FC2ブログ



腐界(海)の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



20190227123955a47.jpeg


20190227124038504.jpeg


20190227124124395.jpeg




えーっと えーっと

言葉にならないと言うのは こういうことですね

見た瞬間の息が引っ込む感じ❗️

わかりますかね?

ひぃ〜〜〜〜〜😱😱😱😱😱

凄過ぎる←語彙力が追いつかない💦

早速 待ち受けにしてみました😍

20190227124201f9e.png


20190227124234fcc.jpeg


ロック画面の時計の表示に顔が隠れないようにして

はぁ〜

なんて素敵な2人なんでしょう💕

最高が毎回更新されて苦しい限りです⭐️

発売は明日28日です🥰



💕 💕 💕 💕 💕

コメ返してます♪

遅くなってすみません❣️



応援よろしくお願いいたします♪



にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村




スポンサーサイト



テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_27


腐界(海)の住人の皆様

こんにちは Mink です♪



ホミン不足が深刻化しています(>_<)

皆さまは大丈夫でしょうか?

今までの最長記録じゃないかな?

ここまで 姿が見えないのは・・・

チャンミンがヨーロッパにシムシムベクツアーで出掛けている時でさえ

ジェウォンさんによって その姿を見ることができましたものね♪

売り出し中の新人と違って 少しはスケジュールに余裕を持たせてもらえるようになったのかな?

勿論 一旦仕事が始まると馬車馬のように働かされるから

日本ツアーが大成功して 少し長いお休みを貰えたのかな?って思ってマス

勿論 ずっと休んでいるわけではないでしょうし

既にアンコンリハをしているはずですけどね

ユノもお友達とボウリングに行ったりしてるみたいだし

チャンミンは大好きなお家で お酒を飲んだり

お料理したり 本を読んだりしているかな?

それにしても 寂しいです😢

最近の姿と言えば バースデーのセルカの後は

後ろ向きのチャンミンとおこちゃま抱っこしてるチャンミンだけだもの・・・



韓国版写真集 【LIFE IS A JOURNEY】

ご覧になりましたか?

一昨日実家に届いたので 昨日やっと手にしました~♪

いやぁご立派で・・・

写真集はもともと大きいものが多いですが

DVDやシーグリまで どんどん大きくなって

どうやって収納しろというのか?

母に ”トランクルーム借りた方がいいんじゃないの?” と言われましたが

ちょっちょっ☝🏼(人差し指を振り振り)

わかってないなぁ~

”いつも一緒にいたいの
すぐに見られなかったら意味ないのよ” と言ったら 

そばにいた父が黙って席を立ちました( ̄▽ ̄)

完全にイカレテルと思われております



写真集は素敵なんですけれど

どうしても 2人の萌えが少なくて

なんだろうなぁ~ 足りなくて・・・

写真集買ってない方もいらっしゃると思いますが

ユノとチャンミンのソロページの量に比べると

2人のページは少ないんですよ

DVDもね・・・

それでも 2人一緒にいるときの方が

表情が穏やかな気がするので

やっぱりユノにはチャンミンが

チャンミンにはユノが 必要なんだなって強く思いました

旅先でも MAX とか鹿に反応するユノって

私たちチャミペンと一緒じゃん❣️

それに「ユノヒョンも一緒だったら良かったのに」とか

インスタで 写真集の撮影でユノヒョンと2人で見た海の写真を上げて

「海が見たい」とか言っちゃうチャンミンも

ユノが恋しいのねって思っちゃうよね(//∇//)

はい 無理矢理でもいいんです

2人が深~いところで繋がっているからこそ

敢えて 

変な仲良しアピールしなくても

返って安心するというものです←無理矢理



写真集はと言うと

私の中では 【TIAMO】 を超えてはいないです

【太陽】もとても良かったのですが

2人の距離がぐっと近づいた頃と思われる時期に撮影された

【TIAMO】 から漂ってくるものが 一番自分に訴えかけてくるものが多かったです

でも 2人がどんどんカッコ良くなるから

写真集はいつでも大歓迎❤️



よくライブアンケートで

”今後の活動へのご希望をお書きください” ってあるじゃないですか

”日本のテレビにたくさん出てください!” とか 書くんですけど

心の中は いつもコレです

ユノとチャンミンが仮想夫婦になって
 【私たち結婚しました】 に出演してほしいです♪

2人で 男同士の切ない恋心を描いたソフトBL映画に出てほしいです♪
(ハードなら更に大歓迎)

【私は一人で暮らす】 に2人で出演して
お互いの家を初訪問する様子を放送してほしいです♪

こんなところでしょうか?

勿論 書けないので 心の中で盛大にお願いしております😆



日本でも 男同士の絡みを書く作品が増えてきていると思いませんか?

トンを知る前は 全く知らない世界だったので

前から あったのかどうかは知りませんが・・・

2016年公開の映画 【怒り】
妻夫木聡と綾野剛の少ないけど激しいキスシーンやベッドシーン
”東方神起” という言葉が出てくると言うのでチングと映画館で観ました
こういうの初めてだったので目を皿のようにしてパチクリ♪

2018年公開の映画 【娼年】
見てないんですけど是非借りて見るつもり
松坂桃李が 体当たりで女だけじゃなく男相手にも
頑張っているそうで激しいそういうシーンが多いそうです
ご覧になった方は感想を教えてくださいね♪

2020年公開予定 【窮鼠はチーズの夢を見る】
関ジャニ∞の大倉忠義と成田凌が
切ないBLに挑むそうです
これも是非観たいと思います

いくらR18とはいえ 映像で一般公開するには限界があると思いますので

その辺は 踏まえて観たいと思っています



いつか ユノとチャンミンで 映画に出てくれないかな~

そういうシーンは←どういうシーンだよ

難しいと思うので 

思い合っているのに結ばれない 的な

切ないのでいいから見てみたいです~

頭も身体も枯渇状態なんで 

こんなことばかり考えています

許してね♪



最近は 男女の恋愛ものとかあまり興味がなくて・・・

というよりも 東方神起にしか興味が湧かないというのが正しいかもしれません

姿が見えなくても

2人が元気でいてくれて また私たちの前に

素敵な姿で 現れてくれるでしょうから

その時をいい子に待ちたいと思います😌

便りがないのは元気な証拠!ですよね♪



だってね 

池江璃花子ちゃんや堀ちえみさんの病気のニュースには

少なからず 皆さんショックを受けたんじゃないでしょうか?

北海道の地震も・・・

元気でいるって 当たり前の事じゃないんだって

病気や事件 事故のニュースを耳にするたびに思います

ご病気の2人には 本当にエールを送りたい

また 元気な姿を見せてほしいと心から願っています❣️



例え 予定していたものではなくても 毎日美味しくご飯が食べられて 

素敵な理想のお家じゃなくても 寝る場所があって 

スタイルが良かったらもっと素敵な服が着られるのにとか思っても

着る服があって

忙しかったり なかなか結果が出せなくても 仕事があって 

ブツブツうるさいなと鬱陶しく思っても 親が元気でいてくれて(まだ親が健在です)

不満もあるけれど(私の場合は) 家族がいて

なかなか逢えなくても 大好きな友達がいて

嫌なことがあっても いいこともある

自分の足で歩いて 1人で外出できて

自分のことは自分でできる

これって ありがたいことなんですよね

わかっていても たまに本気でそう思います

年齢的に一部ガタが来ているところもありますが

気持ちは20代! まだまだ元気に動き回りたいです😁

最近 色々思うところあり

少し寂しい思いをしたりしましたが 

仕事のことでは いいこともありました

元気でいられることに 感謝して日々を過ごしていきたいと思います



ユノとチャンミンで妄想していられるうちは 

同じような趣味の方々とここで 萌え萌えできたら嬉しい

今年は 断捨離とダイエットを目標に掲げて

まずは 自分をスッキリさせたいなと思っております

ブログももっと更新したいけれど

落ち着くまでもうしばらくかかりそうですので

それまで お話はボチボチ更新になります

たまに 覗いてみてくださいね🥰

雑談にお付き合いいただき ありがとうございました😊

では また~♪

201902241700426c8.jpeg

【題 済州島の夏の夜】



更新待ってるよ!という方
応援お願いいたします♪



にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村




テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_24


腐界(海)の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



お話 なかなか更新できなくてごめんなさい🙇‍♀️

家庭の諸事情により

もうしばらく今の状態が続くと思います

パソコンに向かう時間も一人の時間もなくて💦

必ず書きますので お待ちいただけたら幸いです🥰



チャンミン💜のセンイルも終わって

なんか力が抜けちゃいましたね😭

インスタの投稿を見て

チャンミンが元気ならいいわと

ガン見して←

ロン毛を期待してしまった私です😅



コメ返も 遅れていて本当に申し訳ないです💦

コメントくださった方々

ありがとうございます😍

私は元気です〜♪



応援よろしくお願いいたします♪



にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村



テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_20


20190218122958ee4.jpeg




大好きなチャンミン💜

満31才のお誕生日おめでとう🎁

世界中のファンが 一斉に

チャンミン💜のお誕生日をお祝いしています❣️

チャンミンが大好きで😍

好きで好きで堪らなくて😍

写真を眺めてるだけで泣けてきて

本当に 同じ時代に生きてくれて感謝しかない😭

こんなに好きな人に出会えるなんて

想像もしたことなかったよ

今までリアルで出会った誰よりも

間違いなく好きだと断言できるほどには好きです💖



腐界(海)の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪

皆さま 今日はどう過ごされてますか?

私は仕事です!

チャミペン💜ユノペン❤️ホミンペン💗

2月はセンイルが3回もあるから忙しいですよね😆

日本中のあちこちで

それぞれのセンイルパーティーが開かれているようで

嬉しい限りです

ホミン真ん中バースデーパーティーも

年々増えているようで嬉しい(≧∇≦)

トンペン界では お祭り騒ぎの2月ですが

お2人の姿は殆ど確認できず💦

幻の王子様たちです💕



さて

ドラマーのテツさんのインタビュー記事は 

皆さま お読みになりましたよね?

まだの方は コチラ

http://news.livedoor.com/article/detail/15960722/

ダンサーさんの以前のインタビューシリーズも良かったですが

今回のバンドメンバーのものも期待大ですよね♪

テツさん 2人を良く見てるなと思いました

チャンミンは ”スーパーヒーロー的な立場にいながらも そこに固執していないように見える”って

私も以前ブログに書いたと思うんですが

そういう印象を受けています

自分にとって 何か大切な最優先事項があれば

今の立場を 惜しげもなく手放してしまうような危うさがあるという印象がぬぐいきれません

たまに

消えてなくなりそうで

でも実際はとても強く優しい人で



チャンミンは チャンミンで

男でも女でもなく

年齢不詳で

シム・チャンミンという

唯一無二の生命体なのだと実感させられます



31才の男性なんですけどね

こんなに可愛くて魅力的な人

他に知りません

33才の魅力的な人は知ってますよ😘

家族を除いて

チャンミンにとって

一番大切なものは "東方神起" だと思うので

東方神起が存続している限りは

チャンミンは私たちにその類い稀なハイスペックの

生命体を感じさせてくれることと思います🥰



今夜あたり インスタアップしてくれないかな〜?

もうチャミ欠で 干からびてますよ〜

今日は大切な人とお誕生日をお祝いできてるかな?

これからの人生も

チャンミンにとって充実したものでありますよう

心から祈っています😌



あなたは永遠の王子様💖

ずっと私たちの心の支えでいてください

愛してる❤



応援よろしくお願いいたします♪



にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村




テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_18


桃色レッスンタイトル画①





すっかり その気になった2人は


そのまま 身体を感じるままに動かし続け


僕が 腰を突きあげるたびに


ユンホくんが 甘く掠れた声を漏らす





その声は どんどん エロくなり


目を閉じていると 声だけで 勃ちそうなくらいに


特別なものだった





腰を揺らしながら ユンホくんを抱え込み

 
赤い粒に 舌を這わせる


『ああっ・・・ん・・・はっ・・・あ・・・ん』


「行けませんよ・・・
そんなに大きな声を 出しては・・・」


『だって・・・せんせ・・・い・・・がっ あっ』


「そんな声を出し続けられたら 止められなくなります」


『はぁ・・・ん』


とろんとした目 


半開きの口


赤く染まった 柔らかい肌


特別感じる場所に 僕のものが当たるたびに


少し 震えながら 


ビブラートのかかった くぐもった声を漏らす


その声が 堪らなくて


僕は 何度もソコをめがけて 腰を振る





『やっ・・・ダメッ・・・もうダメ・・・』


「気持ち いいですか・・・あっ」


『壊れそう・・・感じ過ぎて どうかなりそ・・・ああっ』


「壊れてください・・・
僕が います」


『はっ あああっ・・・も・・・ダメ・・・あああん』


一層大きな声を出しながら 


ユンホくんは イッた





下半身を いやらしく震わせ


涎を垂らし


目が 虚ろになり


先生・・・と 僕を呼び


そして 


目を閉じた





「少し 無理をさせちゃったかな・・・」


想像以上に感じるこの身体が 


僕を 君の虜にしているようだ・・・





何と言う出会い


偶然とは言え


こんなに身体の相性が合う相手には そうそう巡り合えるものではない





僕は 汗や涙や 欲で 


ベタベタになった身体を ユンホくんから離し


自分自身を覆っていたカバーを外すと


溢れんばかりの白い欲望で 


結ぶことすらできないゴムを そのままゴミ箱に捨てた


ユンホくんの足をそうっと持ち上げて広げ


赤く 開いたままの愛しい場所を見つめた


随分無茶してしまったけれど 切れてはいなかった・・・





シャワーを浴びたら


ユンホくんの身体を綺麗にしてあげよう


自分が すっきりすると


熱いタオルを絞り


彼の身体を拭きはじめた


ぐったりと横になるユンホくんが 愛しくて


軽くキスをして 首筋から拭いた


『あ・・・先生・・・俺・・・ごめん』


「そのままに・・・
今 身体を拭きますから」


『すみません』


「何を言ってるんですか
僕が無理させてしまったから・・・
身体を拭いたら お水を持ってきますね」


お尻の下は 2人から出た色々なもので 


じっとりと シーツが濡れていた





明日からは レッスンを真面目にしなくては


なんて


当たり前のことを考えては


果たして ユンホくんを前に できるだろうか?と


思ったよりも 旺盛だった自分の性欲に


苦笑いをするしかなかった





これは 無理やりにでも


他の生徒を取り


ユンホくんが来られない日を作らないと


大変なことになるなと


ユンホくんの身体を拭きながら


明日からの生活のリズムについて 1人


思いを巡らせたのだった・・・





☆ ☆ ☆ ☆ ☆

まだ こんな不定期更新ペースが続くと思います

明日は チャンミンの誕生日ですね♪





応援よろしくお願いいたします♪



にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村




テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_17


14日はバレンタインデー


St.Valentine's Day ってやつだ


チョコレートショップだけではなく


ケーキ屋さんにスーパー


デパートにファンションビルのテナントまで


ありとあらゆるところで 繰り広げられる


これでもかというほどの種類と量を備えた


チョコレート買って買って大合戦‼️


テレビやネットニュースでも 随分取り上げられていて


今年は ルビーカカオとかいう


着色料なしでとピンク色にできるチョコが目新しいとか・・・





昨今は 告白云々ではなくて 


チョコレートの新作発表会的な感じだよな


自分のために 吟味して食べたいなと思うチョコレートを


自分で買う人が殆どなんだから・・・





僕も興味はある


甘いものはそんなに食べないけれど


チョコレートは美味しいし 実はお酒に合う


上質なチョとと 熟成されたまったりとした赤ワインなんてのも


僕の好みだったりする





それにね 何よりも


僕の恋人は 甘いものに目がないんだ


一時期は 見境なく夜中にベランダでアイスを食べていて


ちょっぴりまあるくなったときもあった


今は 随分と気をつけるようにはなったけれど


甘いものは 相変らず好きらしい





そこで 僕の作戦はこうだ


お酒たっぷりのチョコレートケーキを作って


最愛のユノヒョンに食べてもらおう❣️


そして 


お酒にあまり強くないユノヒョンを酔わせてべろべろにしちゃおう❣️


酔って 目がとろんとして 赤くなるユノヒョンは可愛いから


今年は 僕の手作りチョコで べろんべろんに酔わせて


甘~く 溶けたところで 僕が食べちゃおうって作戦!
❣️


なかなかいいと思うな♪


題して 


チャンミンの Love Love Sweet Chocolate でユノヒョンを酔わせていただいちゃおう大作戦❣️❣️❣️


あれ? ちょっと長かったかな?


まぁ いいや・・・


ルルルン♪


オフをいいことに 鼻歌交じりで


念入りにチョコレートケーキを作った





『ただいま~』


「あ お帰りなさい ユノヒョン
今日もカッコいいね」


『何だよ いきなり 
俺は 毎日カッコいいんだよ
特にチャンミナの前ではね なぁ~んて ぐは』


わぁ 照れて笑うユノヒョン マジ可愛い


僕のチョコ 喜んでくれるかな~♪





『くんくん ん? チャンミナ なんかいい匂いがするんだけど
何作ったの? 甘くていい匂い』


「ふふふ 今日は何の日か知ってる?」


『今日? 俺たちの結婚記念日?
てか まだ 結婚してないっかぁ~ きゃはは』


「今日もご機嫌だね ヒョン
僕も嬉しいよ 
でも 今日は違う日だよ」


『何だろう? ホワイトデーってやつか?』


「ブブー! ユノヒョンは 前から覚えてなかったもんね」


『嘘だよ~ 知ってる 
バレンタインデーだろ?』


「え・・・」


『だろ?』


「う うん・・・何で知ってるの?」


『バカにするなよ? 俺だって チョコレート貰ったんだから・・・』


「え? チョコ 貰った?」


『え・・・あ・・・その あ だから勘違いしないでくれよ?
これは 事務所の人といつも行くパン屋のオバチャンからで・・・』


「まさか 若いヨジャからもらってないでしょうね」


『チャンミナ~ くれるっていうものは 断れないよ~』


「やっぱり貰ったんだ・・・
ヒョンは 目を見て爽やかにお礼を言っちゃうから
相手が期待しちゃうでしょ?
だから ダメだって 去年言ったのに・・・」


『チャンミナにあげるから 許して?』


「いりません!」


そんな 口を尖らせても 許さないんだから!


僕が一番先にあげたかったのに・・・


でも 逢えるのはこの時間だし 仕方ないか・・・


『そんな睨むなよ
貰っただけで まだ食べてないんだから』


「そうですか? じゃあ 許してあげます ニコッ
その リュックの中身は 全部チョコ?
明日 マネージャーにあげましょう」


『お前 割り切ってるなー』


「誰にでもいい顔なんて 僕はできないから・・・」


『いいんだよ それがチャンミナのいいところ
俺の前でだけ いい顔して見せてくれればいいんだから
あんな顔とか こんな顔とか・・・』


ちょっとセクシーなポーズで 僕のマネをするユノヒョン


そんな調子で ノッていられるのも 今のうちだよ?


「ヒョン 僕の作ったチョコレートケーキ 
食べてくれる?」


『やっぱり?
チャンミナが 用意してくれてるって 信じてたんだ
最近 料理の腕も上げてるし
そろそろ お菓子も作るころかなーって 勝手に期待してたんだ』


「ふふふ 期待以上で驚かないでよ?」


バラの香りの紅茶と僕特製の媚薬入りチョコレートケーキ


香りの強い紅茶を選んだのは


お酒の匂いを少しでも わからなくするための姑息な手段


案の定 


ユノヒョンは 喜んで食べてくれた


『チャンミナ オシャレだよな~
こんなマメで気のつく男が彼氏だったら
女の子は メロメロだよな~』


僕がメロメロにしたいのは あなただけです・・・





チョコレートのスポンジに じゅっと浸み込むリキュールは


少ししてから回るかも・・・


ユノヒョンの大好きな ストロベリージャムとホイップクリームを挟んだんだよ


周りにも ホイップクリームで飾り付け


勿論 甘い甘い僕の愛 いや いちごをトッピング🍓


♪ ♪ ♪


『ん~ チャンミナ 美味しいよ
なんか あまり食べたことない濃厚な愛だね・・・』


「何言ってるんですか?」


僕の愛だってこと バレなかな・・・


『ずっしりと重たいチョコレートケーキにいちごでさ
なんか 大人な感じがするよ
さすが 俺のチャンミナ こんなケーキ作れるなんて天才だよ』


僕からしたら このケーキを いきなり愛と言うヒョンの方が天才だと思うよ


「ユノヒョン・・・大丈夫?
顔 赤くなってる」


『うん 大丈夫・・・チャンミナの愛 美味しい』


ああ この人は こんな無防備な表情を見せるんだ・・・


僕の手作りケーキで どんどん赤くなるヒョンを見ているのが


この上なく嬉しくて


僕も一緒に食べる





『ん・・・チャンミナ 眠くなってきたよ』


「じゃあ ベッドに行きましょう」


『ん 連れてって~』


「はいはい」


作戦通りに ユノヒョンが酔っている


このまま 押し倒して 柔らかい肌に吸い付きたい





と 思ったのに・・・





『チャンミナ~ 俺のチャンミナ~
天才で 天使で ケーキの上手なチャンミナ~』


完全に酔っぱらっている


ベッドの上で 大の字になって 僕の名を呼ぶユノヒョン


今がチャンス!と 上から覆いかぶさったのに・・・


『チャンミナ 逢いたかった んん』


「あっ ヒョ・・・ダメ あっ・・・」


この酔っ払いの 何処にこんな力があるのかと


驚くほどのバカヂカラで・・・


上に覆いかぶさる僕を引っ張り ぎゅうっと 抱きしめた


それはそれは 凄い力で 僕を抱き寄せ


甘ったるい香りと 強いアルコールの香りを漂わせたユノヒョンの


唇と舌が 僕を襲う・・・


身動きできないほどに 下から抱きしめられ


ねっとりと 甘く深いキスが続く


絡め合う舌は 味は甘いのに 香りが大人で


子供みたいにケーキを頬張るくせに


今は セクシーな雄のフェロモン全開のユノヒョン


その アンバランスさに 僕は翻弄されていく・・・


『チャンミナ・・・んっ 美味しい・・・熱いね・・・』


「ヒョン・・・ずるいっ・・・んあっ・・・んん」


甘ったるく 濃厚なキスは いつまでも続いた


そして やっと 僕がその腕から解放されて


ヒョンの首筋に 唇を這わせ始めた時





『ん・・・あっ・・・はっ・・・気持ちいい』


「ん・・・ヒョン・・・ヒョン・・・好き・・・」


『チャンミナ・・・好きだよ・・・抱きたい』


「・・・」


『あ・・・ダメ もう我慢できない 
抱きたい チャンミナ・・・』


今日は 僕がいただこうと思ってたのに・・・


ぐるりと 視界が揺れ


あっと言う間に 僕はユノヒョンの下敷きになっていた





熱い吐息の応酬に 僕が痺れて服を脱ぎたくなったとき


急に ユノヒョンの動きが 止まった





「ヒョン? ユノヒョン・・・?」


『ん・・・チャ・・・ン・・・』


ヒョンは 寝てしまった・・・


僕の上に ガッツリと乗っかり 全体重をかけたまま・・・


ヒョン・・・重いよ


僕の愛も重いけど ヒョンの愛も だいぶ重いよ・・・


スースーと 聞こえる寝息にため息を漏らし


僕は ドサッと ユノヒョンを横に落とした


「もう・・・どうしてくれるんだよ これ」


完全に戦闘態勢の僕の息子・・・


口を半開きにしたユノヒョンは 涎を垂らしながら


幸せそうだ





そんな 最愛の人を眺めながら


僕は 下半身に手を伸ばした


「んっ・・・はっはっ・・・あ・・・んんっ」





愛が重た過ぎて 僕の作戦は上手くいかなかったけれど


幸せそうな ユノヒョンの寝顔を見ていたら


そんなこと どうでも良くなった





吐き出したものさえ 


心なしか 甘い香りがした・・・


来年は リキュールの量を半分にしようと


固く自分に誓った2019年のバレンタインだった



💕 💕 💕 💕 💕

2019021412432513a.jpeg


こんな人が会社にいたら❣️

いったい何個チョコを貰うんでしょう?

ユノ❤️とチャンミン💜は今日は

何をしているのかな?

逢いたいです🥰



応援よろしくお願いいたします♪



にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村



テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_14


201902121237423bb.jpeg




腐界(海)の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



今日は記念すべき我らがホミン教の教祖様←

チョン・ユンホ様とシム・チャンミン様の

真ん中誕生日でございます🎂🎊㊗️



Twitter や Instagram も 真ん中誕生日をお祝いする嬉しい呟きで賑わっています(≧∀≦)

今年もこの日をお祝いできてとても嬉しいです😍

私は初めからチャミペンで

普段はチャンミン💜チャンミン💜ばかり言ってますが

(もちろん ユノ様も大好物←です)

いつからか 腐界に居を構えるようになり

ユノとチャンミンはやはり 一心同体だと

強く感じるようになりました🥰

やっぱり2人一緒が最高です💖

真ん中記念のお話は書けませんでしたが

チャンミンのお誕生日が来週ですので

是非書きたいなと思っております♪

それでは皆さま

それぞれにお祝いで盛り上がってくださいね㊗️

今年こそ ユノとチャンミンに

真ん中誕生日の存在が知れますように♪



応援よろしくお願いいたします♪



にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村



テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_12


桃色レッスンタイトル画①





最後の一滴まで搾り取るように


僕を締め付けるユンホくん


中は 熱く燃え


想像以上の快感に 魂の全てを持っていかれそうになった





「あっ・・・」


『んふ・・・』


繋がったまま ユンホくんに視線を移すと


口は 開いたまま 片腕をおでこに乗せ


荒い息を吐きながら 薄目で僕のことを見ていた


彼が 感じ切って朦朧としていることがわかる


何も言わず 見つめあう・・・


突然 僕の前に現れた天使


出逢えた喜び 


心を通わせることができた喜び


肉体まで繋がれたという喜びの三重奏は


得も言われぬ満足感を 僕にもたらした





ベッドに仰向けになり 開いた足の真ん中には僕がいる状態で


頬を紅潮させているユンホくんの エロいことと言ったら・・・


小さな顔は 腕で半分が隠れ


赤く濡れた唇が 妙に怪しく てかる


柔らかいお腹の上には 白い液が飛び散り


僕よりふくよかな胸のふくらみが 大きく上下していた





僕は 彼の中から抜け出ることが 惜しい気がして


そのまま また 腰を動かしてみた


今 出したばかりのソコは まだ準備は整っていないけれど


『あぁ・・・んっ』


自然に漏れ出るユンホくんの甘い喘ぎに 


容赦なく 頭の奥がやられてしまう・・・


そのまま 倒れこむように ユンホくんに重なり


腕を優しく持ち上げ シーツの上に下ろした


「ユンホくん ありがとう・・・
私のものになってくれて」


光る唇に そっとキスを落としながら 囁く


『せんせい・・・俺 良かった?』


唇を合わせ 舌を絡める合間に ユンホくんが聞いた


「とても・・・
私も ユンホくんのものになれて嬉しいです」


『男の人とすると こんな感じなんだ・・・』


「男性同士の行為は とても奥が深いらしいですよ」


『じゃあ 俺 まだまだだな・・・』


「2人で たくさん気持ちよくなりましょう
これから・・・」


『せんせ・・・俺と つきあってくれるの?』


「もう そのつもりでした
私 先走りましたか?」


『ううん そんなことないっ!』


頭をぶるぶる振るユンホくんが 真剣で可愛い


「もう 離せません・・・」


『俺も・・・先生 二度と女とこんなことしないでよ』


「ユンホくんこそ モテそうだから 危険です」


『俺は もう 絶対にこんなことしねぇ』


「そうですね そうしてください
それから・・・」





ユンホくんの胸を美しく見せる要因の一つに


真っ赤な乳首と それをぐるりと幅広く取り囲む乳輪の存在がある


普通 男性は 人前で上半身を晒すことを何とも思わないけれど


ユンホくんの上半身は それをしてはいけない雰囲気を漂わせていた





「ちゅっ」


『ああっん・・・』


尖った粒を 甘く噛むと またエビのように仰け反る


「こんなにいやらしい乳首は 人に見せてはいけません」


『だから だれともこんなことしないって・・・』


「プールや海でも ってことです
必ずラッシュガード着用です」


『そんな・・・』


「エロすぎます
しかも 感度が良過ぎるでしょう?
僕のいないところで うっかり誰かに触られたりして 
あん なんて変な声出されたらと思うと
心配でなりません」


『そんなこと あるわけない』


「いいえ 念には念を入れるに越したことはないです」


『・・・わかった 先生にしか見せない』


「ふふふ 真夏に白無地のTシャツ1枚で外を歩くのも禁止です」


『えー それ ちょっと酷すぎない?』


「女よりも肉感的なボディラインだということを自覚してください
だから 約束して?
目立ちすぎるんですよ・・・ココ」


指の腹で ぐりぐりと回すと


『あ・・・はぁん あっ やっ・・・』


「ほらほら・・・これですからね 絶対だめですよ」


『だって 先生・・・わざと僕が感じるようにするから・・・』


「可愛いんです 
許してください」


再び 赤い粒に吸い付いたり 


指でつまんだりすると


『ああんっ・・・せんせっ・・・ダメだって・・・あ・・・』


堪らない・・・


「ほら 気持ちいいんでしょう?」


『あっ いじわるぅ・・・あっ やっ・・・だめ・・・はぁ・・・ん』





そんなことを繰り返しているうちに


ユンホくんは 元気になり 


そして 僕もまた 息を吹き返していた


『あ・・・お尻が なんか ムズムズする・・・』


「ココ? それとも このあたりですか?」


『ひゃっ ああっ・・・どうしよ・・・俺 何か変な気分になってきた』


「私もです
このまま いいですか?」


ユンホくんの返事を待たずに 僕は


繋がったままの腰を また揺らし始めた





💕 💕 💕 💕 💕

20190211162606ae9.jpeg


チャンミンもユノも何をしてるのかな〜♪

2人でこっそり会ってますよね(≧∇≦)

明日は 真ん中バースデーですね😍

キャッ🙈🙈🙈



応援よろしくお願いいたします♪



にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村



テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_11


桃色レッスンタイトル画①





あんなに時間をかけて ほぐしたと言うのに


なかなか 全てを飲み込むには まだまだ時間がかかりそうだ





ユンホくんの神経を他に向かせ 後ろの力が抜けるように


たまに 前や 赤い粒を 指で刺激すると


あんあんと いやらしい声を上げながら


蜜を垂らし続け 赤い乳首をピンと立たせている


その姿が 薄暗いピンクなムードの部屋に浮かび上がり


いやらしいこと この上ない・・・


その度に 僕のモノもグンと力を増し ますます入りずらくなった


『はぁ・・・ん せんせ・・・キツ・・・裂けそうだよ』


「裂けないように ゆっくりしますからっ・・・でも キツい・・・」


『んっ・・・』


「痛いですか?」


『少し・・・でも 我慢する』





あまりに辛そうなので


一度引き抜き 抱きしめて キスをする


頬は紅潮し うっすら額に光る汗


目は 涙が滲んだまま 手で僕の背中をぎゅうっと 掴む


可愛い・・・ 


ユンホくん・・・


早く 2人で この先へ行こう





閉じない口からは 唾液が伝って 顎に回る


こんなにエロいなんて・・・


舌先で 赤い粒を 突けば 


『はぁん・・・』


女よりも 色っぽい声を上げて 仰け反る


「ユンホくん・・・いけないコですね
そんな いやらしい声を漏らして僕を煽るなんて」


『だって 先生がっ・・・俺をっ あっ ほらっ ああっん』


少し 指の腹で


蜜の溜まった先端の狭い水溜りを ぐりっと擦っただけなのに 


こんなになって・・・


ヤバい反応に もう 僕の下半身は 疼きっぱなしだ


乳首は 綺麗なルビー色に染まり


身体中は 桜の花びらが舞い散るよう・・・


こんなに生々しく いやらしい身体は想像していた以上に


僕の中心の昂ぶりに クル・・・





もう 2人とも限界だった


再度 挿れてはみたものの 半分が精一杯だった


出したい・・・


もう ダメだ


「ユンホくん とりあえず 一度一緒にイキタイ・・・」


言い終わらないうちに 僕は自分の中心を覆うゴムを外し


そのまま ユンホくんの顔の方を足にして 跨った


僕は ユンホくんを咥え


ユンホくんは はぁはぁ言いながら 事態を察し


僕のモノを 手で包み優しく触りながら 口に含んでくれた





2人 重なり合い 相手のモノを口と手で 愛撫した


静かな部屋に チュパっ じゅるっと 響く水温


その音だけで 温度がわかるくらいに 僕たちは燃えていた


そして 時間を置かずに ユンホくん 僕の順で 


溜まっていたものを思い切り吐き出した


ユンホくんは 僕の口の中で ブルブルと震え 


僕もまた ユンホくんの口の中に ドクンドクンと 震えが収まるまで吐き出した





口の中いっぱいになったユンホくんの白い欲を 


僕は手に吐き出し


そのまま 全部 ユンホくんの後ろに塗りつけ


間髪入れずに 新しいゴムを装着し


そのまま ユンホくんの足の真ん中に割って入った





たった今 吐き出したばかりだと言うのに


僕の中心は 衰え知らずで


既に 固くなっていた


さっき 半分まで入ったのだからと ぬぬぬぅっと挿れ込む


入った


ぬめぬめとした感触の温かいユンホくんが 


僕を 全て迎え入れてくれたのだ





「ユンホくん 入りました 
わかりますか?」


『あっ・・・ん すっすごい圧迫されてる感じ・・・』


「負担をかけてごめんなさい
でも こうしないと 君と一つになれないんです」


『いいよ 俺 先生と こうなりたかった・・・
だから 大丈夫だよ・・・』


油汗を 額に滲ませ やせ我慢をしているユンホくん


本当は そうとう無理がある状態だということは 


以前 経験のある僕には 痛いほどわかる


そう 僕は 受けだったのだから・・・





合体したまま 


僕たちは 肌をピタリと張り付け合い


暫く抱き合っていた・・・





「動いていいですか?」


『ど どうぞ・・・』


のそっと起き上がると


繋がった部分を見て ユンホくんが切れていないことを確認する


少し 前後に動かすと 滑りも良く 


この状態なら 何とかなりそうだとわかった


萎えていたユンホくんを握り 上下に扱いて少し復活させ


腰を動かして 彼の反応を楽しむ


手は シーツをぎゅうっと握り 


後ろの痛みを逃しているのか・・・


涙目を たまに開いて 僕を見る


ああ 綺麗です 


キラキラと まるで黒曜石のように濡れて光るユンホくんの瞳


その眼玉こと 食べてしまいたい・・・





「行きますよ・・・」


『はぁっ・・・』


ユンホくんが 甘い吐息を漏らした瞬間から 


僕は 腰を動かし ユンホくんの中で弾ける準備に入った


細かい振動を加えると 


声にならない声を上げて ユンホくんが揺れる


目の前で 揺れている・・・


ああ 僕は この瞬間を夢見たのだ


僕によって こんな風に乱れる 愛する男


若くみずみずしい この青年を 


僕は 乱してみたかったのだ・・・





それからは もう 一心不乱だった


激しく 深く 強く そして 早く


腰を突きあげ 


狂ったように 喘ぐユンホくんの様子に 


また 強い性欲が 湧き上がる・・・


『あっ・・・はっ・・・だめぇ・・・せん・・・せ・・・ああっ』


この身体は中毒だと 強く思った





☃️ ☃️ ☃️ ☃️ ☃️

昨日の雪は大丈夫でしたか?

韓国もきっと寒いのでしょうね🥶

ホミンちゃんバースデーのカップホルダーイベント素敵ですね😍

欲しいけど 今年は行けそうもないので

我慢して 自作しよう❣️

それでは皆さま

また明日~♪



応援よろしくお願いいたします♪



にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村




テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_10


桃色レッスンタイトル画①





翌日も ユンホくんは やって来た


「いらっしゃい 待ってました」


『・・・』


僕の顔を見ただけで ゴクッと喉を鳴らしたユンホくん


その眼の色から 既に 彼が欲情していることを悟る


きっと昨晩から 今日のことばかり考えていたんだろう





喉を潤すための水を出し 彼に勧める


「シャワー 使いますか?」


『あ・・・浴びてきました
でも もう一度 浴びたいです』


「どうぞ タオルも置いてあります
シャワー浴びたら 僕の寝室に来てください」


『はい・・・』


彼の態度から 激しい緊張がビンビン伝わってくる


「ユンホくん 怖くないですよ
男女がしていることと 同じですから・・・」


『そうですよね なんか 俺 緊張しちゃって・・・』


固くなってるユンホくんの気持ちを 少しでも和らげてあげたくて


軽く抱き寄せて 耳元にキスをした


『そのままで いいんです
待ってますよ』


「・・・うん」





5分ほどで ユンホくんが 寝室にやって来た


ほんのりと 温かくなった彼の身体から 少し湯気のようなものがたっている





ユンホくんのバスタオルを取り


自分も 下着を脱いだ


あまりにあからさまな 行動に 


ユンホくんの頬が 染まる





「キス・・・しましょう・・・」


どちらからともなく 身体を寄せ合い


顔を少し傾ければ


綺麗に重なる2人の湿った唇


「んっ・・・」


『はっ・・・あ・・・ん』


お腹に当たるのは 一気に固くなった僕たち2人の熱・・・


だんだん 不覚なるキスに 漏れる吐息も熱くなり


お互いの手は 相手の頭をこれでもかと掻き抱き 引き寄せる


舌を絡めたまま ぐっと引き寄せ 手を背骨に沿わせて下ろしていく


『あっ・・・んん』


ユンホ君の身体に 力が入る


「ん・・・んあっ・・・大丈夫」


お尻の割れ目へと 指を滑らせ


中指で その入口を弄った


「大丈夫・・・」


何度も何度も 大丈夫だよと繰り返し


前から洩れる甘い蜜を 手でなぞり取っては後ろへと運ぶ


前を 触るたびに ビクンと揺れるユンホくんが可愛くて


少し意地悪気味に 触っては 止めた





気づけば ユンホくんの手も 僕のモノに伸びて


これでもかこれでもかというほど


僕も蜜を 溢れさせた


2人から溢れる蜜を たっぷりと後ろに塗り付けた後


少しずつ 中指で ユンホくんの中に入って行く


挿れては抜いて また挿れては抜いてを数回繰り返しながら


時間をかけて 丁寧にほぐした


随分と柔らかくなったソコは 生温かく


僕の愛を 受け入れる態勢は 整ってきたように思う


でも 彼は初めてなのだから 更に優しく導いてあげなくてはいけない


その瞬間も 立ったままではない方がいいに違いなく


僕は キスを止めずに 彼をベッドに誘導した





夕方ではあったけれど カーテンも閉め切り


電話やインターホンなど 音の出る者は全て遮断した


そして 薄いピンクのルームライトだけ灯し


2人が 性行為に没頭できるよう できる限りのことをしておいたのだ


今日これから やっと可愛い彼と繋がれる


ユンホくんを 自分のものにできる


またとないチャンスを逃す手はなく


ベッドに 彼をそのまま押し倒した


足を持ち上げて ユンホくんをベッドの真ん中まで 移動させ


間髪入れずに 上に跨り 激しくキスを仕掛けた


「ユンホくん・・・綺麗ですよ・・・はぁ・・・」


『せんせい 怖いよ・・・』


「大丈夫 力を抜いて ゆっくりと一つになりましょう・・・」


『せん・・・せっ あっ・・・』


彼のモノを 弄りながら 僕の唇は ユンホくんの柔らかい肌を


次々と赤く染めていく


胸の赤い粒を摘み 舌先でつついたとき





『あああああっん』





ユンホくんが また あの声を出した


相変らず 敏感だ


どんなに大きな声を出されても


やめられない・・・





中指に コンドームをつけ


さっきよりも深く 指を侵入させていく


胸への刺激と キス たまに擦られる下半身の快感で


ユンホくんは 目からうっすらと涙を流して悶えている


他に 集中している間に 後ろはいい具合にどんどん柔らかくなっていった





起き上がり ユンホくんの足を開かせる


ぐいっと 太ももの後ろを持って開くと


時間をかけてほぐしたソコが 艶めかしく僕を呼んでいた


『ああっ・・・先生 見ないでよ』


「綺麗ですよ・・・
早く と僕を呼んでいます」


『そんなっ・・・』


そうっと顔を近づけ 怪しく蠢くソコに 軽くキスを落とした





『あああああっ』





そんなことしたら 汚いとか 恥ずかしいとか


思いつく限りの言葉で 騒ぐユンホくん


元気な男のコだ・・・





その口を キスで塞いで 少し大人しくさせると


蜜を ダラダラと垂らし続けるユンホくんに かぶりつき


音が出るほどに じゅるっと吸う


『あああっ 先生 どうかなりそ・・・』


「どうかなっちゃってください
もっと もっと たくさん 愛してあげますから・・・」


口 鎖骨 胸 臍 脇腹 太ももの後ろ


あらゆるところを 本気で吸うと


パッと見てわかるくらいに 


ユンホくんの身体に 赤い花びらが舞う・・・





「綺麗です 本当に美しい・・・」


真ん中で主張している場所を再度 吸い


先っぽを 舌先でぐりぐりと 掘っていく


『あああっ・・・もうっ ダメ・・・せんせ・・・』


「まだまだ ですよ」


僕を欲して 蠢いている所にも また 口づける


舌先を入れ込んで 中の温度を確かめる


「食べますよ・・・」





さっきまで 指につけていたゴムを つけ直し


自分の猛々しい分身を 誰も受け入れたことのない場所にあてがう


神経が 後ろに集中しないように


前を 扱きながら ゆっくりと押し進めてていく





先は長い 


僕は 覚悟を決めて 本当に少しずつユンホくんの中に入って行った


大好きな彼を 傷つけないように・・・





❄️ ❄️ ❄️ ❄️ ❄️

今日は 東京も雪が降りました❄️

もうすぐ5時というこれを書いている今も

結構な勢いで降っています❄️

たまにだと 写真撮ったりしちゃうんですが←

大寒波で 雪国にお住まいの方は

日々の生活も 雪かきも大変だと思います☃️

防寒対策をしっかりして 風邪をひかないようにしてくださいね⛄️

昨夜は【私は一人で暮らす】PCにかじりついて観てました(*≧∀≦*)

シウミンを気遣う優しいヒョンなチャンミン💜がたくさん見られました😍

可愛いところもちょっと残念なところも満載で😂

チャンミンも人間なんだー😍

どの瞬間もイケメンで✨やっぱり大好き😘

あの番組はまた出演して欲しいです🥰

ユノも最近は一人での出演番組が多いですよね♪

それでもね ユノの心の中にはチャンミンが

チャンミンの心の中にはユノが いつもいるんだな〜って

ほっこりしました😉

だって必ず 相手の名前が出てくるんですもの😉

繋がってますね👍

5日と6日に公開した

ユノ❤️バースデー記念の短編が私的にはかなりお気に入りで

チャンミン💜バースデー記念も ホミンにしようと思っております☺️

その前に 真ん中バースデーもあるんですよね~😄

書けるかな~ 書きたいな~

アップできたら また読んでくださいね🥰



応援よろしくお願いいたします♪



にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村

☆いつも拍手コメントを下さっていたHさん☆
何かあったのかな?と心配しています
それとも 何かコメ返で失礼なことを申し上げてしまったかな?と
少し不安になっております
ブログどころではない毎日なのかな・・・?
Hさんの日常がいつも通りであればいいのですが・・・
Mink





テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_02_09


01  « 2019_02 »  03

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -

プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

ランキング♪

ひっそりと参加中!

こちらのランキングも

ひっそりと参加中♪

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

QRコード

QR




page
top