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腐界(海)の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



お話 なかなか更新できなくてごめんなさい🙇‍♀️

家庭の諸事情により

もうしばらく今の状態が続くと思います

パソコンに向かう時間も一人の時間もなくて💦

必ず書きますので お待ちいただけたら幸いです🥰



チャンミン💜のセンイルも終わって

なんか力が抜けちゃいましたね😭

インスタの投稿を見て

チャンミンが元気ならいいわと

ガン見して←

ロン毛を期待してしまった私です😅



コメ返も 遅れていて本当に申し訳ないです💦

コメントくださった方々

ありがとうございます😍

私は元気です〜♪



応援よろしくお願いいたします♪



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_20


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大好きなチャンミン💜

満31才のお誕生日おめでとう🎁

世界中のファンが 一斉に

チャンミン💜のお誕生日をお祝いしています❣️

チャンミンが大好きで😍

好きで好きで堪らなくて😍

写真を眺めてるだけで泣けてきて

本当に 同じ時代に生きてくれて感謝しかない😭

こんなに好きな人に出会えるなんて

想像もしたことなかったよ

今までリアルで出会った誰よりも

間違いなく好きだと断言できるほどには好きです💖



腐界(海)の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪

皆さま 今日はどう過ごされてますか?

私は仕事です!

チャミペン💜ユノペン❤️ホミンペン💗

2月はセンイルが3回もあるから忙しいですよね😆

日本中のあちこちで

それぞれのセンイルパーティーが開かれているようで

嬉しい限りです

ホミン真ん中バースデーパーティーも

年々増えているようで嬉しい(≧∇≦)

トンペン界では お祭り騒ぎの2月ですが

お2人の姿は殆ど確認できず💦

幻の王子様たちです💕



さて

ドラマーのテツさんのインタビュー記事は 

皆さま お読みになりましたよね?

まだの方は コチラ

http://news.livedoor.com/article/detail/15960722/

ダンサーさんの以前のインタビューシリーズも良かったですが

今回のバンドメンバーのものも期待大ですよね♪

テツさん 2人を良く見てるなと思いました

チャンミンは ”スーパーヒーロー的な立場にいながらも そこに固執していないように見える”って

私も以前ブログに書いたと思うんですが

そういう印象を受けています

自分にとって 何か大切な最優先事項があれば

今の立場を 惜しげもなく手放してしまうような危うさがあるという印象がぬぐいきれません

たまに

消えてなくなりそうで

でも実際はとても強く優しい人で



チャンミンは チャンミンで

男でも女でもなく

年齢不詳で

シム・チャンミンという

唯一無二の生命体なのだと実感させられます



31才の男性なんですけどね

こんなに可愛くて魅力的な人

他に知りません

33才の魅力的な人は知ってますよ😘

家族を除いて

チャンミンにとって

一番大切なものは "東方神起" だと思うので

東方神起が存続している限りは

チャンミンは私たちにその類い稀なハイスペックの

生命体を感じさせてくれることと思います🥰



今夜あたり インスタアップしてくれないかな〜?

もうチャミ欠で 干からびてますよ〜

今日は大切な人とお誕生日をお祝いできてるかな?

これからの人生も

チャンミンにとって充実したものでありますよう

心から祈っています😌



あなたは永遠の王子様💖

ずっと私たちの心の支えでいてください

愛してる❤



応援よろしくお願いいたします♪



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_18


桃色レッスンタイトル画①





すっかり その気になった2人は


そのまま 身体を感じるままに動かし続け


僕が 腰を突きあげるたびに


ユンホくんが 甘く掠れた声を漏らす





その声は どんどん エロくなり


目を閉じていると 声だけで 勃ちそうなくらいに


特別なものだった





腰を揺らしながら ユンホくんを抱え込み

 
赤い粒に 舌を這わせる


『ああっ・・・ん・・・はっ・・・あ・・・ん』


「行けませんよ・・・
そんなに大きな声を 出しては・・・」


『だって・・・せんせ・・・い・・・がっ あっ』


「そんな声を出し続けられたら 止められなくなります」


『はぁ・・・ん』


とろんとした目 


半開きの口


赤く染まった 柔らかい肌


特別感じる場所に 僕のものが当たるたびに


少し 震えながら 


ビブラートのかかった くぐもった声を漏らす


その声が 堪らなくて


僕は 何度もソコをめがけて 腰を振る





『やっ・・・ダメッ・・・もうダメ・・・』


「気持ち いいですか・・・あっ」


『壊れそう・・・感じ過ぎて どうかなりそ・・・ああっ』


「壊れてください・・・
僕が います」


『はっ あああっ・・・も・・・ダメ・・・あああん』


一層大きな声を出しながら 


ユンホくんは イッた





下半身を いやらしく震わせ


涎を垂らし


目が 虚ろになり


先生・・・と 僕を呼び


そして 


目を閉じた





「少し 無理をさせちゃったかな・・・」


想像以上に感じるこの身体が 


僕を 君の虜にしているようだ・・・





何と言う出会い


偶然とは言え


こんなに身体の相性が合う相手には そうそう巡り合えるものではない





僕は 汗や涙や 欲で 


ベタベタになった身体を ユンホくんから離し


自分自身を覆っていたカバーを外すと


溢れんばかりの白い欲望で 


結ぶことすらできないゴムを そのままゴミ箱に捨てた


ユンホくんの足をそうっと持ち上げて広げ


赤く 開いたままの愛しい場所を見つめた


随分無茶してしまったけれど 切れてはいなかった・・・





シャワーを浴びたら


ユンホくんの身体を綺麗にしてあげよう


自分が すっきりすると


熱いタオルを絞り


彼の身体を拭きはじめた


ぐったりと横になるユンホくんが 愛しくて


軽くキスをして 首筋から拭いた


『あ・・・先生・・・俺・・・ごめん』


「そのままに・・・
今 身体を拭きますから」


『すみません』


「何を言ってるんですか
僕が無理させてしまったから・・・
身体を拭いたら お水を持ってきますね」


お尻の下は 2人から出た色々なもので 


じっとりと シーツが濡れていた





明日からは レッスンを真面目にしなくては


なんて


当たり前のことを考えては


果たして ユンホくんを前に できるだろうか?と


思ったよりも 旺盛だった自分の性欲に


苦笑いをするしかなかった





これは 無理やりにでも


他の生徒を取り


ユンホくんが来られない日を作らないと


大変なことになるなと


ユンホくんの身体を拭きながら


明日からの生活のリズムについて 1人


思いを巡らせたのだった・・・





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

まだ こんな不定期更新ペースが続くと思います

明日は チャンミンの誕生日ですね♪





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_17


14日はバレンタインデー


St.Valentine's Day ってやつだ


チョコレートショップだけではなく


ケーキ屋さんにスーパー


デパートにファンションビルのテナントまで


ありとあらゆるところで 繰り広げられる


これでもかというほどの種類と量を備えた


チョコレート買って買って大合戦‼️


テレビやネットニュースでも 随分取り上げられていて


今年は ルビーカカオとかいう


着色料なしでとピンク色にできるチョコが目新しいとか・・・





昨今は 告白云々ではなくて 


チョコレートの新作発表会的な感じだよな


自分のために 吟味して食べたいなと思うチョコレートを


自分で買う人が殆どなんだから・・・





僕も興味はある


甘いものはそんなに食べないけれど


チョコレートは美味しいし 実はお酒に合う


上質なチョとと 熟成されたまったりとした赤ワインなんてのも


僕の好みだったりする





それにね 何よりも


僕の恋人は 甘いものに目がないんだ


一時期は 見境なく夜中にベランダでアイスを食べていて


ちょっぴりまあるくなったときもあった


今は 随分と気をつけるようにはなったけれど


甘いものは 相変らず好きらしい





そこで 僕の作戦はこうだ


お酒たっぷりのチョコレートケーキを作って


最愛のユノヒョンに食べてもらおう❣️


そして 


お酒にあまり強くないユノヒョンを酔わせてべろべろにしちゃおう❣️


酔って 目がとろんとして 赤くなるユノヒョンは可愛いから


今年は 僕の手作りチョコで べろんべろんに酔わせて


甘~く 溶けたところで 僕が食べちゃおうって作戦!
❣️


なかなかいいと思うな♪


題して 


チャンミンの Love Love Sweet Chocolate でユノヒョンを酔わせていただいちゃおう大作戦❣️❣️❣️


あれ? ちょっと長かったかな?


まぁ いいや・・・


ルルルン♪


オフをいいことに 鼻歌交じりで


念入りにチョコレートケーキを作った





『ただいま~』


「あ お帰りなさい ユノヒョン
今日もカッコいいね」


『何だよ いきなり 
俺は 毎日カッコいいんだよ
特にチャンミナの前ではね なぁ~んて ぐは』


わぁ 照れて笑うユノヒョン マジ可愛い


僕のチョコ 喜んでくれるかな~♪





『くんくん ん? チャンミナ なんかいい匂いがするんだけど
何作ったの? 甘くていい匂い』


「ふふふ 今日は何の日か知ってる?」


『今日? 俺たちの結婚記念日?
てか まだ 結婚してないっかぁ~ きゃはは』


「今日もご機嫌だね ヒョン
僕も嬉しいよ 
でも 今日は違う日だよ」


『何だろう? ホワイトデーってやつか?』


「ブブー! ユノヒョンは 前から覚えてなかったもんね」


『嘘だよ~ 知ってる 
バレンタインデーだろ?』


「え・・・」


『だろ?』


「う うん・・・何で知ってるの?」


『バカにするなよ? 俺だって チョコレート貰ったんだから・・・』


「え? チョコ 貰った?」


『え・・・あ・・・その あ だから勘違いしないでくれよ?
これは 事務所の人といつも行くパン屋のオバチャンからで・・・』


「まさか 若いヨジャからもらってないでしょうね」


『チャンミナ~ くれるっていうものは 断れないよ~』


「やっぱり貰ったんだ・・・
ヒョンは 目を見て爽やかにお礼を言っちゃうから
相手が期待しちゃうでしょ?
だから ダメだって 去年言ったのに・・・」


『チャンミナにあげるから 許して?』


「いりません!」


そんな 口を尖らせても 許さないんだから!


僕が一番先にあげたかったのに・・・


でも 逢えるのはこの時間だし 仕方ないか・・・


『そんな睨むなよ
貰っただけで まだ食べてないんだから』


「そうですか? じゃあ 許してあげます ニコッ
その リュックの中身は 全部チョコ?
明日 マネージャーにあげましょう」


『お前 割り切ってるなー』


「誰にでもいい顔なんて 僕はできないから・・・」


『いいんだよ それがチャンミナのいいところ
俺の前でだけ いい顔して見せてくれればいいんだから
あんな顔とか こんな顔とか・・・』


ちょっとセクシーなポーズで 僕のマネをするユノヒョン


そんな調子で ノッていられるのも 今のうちだよ?


「ヒョン 僕の作ったチョコレートケーキ 
食べてくれる?」


『やっぱり?
チャンミナが 用意してくれてるって 信じてたんだ
最近 料理の腕も上げてるし
そろそろ お菓子も作るころかなーって 勝手に期待してたんだ』


「ふふふ 期待以上で驚かないでよ?」


バラの香りの紅茶と僕特製の媚薬入りチョコレートケーキ


香りの強い紅茶を選んだのは


お酒の匂いを少しでも わからなくするための姑息な手段


案の定 


ユノヒョンは 喜んで食べてくれた


『チャンミナ オシャレだよな~
こんなマメで気のつく男が彼氏だったら
女の子は メロメロだよな~』


僕がメロメロにしたいのは あなただけです・・・





チョコレートのスポンジに じゅっと浸み込むリキュールは


少ししてから回るかも・・・


ユノヒョンの大好きな ストロベリージャムとホイップクリームを挟んだんだよ


周りにも ホイップクリームで飾り付け


勿論 甘い甘い僕の愛 いや いちごをトッピング🍓


♪ ♪ ♪


『ん~ チャンミナ 美味しいよ
なんか あまり食べたことない濃厚な愛だね・・・』


「何言ってるんですか?」


僕の愛だってこと バレなかな・・・


『ずっしりと重たいチョコレートケーキにいちごでさ
なんか 大人な感じがするよ
さすが 俺のチャンミナ こんなケーキ作れるなんて天才だよ』


僕からしたら このケーキを いきなり愛と言うヒョンの方が天才だと思うよ


「ユノヒョン・・・大丈夫?
顔 赤くなってる」


『うん 大丈夫・・・チャンミナの愛 美味しい』


ああ この人は こんな無防備な表情を見せるんだ・・・


僕の手作りケーキで どんどん赤くなるヒョンを見ているのが


この上なく嬉しくて


僕も一緒に食べる





『ん・・・チャンミナ 眠くなってきたよ』


「じゃあ ベッドに行きましょう」


『ん 連れてって~』


「はいはい」


作戦通りに ユノヒョンが酔っている


このまま 押し倒して 柔らかい肌に吸い付きたい





と 思ったのに・・・





『チャンミナ~ 俺のチャンミナ~
天才で 天使で ケーキの上手なチャンミナ~』


完全に酔っぱらっている


ベッドの上で 大の字になって 僕の名を呼ぶユノヒョン


今がチャンス!と 上から覆いかぶさったのに・・・


『チャンミナ 逢いたかった んん』


「あっ ヒョ・・・ダメ あっ・・・」


この酔っ払いの 何処にこんな力があるのかと


驚くほどのバカヂカラで・・・


上に覆いかぶさる僕を引っ張り ぎゅうっと 抱きしめた


それはそれは 凄い力で 僕を抱き寄せ


甘ったるい香りと 強いアルコールの香りを漂わせたユノヒョンの


唇と舌が 僕を襲う・・・


身動きできないほどに 下から抱きしめられ


ねっとりと 甘く深いキスが続く


絡め合う舌は 味は甘いのに 香りが大人で


子供みたいにケーキを頬張るくせに


今は セクシーな雄のフェロモン全開のユノヒョン


その アンバランスさに 僕は翻弄されていく・・・


『チャンミナ・・・んっ 美味しい・・・熱いね・・・』


「ヒョン・・・ずるいっ・・・んあっ・・・んん」


甘ったるく 濃厚なキスは いつまでも続いた


そして やっと 僕がその腕から解放されて


ヒョンの首筋に 唇を這わせ始めた時





『ん・・・あっ・・・はっ・・・気持ちいい』


「ん・・・ヒョン・・・ヒョン・・・好き・・・」


『チャンミナ・・・好きだよ・・・抱きたい』


「・・・」


『あ・・・ダメ もう我慢できない 
抱きたい チャンミナ・・・』


今日は 僕がいただこうと思ってたのに・・・


ぐるりと 視界が揺れ


あっと言う間に 僕はユノヒョンの下敷きになっていた





熱い吐息の応酬に 僕が痺れて服を脱ぎたくなったとき


急に ユノヒョンの動きが 止まった





「ヒョン? ユノヒョン・・・?」


『ん・・・チャ・・・ン・・・』


ヒョンは 寝てしまった・・・


僕の上に ガッツリと乗っかり 全体重をかけたまま・・・


ヒョン・・・重いよ


僕の愛も重いけど ヒョンの愛も だいぶ重いよ・・・


スースーと 聞こえる寝息にため息を漏らし


僕は ドサッと ユノヒョンを横に落とした


「もう・・・どうしてくれるんだよ これ」


完全に戦闘態勢の僕の息子・・・


口を半開きにしたユノヒョンは 涎を垂らしながら


幸せそうだ





そんな 最愛の人を眺めながら


僕は 下半身に手を伸ばした


「んっ・・・はっはっ・・・あ・・・んんっ」





愛が重た過ぎて 僕の作戦は上手くいかなかったけれど


幸せそうな ユノヒョンの寝顔を見ていたら


そんなこと どうでも良くなった





吐き出したものさえ 


心なしか 甘い香りがした・・・


来年は リキュールの量を半分にしようと


固く自分に誓った2019年のバレンタインだった



💕 💕 💕 💕 💕

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こんな人が会社にいたら❣️

いったい何個チョコを貰うんでしょう?

ユノ❤️とチャンミン💜は今日は

何をしているのかな?

逢いたいです🥰



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_14


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腐界(海)の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



今日は記念すべき我らがホミン教の教祖様←

チョン・ユンホ様とシム・チャンミン様の

真ん中誕生日でございます🎂🎊㊗️



Twitter や Instagram も 真ん中誕生日をお祝いする嬉しい呟きで賑わっています(≧∀≦)

今年もこの日をお祝いできてとても嬉しいです😍

私は初めからチャミペンで

普段はチャンミン💜チャンミン💜ばかり言ってますが

(もちろん ユノ様も大好物←です)

いつからか 腐界に居を構えるようになり

ユノとチャンミンはやはり 一心同体だと

強く感じるようになりました🥰

やっぱり2人一緒が最高です💖

真ん中記念のお話は書けませんでしたが

チャンミンのお誕生日が来週ですので

是非書きたいなと思っております♪

それでは皆さま

それぞれにお祝いで盛り上がってくださいね㊗️

今年こそ ユノとチャンミンに

真ん中誕生日の存在が知れますように♪



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_12


桃色レッスンタイトル画①





最後の一滴まで搾り取るように


僕を締め付けるユンホくん


中は 熱く燃え


想像以上の快感に 魂の全てを持っていかれそうになった





「あっ・・・」


『んふ・・・』


繋がったまま ユンホくんに視線を移すと


口は 開いたまま 片腕をおでこに乗せ


荒い息を吐きながら 薄目で僕のことを見ていた


彼が 感じ切って朦朧としていることがわかる


何も言わず 見つめあう・・・


突然 僕の前に現れた天使


出逢えた喜び 


心を通わせることができた喜び


肉体まで繋がれたという喜びの三重奏は


得も言われぬ満足感を 僕にもたらした





ベッドに仰向けになり 開いた足の真ん中には僕がいる状態で


頬を紅潮させているユンホくんの エロいことと言ったら・・・


小さな顔は 腕で半分が隠れ


赤く濡れた唇が 妙に怪しく てかる


柔らかいお腹の上には 白い液が飛び散り


僕よりふくよかな胸のふくらみが 大きく上下していた





僕は 彼の中から抜け出ることが 惜しい気がして


そのまま また 腰を動かしてみた


今 出したばかりのソコは まだ準備は整っていないけれど


『あぁ・・・んっ』


自然に漏れ出るユンホくんの甘い喘ぎに 


容赦なく 頭の奥がやられてしまう・・・


そのまま 倒れこむように ユンホくんに重なり


腕を優しく持ち上げ シーツの上に下ろした


「ユンホくん ありがとう・・・
私のものになってくれて」


光る唇に そっとキスを落としながら 囁く


『せんせい・・・俺 良かった?』


唇を合わせ 舌を絡める合間に ユンホくんが聞いた


「とても・・・
私も ユンホくんのものになれて嬉しいです」


『男の人とすると こんな感じなんだ・・・』


「男性同士の行為は とても奥が深いらしいですよ」


『じゃあ 俺 まだまだだな・・・』


「2人で たくさん気持ちよくなりましょう
これから・・・」


『せんせ・・・俺と つきあってくれるの?』


「もう そのつもりでした
私 先走りましたか?」


『ううん そんなことないっ!』


頭をぶるぶる振るユンホくんが 真剣で可愛い


「もう 離せません・・・」


『俺も・・・先生 二度と女とこんなことしないでよ』


「ユンホくんこそ モテそうだから 危険です」


『俺は もう 絶対にこんなことしねぇ』


「そうですね そうしてください
それから・・・」





ユンホくんの胸を美しく見せる要因の一つに


真っ赤な乳首と それをぐるりと幅広く取り囲む乳輪の存在がある


普通 男性は 人前で上半身を晒すことを何とも思わないけれど


ユンホくんの上半身は それをしてはいけない雰囲気を漂わせていた





「ちゅっ」


『ああっん・・・』


尖った粒を 甘く噛むと またエビのように仰け反る


「こんなにいやらしい乳首は 人に見せてはいけません」


『だから だれともこんなことしないって・・・』


「プールや海でも ってことです
必ずラッシュガード着用です」


『そんな・・・』


「エロすぎます
しかも 感度が良過ぎるでしょう?
僕のいないところで うっかり誰かに触られたりして 
あん なんて変な声出されたらと思うと
心配でなりません」


『そんなこと あるわけない』


「いいえ 念には念を入れるに越したことはないです」


『・・・わかった 先生にしか見せない』


「ふふふ 真夏に白無地のTシャツ1枚で外を歩くのも禁止です」


『えー それ ちょっと酷すぎない?』


「女よりも肉感的なボディラインだということを自覚してください
だから 約束して?
目立ちすぎるんですよ・・・ココ」


指の腹で ぐりぐりと回すと


『あ・・・はぁん あっ やっ・・・』


「ほらほら・・・これですからね 絶対だめですよ」


『だって 先生・・・わざと僕が感じるようにするから・・・』


「可愛いんです 
許してください」


再び 赤い粒に吸い付いたり 


指でつまんだりすると


『ああんっ・・・せんせっ・・・ダメだって・・・あ・・・』


堪らない・・・


「ほら 気持ちいいんでしょう?」


『あっ いじわるぅ・・・あっ やっ・・・だめ・・・はぁ・・・ん』





そんなことを繰り返しているうちに


ユンホくんは 元気になり 


そして 僕もまた 息を吹き返していた


『あ・・・お尻が なんか ムズムズする・・・』


「ココ? それとも このあたりですか?」


『ひゃっ ああっ・・・どうしよ・・・俺 何か変な気分になってきた』


「私もです
このまま いいですか?」


ユンホくんの返事を待たずに 僕は


繋がったままの腰を また揺らし始めた





💕 💕 💕 💕 💕

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チャンミンもユノも何をしてるのかな〜♪

2人でこっそり会ってますよね(≧∇≦)

明日は 真ん中バースデーですね😍

キャッ🙈🙈🙈



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_11


桃色レッスンタイトル画①





あんなに時間をかけて ほぐしたと言うのに


なかなか 全てを飲み込むには まだまだ時間がかかりそうだ





ユンホくんの神経を他に向かせ 後ろの力が抜けるように


たまに 前や 赤い粒を 指で刺激すると


あんあんと いやらしい声を上げながら


蜜を垂らし続け 赤い乳首をピンと立たせている


その姿が 薄暗いピンクなムードの部屋に浮かび上がり


いやらしいこと この上ない・・・


その度に 僕のモノもグンと力を増し ますます入りずらくなった


『はぁ・・・ん せんせ・・・キツ・・・裂けそうだよ』


「裂けないように ゆっくりしますからっ・・・でも キツい・・・」


『んっ・・・』


「痛いですか?」


『少し・・・でも 我慢する』





あまりに辛そうなので


一度引き抜き 抱きしめて キスをする


頬は紅潮し うっすら額に光る汗


目は 涙が滲んだまま 手で僕の背中をぎゅうっと 掴む


可愛い・・・ 


ユンホくん・・・


早く 2人で この先へ行こう





閉じない口からは 唾液が伝って 顎に回る


こんなにエロいなんて・・・


舌先で 赤い粒を 突けば 


『はぁん・・・』


女よりも 色っぽい声を上げて 仰け反る


「ユンホくん・・・いけないコですね
そんな いやらしい声を漏らして僕を煽るなんて」


『だって 先生がっ・・・俺をっ あっ ほらっ ああっん』


少し 指の腹で


蜜の溜まった先端の狭い水溜りを ぐりっと擦っただけなのに 


こんなになって・・・


ヤバい反応に もう 僕の下半身は 疼きっぱなしだ


乳首は 綺麗なルビー色に染まり


身体中は 桜の花びらが舞い散るよう・・・


こんなに生々しく いやらしい身体は想像していた以上に


僕の中心の昂ぶりに クル・・・





もう 2人とも限界だった


再度 挿れてはみたものの 半分が精一杯だった


出したい・・・


もう ダメだ


「ユンホくん とりあえず 一度一緒にイキタイ・・・」


言い終わらないうちに 僕は自分の中心を覆うゴムを外し


そのまま ユンホくんの顔の方を足にして 跨った


僕は ユンホくんを咥え


ユンホくんは はぁはぁ言いながら 事態を察し


僕のモノを 手で包み優しく触りながら 口に含んでくれた





2人 重なり合い 相手のモノを口と手で 愛撫した


静かな部屋に チュパっ じゅるっと 響く水温


その音だけで 温度がわかるくらいに 僕たちは燃えていた


そして 時間を置かずに ユンホくん 僕の順で 


溜まっていたものを思い切り吐き出した


ユンホくんは 僕の口の中で ブルブルと震え 


僕もまた ユンホくんの口の中に ドクンドクンと 震えが収まるまで吐き出した





口の中いっぱいになったユンホくんの白い欲を 


僕は手に吐き出し


そのまま 全部 ユンホくんの後ろに塗りつけ


間髪入れずに 新しいゴムを装着し


そのまま ユンホくんの足の真ん中に割って入った





たった今 吐き出したばかりだと言うのに


僕の中心は 衰え知らずで


既に 固くなっていた


さっき 半分まで入ったのだからと ぬぬぬぅっと挿れ込む


入った


ぬめぬめとした感触の温かいユンホくんが 


僕を 全て迎え入れてくれたのだ





「ユンホくん 入りました 
わかりますか?」


『あっ・・・ん すっすごい圧迫されてる感じ・・・』


「負担をかけてごめんなさい
でも こうしないと 君と一つになれないんです」


『いいよ 俺 先生と こうなりたかった・・・
だから 大丈夫だよ・・・』


油汗を 額に滲ませ やせ我慢をしているユンホくん


本当は そうとう無理がある状態だということは 


以前 経験のある僕には 痛いほどわかる


そう 僕は 受けだったのだから・・・





合体したまま 


僕たちは 肌をピタリと張り付け合い


暫く抱き合っていた・・・





「動いていいですか?」


『ど どうぞ・・・』


のそっと起き上がると


繋がった部分を見て ユンホくんが切れていないことを確認する


少し 前後に動かすと 滑りも良く 


この状態なら 何とかなりそうだとわかった


萎えていたユンホくんを握り 上下に扱いて少し復活させ


腰を動かして 彼の反応を楽しむ


手は シーツをぎゅうっと握り 


後ろの痛みを逃しているのか・・・


涙目を たまに開いて 僕を見る


ああ 綺麗です 


キラキラと まるで黒曜石のように濡れて光るユンホくんの瞳


その眼玉こと 食べてしまいたい・・・





「行きますよ・・・」


『はぁっ・・・』


ユンホくんが 甘い吐息を漏らした瞬間から 


僕は 腰を動かし ユンホくんの中で弾ける準備に入った


細かい振動を加えると 


声にならない声を上げて ユンホくんが揺れる


目の前で 揺れている・・・


ああ 僕は この瞬間を夢見たのだ


僕によって こんな風に乱れる 愛する男


若くみずみずしい この青年を 


僕は 乱してみたかったのだ・・・





それからは もう 一心不乱だった


激しく 深く 強く そして 早く


腰を突きあげ 


狂ったように 喘ぐユンホくんの様子に 


また 強い性欲が 湧き上がる・・・


『あっ・・・はっ・・・だめぇ・・・せん・・・せ・・・ああっ』


この身体は中毒だと 強く思った





☃️ ☃️ ☃️ ☃️ ☃️

昨日の雪は大丈夫でしたか?

韓国もきっと寒いのでしょうね🥶

ホミンちゃんバースデーのカップホルダーイベント素敵ですね😍

欲しいけど 今年は行けそうもないので

我慢して 自作しよう❣️

それでは皆さま

また明日~♪



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_10


桃色レッスンタイトル画①





翌日も ユンホくんは やって来た


「いらっしゃい 待ってました」


『・・・』


僕の顔を見ただけで ゴクッと喉を鳴らしたユンホくん


その眼の色から 既に 彼が欲情していることを悟る


きっと昨晩から 今日のことばかり考えていたんだろう





喉を潤すための水を出し 彼に勧める


「シャワー 使いますか?」


『あ・・・浴びてきました
でも もう一度 浴びたいです』


「どうぞ タオルも置いてあります
シャワー浴びたら 僕の寝室に来てください」


『はい・・・』


彼の態度から 激しい緊張がビンビン伝わってくる


「ユンホくん 怖くないですよ
男女がしていることと 同じですから・・・」


『そうですよね なんか 俺 緊張しちゃって・・・』


固くなってるユンホくんの気持ちを 少しでも和らげてあげたくて


軽く抱き寄せて 耳元にキスをした


『そのままで いいんです
待ってますよ』


「・・・うん」





5分ほどで ユンホくんが 寝室にやって来た


ほんのりと 温かくなった彼の身体から 少し湯気のようなものがたっている





ユンホくんのバスタオルを取り


自分も 下着を脱いだ


あまりにあからさまな 行動に 


ユンホくんの頬が 染まる





「キス・・・しましょう・・・」


どちらからともなく 身体を寄せ合い


顔を少し傾ければ


綺麗に重なる2人の湿った唇


「んっ・・・」


『はっ・・・あ・・・ん』


お腹に当たるのは 一気に固くなった僕たち2人の熱・・・


だんだん 不覚なるキスに 漏れる吐息も熱くなり


お互いの手は 相手の頭をこれでもかと掻き抱き 引き寄せる


舌を絡めたまま ぐっと引き寄せ 手を背骨に沿わせて下ろしていく


『あっ・・・んん』


ユンホ君の身体に 力が入る


「ん・・・んあっ・・・大丈夫」


お尻の割れ目へと 指を滑らせ


中指で その入口を弄った


「大丈夫・・・」


何度も何度も 大丈夫だよと繰り返し


前から洩れる甘い蜜を 手でなぞり取っては後ろへと運ぶ


前を 触るたびに ビクンと揺れるユンホくんが可愛くて


少し意地悪気味に 触っては 止めた





気づけば ユンホくんの手も 僕のモノに伸びて


これでもかこれでもかというほど


僕も蜜を 溢れさせた


2人から溢れる蜜を たっぷりと後ろに塗り付けた後


少しずつ 中指で ユンホくんの中に入って行く


挿れては抜いて また挿れては抜いてを数回繰り返しながら


時間をかけて 丁寧にほぐした


随分と柔らかくなったソコは 生温かく


僕の愛を 受け入れる態勢は 整ってきたように思う


でも 彼は初めてなのだから 更に優しく導いてあげなくてはいけない


その瞬間も 立ったままではない方がいいに違いなく


僕は キスを止めずに 彼をベッドに誘導した





夕方ではあったけれど カーテンも閉め切り


電話やインターホンなど 音の出る者は全て遮断した


そして 薄いピンクのルームライトだけ灯し


2人が 性行為に没頭できるよう できる限りのことをしておいたのだ


今日これから やっと可愛い彼と繋がれる


ユンホくんを 自分のものにできる


またとないチャンスを逃す手はなく


ベッドに 彼をそのまま押し倒した


足を持ち上げて ユンホくんをベッドの真ん中まで 移動させ


間髪入れずに 上に跨り 激しくキスを仕掛けた


「ユンホくん・・・綺麗ですよ・・・はぁ・・・」


『せんせい 怖いよ・・・』


「大丈夫 力を抜いて ゆっくりと一つになりましょう・・・」


『せん・・・せっ あっ・・・』


彼のモノを 弄りながら 僕の唇は ユンホくんの柔らかい肌を


次々と赤く染めていく


胸の赤い粒を摘み 舌先でつついたとき





『あああああっん』





ユンホくんが また あの声を出した


相変らず 敏感だ


どんなに大きな声を出されても


やめられない・・・





中指に コンドームをつけ


さっきよりも深く 指を侵入させていく


胸への刺激と キス たまに擦られる下半身の快感で


ユンホくんは 目からうっすらと涙を流して悶えている


他に 集中している間に 後ろはいい具合にどんどん柔らかくなっていった





起き上がり ユンホくんの足を開かせる


ぐいっと 太ももの後ろを持って開くと


時間をかけてほぐしたソコが 艶めかしく僕を呼んでいた


『ああっ・・・先生 見ないでよ』


「綺麗ですよ・・・
早く と僕を呼んでいます」


『そんなっ・・・』


そうっと顔を近づけ 怪しく蠢くソコに 軽くキスを落とした





『あああああっ』





そんなことしたら 汚いとか 恥ずかしいとか


思いつく限りの言葉で 騒ぐユンホくん


元気な男のコだ・・・





その口を キスで塞いで 少し大人しくさせると


蜜を ダラダラと垂らし続けるユンホくんに かぶりつき


音が出るほどに じゅるっと吸う


『あああっ 先生 どうかなりそ・・・』


「どうかなっちゃってください
もっと もっと たくさん 愛してあげますから・・・」


口 鎖骨 胸 臍 脇腹 太ももの後ろ


あらゆるところを 本気で吸うと


パッと見てわかるくらいに 


ユンホくんの身体に 赤い花びらが舞う・・・





「綺麗です 本当に美しい・・・」


真ん中で主張している場所を再度 吸い


先っぽを 舌先でぐりぐりと 掘っていく


『あああっ・・・もうっ ダメ・・・せんせ・・・』


「まだまだ ですよ」


僕を欲して 蠢いている所にも また 口づける


舌先を入れ込んで 中の温度を確かめる


「食べますよ・・・」





さっきまで 指につけていたゴムを つけ直し


自分の猛々しい分身を 誰も受け入れたことのない場所にあてがう


神経が 後ろに集中しないように


前を 扱きながら ゆっくりと押し進めてていく





先は長い 


僕は 覚悟を決めて 本当に少しずつユンホくんの中に入って行った


大好きな彼を 傷つけないように・・・





❄️ ❄️ ❄️ ❄️ ❄️

今日は 東京も雪が降りました❄️

もうすぐ5時というこれを書いている今も

結構な勢いで降っています❄️

たまにだと 写真撮ったりしちゃうんですが←

大寒波で 雪国にお住まいの方は

日々の生活も 雪かきも大変だと思います☃️

防寒対策をしっかりして 風邪をひかないようにしてくださいね⛄️

昨夜は【私は一人で暮らす】PCにかじりついて観てました(*≧∀≦*)

シウミンを気遣う優しいヒョンなチャンミン💜がたくさん見られました😍

可愛いところもちょっと残念なところも満載で😂

チャンミンも人間なんだー😍

どの瞬間もイケメンで✨やっぱり大好き😘

あの番組はまた出演して欲しいです🥰

ユノも最近は一人での出演番組が多いですよね♪

それでもね ユノの心の中にはチャンミンが

チャンミンの心の中にはユノが いつもいるんだな〜って

ほっこりしました😉

だって必ず 相手の名前が出てくるんですもの😉

繋がってますね👍

5日と6日に公開した

ユノ❤️バースデー記念の短編が私的にはかなりお気に入りで

チャンミン💜バースデー記念も ホミンにしようと思っております☺️

その前に 真ん中バースデーもあるんですよね~😄

書けるかな~ 書きたいな~

アップできたら また読んでくださいね🥰



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☆いつも拍手コメントを下さっていたHさん☆
何かあったのかな?と心配しています
それとも 何かコメ返で失礼なことを申し上げてしまったかな?と
少し不安になっております
ブログどころではない毎日なのかな・・・?
Hさんの日常がいつも通りであればいいのですが・・・
Mink





テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_09


🍓ユンホさん🍓お誕生日記念の短編です🍓
🍓今日はチャンミンsideからお届けします🍓





サバンナの野生動物の営みのように


後ろから ぴたりと覆いかぶさり


僕の首筋を強く吸うヒョン・・・


あ・・・そこは ダメだって言ってるのに・・・


「ふぅん・・・はぁん・・・マネージャーに また小言をっ あっ 言われちゃう」


『関係ねぇよ ひがんでんだろ』


「ダメだよ・・・ヒョン・・・」


『しばらく 裸を見せる仕事はないだろ?
俺しか見ないんだから いいんだよ』


でも・・・


僕は 怖かった 


本当は このまま もっと ヒョンに印をつけてもらいたいと願う自分が・・・





触って・・・





すると 僕の願いがテレパシーのように伝わったのか


ヒョンの綺麗な手が 僕の前へと伸びてくる


「んっ・・・」


『もう 垂らしてんだ・・・?』


「さっきは ヒョンだけ・・・」


『そうだったな お前も辛いだろ?』


「あっ・・・」


ヒョンは 僕が垂らす蜜を 手にいっぱい取り 


僕の秘孔に塗り付ける


「んっ・・・ふぅ・・・」


指が 入ってくる 


僕の中に ヒョンの指が入ってくる


慣れ親しんだはずなのに 


この行為だけは 一向に慣れる気配がない・・・


指で 中を弄ばれ 僕の感じる場所を擦られると


「ああっ ヒョ・・・も・・・ダメ 早く・・・はや・・・く」


前は ダラダラと蜜をこぼし続け


後ろも弄られるたびに 言いようのない快感に全身を震わせる僕


ヒョンに触れられると 本当に感じちゃうんだ


『早く? 何?』


「早く 挿れて・・・」


『エッロい オネダリだな・・・
堪んないね
もっと 焦らしたいけど 可哀そうだからな』


そういうと ヒョンは 後ろから僕の中に入って来た





僕は 昨日も ヒョンを想って一人で 後ろを弄った


だから 思ったよりは すんなりと入るはず・・・


「うっ・・・ん・・・」


『お前 準備 しただろ?』


「はぁ・・・ん その方が ヒョンが・・・すぐに入れるでしょ・・・」


『っ! チャンミナ 俺のために したのか・・・?
それとも 俺が欲しくて欲しくて堪らなくて 1人でほぐしたのか?』


「ヒョンの・・・あっ・・・ヒョンのため だよ・・・」


『俺が欲しくて1人裸で イケナイことするチャンミナか・・・
想像するだけで 爆発しそうだ・・・』


「ああっ・・・ヒョ・・・痛っ・・・」


ヒョンは いきなり大きくなった


『キツッ・・・』


「はぁ・・・」


『はっ・・・』


時折 うめき声のような声を上げ


僕の中にすっぽりと 埋まったまま


暫く 動かなかった


だいたいヒョンのは 太すぎるんだよ


それに 固いし 長いし 熱いし


挿れられる僕は 毎回大変なんだから・・・





ヒョンは 落ち着くと


僕の腰を持ち上げ 


体勢を 整え


ゆっくりと 動き出した


そして 息の乱れる僕に覆いかぶさってくる


四つん這いの僕の背中に感じる ヒョンの汗ばんだ肌の温度


僕の身体を 下から回した腕で しっかりと掴み


後ろから律動を繰り返した


「んんんっ」


『はっ はっ はっ』


「僕は 堪らず 自分の股間に手をあてがう」


『まだ イクなよ?』


途端に 後ろを抜かれ いいようのない寂しさが僕を襲った


「えっ?」


ぐるりと仰向けにされ


足をぐいーっと 更に開かされる


『顔 見えた方がいいだろ?』


「ヒョン・・・」


そりゃあ ヒョンのカッコいい顔を見ながらシタイ・・・





腰を少し丸め込まれるようにして 


秘孔を露わにされ まじまじと見られる


『チャンミナ ヤラシイな・・・
動いてるよ お前の大事なところ』


「変なこと 言うなっ・・・早く」


『小さい穴なのに 俺をすべて飲み込むんだから
不思議だよな・・・』


「いいから 早くっ・・・」


『そんなに欲しいのか?
待ってろよ 今 挿れてやるよ』


ユノヒョンは にやりと笑って 僕の小さな秘密の場所に 


存在感のあり過ぎるモノを 突き立てむにゅむにゅっと侵入してきた





「ああ・・・んんっ・・・はぁ・・・んんっはぁ」


ぬめぬめとした内壁に 張り付くようにして 隙間なく僕の中を埋め


ぴったりと 張り付いたまま どんどん迫ってくるヒョン・・・


額から 汗が滲み始めたとき


僕は 最愛の人を 最奥へと迎え入れた


「んっ はふぅ・・・はぁん・・・」


ヒョンは また 僕の顔に貼りつかんばかりにくっつき


冷たい視線を僕に投げる





『俺が 好きか?』





「・・・」


『答えろよ・・・』


「わかってるくせに・・・」


『チャンミナの口から 聞きたいんだよ』


唇を尖らせてみせれば


『ほらっ・・・答えるんだ』


「ああっ・・・」


ズンと奥をひと突きされ 痺れるような快感が身体を駆け抜ける


嬉しそうに 片方の口角を上げ


にやりと 獣を射るように 笑うヒョン・・・


ああ その顔に ゾクゾクするんだよ・・・





『俺が 好きか?』





また 聞かれる


あ・・・心臓が バクバクと波打つ この瞬間が好きだ


『俺だけが好きだと そう言え』


ヒョンが 僕に嫉妬の炎を露わにする 


この瞬間が 堪らなく好きなんだ





『言ってくれ・・・』


「好きだよ・・・」


『・・・』


「好きで好きで堪らないよ・・・
僕は ヒョンが好き ヒョンだけが好きなんだよ」


『やっと 言ったな』


「いつも言わせるくせに・・・」


『お前が フラフラしてるから たまに聞かないと落ち着かないんだよ
わかれよ』


わかってほしいのはこっちの方だ


「あああっ!・・・あうっ・・・んっ」


また 僕の奥深くに 突き刺さるユノヒョンの愛


『好きなんだろ・・・俺のこと』


「んっ 好き 好きだよ・・・ああっ・・・」


『ああ・・・最高・・・
この中は 俺だけが知ってる秘密』


「あっあっあっあっあっ ヒョ・・・ン・・・ッ ああ・・・」


リズミカルに 動くヒョンが 僕の中で 


更に熱く 燃え滾る嫉妬の炎を 質量に変えて


僕を刺激し続ける


『はっ・・・んんっ・・・最高・・・』


「ヒョン・・・あ・・・ヒョ・・・ン」





僕は 男らしく僕を翻弄するヒョンが大好きだ


お仕置きと言って 少し乱暴に抱かれるのが好きなんだ


嫉妬しながら抱いてくれる時は


いつもよりも 少しだけ長く僕の中にいるってこと


ヒョンは 気づいてないでしょう?


僕がいつも以上に 感じちゃうことも・・・





幸せだよ❤️


大勢から慕われるヒョンが 僕だけのために必死になるなんて


僕だけが知る 最高の贅沢


だからね 僕はこれからも シウォニヒョンとは会うよ


別に やましいことは何一つないけれど


こんなヒョンが見られるなら 僕は・・・





激しい動きに 半ば意識も朦朧とし始めてきた頃


ヒョンは イッた・・・


僕もまた 身体の真ん中を 熱く裂かれたような衝撃で


ブルブルと 痙攣して 昇り詰めた・・・





『はぁ・・・はぁっ・・・』


「ヒョン・・・お誕生日 おめでとう・・・」


『チャンミナ・・・』


「ご馳走作ったから 一緒に食べて・・・」


『お前 逮捕だな・・・サンキュ』


ふわっと 意識を失う瞬間


ヒョンが 優しく笑ったような気がした





おしまい



🍓 🍓 🍓 🍓 🍓

ユノ お誕生日おめでとう❣️

いつまでも チャンミンのカッコいいヒョンでいてね♪

そして チャンミンとお幸せにね❤️

プライベートな仲間が多いのは知ってるけれど

ヨジャは あまりグループに入れなくていいからね

2ショも撮らなくていいからね

たまには 2人だけのストーリーの欠片を少しだけ

漏らしてね😍

待ってる🥰

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

201902061245133bc.jpeg


ユノ❤️お誕生日おめでとう🎁

これからのあなたの人生が

ますます輝きますように✨✨✨



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_06


🍓ユノさん♪ お誕生日記念🍓
🍓今日明日の2話🍓
🍓リアル設定のホミン❤️です🍓





「お帰りなさい ヒョン」


『ただいま』


「待ってたよ」


『ほいっ これ お土産』


「わぁ みかんだ🍊
済州島のみかん 美味しいんだよね
僕 大好き
こんなにたくさん凄いね みかん狩り?」


『んなわけねーだろ?
コーヒーの番組だって知ってるだろ?』


「ああ・・・あれか・・・⤵️
済州でのヒョンの様子は全くわからないから・・・
このみかんは 誰から?」


『お前 何言ってんの?
俺のお土産だって 言ってんじゃん』


「一緒に行ったメンバーの誰かとかじゃないよね?」


『何を気にしてるの?
これは ロケでお世話になった観光協会だか何かの人がくれたの!
だから 俺のお土産 わかったか?』


「うん ヒョンのお土産なら喜んでもらうよ」


『全部食うなよ? 俺も食べるから』


「それは わからないな~
だって ヒョンが僕に持って帰ってくれたんだもん
嬉しいから 全部食べちゃうかも」


ばさばさと コートや帽子を脱ぎ 荷物をドサッと床に下ろす


『俺は まずみかん🍊より先に食べたいものがあるんだけど』


「なに? こっちに置いておくね」


『来いよ』


「きゃっ・・・」


みかんを乱暴にテーブルに置かせ チャンミナの腕を引っ張る


『いい子にしてたか?』


「いい子って・・・」


『俺がいない間に シウォンとか会ってないだろうな』


「・・・」


『会ったのか?』


「そんなこと・・・」


『やっぱりか・・・
お前は 小悪魔だからな・・・
俺を煽る名人だしな』


「どうして そうなるの・・・?
僕は ヒョンを大人しく待ってたのに」


『あいつと会ったんだな?』


「ちょっとだけだよぉ・・・キュヒョンにも会ったし・・・」


『ちょっと目を離すと すぐにこれだ
色気振りまいて その気にさせてんじゃないだろうな』


どんどん 壁に追い詰める


少し怯えたように 俺を見るのは 


愛するチャンミナの大きな瞳・・・





ドンッ! と音を立てて チャンミナが 壁にぶつかった


「あっ ヒョン・・・そんなに怒らないで・・・」


壁に押し付けて おでこをくっつけた


『俺を嫉妬させて楽しいか?』


唇をくっつけながら 顔全体を押しつけるように言う


「あ・・・ん」


『俺がいないと すぐに羽を伸ばす
悪いコだ』


「あ・・・ちが・・・」


『身体 誰にも触らせてないな・・・?』


「当たり前でしょ・・・」


『あれほど シウォンはダメだと言ったのに・・・』


「あっ・・・」


むぎゅっと チャンミナの股間を掴む


むにゅむにゅと 揉みながら 尋問する


『俺の言う事が守れないのなら 
お仕置きが 必要だな・・・』


「や・・・何・・・」


ウルウルと涙目を 何度も瞬きして 俺を見る


ああ これが 堪んないんだ


もっと もっと いじめたくなるんだよ


『なぁ ココ おとなしくしてたか?』


「あっ・・・ヒョン・・・してた・・・あっ・・・」


弱々しく 俺の手首を掴み 手を離そうとするけれど


全く力になっていない・・・





『変な痕がついてたら 承知しないぞ』


「そんなもの ついてないってば・・・ああっ・・・ん」


無理矢理 股間に刺激を与えると


チャンミナは あっという間に 固くなり


窮屈そうに ジーパンを押し上げている


さんざん その気にさせて 途中で 止めてやろうか・・・


来ていたパーカーの前ファスナーを外し 


Tシャツを一気にまくり上げ 胸の小さい突起に強く吸い付く


「あっ・・・はっ・・・あぁ・・・ん ヒョン・・・ああ・・・」


口で 刺激を与えている間に


両手を使って チャンミナのベルトを外し ジーパンを下げる


下着の中にすっと手を入れ


思い切り いじくりまわす


「あ・・・ああ・・・んっ・・・ヒョン あ・・・やめっ・・・」


『まだ 検査は終わってないよ?』


「そん・・・なっ あ・・・あん・・・ダメだって・・・あ・・・」


ハイスピードで 大きくなるチャンミナのチャンミナ


いやらしさ 極まりない


『気持ちいいのか?』


「ああ 気持ち・・・いいっよ ヒョン・・・」


『ふっ・・・お前 正直だな・・・
俺も 溜まってんだよ 
先に抜かせてくれ』


「ひぇ・・・あ・・・」


俺は チャンミナから手を離し


急いで自分のシャツを脱ぎ ジーパンを下げた


大きくそそり立ったソレは チャンミナを求めているのだ


『先に こっちを何とかしてくれ』


「あ・・・」


力が入らないのか ガクガクを膝を震わせたまま


壁に寄りかかりながら崩れ落ちていくチャンミナの


口に 自分を突っ込んだ





根元を 触りながら チャンミナの口に 出入りを繰り返す


チャンミナは 自分の股間に手をやって扱き始める


こっちが先だ


両手で チャンミナの頭を押さえ 大きくなった自分を 


見ながら 抜き差しを繰り返した


「あ・・・んぐ・・・ん・・・」


先端から 溢れる蜜で 口の中は 相当苦いはずだ


『はっ・・・んんっ・・・あ・・・イキそ・・・出すぞ・・・』


「んんっ・・・んあっ・・・」


もう 我慢が効かない


目を閉じ 一心不乱に腰を動かし


俺は あっと言う間に チャンミナの口に自分の溜まっていたものを吐き出した


『はっ・・・んんっ・・・んっ・・・』


「ん・・・んあ・・・」


目に涙をいっぱい溜め


俺を見上げる苦しそうなチャンミナ・・・





ああ ごめんな 


でも 俺 こんなお前を見て


やっと嫉妬から解放されるんだ


お前は 俺のものだっていう征服感で満たされるんだよ・・・





ゆっくり 抜くと


「ヒョン・・・」


泣きながら ごくりと俺を飲み干すチャンミナの


喉ぼとけが 大きく動いた





「はぁ・・・はぁ・・・」


『まだ 終わってない』


チャンミナの手を引いて立たせ


引きずるようにベッドルームへ連れていく


辛うじて身体に張り付いている衣類を 全て剥ぎ取り


チャンミナの綺麗な身体を 観察する


ベッドに上がらせ 四つん這いにさせ 


背中も お尻も チェックをする


「ヒョン・・・もう いいでしょ・・・」


『変な痕は ついてないようだな』


「当たり前だってば」





本当はわかってる


チャンミナが 俺以外の男と こんなことするはずないってこと


でも 心配で心配で 仕方ないんだ





『じゃあ 中も確かめないとな・・・?』


一瞬 チャンミナが ビクッと震えた





🍓 🍊 🍓 🍊 🍓 🍊

最近ミンホが続いているので

オラオラユンホのホミンにしてみました

オラオラ過ぎるものは

あまり書いたことなかったような気もするので

今日明日は 完全オラオラユンホです😍

本当は2人で "こたつでみかん🍊" してほしい🥰

201902051240451c0.jpeg


明日はチャンミン目線です♪



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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