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🍓ユノさん♪ お誕生日記念🍓
🍓今日明日の2話🍓
🍓リアル設定のホミン❤️です🍓





「お帰りなさい ヒョン」


『ただいま』


「待ってたよ」


『ほいっ これ お土産』


「わぁ みかんだ🍊
済州島のみかん 美味しいんだよね
僕 大好き
こんなにたくさん凄いね みかん狩り?」


『んなわけねーだろ?
コーヒーの番組だって知ってるだろ?』


「ああ・・・あれか・・・⤵️
済州でのヒョンの様子は全くわからないから・・・
このみかんは 誰から?」


『お前 何言ってんの?
俺のお土産だって 言ってんじゃん』


「一緒に行ったメンバーの誰かとかじゃないよね?」


『何を気にしてるの?
これは ロケでお世話になった観光協会だか何かの人がくれたの!
だから 俺のお土産 わかったか?』


「うん ヒョンのお土産なら喜んでもらうよ」


『全部食うなよ? 俺も食べるから』


「それは わからないな~
だって ヒョンが僕に持って帰ってくれたんだもん
嬉しいから 全部食べちゃうかも」


ばさばさと コートや帽子を脱ぎ 荷物をドサッと床に下ろす


『俺は まずみかん🍊より先に食べたいものがあるんだけど』


「なに? こっちに置いておくね」


『来いよ』


「きゃっ・・・」


みかんを乱暴にテーブルに置かせ チャンミナの腕を引っ張る


『いい子にしてたか?』


「いい子って・・・」


『俺がいない間に シウォンとか会ってないだろうな』


「・・・」


『会ったのか?』


「そんなこと・・・」


『やっぱりか・・・
お前は 小悪魔だからな・・・
俺を煽る名人だしな』


「どうして そうなるの・・・?
僕は ヒョンを大人しく待ってたのに」


『あいつと会ったんだな?』


「ちょっとだけだよぉ・・・キュヒョンにも会ったし・・・」


『ちょっと目を離すと すぐにこれだ
色気振りまいて その気にさせてんじゃないだろうな』


どんどん 壁に追い詰める


少し怯えたように 俺を見るのは 


愛するチャンミナの大きな瞳・・・





ドンッ! と音を立てて チャンミナが 壁にぶつかった


「あっ ヒョン・・・そんなに怒らないで・・・」


壁に押し付けて おでこをくっつけた


『俺を嫉妬させて楽しいか?』


唇をくっつけながら 顔全体を押しつけるように言う


「あ・・・ん」


『俺がいないと すぐに羽を伸ばす
悪いコだ』


「あ・・・ちが・・・」


『身体 誰にも触らせてないな・・・?』


「当たり前でしょ・・・」


『あれほど シウォンはダメだと言ったのに・・・』


「あっ・・・」


むぎゅっと チャンミナの股間を掴む


むにゅむにゅと 揉みながら 尋問する


『俺の言う事が守れないのなら 
お仕置きが 必要だな・・・』


「や・・・何・・・」


ウルウルと涙目を 何度も瞬きして 俺を見る


ああ これが 堪んないんだ


もっと もっと いじめたくなるんだよ


『なぁ ココ おとなしくしてたか?』


「あっ・・・ヒョン・・・してた・・・あっ・・・」


弱々しく 俺の手首を掴み 手を離そうとするけれど


全く力になっていない・・・





『変な痕がついてたら 承知しないぞ』


「そんなもの ついてないってば・・・ああっ・・・ん」


無理矢理 股間に刺激を与えると


チャンミナは あっという間に 固くなり


窮屈そうに ジーパンを押し上げている


さんざん その気にさせて 途中で 止めてやろうか・・・


来ていたパーカーの前ファスナーを外し 


Tシャツを一気にまくり上げ 胸の小さい突起に強く吸い付く


「あっ・・・はっ・・・あぁ・・・ん ヒョン・・・ああ・・・」


口で 刺激を与えている間に


両手を使って チャンミナのベルトを外し ジーパンを下げる


下着の中にすっと手を入れ


思い切り いじくりまわす


「あ・・・ああ・・・んっ・・・ヒョン あ・・・やめっ・・・」


『まだ 検査は終わってないよ?』


「そん・・・なっ あ・・・あん・・・ダメだって・・・あ・・・」


ハイスピードで 大きくなるチャンミナのチャンミナ


いやらしさ 極まりない


『気持ちいいのか?』


「ああ 気持ち・・・いいっよ ヒョン・・・」


『ふっ・・・お前 正直だな・・・
俺も 溜まってんだよ 
先に抜かせてくれ』


「ひぇ・・・あ・・・」


俺は チャンミナから手を離し


急いで自分のシャツを脱ぎ ジーパンを下げた


大きくそそり立ったソレは チャンミナを求めているのだ


『先に こっちを何とかしてくれ』


「あ・・・」


力が入らないのか ガクガクを膝を震わせたまま


壁に寄りかかりながら崩れ落ちていくチャンミナの


口に 自分を突っ込んだ





根元を 触りながら チャンミナの口に 出入りを繰り返す


チャンミナは 自分の股間に手をやって扱き始める


こっちが先だ


両手で チャンミナの頭を押さえ 大きくなった自分を 


見ながら 抜き差しを繰り返した


「あ・・・んぐ・・・ん・・・」


先端から 溢れる蜜で 口の中は 相当苦いはずだ


『はっ・・・んんっ・・・あ・・・イキそ・・・出すぞ・・・』


「んんっ・・・んあっ・・・」


もう 我慢が効かない


目を閉じ 一心不乱に腰を動かし


俺は あっと言う間に チャンミナの口に自分の溜まっていたものを吐き出した


『はっ・・・んんっ・・・んっ・・・』


「ん・・・んあ・・・」


目に涙をいっぱい溜め


俺を見上げる苦しそうなチャンミナ・・・





ああ ごめんな 


でも 俺 こんなお前を見て


やっと嫉妬から解放されるんだ


お前は 俺のものだっていう征服感で満たされるんだよ・・・





ゆっくり 抜くと


「ヒョン・・・」


泣きながら ごくりと俺を飲み干すチャンミナの


喉ぼとけが 大きく動いた





「はぁ・・・はぁ・・・」


『まだ 終わってない』


チャンミナの手を引いて立たせ


引きずるようにベッドルームへ連れていく


辛うじて身体に張り付いている衣類を 全て剥ぎ取り


チャンミナの綺麗な身体を 観察する


ベッドに上がらせ 四つん這いにさせ 


背中も お尻も チェックをする


「ヒョン・・・もう いいでしょ・・・」


『変な痕は ついてないようだな』


「当たり前だってば」





本当はわかってる


チャンミナが 俺以外の男と こんなことするはずないってこと


でも 心配で心配で 仕方ないんだ





『じゃあ 中も確かめないとな・・・?』


一瞬 チャンミナが ビクッと震えた





🍓 🍊 🍓 🍊 🍓 🍊

最近ミンホが続いているので

オラオラユンホのホミンにしてみました

オラオラ過ぎるものは

あまり書いたことなかったような気もするので

今日明日は 完全オラオラユンホです😍

本当は2人で "こたつでみかん🍊" してほしい🥰

201902051240451c0.jpeg


明日はチャンミン目線です♪



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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