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タイトル画①_convert_20170202165653


R18です・・・





気づけば チャンミンの身体の中心も 既に形を変えており


酔っぱらっているくせに 勃ち上がらせている


やっぱり エッチなチャンミンに ユンホ様は 嬉しくなりました





糸を引くような 濃厚な口づけを続け


自然に身体も動いてしまう・・・


いつの間にか 2人とも バスローブを脱がせ合っていました





そして 


この先を考えないようにしていたユンホ様の耳元に


チャンミンから 信じられない言葉が 投げかけられました


「ユンホ様・・・抱いてぇ」


『チャッ・・・』


「ねぇ お願い・・・
もう一度 抱いて・・・いいでしょう?」


『あーいや・・・んー』


「ユンホ様だって こんなになってるクセに・・・」


腰を振って 擦りつけてくる仕草と


上目遣いで お強請りをするチャンミンに


ユンホ様が 我慢をする理由など もう何処にもありませんでした





『身体 辛くないか・・・?』


「全然 大丈夫・・・」


『このまま抱いたら 明日身体が辛くなるかもしれないぞ?』


「僕が辛くなったら ユンホ様が助けてくれるんでしょう?」


『・・・っ!』


「ユンホ様がいけないんだよぉ?
こんなにセクシーな魅力で 僕を誘惑するんだから・・・」


『何を言う・・・
こんなに 肌を色づけて 私に見せつけて誘惑しているのは
チャンミン そなたではないか!』


「僕ぅ? うふふ・・・何言ってるの?
ユンホ様は 男の色気を振り巻き過ぎていて 
いつも女の人に 熱い目で見られてるじゃないかぁ・・・
ニコッと爽やかな笑顔でさ
そうやって 今までも たくさんの女の人と
いいことしてきたんでしょう?」


『チャンミン 妬いてくれているのか?』


ぷぅーっと また頬を膨らませたチャンミンが もう可愛くて可愛くて


「知るもんか」


『こんな風にヤキモチを妬くかれるのも悪くないな・・・
そなたは 私をその気にさせる天才だな・・・
本当は 私の方が 美しく可愛らしいそなたが
心配で仕方がないというのに・・・』


「女なんかと・・・たくさん裸でシテきたバツだっ・・・
今日は僕のお願い聞いて? ね?」


『女など忘れたと言っただろう?
私は そなただけだ・・・
私が愛しているのは そなただけだぞ チャンミン・・・』


「ほんと?」


『ああ 本当だ・・・
何度言ったら信じる?』


「信じてるよ・・・
でも たまに ユンホ様と女が裸で抱き合う夢を見るんだもん・・・
それは もう絶対に嫌なんだ・・・」


『チャンミン そんな夢を見ていたのか?
悲しませて悪かった
今日は そなたの言うことを聞こう・・・
抱いてやる!』


「・・・ユンホ様・・・」


『後で後悔しても知らないぞ?』


「しない・・・
ユンホ様は 僕だけのものだって わからせて?」


『わがままなお姫様だ・・・
こんなにたくさん愛しているつもりなのに まだ足りないのだな』


「うん・・・足りないよ 全然足りない
もっと もっと 欲しい・・・」


『今度は ピザではないな?』


「違うよっ・・・欲しいのは ユンホ様・・・」





そこまで言われては


もういいと言われるまで 抱いてやるしかないな・・・と


ユンホ様は ニヤリと笑って


チャンミンを見つめました


あんなにお強請りしていたチャンミンも 


ユンホ様のニヒルな笑みに ゾクリと身体を震わせ


身体の芯が 熱く疼くのを 感じていました





『覚悟しろよ?』


跨った状態のままで


いきなり ユンホ様の長い指が 


チャンミンの後ろに回り つぷっと侵入してきました


「あっ・・・」


『さっきまで いいことをしていたのだ
まだ 柔らかいな・・・
すぐに入りそうだ』


「あん・・・はっ・・・あ・・・」


容赦なく ぐるぐるとかき混ぜられて


チャンミンは 思わず腰を浮かしました


『このまま 挿れてみろ』


「・・・え・・・」


『自分で 挿れてみるんだ』


「・・・」


チャンミンは 膝をたて 恐る恐る


勃ち上がったユンホ様の上に 自分の秘孔をあてがいました


身体を少し前に突き出し チャンミンのモノがユンホ様のお腹に触れます


『やってみろ
握ってやるから・・・』


ユンホ様は チャンミンのモノを握り


チャンミンが腰を沈めるよう促すのでした


ユンホ様の肩に手を掛け


チャンミンは ゆっくりと身体を落としていきます





目を閉じ 息を吐きながら


ゆっくり ゆっくり 身体を下ろしていくと


めりめりと 割り込んでくるように


太くて長い ユンホ様のモノが チャンミンの身体の中に


しっかりと飲み込まれました





「はぁっ・・・あ・・・」


『どうだ? 満足か?』


「ん・・・凄くキツイでしょ?
ユンホ様 大きいから・・・」


『そなたの中は 何という締め付けなのだ
ああ 動いたら すぐにでも搾り取られそうだぞ・・・』


「僕 嬉しいっ・・・
ユンホ様は 僕で感じてくれるんだよね」


『ああ そなたが 煽るからな・・・』


ユンホ様が ズンと突き上げると


「ああっ!」


身体を妖艶に仰け反らせ


声を上げたチャンミン・・・


『しっかり捕まってろ』


自分の方に身体ごと引き寄せ 


抱きつかせると


ユンホ様は ズンズンと 腰を動かし突き始めました


「うっ・・・ん・・・はっ あっ・・・あっ」


掠れたような声を上げ


たまに ユンホ様の口に自分の口を合わせてくるチャンミン


唇が離れた瞬間に 大きくズンと突き上げると


「あああっ!」


大きな声をあげます


ユンホ様は 続けてズンズンと突き続けました


『チャンミン 私の目を見ろ!』


潤んだ瞳をユンホ様に向け


泣きそうな顔をするチャンミン


ああ この顔だ・・・


もっともっと 啼かせたい・・・


壊してしまいたい・・・


ユンホ様は 歯止めが利かなくなり


ガンガンに突き続け チャンミンは 嬌声を上げ続けました


ユンホ様を見つめるチャンミンの顔は 恍惚として


涎を垂らし 


エロいこと エロいこと・・・





そのうち 声は掠れ 目がイッたようになり


ユンホ様に捕まる手にも 力が入らなくなり


ふらふらしてきました


そんなチャンミンを見て


ユンホ様が 最後の大きな一突き・・・


『はっ!』


「あああああーっ!」





瞬時に チャンミンは イッてしまい


ぐったりと 身体の全体重を ユンホ様に預けました





     

今日のカウントダウン!

韓国の濃~いメイクって あまり好きではないのですが

この Catch Me の時のチャンミンのメイクは 大好きなんですよ~💛
132日_convert_20170408124440

SMTのときのステージ 帝王のユノ様💛
ユノ12日_convert_20170408124524

各国の雑誌ですね♪ GRAZIA だったかな・・・?
2人132日_convert_20170408124411





東方神起 完全体まで 

あと 132日!




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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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