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俺の プロポーズのような誘いを


ぐっすり眠るチャンミンは 勿論聞くこともなく・・・


起きてから ちゃんと話をしようって 前向きな気持ちで 


天使のような寝顔を眺めているうちに


俺も 睡魔に襲われた





「ユノさん! 起きて! ね?そろそろ起きないと・・・」


『ん・・・』


耳をくすぐるのは 愛しいチャンミンの声か・・・


「ねぇ・・・早くぅ・・・お腹空いたのに・・・
仕事がないと こんなに朝寝坊なの?」


『ん・・・チャンミンか・・・』


「まだ寝ぼけてるね・・・
こんなユノさんも可愛いけど
僕 お腹が空いて 倒れそうだよ~」


『ああ わかったわかった!
わかったから・・・頼むよ もう少し』


「ダメ! お腹空いたんだってばぁ~!」


俺の肩をゆするチャンミンは すっかり目が覚めているようだ





俺はと言えば・・・


昨夜は チャンミンの寝顔に見とれて なかなか寝付けず


夜中まで 起きていたような気がする


うっすらと目を開けると


少し怒ったのか 拗ねているのかわからないチャンミンの


これまた 魅力的な顔が 間近にあった


良く見たら チャンミン裸じゃないか・・・


てことは ああ 俺もスッポンポンだった・・・





ふざけて 俺の頬を引っ張ったり 鼻をつついたりするチャンミン


もう 逢えないかもしれない なんて 


少しでも 思った昨日がまるで 遠い昔のようだ





『チューして!』


「はっ? まだ寝ぼけてるの?」


『とっくに 脳は覚醒してるよ
お前がそんな姿で 誘惑してくるんだから・・・』


「なっ・・・誘惑だなんて!」


『誘惑だろ? 裸で 俺を起こしてるんだから
早くチューして!』


ふざけて 唇をにゅうっと突き出して見せた


「・・・やだよ・・・」


『どうして? 俺 チャンミンのチューがないと 起きられないなぁ・・・』


「もうっ・・・」


チャンミンは 渋々と俺の唇に 近寄って


チュッと 小鳥のようなキスをした





『それだけ?』


「したじゃん・・・」


『もっと! 足りないよ 
あんな スズメの餌みたいなキス したうちに入らない』


「こんなに明るいのに・・・
朝から濃厚なの できないよ・・・」


『わっ! 濃厚なのしてくれるのー?
旅行中は たくさんたくさんしてくれたのになぁ~
あんなことやこんなこと・・・』


「旅行のときと今は 違うんだからね」


何がどう違うというのか?!


『わかんないよ 俺には・・・
いいから早くブチューッとしてよ!
一発! 濃いのを頼む』


「・・・僕 恥ずかしいよ」


あ? 恥ずかしいって言ったか?


あの積極的でエロエロなチャンミンの口から


まさか 恥ずかしいなんて言葉が出てくるとは・・・


旅行中は 別れることが前提の期間限定のセフレみたいな感じだったから


何も考えずに大胆になれたのか・・・?


気持ちを確かめあった今は コッパズカシイってわけか・・・


そんなチャンミンが 髪を掻きむしりたいほどに可愛くて愛しい


『いいよ チャンミンがしてくれないなら 俺がする
で キスしたら擽ってやる!
濃いラブを注入してくれなかった罰だからな』


「変な理屈・・・あっ・・・んん・・・」


俺は ガバッと起き上がり


減らず口を叩く チャンミンの口をいきなり塞いだ

 
態勢を逆転させて 覆いかぶさり


思い切り 濃厚なのを仕掛けてやった


始めこそ 少しの抵抗を見せてはいたけれど


観念したように キスに応え 舌を絡めてくるチャンミン





ふふ やっぱり お前 好きなんじゃないか・・・


あっと言う間に カタチを変えた2人の中心


はぁっ・・・と熱い吐息を漏らすチャンミン


チャンミンの身体のあちこちを這い回る 俺のいけない手・・・





固くなった場所に手を伸ばすと


「あ・・・もう・・・ユノさん・・・」


見上げてくる目が潤んでいて


「お腹 空いたって言ったのに・・・」


この期に及んでまだ言うか?!


『俺も 腹減ったんだよ・・・
だから 食べるね』


手は 欲望を握りつつ


チャンミンの首筋に思い切り吸い付いた


「ああっ・・・ん」


まずは 美味しい美味しい できたてほやほやの


世界一美しい朝ごはんを いただくことにした





『あっ これで 今日も元気が出そう』


「このっ! やりちん!」


『何とでも言え!』


「エロカメラマンめっ!」


『チューしてくれてたら コーヒーとパンが先に食べられたのにな・・・
でも 朝の体操は 身体にいいんだよな~・・・ははは』


「ああっ・・・何言って・・・あっあっんんっ」


『ああ マジ気持ちいい・・・はぁ・・・』


俺は 朝から妙に元気で


ハイスピードで チャンミンの身体を揺さぶり続けた


熱い秘密の洞窟


奥まで届けと 渾身の力を込めて


ありったけの愛を 注ぎ込むんだ・・・


歯を食いしばり 


俺にしがみつく 可愛い恋人は 


細く イヤラシイ魅惑的な身体をしならせ


薄く口を開いたまま 喘ぎ続けた





果てる寸前





「ユノさん・・・愛してる・・・」





確かに 





俺は 





チャンミンからの 





愛の告白を 聞いた





お前の目が潤んでいるように


俺の目も霞んで前が見えなくなってきたよ・・・


放すもんか!


こんなお前を 手放せるわけないじゃないか!


連れて行くよ


お前が嫌がっても・・・


2人の未来は ほら こんなにも明るい





勝手な嬉しさで満たされながら 


俺は 幸せの絶頂に昇り詰めた💛





💛 💛 💛 💛 💛

今日は ユノさんの新羅イベですね♪

このブログが公開される時間には きっとたくさんのサジンやレポが

ツイを賑わわせていることでしょうね♪

痩せたユノさんの素敵なサジンを楽しみしてます!

読者様で 行かれている方 いらっしゃるのかしら?

チャンミンという単語もきっと ユノの口から出ますよね~ルン♪

一昨日の晩は 一緒でしたよね? 

チングも 漏れを期待するって





     

今日のカウントダウン!

新羅イベと言えば・・・

新羅の写真で ぐふふふ

ああ 何という挑発的な瞳
69日_convert_20170610002637

69という数字で 2人の営みを想像してしまう私は

どうしようもない腐ペンです・・・
2人69日_convert_20170610002617

コメントや拍手コメントをくださったり

毎日読んでくださる読者さまも 同じよね~

えっ?! 違う?!

またまた~嘘ついちゃって~

黙れ 変態! ← チャンミン心の声

ではでは また明日~





東方神起完全体まで

あと 69日!








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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_06_10








結局 勢いに任せて


俺たちは 本能のままに 抱き合って


欲望を剥き出しにして 開放しあった





人生の中で そうそう出会えることのないであろう


”この人” だと強く思える相手


まさか ふらりと立ち寄った旅先のバルで


やけに軽く 商売男みたいに声をかけてきた人物が


自分にとっての ”この人” になるなんて思いもしなかった





人生や物事の選択を迫られるときに


重要なのは 自分にとって何が大切か?


自分がどうしたいのか?というぶれない信念と


その思いを貫くために必要な 勇気と決断力


そして そこには 必ずと言っていいほど


タイミングというものが存在する





タイミングと行動と思考


人生のパズルには


それらのピースが 見事ピッタリとはまる時がある


今がその時なんじゃないかと思う俺・・・





ここで チャンミンを手放したら


俺たちの関係は 今のようには戻れない


次に もし会うようなことがあったとしても


こんなに素直に相手を求めあえるような関係には


到底なれないだろう





チャンミン・・・


俺 お前と離れたくない!


お前が困っていれば助けたいし


悲しんでいるのなら 隣りにいてやりたい


嬉しいことがあったなら 一緒に喜びたいし


その輝く笑顔を 見せてほしい


願わくば


チャンミンには いつも笑顔でいてほしい


そんなささやなかな願いを ずっと持ち続けていたいと


どんなときも 2人がいいと


そう願うことは 自然なことだよな・・・?





隣りで 柔らかな寝息を立てるチャンミンに


とてつもなく愛おしい想いが 込み上げてくる





辛い思いをしてたんだな・・・


本当は 大学に通い


もっと勉強したかったんだろ?


アンダルシア地方を旅する時でさえ


荷物に数冊の本を忍ばせるほどの読書家だ





俺が ひまわりを撮影している間


畑の端のベンチに腰掛け


静かに本を読んでいたチャンミンを思い出す


くるんとした前髪を 指でそっとかき分け


額に軽く唇を落とす





何とかして チャンミンをもう一度


大学に行かせてやりたい


だんだんと そんな想いが強くなっていた





「一緒に ソウルに行かないか・・・?」


スヤスヤと寝ているチャンミンに


小さな声で 語りかけた





     

いつも拍手コメントをくださるHさん♪
たくさん書いてくれてありがとうございます😊
私のことも気遣ってくださり嬉しい限りです
毎日お話しするように楽しく読ませていただいていますよ〜*\(^o^)/*
マウス肘は治りましたか?
Hさんこそ ご無理なさらないでくださいね😘


拍手コメントをくださったCさん♪
お礼が書けるコメだったので
お礼を書こうと思ったら変なことになってしまって
ごめんなさい(>_<)
いつも熱い想いが伝わるコメントありがとうございます🎉
同じように腐っていらっしゃるようで(≧∇≦)
嬉しい限りです😘

     

そう言えば 昨日の朝のNHKニュースで

”スペインのひまわり畑🌻が日本人に大人気”って(≧∇≦)

アンダルシアの光景が映りました\(^o^)/

現地の人も

”どうしてこんなに人気なのかわからない”と・・・

そりゃあホミンの愛の残り香を求めて〜( ´ ▽ ` )ノ

違う💦

さてさて❗️

今日のカウントダウン!

ちょっと普通の男のコ的な感じがいいわぁ😍

スペインのチャンミンもこのくらいのお年頃かな?

かなりハイスペックな青年‼️


この頃の2人の関係が 実のところどうだったのか?!

気になって気になって仕方ない Mink です\(//∇//)\

日々 こんなことばかり考えているしょ~もないペンです😅

だって マジで 2人が一緒 って言うことが

腐りきって糸を引いてる私の生き甲斐なんですもの😂






東方神起完全体まで

あと 70日!








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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_06_09








日付が変わった・・・


俺がソウルに帰るのは 


正確には 明日になった





ヨーロッパ独特の匂いが 鼻を掠める部屋


ソファーに座ったままのキスは


止むことなく いつまでも続いた





一つの行為が終わると


それは 時の流れも意味するわけで


俺は 次のステップへと 踏み出すことが 少し怖かった





2人のキスは 浅く深くを繰り返し


息が 少し荒くなったころには


身体も・・・


このままでは 引っ込みがつかないほどに


お互いを求めていた





『はぁ・・・チャンミン・・・ん・・・』


「あっ・・・んん・・・ユノさん・・・はぁっ・・・んん」


ダメだ


止められない・・・


先の見えない2人なのに


今 俺たちは きっと同じ想い・・・


糸を引くような口づけが 長引けば長引くほど


手も 言うことを聞かなくなった





俺は チャンミンのTシャツの中に手を入れ


熱くすべすべの肌を撫でまわす


チャンミンの手も 俺のTシャツをたくし上げ


俺の ふくらみのある胸を揉み始めた


キスをしながら器用に 身体を纏うTシャツという邪魔な布を剥ぎ取る


堪らず チャンミンの胸に吸い付き


そのまま 大きなソファーに チャンミンを押し倒した





「ふっ・・・あ・・・ユノさん・・・あん・・・」


『いいだろ・・・?』


つい 1時間ほど前に一度開けられたジッパーは


ここにきて 再び 下げられる運命となった


パンパンに膨れ上がったチャンミンのものが邪魔をして


無理な体勢で キスも続けながらでは なかなかすんなりとは下がってくれない


『はっ・・・ちょっと待って・・・』


ソファーから下り 自分の衣服を全部脱ぎ捨て


同じく 膨れ上がった下半身を露わにした


そして チャンミンの衣服も 全部剥ぎ取り


傍に 放り投げた





全裸になったことで


気持ちまで 解放されたようで


ソファーに倒れた美しく均整の取れた肢体に覆いかぶさり


チャンミンの身体中に舌を這わせた


「はっ・・・はぁっ・・・あっ・・・」


『チャンミンッ・・・んっ・・・綺麗だ・・・』


身体を裏返しては 背中にもくまなく唇を這わせた





「ユノさん・・・僕も・・・僕もしたい・・・」


突然 ソファーから下りたかと思いきや


俺を ソファーの背もたれに凭れかけて座らせ


足を開かせた


『チャンミン・・・何をっ・・・』


俺の言葉など 全く聞こえていないとでもいうように


チャンミンは 躊躇することなく 広げた俺の足の間に膝をついて入って来る





左右の太ももに 左右の手を置いたかと思うと


俺の首から胸 腹と・・・


唇を這わせていった


立場をそのまんま 逆転させたように・・・


チャンミンの唇や舌は 俺にとっては媚薬で


少し 吸われただけで 


俺も ピクンとなる・・・


少し目を瞑った瞬間に チャンミンの口は下に下り


俺の 猛々しいまでにそそり立った欲望に到達した





「ユノさん・・・ん」


『あ・・・』


目と目を合わせたまま 


チャンミンは 俺を口に咥えた


「んん・・・させ・・・て・・・ね」


『んあ・・・チャン・・・ミン・・・いいよ そんなこと・・・ん』


チャンミンは 見てくれと言わんばかりに


口を大きく開けて 咥え 


舌で 俺を翻弄した


俺に見てほしいのか 見えるように


口や舌を動かす





チャンミンの口は 大きくて エロい・・・


俺を咥えたまま 見上げてくる戦術は


小悪魔なんて言葉では 到底言い表せない


チロチロと 見え隠れする赤い舌に


俺は遠慮なく というよりも 我慢できずに 


チャンミンの口内に ぐいっと押し込めるような形で


快感に到達した





苦しそうに目を閉じて 


俺を咥えたチャンミンの口の脇から 白い液体が垂れ


更に口を開けて 俺から離れようとしたチャンミンは


究極のエロスを 感じさせた・・・





そして


そこからは 記憶も曖昧になる程に


情熱に任せて 求めあった


チャンミンも また 旅行をしていたときのように


積極的に・・・





俺たちは ベッドまで移動する時間も惜しんで


ソファーで 身体を合わせ続けた


暑い 夜だった





     

今日のカウントダウン!

お話とは繋がらない更に幼いチャンミン💜


いいですね〜😘 夏のライブ♪






東方神起完全体まで

あと 71日!








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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_06_08








身体を離すタイミングが わからなかった


今 チャンミンを離したら


もう二度と 逢えなくなるような気がして・・・





「ユノさん・・・さっきはごめんね
辛く当たって・・・」


『いいさ・・・別に・・・』


俺に抱きしめられたまま


チャンミンが 話し出した





「家を 処分したりしてね・・・
随分 楽になったんだよ 借金・・・
だから 今は母と狭いアパート暮らしだけど
返済の終わりが見えてきたから
贅沢はできない生活でも 気持ちが晴れやかなんだ」


『お母さんは 大丈夫なのか?』


「うん・・・
返済が全て終わったら この先どうするかを決めたいって言ってる」


『そうか・・・』


「僕は 母に任せようと思ってるんだ
父との想い出が沢山つまったマドリードにも
愛着があるし お墓もあるしね・・・」


『そうか・・・』


「韓国に帰るということも 考えたよ
でも 僕が決めちゃいけない気がして・・・
母の終の棲家は 母が決める
その場所が 僕のふるさとになるってこと」


『お母さんは チャンミンを縛り付けたくないと思ってるんじゃないのか?』


「うん・・・でもね 
僕は 別に縛られてるわけではないんだ・・・
まだまだ 母が心配だし・・・
今はまだ 1人にしちゃ可哀相だ」


『そうだな・・・
お前だけが頼りだもんな
傍にいてあげた方がいい』





背中をポンポンと優しく叩くと


チャンミンの方から 身体を離した


至近距離で 見つめてくる大きな瞳が とても綺麗だ


「僕ね・・・本当はね ユノさんのこと 大好きだよ」


それは さっき ミノと帰って行ったときの無表情で冷たい感じとは


打って変わって 別人のよう・・・


『よ~く知ってるよ
何だよ 今更・・・
そんなの当たり前じゃないか!』


「でも ユノさんは 僕に呆れたでしょ?
で 軽蔑したでしょ?」


『ああ スゲー軽蔑した』


「そっ・・・そうだよね・・・
僕は 恨まれても仕方のないことを ユノさんにしたんだから・・・」


『正直 なんて奴だと思ったよ・・・
俺は こんな尻軽男に遊ばれたのか・・・ってな』


「ユノさん! 尻軽・・・って」


『でもな 一緒に旅行したときのチャンミンを知ってるから・・・
そんなはずはないって思いが 消えなかったよ』


「・・・」


『シウォンにも叱られたし』


「えっ?」


『結構飲んだからね
もう 見てらんねぇって・・・
お前は チャンミンの何処を見てたんだー!ってさ』


苦笑いで話す俺に チャンミンが眉を下げて


申し訳なさそうにした





『その一言で わかったよ』


「チャンミンの態度は 本心じゃない!って
お前が遊び人には どうしたって思えなかった」


『シウォンさんに言われるまで わからなかったの?』


「あー 何だよ その言い方
俺を散々見捨てといて」


『ごめん・・・ごめんなさい』


本当に 申し訳なさそうに シュンと肩を落とすチャンミンが


いじらしくて 可愛くて・・・





『バカだな 気にするな
俺は お前が来てくれただけで 嬉しいよ』


「・・・ミノから シウォンさんの伝言聞いて
やっぱり最後に ユノさんに逢いたいな・・・って」


上目遣いで 見つめてくるチャンミンの頬に手を当てて


チュッと口づけた





『俺は 最後になんかする気はないよ!
そんな気 さらさらないから!』


「でも・・・僕は・・・」


困った顔をして なで肩を更に下がらせたチャンミンが


もごもご言っている


『一緒に考えよう?』


驚いたようで 


チャンミンは 大きな目を更に大きく見開いて


目に 涙を溜めた





「ユノさん! とりあえず今 ユノさんが好き!」


『なんだそりゃ?』


急に俺の首に腕を回して 抱き着いてきたチャンミン


「僕のこと もう一度 好きって言って?」


『絶対に言ってやらない』


「言って・・・」


『やだね! 俺をフッた罰』


「そんな・・・フッただなんて・・・」





チャンミンをはがして


肩に手を置き おでこをくっつける


『言えないね・・・』


「お願い 言ってよ・・・
僕 こんなに ユノさんのこと 好きなのに・・・」


『チャンミン・・・
そんなに 俺のこと 好きか?』


「う・・・うん 好きだよっ!」


少し赤くなった顔を見て フッと笑いが出てしまう・・・





『チャンミン・・・愛してる』


「え・・・」


固まった愛しい人


チャンミンの頬を 両手で包み


そっと 口づけた





ゆっくりと 応えてくれるチャンミン


今夜の口づけは 甘くて 優しくて


あんなに身体を合わせた相手とは思えないほど


初々しくて 神聖な感じがした





     

今日のカウントダウン!

少し 日に焼けた感じがいいですね~♪

膝頭が好きです💛
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2人72日_convert_20170607001805





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_06_07

あと73日💜

category: 雑談  

腐界の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



今日はお話の更新はお休みですm(_ _)m

チャンミンがユノを頑なに拒んだ理由

わかってホッとしました?

まだ途中ですが

さて!これからどうしよう😅

ユノさんに頑張ってもらわなきゃね💦



ところで

ユノさんのドラマ撮影風景が上がってましたが

なんか しっくりこないのは

私が腐り果てているからでしょうか?!

はい!お仕事ですものね😂

でもチェジュ航空の機体は

いいですね〜*\(^o^)/*

ファンなら乗りたくなりますよね😍

では皆さま また明日❗️





     

今日のカウントダウン!

どんなポーズも可愛いなあ\(//∇//)\


2人一緒はいいなあ❤️






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_06_06








可愛くて 誠実で 品があり


色気もあるチャンミンの中に


少しだけ感じられる 何処か他人事のように物事を見るところ・・・





それは 自分の置かれた境遇に対しての諦めなのか


自分が傷つかないための防衛策なのか 


そうすることで 辛うじて自分を保っているような・・・


何か小さなきっかけ一つで 


いい方にも悪い方にもどちらにも転んでしまいそうな


そんな 危うさが チャンミンにはあった





俺は それが何なのか知りたかったんだ





「僕には 借金があるんだよ・・・」


『借金?』


「そう・・・
僕はハーフだって 言ったよね」


『ああ・・・』


「スペイン人の父は ハンサムで優しくて・・・
僕 大好きだったのに
事業がちょっとうまくいかなくて 借金を抱えたんだ」


『・・・』


「母はね ずっと専業主婦・・・
大学生だった僕と母に 迷惑をかけないようにって
父は 事業が傾いていることも借金のことも
僕たちには 何も言わなかったんだけれど
ある日 突然死んじゃった・・・
借金を返すために仕事を増やして
本業の他に 日雇いの仕事までしてたせいで
過労による心不全・・・てヤツだった・・・」


『お父さん・・・亡くなってたんだ・・・』


「本当に突然だったんだ・・・
残された僕たち親子は どうしていいかわからなくて
母なんて 可哀相なくらい憔悴しきってるときに
仕事が上手く行ってなかったことと借金のことなんかを一度に聞いてさ・・・」


始めこそ 言葉を選び選び ゆっくりと小さな声で話し出したチャンミンだったけれど


そのうち 下を向いたまま スラスラと話し出した


やはり 他人事みたいに・・・





『それで 残された借金を チャンミンが返してるってわけ?』


「まぁ そんなとこ・・・」


『お母さんは?』


「あまりのショックにどうかなりそうだったから
韓国に帰りたい気持ちと 死んだ父のそばにいたいっていう気持ちとの狭間で
自分じゃ決められなくて 少し情緒不安定・・・
僕だけが頼りみたい」


『兄弟は?』


「僕は一人っ子
母は韓国に姉がいる
戻っておいでと言ってくれるんだけど
踏ん切りもつかないみたいで
最近やっと働きだしたとこ」





聞けば お父さんが亡くなったのは3年ほど前のことで


チャンミンは 大学を辞めることになったそうだ・・・


大好きなお母さんを支えないと!という気持ちが強すぎたのか


頑張りが 見ていて辛くなることもあるって お母さんに言われて


少し 息抜きに大好きなお酒や音楽のある この店でバイトを始めたと・・・


チャンミンが 外に出て働くようになったら


お母さんも少しづつ元気になってきて


働きだしたらしい・・・





「まだ 少し残ってるんだ・・・借金」


『そうだったのか・・・』


「サイテーでしょ?
遊んでる場合じゃないのに 僕 旅行までしちゃって・・・」


俺の目を見たチャンミンが


少し涙ぐんだ・・・





何と言葉をかけたらいいのか・・・


軽い言葉はかけられないし


かといって 助けてやれるほど


俺にも余裕はない・・・





遠距離恋愛も楽しいな♪とか


いづれ チャンミンを韓国に呼び寄せたいとか


能天気なことばかり考えていた自分が恥ずかしい





そんな俺を気遣ってか


チャンミンが 明るく言う


「ねぇ ユノさん・・・
シウォンさんで 物凄い金持ちのボンボンなの
知ってる?」


『はっ? 知るかよ そんなこと』


「あ〜あ〜 僕も財閥の跡取りとかに生まれてみたかったなぁ・・・」


上を向いて 子供みたいに無邪気に笑うチャンミン


俺は 堪らなくなって


隣りに座る細くて素直な身体を


無言で引き寄せ


ありったけの想いを込めて 抱きしめた





それでも


チャンミンは 何も言わなかった





    

今日のカウントダウン!

美しいな💜
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早く2人一緒の姿が見たいよ😭
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拍手に拍手コメント コメントありがとうごさいます♪

エイネは出ないみたいですね

また明日❗️



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_06_05








「はぁっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」


ゴクリと飲み干した俺を


壁に凭れたチャンミンが 


驚きと 悲しみの混ざったような表情で見る





部屋の前に立っていた好きな男を


部屋に引き入れ 無言で抱きしめて 


イカせるまで ほんの数分・・・





本能のままの行為に その後は


どうしていいのか わからなかった・・・





ハッと 我に返り


恥ずかしそうに 慌てて下着と服を上げるチャンミン・・・


俺 何やってんだろ?


『ごめん・・・』


「あ・・・ううん・・・こっちこそ・・・突然来て ごめん」


それだけ言うと また しばらくの沈黙・・・





チャンミンを ソファーに座らせることもせず


まるで気の利かない俺は 


何を どう どこから切り出していいのか 混乱していた





およそ スペインの気候とは釣り合わない


どんよりと気まずい空気が流れる中


先に口を開いたのは チャンミンだった・・・


「ユノさん・・・? 気にしないで・・・
僕 サヨナラを言いに来ただけだから」


『はっ?』


「ユノさん なんか 納得してないみたいだったから・・・」


『シウォンか?』


「あ・・・うん さっき ミノから連絡もらって・・・」


『で? わざわざ お別れを言いに来たってわけ?』


「モヤモヤした気持ちのままじゃ・・・後味 悪いでしょ?
スッキリした気持ちで 韓国に帰ってもらいたいし・・・」


チャンミンは 急に饒舌になり始めた





『で? 今度はどんな嘘をつくつもり?』


「やだな・・・嘘だなんて・・・何言ってるの?」


『まんまと騙されるとこだったよ・・・
毎晩 お気楽に遊んでるのかと思って
正直ショックだったし 軽蔑もした
俺も そんな・・・その他大勢の中の一人だったのか・・・ってね』


「違っ・・・ユノさん・・・それは違う・・・」


『わかってたよ
お前 俺のこと 好きだもんな』


「なっ・・・」


『初めから 気に入ってくれてたもんな?
でなきゃ あんな風に誘ってこないよなぁ・・・?』


「・・・」


『で? 俺は どうだった?
良かっただろ?』


シウォンから聞いた話に 俄然自信を持った俺は


少し 意地悪かと思うくらいに チャンミンに対して強気だった





『あんなに むげに俺を拒絶しておきながら
ホテルの部屋に のこのこ来るなんて 一体お前はどうなってるの?
それとも 何か? 
最後に 俺に抱いてほしかった?
二度と逢えなくなっても 忘れないように 
激しく強く 抱いてもらいたかったんじゃないの?』


「違う・・・」


『何が? どう違うの? 説明してよ』





シウォンが ミノに耳打ちしたのは


チャンミンへの連絡だったんだと


今になって はっきりとわかった・・・


『俺は シウォンに感謝するよ・・・』


「・・・」


『なぁ チャンミン・・・
俺のことが 好きなんだろ?』


「別にっ・・・僕は誰にも本気にならない」


『恋人なんて いないくせに・・・』


怪訝そうな顔で 俺を睨む・・・


ここまで話して ようやくチャンミンをソファーに促した





『チャンミン! 俺に逢いたかったって 言ってくれよ』


「だから そういうわけじゃ・・・」


『好きなクセに・・・』


「だから好きだなんて一言も言ってないし!」


『じゃあ 嫌いなんだ?』


「意地悪・・・」


『好きじゃないって言い張るなら 嫌いってことだろ?』


「そんなことを言うユノさんは 嫌いだ・・・
大嫌いだ・・・」


『じゃあ 何で来たの?』


「それは・・・だから 最後にちゃんと・・・」


『未練があったからじゃないの?』


「嫌いだ・・・こんなユノさん 嫌いだよ・・・
あんなに 優しかったのに・・・
今のユノさんは 嫌いだ」





『俺は 好きだよ・・・』


「・・・」


『お前のこと・・・
チャンミンのことが 大好きだよ・・・』


「・・・」





『俺・・・ お前に本気!
好きだよ・・・』


「ユノさん・・・僕はココから離れられないんだ
だから もう サヨナラしたんだよ?」


『俺は ちゃんと言葉にしてくれないとわからないバカな男だ・・・
きちんと説明しろ』


「僕の話なんて 聞いたって・・・」


俺は チャンミンの隣りに腰を下ろした


じろりと睨むと 


『チャンミンのこと 知りたい・・・
だから 話して?』


チャンミンが ゴクリと唾を飲み込んだ





     

今日のカウントダウン!
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2人75日_convert_20170604004327



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2017_06_04








『チャンミン!』


「うっ・・・あ・・・ん」


『はぁ・・・んっ・・・』


「んん・・・んはぁ・・・」


チャンミンの声に ゾクゾクする・・・








部屋に引っ張り込んで


ぎゅうっと抱きしめた


チャンミンは しばらく固まっていた


何も言葉を発さず 身動きもせず・・・


俺は 少しの抵抗もしないチャンミンを


そのまま ドア近くの壁に押し付け


肩を抑えて 可愛い唇を奪う・・・


たかだか 2日ほどしか経っていないのに


チャンミン・・・お前の唇は こんなに柔らかだったか・・・


チャンミンは ただただ 黙って俺のキスを受けていた





旅行中の大胆なチャンミンとは全く別人のような様子に


俺の心は 切なさでいっぱいになる


チャンミンが 何を考えているのか はっきりと聞きださなくては・・・





それなのに たった今 走り出した俺の理性は


止めることができず


チャンミンの唇をひたすら 求め続けた


手もだらりと 垂らしたままで


熱い口の中に 俺の舌の侵入こそ許したけれど


自分から絡めてくることはない・・・





100%受け身のチャンミンは 初めてだ


自分からは 何もしかけてこないのに


拒みもしない・・・





本当は 逢いたかったんじゃないのか・・・?


チャンミンが嫌がらないのが 何よりの証拠


チャンミン・・・


お前・・・





俺のこと 好きなんだろ?





絡まる2人の唾液が糸を引く


少し口角の下がった独特の唇が 怪しく光る





唇の下の顎を 3本の指で掴み


クイッと上を向かせ ちらりと見たチャンミンの目は


既に俺に 欲情していた


そのくせ 少し悲しそうで・・・


俺が 悩みなんか吹き飛ばしてやるから・・・


まずは チャンミン お前にもっと触れたい・・・





淋しくても 悲しくても


今 お前を離せない・・・





俺は 更に激しくチャンミンに口づけ


顎から 首へと キスを繋げて行った


白いTシャツの中にし下から手を入れ


一気にたくし上げ


俺にすぐ反応する小さな赤い尖りに吸い付いた


「あっ・・・あ・・・ん・・・」


思わず声を上げて身体を震わせるチャンミン


少し苦しくなってきたのか


息が荒い・・・


それでも目を閉じて 少し上を向いたまま


薄く開いた唇の隙間から


とんでもなく色っぽい声を漏らした





俺は 容赦なく 下へ下りていき


臍を舐めながら


チャンミンの腰を隠すベルトをはずし


履いていたデニムのショートパンツを 一気に下げた





「はぁっ・・・ダメ・・・ユノさん・・・あ・・・そこは・・・ああぁっ」


既に 大きくカタチを変えたチャンミンのモノ


俺だから こんなに反応しちゃうんだよな・・・


下着を下げたと同時に 口に咥えた


カーペットに膝をつき 両手で腰を掴み


チャンミンを 堪能する俺


俺の口の中で 益々固く大きく 熱くなっていくチャンミン・・・


夢中で 口や舌を動かす俺の頭を がっしりと掴む





堪らず 腰を揺らすチャンミンが 俺の名前を呼ぶ・・・


「ユノッ・・・さん・・・あっ・・・あっ・・・あ・・・あ・・・」


根元を手で動かして


先端から溢れ出る蜜は 全部俺の口の中だ





「あっ・・・あっ・・・あっ・・・ダメだよ・・・あっあっあっ・・・イクッ!」


ビクンと震えたのとほぼ同時に 


俺の口の中は 熱い液体で いっぱいになった





     

SMT の発表がありましたね

皆さんは行かれるのかしら?

私は 今回はお留守番です!

痩せてすっきりとした モンスターユノユノ💛が

きっと物凄い存在感で帰ってくるのでしょうね~♪

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今日のカウントダウン!

若い頃のチャンミンは やはりまだ青い感じが全面に出ますね💛
76日_convert_20170603130250

ポクのチャンミナ~💛 可愛くて仕方ないの!
2人76日_convert_20170603130734



東方神起完全体まで

あと 76日!








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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_06_03


腐界の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



今日も更新はお休みです😢

明日はできるかな〜♪

梅雨が近づいていますが

どうぞ 良い週末をお過ごしください😘





     

今日のカウントダウン!

若い頃のチャンミン

あまりメジャーじゃない写真で💜


ああ 安定の耳打ち\(//∇//)\






東方神起完全体まで

あと 77日!








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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_06_02

あと78日!

category: 雑談  

腐界の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



”ちっ! 何だよ! 今日は更新ないのかよ?”

そう思った方 ごめんなさいね~😅

気長に待ってくださいませね😘



コメントや拍手コメントで 優しい言葉をくださる読者様😍

その言葉に 甘えさせていただきますね♪

いつもありがとうございます‼️



Celebrity のユノさんに

ユノペンさんはメロメロですね〜\(//∇//)\

スニーカーには

何やら色々と意味深なことが書いてあるみたいで・・・

CM💜 って・・・

確かに そう見えるわ😱

マジか((((;゚Д゚)))))))

ユノ! 見えないところで密かにアピール?

ヤバいヤバい あの2人 マジでトンデモなく危ない!

嬉しくて死にそうだよ〜🎉🎉🎉🎉🎉



週末チャンミンのあの可愛さも

やっぱりね・・・\(//∇//)\

2人はちょこちょこ会ってるよね〜😘😘😘



それでもって エイネ!

トンが出るかどうかで 

チケットの売り上げはだいぶ変わると思うけど

どうなの~?!

ユノさんはドラマの撮影に入ってますが

誰とも恋愛しない役なんだもんね←

あ〜あ〜

チャンミンとのマジ恋愛ドラマやってほしいなぁ❤️

永遠の夢ですね^_−☆




💕 💕 💕 💕 💕

実は 今回のTimelessイベントはウギョルです!

”私たち結婚しました”ってドラマはご存知ですよね?

韓国の・・・

たくさんのアーティストもやってたけど

あれの東方神起版‼️

仮想だから大歓迎だわ〜( ´ ▽ ` )ノ

ちょいちょいホミンエピソード絡んでくるし

主人公の自分はどうでも良くて←

次々にお披露目される2人の新しい写真❤️

チャンミンのオーバーリアクションや

リアルの性格が反映された言葉に頷いちゃいます!

特にユノは こう言うだろうな〜って・・・

チャンミンは少し大袈裟に書かれてるかな?

今回の特典は プロポーズムービーです😍

チャンミンは今日の午後10時までですよ〜💖

最近 スタポがつまらないので(私的には)

(でもチャミ君の夏服は買った)

Timeless の方が 断然面白いです(≧∇≦)

ではでは皆さま

また明日〜( ´ ▽ ` )ノ





     

コメントなど いつもありがとうございます!

Hさん♪ 楽しく拝見していますよ😊

Cさん♪ 魅惑のマッサージ また読んでくれてるの〜?ありがとう(≧∇≦)

Iさん ジスさん cherryさん まんどぅさん

コメはなくとも毎日遊びに来てくださる読者さま

いつもありがと😘

     

今日のカウントダウン!

改めて見ると顔 ちっちゃいな~
78日_convert_20170601003500

2人揃っての空港写真が上がる日もそう遠くはないんですよね

あと3か月後には・・・今から胸アツですっ
2人78日_convert_20170601003419





東方神起完全体まで

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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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