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17:00〜25分間くらいの間
改行がおかしく 読みにくくなっておりました💦
17:00に覗いてくださった方々申し訳ありませんでした😣
訂正しましたm(_ _)m

HOTEL_T_タイトル画_21話から_convert_20171015124527





ユノの熱い唇が 僕の身体を這い回る


簡単に全てをオープンにされた僕


ユノの唇の行先に 神経を集中させる


胸の尖りを 散々弄ばれて 


お臍を 舌で遊ばれて


その卑猥な唇は だんだんと僕の中心に向かっていた


僕の中心は 期待に打ち震え


ユノの口や手によって昇りつめる瞬間を 今か今かと待ちわびていたのに・・・





『相変らず ココ エロイな・・・』


お臍の下から中心に向かって生える 濃い目の誘い毛


そのまま黒いジャングルへと 続いているそれを


ユノの指と舌が ツーッとなぞる





「ああっ・・・はっ・・・あん」


「ユノ・・・ん・・・」


「あっ い・・・」


早く もっと下を触ってほしくて


身体をエビのように仰け反らせ 


下半身を突き出す


ユノの手首をつかまえて 自分の思うところに持って行きたい・・・


『チャンミナ・・・マジで エッロ・・・』


「いや・・・ユノォ・・・」


我慢できずに 腰を浮かせては振り


ユノの手を掴もうと手を伸ばしては 宙を彷徨う僕の手





何で なかなか触ってくれないの?


「ユノ・・・ひどいよ・・・お願い 早く触って・・・あっ」


僕の願いを知っているくせに わざと焦らす作戦だ


僕は暴れた


早く 早く 


触ってくれないのなら 自分でするまでと


手を伸ばせば 素早く払いのけられる


「いじわる・・・ユノのいじわる・・・
社長のくせに いじわるだ」


『社長だからな・・・好きにさせろ』


僕の手が 自分の中心に届かないように身体でガードしてるだろうユノの手は


僕の両膝の裏を持ち ぐいっと広げた


「あ・・・ユノ・・・」


腰を 振り続けながら 触ってほしいのに触ってくれないもどかしさを 宙にぶつけた


足を開かされたら


ユノの中心が 僕の中に入って来るものだという期待に少し安堵して 


触ってくれなくても後ろでイかされることを願う・・・





なのに・・・


ユノは 僕の内ももにキスを繰り返し


強く吸った


「ああ~ あっ・・・ユノッ・・・ひどい・・・」


そんなところは どうでもいいから お願い 


違うんだよ


僕が 欲しいのは そこじゃない・・・


ああ・・・もう・・・


お願いだよ・・・ユノ 僕を収めて 





泣きそうになり ユノに懇願する


「ユノ 本当にもう 我慢できない 出ちゃうよ・・・
来て・・・来るか 触るかして・・・お願い・・・あ はぁ・・・」


『テッカテッカのビンビンだな・・・』


僕の中心から あふれ出る透明な蜜を 


ユノの舌が ベロンと舐め すする


「ああっん・・・」


敏感になってる・・・


感じ過ぎて どうかなりそうなのに


ユノは それ以上触ってはくれなかった


うう・・・


ユノにひと舐めされただけで 感電したようにブルブル震える僕


涙が 顔に巻かれたネクタイを濡らしていくのがわかる・・・





本気でどうかなりそうだ 


お願い イかせて・・・


堪らなくなり 


「ユノのいじわるっ」 


本気で言った僕の口に ユノの唇が重なった


涙も 涎も 汗も 全てをユノの口が呑み込んでいく・・・


「ん・・・はっ」


『んん・・・チャンミナ・・・』


「ユノ・・・」


『俺だけだ・・・
チャンミナと 身体を重ねるのは 俺だけだ・・・』


「あたり前だよ・・・はっ・・・」


『巨乳なんかに 動かされるな』


「動いてなんか・・・見ただけだよ・・・んぐっ」


唇が離れた途端に 突然 僕の口に入り込んできたのは


ユノの猛々しい竿


『欲しいんだろ・・・』


「ん・・・」


僕の口で 出し入れされるユノの竿は 


ガッチガチに固く 先からは 少し苦味のある液が漏れ出ている・・・ 


僕のことなんて  言えないじゃないか・・・


自分だって こんなにこぼして・・・行儀悪いぞ





シーツに頭を押し付けられたまま ただなされるがままの僕


そんな僕の口を 出たり入ったりするユノが


どんどん 熱く固くなっていく・・・


そして スピードも速くなり・・・


僕は 口を開けているのがやっとだった


『はっ・・・』


程なくして ユノは僕の口の中に吐き出し


途中から 抜いた竿を僕の顔の上で 解放した





「はぁ・・・はぁ・・・はぁ…」


僕が泣きながら ぜーぜーと息を整えている間に


ユノの指は僕の後ろを静かに攻め続け


あっと言う間に 僕の中に ユノが入って来る


たった今 吐き出したばかりだというのに


ユノのそれは 固く とても熱かった





間髪入れずに 動かれ


僕は 気が遠くなりそうになる


同時に やっと前を触ってもらえ


いきなりの根元からの扱きに


あっと言う間に 僕は弾けた





僕の後ろには ユノが埋め込まれたまま


待ち望んだ快感


これから 何度も訪れるであろう絶頂を


やっとの思いで待ち構えた





いじわるした分 最大限気持ち良くしてよ・・・


「もっと もっと気持ち良くして・・・」


『待ってろ 気を失うくらい気持ちよくしてやる』


期待で張り裂けそうな胸の内を隠すように


ユノの身体を 思い切り引き寄せた





     

こんにちは🌞

鍵なしで公開しちゃいました(^_^;)

皆さん 鍵はお嫌いでしょ?

なかなか終わらない HOTEL T ですが

もう少しお付き合いくださいね♪

お盆も終わり また通常通りの毎日が来るという方が多いと思います

私は特に休みはなく

交通機関の空き具合で 世間はお盆休みなんだなと実感した次第です

皆さまもまだまだ熱中症対策を万全にしてくださいね😉

早くホミン2ショットを見たいです(//∇//)

     

拍手コメント Hさん
コメントありがとう♪
リアルホミン欠も明日には解消されるかな?
今日かな?
楽しみですよね(≧∀≦)



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応援よろしくお願いいたします!



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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