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あなたに出逢うまでは 1





今日は あの親父が来る日


そして 抱かれる日・・・





最初のきっかけは 今はもう記憶さえ朧気だけど


気に入られて 初めて身体を開いたあの日の


悪寒が走るような気持ち悪さを 僕ははっきりと覚えている


幸か不幸か かなり気に入られてからというもの


僕は 毎週やってくる脂ぎった親父の相手をし


こっそりと お小遣いをもらうようになった


別に 僕が強請ったわけじゃない


相手が勝手にくれるんだ


はじめこそ 断っていたけれど


”いいから貰っておけ!” の一点ばりで


毎回の押し問答の繰り返しに疲れたから もらうことにしたのだ


身体を触らせて もらったお金


何やら 権力のありそうな親父に 金で縛られるのも嫌だけれど


”お前が俺の相手をしてくれる限りは 毎週小遣いをやろう
オーナーには内緒だぞ?
店にはちゃんと 別に金は払っている”


どうも そこそこ有名企業のお偉いさんらしいその人を


ちょっとネットで調べただけで


本物だとわかったから 僕は小遣いを受け取ることにした


お金は欲しいが 気持ち悪い


だけど敵には回したくない相手は 


僕が毎週我慢することで


機嫌よく 僕にも店にも タップリとあぶく銭を握らせてくれるのだから


利用しない手はないと 割り切ることにした





そうは言っても 受け取ったお金には 1円も手を付けていない


いつ何時 何が起こるかわからないというのが 僕の持論


耳を揃えていつでも返せるように 金額をメモして貯金していた





社会的地位を気にしてか


対して高級でもないこの店に 来ることが憚られたのか


何度か 呼ばれて ホテルに出向いたこともあった


でも 慣れない高級な部屋や


泊っていけと言われて 


一人で目覚めた翌朝 部屋に届く僕に不釣り合いなほど豪華なブレックファスト


ルームキーを返却するときの 


”お連れ様からいただいております” 発言の


激しいほどの恥ずかしさに いたたまれなくなって 


僕は 辞退を申し出た


他にもたくさんの男娼がいる もっとその親父に合う相手がいるんじゃないかと・・・





しかし こともあろうか その親父は 


僕の言うとおりにしたのだ


”チャンミンが嫌なら ホテルはやめよう” と・・・


店のオーナーにも ”チャンミンがいい” と言ったそうだ


そんなことがあったのが


ここで働き始めた2年前のこと・・・


それ以来 僕は 脂ぎった ねちっこいその親父に


毎週 抱かれているのだ・・・





今日は その日


ペチャペチャと 音を立てながら


僕の身体の隅々までを 丁寧にたっぷりと舐め続ける


足の指の間や 脇


臍の下の体毛まで・・・


僕をひっくり返したり


椅子に座らせたりして


身体中に濃い唾液を塗りまくる


感じないし 笑えない僕は 


目を ギュッと瞑って


”仕事” をした


1年に50回抱かれるとして


2年で100回か・・・


今では 悪寒が走ることはないけれど


一番大切な仕事であり 


こんな仕事に就いた自分の果たすべき義務なんだと


言い聞かせていた





それに 


目を閉じると 浮かぶのは


先週 初めて僕を抱いた あのイケメン・・・


ユンホ という名のホストだった





彼のことを思い浮かべるだけで


週に一度の儀式も


時間が過ぎるのが早く感じるほど・・・


僕は 彼が 忘れられなかった


今 こうして 僕が仕事をしている間にも


彼は彼の儀式のような仕事をしているに違いない


そう思うと 少しだけ


胸の奥が チクリと痛んだ


きっと 言い寄られた女と身体を重ねている


僕じゃない 誰かと・・・





        

関東 梅雨開けちゃったみたいで

暑くて暑くて 堪りません・・・

皆さまも熱中症に 気をつけてくださいね♪

思わず スイカを買ったのですが

食べるとスーッと身体が冷える

優秀な果物だと思いました♪

では また明日お会いしましょう

あ 日産のアンケート 今日までですからね~

たくさん 良かったを伝えましょう💛

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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_06_30


あなたに出逢うまでは 1





不思議な夜だった


僕が働く店では あまり見かけることのないイケメン


オーナーが あてがったとはいえ


他の客と 全てがあまりに違う時間


僕は 夢でも見ていたのだろうか・・・?





店には ここで働く男娼たちの顔写真が飾ってあり


ニックネームと共に


年齢や 特技が書いてある


年齢詐称は当たり前 それに


勿論 ここで言う特技とは


得意とするプレイのことだ





彼が僕を指名したのか オーナーが僕を勧めたのかは


正直なところ 全くわからなかった


別に 聞く気もないけれど・・・


最初で最後だろうし


あのイケメンは 本業のため


好きでもない熟女を抱き続けているせいか


きっと


気分転換したくなっただけだろうし


全然違うタイプと遊んでみたかったんだろうなって


思うから・・・





イケメンは 行為の最中に


覚えたての子供のように


僕の名前を何度も呼んだ


ニックネームと言う名の 実は本名だというのは


僕とオーナーしか知らない





あれから 一週間


あの人とのSEXが とても感じたからか


僕は 寝る前に あの夜を思い出す


切ない表情で 僕の名前を呼ぶ声・・・


どうしているだろうか・・・?





今夜もまた 好きでもない女を抱き


お世辞を並べて


たくさん貢がせているんだろうか


嘘を上手に扱えないと できない商売だな・・・





僕は テレビをつけ 寝る前のお酒を飲み


週に一度だけ訪れる休日の


一人の夜が終わっていくのを寂しく思った





テーブルの上に置いてあるのは


あの晩


帰り際に イケメンが置いて行った名刺


客の個人情報に繋がるようなことには


一切触れないようにしているし


プライベートなことを聞くのも 店側の決まりで NG だ


自分のことも 聞かれない限りは 何も口に出さない


ましてや 銀座のクラブのような


客との同伴なども 一切認められていなかった


当たり前か・・・


その場限りの性欲の捌け口に過ぎない空間なのだから





ゲイが集まるこの街は 少しだけ異質だ


でも 心に鉛を抱える者には


優しい触れ合いも多かった


嫌いじゃない この街


でも


僕はお金を貯めたら 外国で暮らすと


ハッキリと決めていた


だから あの人の名前すら知ろうとはしなかった


なのに


帰り際に渡されたホストクラブの名刺には


嘘かホントか知らないけれど


ユンホ と名前が書いてあった


それに あろうことか


『今度 店に来いよ』


名刺の裏には電話番号


まるで古いナンパじゃないかと苦笑いしたけれど


何故か捨てる気にはなれなかった


このナンバーにかけたら


代わり映えのしない僕の日常に


少しは変化が訪れるのだろうか?





翌朝 目が覚めたとき


僕の手には その名刺がしっかりと握られていた





        

皆さま♪

ツアーのエントリーされましたか?

私は週末にゆっくり申し込みします

ほら 写真も撮らないといけないしね(≧∇≦)



💕 💕 💕 💕 💕

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いつもありがとう😊
誤字脱字をチェックもせずに公開してるので
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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_06_29


あなたに出逢うまでは 1





「手・・・」


『・・・』


「今 流しますね」


『・・・』


「こんなこと しなくても・・・」


『・・・』


「僕の口に・・・しても いいんですよ」


『いや いいんだ』


「・・・?」


『シてくれただけで 充分だ』





シャワーで イケメンの手を綺麗にしている僕を


そのイケメンは じっと見ている


下を向いていても わかるくらいに強い視線





僕は 顔を上げられずに


とっくに綺麗になっている手を 念入りにずっと洗い続けた


足だけじゃなくて 指も長いんだな・・・


こんなところに 黒子もあるし


アソコも 舌も そういえば 長いな なんて・・・





何故だろう・・・


泣きたい気持ちになるのは・・・





僕は 笑うことはできないけれど


泣くことはできるような気がした


もう 何年も そんな感情さえないけれど・・・





『今度は 何を考えてる?』


「すみません・・・ベッド 行きますか?」


バスタオルで 身体を拭いてあげる


急いで 自分の身体も拭き終えると


あっと言う間に 僕は ベッドに連れていかれた





『抱くよ? いい?』


いいも何も ここは そういうお店なんだし


「あと35分です」


『ムードの無い事を言うな』


「いつも 時間を見てます」


『俺のSEXは 長いよ?
あ・・・でも 今日はわからないな・・・』


その言葉に ズキッと胸が痛んだ


「いつも 女の人ばかり抱いているのなら 
今日は つまらないかも知れませんね・・・
嫌になったら 途中でやめて頂いても大丈夫ですよ
時間内ですと 料金はお返しできないですけれど
いつでも 終わりにしていただいて結構です」


『する前から そんなつまらないこと言われたら
萎えるだろ・・・?』


「僕は 男ですから お客さんが得意とするような長いのは 無理かもしれないってことです」





「あっ!・・・え・・・」


いきなり 押し倒されて


僕の目には 天井から吊るされている安っぽいシャンデリアが目に入った


そのシャンデリアを隠すように 


僕の顔に上に 現れるイケメン・・・


『チャンミン・・・勘違いしてるよ
今日はいつもみたいに長くできるかわからないって言ったのは
相手が男だからではなくて
チャンミンだからだよ?』


そう言いながら 僕の身体を這う唇は 怪しく 優しい


鎖骨から 胸の突起までを 舌で虐めてくる


「ど・・・どうして ですかっ? あんっ・・・」


『あまりに可愛くて 俺 アッと言う間に出ちゃうかも!っていう意味』


「そんなこと・・・あるわけ ない・・・」


『我慢できるかわからない』


「はぁ・・・あっ あっ・・・ん」


片手で 僕の足を広げ


指をスルリと侵入させて来る


「あ・・・」


『柔らかいね・・・今日は 何人目?』


「3人・・・目ですっ・・・ああっ」


『そう・・・俺の前にも チャンミンのココを
こんなに溶かしたヤツがいるんだね・・・』


「あ・・・だ・・・あっ」


『妬けちゃうよ・・・
こんな可愛い子をさ・・・
色んなヤツが とか思うと・・・』


「はぁ・・・しっ・・・仕事 です・・・ああっ・・・」


この人は 指が長いから


僕の中で 動き回るだけで


すぐに 危ない場所を探り当てられる


「あっ・・・」


身体をピクピクと 跳ねさせ


このテクニックに 僕は耐えられるだろうかと


考えている最中に


あっと言う間に 手にローションを付けたイケメンが 


僕の入り口を 更に広げにかかった


そして いつの間につけたのか


ちゃんと ゴムで包まれた大きな欲を


僕の後ろに 挿れてきた


「うっ・・・」


慣れているとはいえ 違和感はある





『痛いか・・・?』


「大丈夫です・・・あ・・・」


まるで 恋人に語りかけるように 優しく


僕を気遣い 


たまにキスを落としながら


ゆっくりと 侵入してきた


僕も 経験から 腰の角度や足の位置など


短時間で 感じ易くなるように


体勢を工夫した





『熱いよ・・・中
燃えてるみたいだ・・・』


「お客さんこそ がっかりしてないですか?」


『がっかりしてたら こんな固く大きくならないだろ?』


「・・・」


『チャンミン 俺のカタチ 覚えておいて』


少しずつ 腰を動かしながら


更に 熱くなった僕の中を


自由に泳ぎ回る塊り・・・





僕も腰を振り その動きに答える


『いいね・・・最高に気持ちいいっ・・・』


「それは 良かった・・・あっ・・・」


荒い息遣いに 額に少し滲んだ汗


見つめあったまま 2人とも 腰を動かしあう





どんどん どんどん 早く強くなる 動きに


僕はまた 頭の中が真っ白になった


声にならない声を上げ続け


僕の性感帯が 全て一ヶ所に集約されたように


ありえない・・・


何で こんなにも気持ちいい?





        

Road MV でとっても幸せな気持ちになれる Mink です♪

公式がこんなコンセプト出してきてくれて

嬉しすぎます(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

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完全に2人のLOVE STORY ❤️

幸せ〜💕💕💕💕💕



拍手コメント Hさん
いつもありがとう😊
私も【さすらいのカメラマン】を
思い出しました♪( ´▽`)



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_06_28


あなたに出逢うまでは 1





形を変えた下半身の存在に 


気づかないはずはない


なのに 気の遠くなるようなキスは長く長く続いた


深く 熱く・・・





糸を引いて ようやく離れた唇は 


急に冷えて もう名残惜しい・・・





客とは思えないような・・・


仕事だということも うっかり忘れてしまいそうになるほど


僕たちのキスは 自然なものだった





「残り時間 短くなっちゃいますよ・・・」


取り繕い 冷静を保とうとする僕の言葉に


声を出さずに ニヤッと笑ったイケメンは


顔こそ僕を見たままだったけれど


身体を擦り合わせ 中心に手を伸ばしてきた


『大丈夫だ
まだ 時間あるだろ?』


「ん・・・」


『チャンミン・・・だっけ?』


「・・・んっ・・・はい」


『触って・・・俺のも』


「はい・・・あっ・・・ん」


『はぁ・・・ん・・・』





決して広いとは言えないシャワールームの中


僕たちは 身体を擦りつけあい


お互いの昂ぶりを確かめ合った





『細い身体だな・・・』


「・・・」


『こんな身体で 大丈夫なのか?』


「何が・・・ですか・・・?」


『毎日 何人もの男を相手にするんだろ?』


「あっ・・・は・・・い・・・仕事です・・・から」


巧みな指の動きに 僕は 


もうすぐにでも 吐き出しそうな勢いだ





『体格のいい男どもに 覆いかぶさられたら
壊れちゃいそうだ・・・』


「だいじょ・・・ぶ・・・です・・・はぁん・・・あ・・・」


『あ・・・気持ちいいな・・・』


「あ・・・出ちゃう・・・」


『出せ』


「お客さん いいんですか・・・あっ」


『いいから このまま 出せ』


早くなる手の動きに 僕は


頭が真っ白になった





初めて身体を合わせる客


僕は 客を喜ばせるのが仕事なのに


自分が イカされて 気持ち良くなっちゃうなんて・・・





ピュッピュッと 僕の先から出る白い液体は


バスルームの床に飛び散った


ガクンと膝が折れ


僕は また イケメンの客に抱きとめられた





『おいおい 本当に大丈夫なのか?
こんな倒れ方してさ・・・
女みたいじゃないか』


「あっ・・・す・・・すみません
お客さん 上手だから・・・」


『またまた 褒められて光栄だな
今度は俺のをしてもらおうかな・・・・?
さっきは 途中から チャンミンの手は止まってたからな』


「すみません」


『お客さんが上手すぎるから なんて言わないでよ?
言っておくけど 男のココ
触ったのは 何年ぶりかってくらい遠い昔のことなんだよ』


それにしては あまりに上手な手の動きに


以前は 男相手に 身体を重ねた経験があるのだとわかる


「そうですか」


『普段は 女ばかり・・・それも かなり年上ばかりだから』





やっぱり・・・


きっと どこかのホストクラブの No.1 だ


言い寄ってくる 金持ちのマダムの相手をしてやってるに違いない


物品やボトルを貢いでくれる代わりに


欲求不満の熟れ過ぎた肉体を


慰めて 悦ばせてやっているんだ





『どうした?』


「あ・・・いえ 何でもありません」


『たまに 心ここにあらずと言う感じで 考え事をしている』


「本当にすみません
こんな若いお客さん 滅多に来ないんです
だから 緊張しているのかもしれません
すみません!
ちゃんと 気持ちよくして差し上げますから・・・」


イケメン客は 僕の顔を


再び じっくりと見て


『じゃあ 気持ちよくして? その口で』


と言った


シャワールームの中にある椅子に腰かけて


大きく足を開き


その間に 僕を招き入れた





僕は 客の開いた足の間に 身体をセットし


膝をつき


気持ちよくしてもらうのを 今か今かと待ち望んでいるイケメンの股間に


そっと顔を埋めた





ゆっくりと 舌と指を使い 


くまなく舐め上げる


イケメンの指は 僕の髪を梳き


たまに耳に触れたりする





大きく反応を見せるソコは 


もう赤黒く張りつめ


噴火寸前まで来ているみたいだ


少し 上目遣いに見上げると


目を閉じて 上を向き


薄く開いた口から 熱い息が漏れていた





ずっと見ていた


見ながら 舐めていた


下から見るイケメンは 綺麗だったから・・・


と 突然 僕を見るから


バッチリ目が合ってしまう・・・





待ってて


今 イカせてあげるから・・・


僕も 目を逸らさずに


舌を見えるように ペロリと舐め上げ


じゅるじゅると音を立てて 先端から溢れる蜜を吸った





『あっ・・・』


勢いよく 頭を振り イケメンの肉棒を


口で 出し入れし続けた


『あ・・・もっう・・・』


しばらく


一心不乱に口も頭も動かし続けると


『あっ・・・』


喉の奥に 熱く苦い感触が 刺さったかと思ったとき


イケメンは 僕を押して


口から 自分のモノを取り出した


そして そのまま


吐き出された欲望を


自分の手の中に納めた





僕の口の中に 出しても良かったのに・・・
 




        

Road のMV いいですね😍

2人のストーリーだわ㊗️

早くフル観たい(≧∇≦)

やっぱりMVもヨジャ無しがしっくりくるよね〜❣️

2人だけの世界がいいな♪ と思った方きっと多いはず❣️

日産スタジアム公演のデジタルアンケートも

今週締め切りですので

まだの方は是非♪

素晴らしかったと伝えましょう!

http://toho-jp.net/special/beginagain-nissan/questionnaire.php

グッズの要望や今後の活動の希望などを書く欄もありますよ♪



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_06_27


あなたに出逢うまでは 1





身体を洗いながら


客の望みを聞くのはいつものこと


「1時間ですが 今日はどのようにいたしましょうか?」


"どういうプレイがお望みですか?" ってこと





ここには 様々な小道具が揃っている


僕に女装させて 脱がせたがる客もいれば


普通の店の下着売り場には 置いていないような


きわどく 下品な下着を履かせたがる客もいる


大人のオモチャで 遊びたがる客もいれば 


ただ ひたすら しゃぶりたがる客も・・・


そして その反対もまた然りだ・・・





イケメンは 『今日は普通に抱きたい』 と言い


いきなり 荒々しく僕を抱き寄せたかと思うと


突然 首筋をきつく吸った


「あっ・・・」


身動きできないほどに きつく閉じ込められ


否が応にも イケメンの昂ぶりを 肌で感じてしまう





吸われた首筋は きっと物凄い跡がつく


シャツでも隠せないほどの・・・


「あ・・・いっ 一ヶ所にしてください・・・」


こんなことを言うと 怒り出す客もいるけれど


”僕は商品で 店からきつく止められている”


そう言えば 大抵の客は キスマークをつけるのを止める


この類の店には 表にこそ出ないけれど


いざという時に飛んで来る 喧嘩にめっぽう強い強面の用心棒がいる


客も それをわかっているから 変な真似はしない


まれに厄介な初心者もいるけれど


一度 怖い目にあえば 二度としない


それが 僕にとっては とても有難かった





『悪かった・・・』


吸い付いた場所を指の腹で 優しく撫でる


『綺麗な肌だな・・・』


イケメンは 僕を まじまじと眺めて言った


『キスは? しても・・・?』


「・・・はい」


僕は 顎を上げ 唇をほんの少しだけ突き出すようにして


イケメンに近づいた


どんな抱き方をするのか わからないけれど


少なくとも あの親父に抱かれるよりは遥かにいい


今夜は イケメンに抱かれて 腐った親父の名残を消し去りたい・・・





この店は 初めてみたいだし


2度目はないかもしれない


そう思い 僕は 目の前の小顔を


目も閉じずに 見つめ返した





やっぱり どう見ても西口のホストだろう


僕のいる東口界隈は ゲイの街


反対側の西口には ホストクラブやキャバクラなど


いわゆる一般的に知られている風俗店が軒を連ねていた


あまりよく知らないけれど


No.1 ホストとなると


客からのプレゼントも 桁違いなんだとか・・・


白いTシャツとデニムという 


至って普通の恰好でやって来たイケメンには


どうしても隠せない 金と夜の匂いがあった


恐らく 僕の予想は当たっている





もったいない・・・





頭も良さそうだし


職業柄なのか 言葉遣いも所作も綺麗だ


それに これだけの外見を持っていたら 


もっと違う職業もあっただろうに・・・


そんな僕の頭の中なんて


目の前のイケメンには わかるはずもなく・・・





想像していた通りの美しく長い指は 


ゆっくりと 僕の視界に入り


恐る恐る 僕の唇に触れた


少し震えているのか?


上唇と 下唇を何度も何度も往復した後


僕の少し開いた唇の隙間に 


指を2本差し込んで 口を開かせた





そして 自身も


大きく口を開いて舌を出し


僕の舌に自分の舌を絡めてきた


ようやく と言っていいくらい


遅いキスの始まりだった





いきなり舌を吸われながらの


深いキスを浴びせられ


その巧みな舌の動きは


僕を 動けなくした





仕事なのに・・・


初めて会った客なのに・・・





僕は 感じたのだ


イケメンのキスに 力を奪われ


クラクラした





ガクっと 倒れそうになった身体を


逞しい腕に 支えられ


どうにでもしてくれという気になっていった





たまには こんな仕事も ありだろう





        

"東方神起のSHOWがない" ご覧になりましたか?

ユノさんてば "男性ビギへのプレゼント"だというのに

どうしてもチャンミンに似合うものを選んじゃうのね😂

なんかね

2人の間に微妙な空気が流れていたように感じました

やっぱり普通じゃない…😅



コメ返できなくてごめんなさい🙇‍♀️

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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_06_26


あなたに出逢うまでは 1





無表情のまま


僕をじっと見つめるアーモンドアイ


読めない・・・





「準備をしますね」


僕は 来ているガウンを脱ごうとした





すると その小顔は 


スーッと 音も立てずに近寄ってきて


僕をふわりと 抱きしめた


「えっ・・・」


何だろう・・・?


初対面なのに 懐かしい感覚


仕事柄 突然抱きつかれたり


脱がされたりすることにも慣れているし


準備もないまま いきなり突っ込もうとする客もいるから


大抵の事ではもう 驚くことはないのに・・・





でも・・・


ただの一見客というには 


あまりに優し過ぎる手の感触に


僕は 訝しい思いを抱いた





棒立ちのまま


小顔が離れて行くのを待つしかない


僕の髪に 顔を埋めて 匂いを嗅いでいる・・・?





ようやく離れたその人は


また 僕の顔をじっと見つめた


そして 徐に 着ていた服を脱ぎ


躊躇いもなく 下着まで スルリと 脱ぎ去った





何て均整の取れた綺麗な身体なんだろう・・・


僕もそれなりに鍛えてはいるけれど


線の細い僕に比べると


肉厚で でも無駄な肉はついていない


バランスの良い体型だった


『見惚れたか』


「綺麗な身体だなと思いました・・・」


『たくさんの裸を 見慣れているだろう?』


「はい でもこんなにバランスの取れた綺麗な身体のお客さんは
殆どいません」


『そうか・・・褒めてもらえて光栄だな』


相変らず無表情のまま イケメンは言った





「シャワーしましょう」


笑えない僕もまた 無表情だ


可愛い顔してるのに 不愛想で勿体ないと言ってくれる人もいるが


笑えないのだから 仕方ない


自分の笑った顔さえ 見た記憶がないくらいなのだから・・・





僕は ガウンを脱ぐ前に 


イケメンが脱ぎ捨てた服を しゃがんで拾い上げた


壁際のハンガーにかけると 


下着も その横のチェストの上に置いた


アルマーニか・・・


僕も もらったから持ってる


やっぱり 金ありそうだな・・・


イケメンの下着を 置き終えると


僕も 来ているガウンを脱いだ


カルバンクラインのボクサーパンツ姿で


「どうぞ」


シャワーへと案内する


『脱がないのか?』


通常 客の身体を洗い始めるときは 履いたままでいることが多い


勿論 お客様のご要望とあらば その場で脱ぐ


余程 契約違反か理不尽なことを要求されない限りは


客の望むようにしてやるのが 僕のやり方


「失礼します」


そっと脱ぎ ガウンのポケットに下着を突っ込んだ





丁寧にスポンジで泡を立て


僕は イケメンの身体を洗った


「お客様は タチですよね?」


基本 僕を指名する客は 僕を抱きたい連中が殆ど


だけど


まれに 抱かれたいという客もいるから


一応聞いてみる





勢いよくいきり立ったソコを洗いながら


こんなになっているのに 


顔は 至って冷静なイケメン


きっと 慣れているんだろうと思った


ガッついたところはないし


モテそうだからだ


女からも言い寄られそうなタイプだし・・・





『抱きたい』





イケメンは


僕の目を見て はっきりとそう言った





        

皆さま♪

サッカー観てますか?

私 普段ちっとも観ないのに

W杯⚽️のときだけ妙に気になるニワカです(^_^;)

一次リーグ突破できそうな気がしてきました👌

チャンミンも観てるのかな〜?

今週は暑そうですが ファイティンです😘



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_06_25


あなたに出逢うまでは 1





稼ぎがそこそこ良くて


プレゼントももらえるから


持ち物には困らない


食べ物にも・・・





僕には 家で待つ人もいない・・・





だから どんなに汚れても


ここで 身体を開くことで


時間が 過ぎ去ればいい


何も考えずに済むから・・・





僕の身体に溺れる人がいる


だから この店でも もう古株


2年もいるのは 僕ともう一人くらいなものだ


風俗店は 移り変わりが早い


数か月働いて 店を出て行くヤツがほとんど





僕に固定客がついていることと


その客が 羽振りがいいということで


僕は 店からも重宝がられ


オーナーからも 辞めないよう言われていた


別にいいよ


どうせ 行くとこないし


近くにマンションの部屋を持てるまでになったから


休みの日は 自分の部屋で休めるし





あと もう少し貯金して


一生 1人で暮らすのに困らない金が蓄えられたら


きれいさっぱり


この汚い世界から 足を洗おうと思っている


そして 


どこか外国で暮らそう


僕のことを 誰も知らない場所へ行こう


何処がいいかを考えるときだけが


僕の癒しだった





1時間ほどの休憩のあと


今日最後の客だと言われて


指定された部屋に行った





毎週水曜にやって来るさっきの親父は


えげつないくらいにアソコがデカくて


今でこそ慣れたけど


はじめの頃は 破けるんじゃないかと思うくらい痛かった





おかげさまで


この仕事は しやすくなったけど・・・


同僚のキュヒョンは 今日はもう 上がったかな?


明日は 休みだから 


最後の客の相手をこなしたら


ラーメンでも食べて帰ろう


お気に入りのラーメン屋は 明け方まで開いている








「いらっしゃいませ 初めてのお客様ですね
私は チャンミンと言います
よろしくお願いします」


部屋に入るときに 挨拶をして名乗るのは


この店の決まり


顔を上げる前に そっと盗み見た客の足元


若い・・・?


自分よりも 随分と年上の人ばかりを相手にしてきたからか


目の前の足は 親父たちよりも 


明らかに 細くて長い


デニムの中の足は きっと筋肉質に違いない


真新しいスニーカーは 控室の雑誌で見たことがある


金 ありそう・・・





何気なく 下から上へと 顔を上げていく


あ・・・


今まで この店に来た多くの客とは 全く違うタイプの男が立っていた





小さな顔


スッキリとした切れ長の目元


逞しい筋肉が 身体に張り付いたTシャツから 


その存在を主張する


長い脚は 8等身か・・・


いわゆる イケメンだった


それも 


この界隈では あまり見ない類の


超がつくほどの イケメンだ


ゲイのホストかな・・・


仕事上りに ストレス発散しに来たってわけか





その小顔は 僕の顔をじーっと見ていた


何秒もの静寂


こんなことは 初めてだった





        

Happy_Wedding_①_convert_20180624150155

昨日は2人で結婚式出席とか・・・

祝歌の合間に 照れくさそうにリズムを取るチャンミンと

幸せいっぱいの笑顔でそのチャンミンを撮影するユノ

見ているこちらが嬉しくて堪らないですよね♪

ああ~幸せだ~💛



ポチにコメント 拍手に拍手コメントありがとうございます☆



やっぱり
ユノとチャンミンが好き
2人は最高だよねって一緒に応援してくれる方
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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_06_24


あなたに出逢うまでは 1





「あっ・・・あ・・・ん・・・」





”一緒にイッたな”





「ふぅ・・・」





”今日も最高に良かったぞ
お前は本当に感度がいい”





「・・・」





”来週も水曜は空けておけ”





「・・・」





”俺だけにしろ 
来週はもっと時間がある
ゆっくり楽しめそうだからな”





「・・・」





独特の匂いを放つ部屋


今日だけでこの部屋では 何組のこんな下等な営みが行われたんだろう・・・





”チャンミン・・・またな 浮気するなよ ちゅっ”


いつものように 僕の唇に皺皺の唇を押しつけて


薄汚い親父は 形ばかりの家庭へと帰って行った





僕は くしゃくしゃのシーツの上に 仰向けに寝そべって


「下衆がっ・・・」


天井に向けてツバを吐いた





胸クソ悪い・・・


汚い親父に抱かれ


僕の身体は また一つ 汚れていく・・・





このまま 毎日 少しずつ少しずつ 汚れていく


色々な男の 汚い唇が 僕の身体を這いまわり


僕は もう二度と 透き通った綺麗なものは見られないのではないかと思った





汚れたフィルターを通すと


この世は 全てくすんで見える


そもそも 元から 澄んだ場所なんてないのだと


そう思いこむようになっていた





重い身体を引きずり


いつもの紫の安物のガウンを羽織る


そして 乱れた部屋はそのままに


控室へと急ぐ





軽くシャワーをし


次の客に備える


今日は あと一人で終わり


僕は 常連客がつき 曜日によって 


決まった客がいる





”いいよな~お前はさ
結構金持ちのパトロンが何人もついててさ”


「別に 金持ちだろうがなかろうが 汚いギラギラしたおっさんばっかだし”


”でもさ ちょっと我慢すれば お小遣いたくさんもらえるんだろ?
今日のシャツもイタリア製のブランドものだろ?”


「さぁ・・・僕は ブランドなんて知らないから・・・
ただ もらったものを着て会わないと 失礼になると思って
最初だけ着てるだけ・・・」 


”おいおい プラダだぜ?
そうそう簡単に買えるもんじゃないって!
まっ チャンミナのビジュアルなら 高い金を払ってでもっていう客はいて当然だよな”


同じ場所で働く 同僚のキュヒョンは


ほどなくして 新規の客に呼ばれて出て行った





新規の客の予約が入ると


マネージャーが 客の好みを聞いて


適当なコをあてがう


長年 こういう仕事をしているマネージャーの目は 


僕が見ても素晴らしく


だいたいの客が 自分の好みのコをあてがわれ


受付の段階で 既に欲情している


紹介されたコが目の前に出てくると 更に気を良くする


そして 僕らは 愛想笑いが当たり前だ





でも





僕は





笑えなかった 





どうせ次の客も同類だ





どうしても 笑えなかった





       

思いつきで書いてみました

はい いつものこと

HOTEL T の2人も忘れてないですよ~

それでは また~♪



お話待ってたよ!の方
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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_06_23


ひぃっ・・・

これは どこぞのお国の貴公子でしょうか・・・

これがウワサの琥珀色の瞳✨
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もう皆さまが散々ご覧になったものばかりですが・・・

遅れて記録用に載せさせてください

あまりに素敵なチャンミンばかりだったから💜
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イ75

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こんな近くで この角度❣️
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この視線と仕草😍
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同じ写真が入っていたらごめんなさい💦

何が何やらわからないくらいの量で(^_^;)

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人気者は辛いね(^_^;)
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昨夜のポスト💕この写真も数日前に上がっていたものですよね♪
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チャンミンからのおやすみなさい💤は嬉しいです😊

ユノは予備軍で忙しかったのかインスタ見てないみたいで😂

チャンミンは健気だなあ😍

ユノヒョンとコモ湖に来たかったよね😉

TIAMO❤️の撮影を思い出したよね〜♪

\(//∇//)\ \(//∇//)\ \(//∇//)\

最高ビジュアルをどんどん更新していく2人に

着いていくのがやっとの毎日なのに

またVOGUEKOREA が爆弾落としてきよった💣

まだ♪Road♪の予約もしてないのに💦

それでは 良い週末をお過ごしくださいね❣️



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2018_06_22


あっ・・・
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足長すぎ!
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絵になるわぁ
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フィレンツェの街に溶け込んでる~
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ダントツのバランス!
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他の人がボディガードに見えまする
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このお写真も大好き💛
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足 細すぎでしょ
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ここから先の写真は イタリアで最初の方に上がってきたもの

ヘアスタイルが・・・

でも美しいからいいか😘
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結局 どんなチャンミンも大好きなんだけど

ヘアスタイルは

あまりガチガチに固めない方が好きです~♪

チャンミンはどことなくヨーロッパの雰囲気があって

風景に良く溶け込んでいますよね💕

素敵だわ😍

そりゃあ イタリアンダンディも

メロメロですよね〜\(//∇//)\

💕笑わないで💕ときめくから💕って

言われちゃうチャンミン😂😂😂

どこにいても狙われちゃうのね\(//∇//)\

本気で口説かれて アタフタして💦

「僕には決まった人がいるから・・・」って

ユノに想いを馳せるチャンミン見てみたい😍



💕 💕 💕 💕 💕

お話はもう少し待ってくださいね♪

日産公演の記事は 思うところあり一部訂正しました

明日はプラダ✨チャンミン貼ります

記録用です😊





サッカー⚽️日本代表の
思いがけない活躍(失礼💦)に嬉しい毎日😘

日産スタジアムを3日間満員にする
"東方神起ハンパないって❣️"
と思った方(≧∇≦)応援よろしくお願いします



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2018_06_21


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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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