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桃色レッスンタイトル画①





息が苦しくなり


糸を引きながら 口を離したせいか


ユンホくんの唇が 怪しく光っている・・・





お互い 欲の滲んだ獣のような目を合わせた


何て可愛い顔・・・


今 ここでやめられない


まだ 整わない息のまま


ユンホくんの頬を手で包み 両瞼にキスを落とす


そのまま 頬を通り抜け 一気に耳へと唇を滑らせ


大きく耳を噛む





『あああああっ!』





また あの声だった・・・


『ごめんなさいっ』


「また 落雷が?」


『はい 今度は感電したみたいで・・・』


「そんなに感じてくれたら 私は本望です
もっと大きな声 出してくれてもいいですよ?
もう 驚きません いや少し驚くけど
声の大きさは 感じる度合いのバロメーターだと思うから
嬉しい限りです」


『先生 本当に魔法使いみたいだ・・・』


「感度がすこぶる良くて 品のいい耳だ
好みですよ・・・ちゅっ
きっと  君の全てが私の好みなんでしょうね
もう少し 君に触れていたいのですが いいかな?
2人で ちゃんと気持ちよくなれるように
少しずつ 進んでいきましょう」


『少しずつ?』


「そうです 焦らないで ゆっくりと食べさせてください」


『食べる?』


「あ・・・つい ごめんなさい 
私は 我慢のない大人ですね
ユンホくんの前では 舞い上がっているようです」


『先生っ 俺 嬉しいです
先生も 俺に興味を持ってくれてるんでしょう?』


「ええ とても持っています
君の心も身体も 全て 自分のものにしたいという思いで
はちきれそうです」


『先生・・・俺も もう・・・』


「私は 本来 お楽しみは最後に取っておくタイプなんですが
今日は どうしたことでしょう?
自制が効かない・・・」


あ・・・ほらほら そんな嬉しさ丸出しの顔して


期待に満ちた表情


頭の中は もう僕との行為でいっぱいなはず


もうすぐ20才になろうかという青年が こんなに可愛いなんて・・・


今すぐ この青年の全てを食べてしまいたい・・・





『先生は ホモなんですか?』


「プッ さあ どうでしょうか?
あなたに恋してしまった ただの俗物ですよ」


さあさあ お喋りはこの辺にして


もう少し 君の肌を味わわせて・・・


耳元に近づくと


ユンホくんの喉が鳴る


こんな時に ゴクリと喉を鳴らすなんて
 

完全に 私を性的な対象として見ている証拠


つまり お互い思いは一緒ということだ


もっと 近づこう


たくさん 可愛がってあげる・・・


きっとね 気持ち良くなって 


そのうち 君も我慢できなくなりますよ


「綺麗な肌・・・
すべすべですね・・・」


首筋を唇で移動する


『んっ・・・あ・・・せんせ・・・』


「可愛いです その声も」


首から 鎖骨にかけて 丁寧に愛撫した


ユンホくんの小さい口は だらしなく開いたままだ


このまま その小さな口に 自分をツッコミたい衝動に駆られる





流石に それをいきなりするわけにはいかない


「横になって・・・」


『先生・・・』


「そう そうです」


着ているシャツを脱がせると 身体にぴったりとしたTシャツ


胸の膨らみは 思った以上


白いTシャツの真ん中に ポツンと存在を示す彼の乳首


Tシャツの上から 手のひらでそっと


先端を掠めれば





『あああああっ!』





またまた あの声・・・


そして 


跳ねる様子はまさに活〆の伊勢海老だ


「また 感電?」


『はい 胸から 電流が流れて・・・
一瞬 意識が飛びました』


「ふふふ イキがいいな
意識は飛ばさないように 我慢してね
感じているのに 勿体ないですから・・・
それに 君の可愛い声が聞きたいのです
たくさん 声を上げていいんですからね
私に 聞かせてください もっともっと」


人差し指の腹で Tシャツ越しに乳首を攻める


あんあん 仰け反る彼が 可愛くて可愛くて仕方ない


本当に 女のコを抱いたことのある男か?!


想像以上の逸材だ・・・


まさか こんなに感度のいい恋人候補が現れるなんて


僕はついている!





聞くまでもなく


身体が全身で 受け体質だと物語っているではないか!


目が 震えている


『せんせ・・・い あ・・・どうかなりそう・・・』


「ますます感じちゃってますね・・・」


Tシャツ越しの可愛い粒を 左右交互に甘噛みし


指で つまんでは 弾いた


その度に 可愛い声を何度も漏らす


そして 彼の股間はもう これ以上ないほどに膨らんでいた


びっしょり濡れた下着が いやらしい・・・





『せんせい 触って・・・』


えっ? まさかのオネダリ?


初めて会ったというのに いきなりの可愛いおねだりに


自分が昇天しそうになった


『苦しそうですね・・・今 楽にしてあげますよ』


今日は あまり激しいプレイはしない方がいいだろう・・・





盛りあがり ピクピク揺れる彼のイチモツに手を当て


下着の上から握りこんだ


『ああんっ・・・出そう!』


おー もう?


素早く 下着の真ん中を割り こんにちはさせると


もう 赤黒くはちきれんばかりのモノ・・・


僕は 自分の股間も限界だというのを 必死に堪えて


ユンホくんのモノを強く素早く上下に扱き


勢いよく 吐き出させた


ぴゅーっと 弧を描くように飛び出した白い液体


若いって 素晴らしいな・・・


さぁ 次は 自分が出す番だ


ベッドから下り ベルトに手をかけた





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

一昨日は

来日チャンミンのあまりの美しさに目を奪われました~

ユノは後ろから見たら誰だかわからない格好してた🤭

ああ チャンミン チャンミン 

あなたは 何で チャンミンなの?

好き過ぎて 苦しいです~😝

さて 

いよいよ今日から 京セラドーム3days ♪

参戦の方々は じっくりねっとりと観察してきてくださいね

きっと盛り上がるんでしょうね いいなあ

行きたいよ~

私 少し拗ねてます←

そして スタッフさん!

恐らくDVDになる公演ですから

チャンミンの髪型 よろしく頼みますよ?

日曜日は 生中継もあるしね☝🏼

今まで通りの明日エロ婚仕様でお願いします✨

最初はストレートからね😘

スタッフさん ヘアメイクさん どうかどうか・・・

焼きそばには しないでね ←

お願いしますm(_ _)m

WOWOW のCMを観たんですが

SHOWTIME の映像が流れてドキッとしたわ~😍

まさかお茶の間に あの腰使い流れちゃう?って本気で焦った\(//∇//)\

寸止めで 助かったわ😅

では また~

京セラ参戦の方々❣️

行き帰りもお気をつけて

弾けてきてくださいね〜♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

ユノ❤️チャンミン💜関係者皆さまが

3日間無事に完走できますように🙏



応援よろしくお願いいたします♪



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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