらっているみたいに気持ちよくなるのか?!


試行錯誤しながら 自分の中の一番気持ちいい部分に 


ソレが当たるように 腰を上下左右


そして前後にと 少しずつ動かしていった


コチラを見るヒョンの目は 恍惚として


僕で感じていることがわかる


その欲情した漆黒の瞳には


宙に浮いた僕のモノが


行先が分からずに 上に向かってピンと張った僕のモノが


映っているだろう・・・


片手を 斜め後ろのシーツに着き


もう片方の手は 我慢できない自分のモノにあてがった


擦りながら 腰を動かし 快感を探してみた


もぞもぞ動く僕に 痺れを切らしたのか


いきなり 下から ズン!と大きな突き上げが来て


僕は 後ろにひっくりかえりそうになった・・・





     

今日のカウントダウン!
225日_convert_20170105013628

ユノ105日_convert_20170105013412

2人225日_convert_20170105013309
ホミン マンセー!



東方神起完全体まで

あと 246日!






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2017_01_05


タイトル画 第三幕_convert_20161122171129


全回のお話

http://minminchangmintvxq10.blog.fc2.com/blog-entry-994.html





ユンホside





あ・・・そんなに驚かないで・・・


「ごっ・・・ごめんなさい! ヒョン・・・」


赤くなって バツが悪そうに下をむくチャンミンが いじらしい


『おいで・・・』


「・・・?」


横たわった俺の身体の横で 全裸で正座する可愛い男を


どうしてこのまま 放っておけようか・・・





上半身を起こし その身体をそっと包む


『何で 謝る?』


「僕 ヒョンが寝ているのをいいことに こんなことして・・・」


『ん? こんなことって・・・?』


「勝手に ヒョンの身体を触ったりして・・・」


少し震えている?


『バカだな・・・そんなこと 気にするな
怒ってなんかないよ
寧ろ 嬉しかったよ・・・』


「えっ? ほんと?」


『だって 俺の身体に興味があるってことだろ?』


「そっ それは そうだけど・・・」


『俺が 起きなかったらどうしてた?
俺のを 舐めたりしてた?』


「ヒョン・・・」


ああ きっと また真っ赤な顔してる


抱きしめているこの状態では チャンミンの顔が見えない


体勢をなおして チャンミンの真ん前で足を開いて座り


足と足の間にチャンミンを座らせた


『正座 疲れるだろ?
足 崩せよ・・・』


お尻を着いて 体育座りをしたチャンミンの細い脚首を掴む


「ひゃっ!」


掴んだ足首を 一気に広げ


向かい合った状態で 俺の足の上にチャンミンの細い脚を乗せた


『これで良し!』


「ヒョン 恥ずかしいよ・・・こんな格好」


『もっと くっついて』


チャンミンの腰を抱き込み ぐっと自分に寄せる


俺の太ももの上にチャンミンの太ももがぴったりと乗り


男の象徴同士も密着して 擦れ合う・・・





チャンミンの身体は綺麗だ 頬から肩


腕 胸へと 手を滑らせ


背中に回して 更にぐいっと 引き寄せる





間近で 見る顔は 頬は赤く 表情には戸惑いが浮かぶ


『チャンミナ・・・』


軽くキスを落としただけで


「あ・・・」


うっとりとした声を出す





舌も入れず おでこをつけて


意地悪く 質問を続けよう


『なぁ・・・教えて? 
俺が起きなかったら 舐めてた?』


「・・・」


『それでも 起きなかったら 自分で俺の上に跨って 挿れてた?』


「ヒョン・・・意地悪・・・」


泣きそうな顔で 俺を睨む


『チャンミナ・・・
俺が反対の立場だったら 途中で止めてる自信はないな・・・』


「・・・」


『こんな可愛い恋人を前に 止められるはずがない』


「僕は・・・ごめんなさい 本当に 本能って言うか・・・
気づいたら 自然にヒョンの身体を触ってて
多分・・・ヒョンがずっと寝ていたら・・・
僕 最後まで してたかもしれない・・・」


俺は 嬉しかった


初めて身体を繋げてから 1年以上


チャンミンからの ここまで積極的なベッドでの行為は なかったからだ


『チャンミナ 自然なことだろ・・・?
何も 恥ずかしがることない
ま そんな風に恥ずかしがるところがまた 堪んないだけどな』





未だ 少しの濁りもない綺麗な瞳を 真っ直ぐに見つめ


少し長めの前髪をかき分けてやる


チャンミンの身体のあちこちを撫でまわし


魅惑的な唇を塞ぐ





「はっ・・・ん・・・ヒョン・・・好き」


『ん・・・チャンミナ・・・あっ・・・』


ピチャピチャと 唾液の絡む音が 


最初から激しいキスであることを 耳に知らせる


擦れ合う身体の中心が もどかしく


2人とも もぞもぞと腰を動かして 快感を得ようとする


感じてる証拠に 溢れてきた蜜がお腹あたりを濡らしていく


すっかり朝になり 明るくなった部屋に


俺達の止まらないキスの湿った音だけが どんどん大きくなっていった





中心は張りつめ 早く触ってほしくて


その主張は 大きくなるばかり


『はっ・・・チャンミナ・・・したい・・・もう挿れたい』


「ヒョン・・・」


体勢を変えようとしたチャンミンを制し 


俺は 絲を引く唇を離して横たわった





『チャンミナ・・・上に乗って
チャンミナが 挿れて・・・』


「えっ・・・?」


『さっきの続きだと思って チャンミナのしたいようにしてみて?』


「そんな・・・」


『チャンミナが 自分で挿れてるとこ 見てみたい・・・』


手を引くと 


恐る恐る 俺の身体に手を伸ばした


膝をつき 俺の胸に顔を近づけ 


チャンミンが 女性みたいだと言う俺の赤い乳首を


そっと 口に含んだ


そして もう片方の手が 俺のモノを握り始めた





     

お久しぶりのお話です♪

何と 12月18日以来 17日ぶりの更新でした・・・

まだ ベッドで裸んぼの2人 続きます!

今月は お話たくさん書けそうです♪

新しいお話も頭に浮かんでいて 書かないと忘れそう!!!

とりあえずは 【黒い瞳・・・】の第三幕を 完成させてしまうつもりです

今年もどうぞよろしくお付き合いくださいませ~♪

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 

今日のカウントダウン!

SOMETHING の MV では2人のタトゥーに驚きました!
226日_convert_20170104153443

ボディペイントだったみたいですが 2人の肌に直接筆を走らせた人 裏山~!
ユノ106日_convert_20170104153504

仕事中の男 2人の眼差しがいいですよね💛
2人226日_convert_20170104153423





東方神起完全体まで

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2017_01_04

あと227日!

category: 雑談  

腐界の住人の皆さま 

こんにちは Mink です♪

今日までがお正月モードでしょうか?

明日からお仕事の方 ファイティンです!



☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今日のカウントダウン!

チャンミン ヘアセット中!
227日_convert_20170103161921

ユノはサイン会のときの凛々しい横顔で!
ユノ107日_convert_20170103162024

2人一緒だと どうしてこんなに寄り添うのかしら~💛
2人227日_convert_20170103162003
今日も画像が荒くて PCで見る方ごめんなさい!





東方神起完全体まで

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2017_01_03

あと228日!

category: 雑談  

腐界の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



ビギストあての2人の新年のメッセージが

HPで公開されましたね♪

去年も 元日には カシオペア宛て

2日には ビギスト宛て(ビギスト限定)のメッセージがあったように思います

除隊を見据えてのメッセージに 胸があつくなりました ウルウル・・・



さて 今日のカウントダウンは

2014年1月に SOMETHING で華麗にカムバックを果たした2人

確か 新年最初のTV出演が 2日だったように思います

今日から 数日は SOMETHING カムバック期間の写真で♪

チャンミン💛 いい表情だわ!
228日_convert_20170102152516

スタジオ入りするユノ 可愛い💛 靴ひもがほどけてたなぁ・・・
ユノ108日_convert_20170102152559

これは サイン会の時💛 このカップル感が堪りません!!!
2人228日_convert_20170102152537 
画像が荒くてミアネ!

では また明日!





東方神起完全体まで

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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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