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腐界(海)の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



GW いかがお過ごしですか?

10連休で のんびりしている方

かえって忙しいわよと 気の休まらない方

ここぞとばかりに ご家族やお友達同士で旅行に行っている方

お買い物やレジャースポット スポーツ観戦など

単発での お出かけを楽しんでいる方

10連休なんて 全く関係なくお仕事の方

学校の試験や 資格試験を目指して試験勉強や塾での勉強三昧の方

介護や家族サービスで いつもと変わらないわという方

普段できないことをしている方

例えば 行きたくても行けてなかったところに行ったり

まだ見てなかった美術展などイベントを見に行ったり 読書をしたりしている方

美容や自己啓発など 自分力の向上に時間を費やしている方

どっぷりと趣味に時間を費やしている方

帰省している方や 逆に自宅に来客のある方

懐かしい知人と会ったり 飲み三昧の方

そして トン活三昧の方 ← これが最高❤️

はぁ〜あとどんなことがあるかな?



私は 少し前にも宣言したように

断捨離×ダイエット×貯金(節約) という

D×D×S (C) な生活を少しずつ実践しております

今のところ まぁまぁ順調です♪

無理せず 少しずつしております

とはいえ 実家に行ったり 母が一人で行けないところに連れて行ったり

夫の実家の用が入ったり 息子の用があったり

夫と出かけるハメになったりと←

小さな用事の積み重ねで 10日間が終わりそうです えっ?!

結局家族がいつも家にいるので 断捨離も思うようにはできなくて

(だから少しずつなんです)

トンのDVDも観れてないです~(悲報)



4月27日の東方神起日本デビュー14周年記念日は

多くのトンペンさんが沢山のお祝をした様子が SNS に上がっていて

東方神起のおかげで みんなハッピーなんだな~って

嬉しく思いました♪

素敵なアイディアを豊富にお持ちのトンペンさんたちのレポを読んでいると

どうして こんなこと思いつくのだろう?って 驚きます!

しばらくは トン活も細々とになってしまいますが

その先には 必ずやいいことがあると信じて

自分をしっかりと立て直す期間を充実させようと言い聞かせています♪



だってライブに行きたいですもん!

そのためにもね 頑張らないと!



そして 腐りきった脳は

東方神起の海で 膿を産み出して行かないと

腐ってドロドロになっちゃいそうなので

のんびりペースでは ありますが

平成から令和に変わっても

ユノとチャンミンを題材にしたお話は 書き続けていくつもりです

ここに遊びにきてくださる方々には

私の素人話を読んでくださって 感謝しております

できるだけ多くの方に読んでいただけるように頑張りますので

これからもよろしくお願いいたします♪

思うようにトン活ができない日々ですと

一人で 色々なことを考えてしまうんです

読んでくださる方が少ないと感じると それなりにちょっと悩んで

ここを続ける意味を考えてしまうグルグル脳になっっちゃったり・・・

でも書きたい気持ちはあるので

読んだらぽちっとしていただけるととても嬉しいです♪




では 令和も東方神起と共に生きていきたい

腐っている方

一緒に ホミホミしていきましょうね♪

令和もよろしくお願い致します!







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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
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ユノ チャンミン

日本デビュー14周年おめでとう~♪




腐界(海)の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



東方神起が日本デビューしてから今日でちょうど14年の記念日ですね🥰

本人たちの意志とは関係なく

日本で活動することになり

初来日をしたのが2004年11月23日

デビューシングルは翌2005年4月27日発売の

【Stay With Me Tonight】

日本に住み 日本語を覚えて

日本の文化を勉強し

日本各地で地道な活動を続けてくれて

これまでたくさんの素敵な姿を見せてくれて

ありがとう・・・😭

本当にありがとう・・・😭

。・゜・(ノД`)・゜・。

ユノとチャンミンで活動する東方神起というアーティストが

私は大好きです😍

好きで好きで 堪りません❤️



デビュー以来 日本でも韓国でも 色々なことがあって

本人たちの意志とは関係のないところで

足を引っ張られたり 誤解されたり

多くのいわれのない誹謗中傷を受けたりもしてきました

残念なことに 多くのファンが彼らの元から去って行ったことも事実です

(細かいことを言うとキリがないですが 
東方神起には 不思議に思うことが多々あります
私も 何でこうしないの?と思うことが正直あります)

でもね

去る者もいれば 来る者もいる

新しいファンが 確実に増えていることも事実なんです

こんな風に ファンの世界も少しずつ変わっていくんですね



その中で

どんなことが起こっても 変わらぬ根強いファンがついているということも

東方神起の特徴の一つですよね♪

離れられない魅力 応援したくなる魅力が溢れているのは

ユノとチャンミンの人間性によるものだと思っています

2人の人柄が

私たちを ここまで惹きつけて虜にするんです

2人も大人になり ファンも少し大人になり←

東方神起を取り囲むファンの雰囲気は 変わったかもしれません

ファンが望むことや 2人がしたいことも変わっているかもしれません

移り変わりの早い時代の変化を敏感に感じつつ

変えるべきところと 変わらないでいるところ

その見極めは難しいですよね

だってファンうるさいもん😂

私たちの"ご意見ご感想"← だけならまだしも

辛辣な指摘や お門違いの文句など

よくもまぁと思うことがたくさんありますもの😅

でも 公式も最近はファンの意見を吸い上げてくれることもあるし

2人で切磋琢磨して 自分を律し

新しい世界をどんどん切り開いて行こうと努力する2人が尊いとすら感じます

きっと ここに遊びに来てくださる常連の皆さまも同じですよね♪



トン活については 今までもこれからも

思う存分できる状況ではないけれど

頭の中は常に2人のことでっぱいです😆

いつもいつでもユノとチャンミン2人で幸せでいてほしくて(≧∀≦)

何よりも 東方神起という場所を 

2人がとても大切にしていることがわかるから

これからも 一緒に大切にしたいです😘



今 決して活動しやすい状況とは言えない日本で

ずっと活動してくれて 感謝でいっぱいだから💕

ゆっくりでいいよ〜

そりゃあ 逢いたいけれど

ポツポツでも 2人の情報が入ってくることが嬉しい

これからも 2人で←ココ大事☝🏼

ずっとずっと 東方神起でいてね😊

私たちのハート💓をズキューン💘し続けてね😙



来年は 

日本デビュー15周年

盛大に 東方神起メモリアル博覧会とかドームでしてくれないかしら?

(以前あったんですよね・・・)

韓国の SMTOWN MUSEAM とか COEX みたいなのを

日本でも東方神起館とか作って いつでも見られるようにしてくれてもいい😁

私たちの愛の結晶で 立派な新社屋も建ったことですしね

avex さま🤭

今までの CDやDVD Blu-ray 掲載雑誌とかが全部飾られていて

ライブツアーでの着用衣装も 全部飾られていて

映像も流れているし グッズも売ってるの

2人に涎を垂らしながら お茶できるスペースとかあると尚良し!です!

あ どこかで見たような・・・・

そうだ TILL や Begin Again Cafe だ!

2人がオツトメ中の TILL についての回顧録も含めて

別記事にしたくなってきました♪



脱線しましたが

今までも これからも 2人を応援します👍

ということを言いたかったのです😌

東方神起という 輝かしい足跡を残すアーティストの

恥ずかしくないファンでいたい

Bigeast であることに誇りを持ちたいです❣️

ユノとチャンミン 2人で東方神起です❣️

2人の未来が 更に輝かしいものでありますように😘

そんな 2人の歩く道を

私も一緒に歩いていけたらいいなと 心から思います❣️



2人の笑顔に乾杯!

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2人からのメッセージも嬉しかったですね😍

あれはいつ撮ったんでしょうね🤔



応援よろしくお願いいたします♪



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_04_27


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農家の朝は早い


どちらかと言うと 朝は苦手なほうだ


でも 今日は 妙に気分がいい


ボアに 顎で使われようが


運転が荒いと文句を言われようが


ひとつも気にならない





”あ インター下りたら右ね”


『了解!』


ボアは 運転しなくていいと分かった瞬間から 助手席で本寝


結局 目的のインターまで ずっと寝ていて


聞きたいことも訊けずじまいだった





もうすぐ目的の農場に着くというとき


痺れを切らして 口を開いた


『なぁボア チャンミンは その 本当によく来るのか?』


”その話 帰りでもいい?”


『はっ?』


少しくらい話してくれたっていいじゃないか?


何のために 苦手な早起きをしたと思ってるんだ?


ケチで勝手な女だ





”ちょっとユノ! 今 私のこと ケチで勝手な女 とか思ってるでしょ?”


『何でわかるんだよ? あ・・・』


”せっかく いいこと提案してあげようかと思ったのに”


『ケチケチすんなよ なぁ 頼むよ
チャンミンのこと 教えてくれよ』





結局 収穫やら 運び出しやら 試食やら


新種の野菜や いつも納品してもらっている野菜たちが


どんな風に育てられて 


どんな風に収穫されて


どんな風にレストランで 客の口に消えていくのか


意外にも 初めて知ることが多く


ためになった というか 勉強させられてしまった


思ったよりも手間のかかる農家の仕事に敬意を払い


俺は 一応仕事もした


ボアが作り出す料理に使われる野菜が 


こんな風に収穫を待っているんだよとか


最初は こんな色の 小さな芽だったんだよとか


それはそれは カメラマンの腕が唸る場面が沢山あった


何せ 俺は 食物カメラマンだからな


インスタグラムにアップすることも考えて 沢山写真を撮ったんだ





みずみずしい野菜を 沢山車に詰め込んで


一路 ボアのレストランへ 向かった


車に乗り込むと


ボアは 俺が口を開く前に チャンミンの名前を口にした


”チャンミンが 好きなの?”


『は? いや 好きとか 嫌いとか 考えたことない
ただ 綺麗な男だな って思ってた
昨日 いいね♪をもらってから 妙に気になってさ
ボアが よく来る!なんて言うから・・・』


”本当は 誰が来るとか言っちゃいけないんだけどね
守秘義務ってのもあるし
でもね 実はチャンミン ユノのこと知ってるの”


『えーっ? 何で?』


飲んでいた甘い缶コーヒーを 吹き出しそうになった





”彼 毎月来てくれるの
かなりの食通よ
食べることが大好きみたいで
あ 飲む方もね 大好きだし お酒 強いわ”


『そうなんだ』


”もちろん うちのお店のインスタのことも知っていたわ
チャンミンから 聞かれたのよ
インスタの写真 いいですねって・・・”


『・・・』


”だから 幼馴染のカメラマンが撮ってるんですって言って
あんたのインスタも宣伝しといたわ
不本意だったけど アハハ”


『何が不本意だよ』


”アハハ ウソウソ 冗談よ
で ユノのインスタも 見てみますねって帰って行ったの”


『じゃあ その言葉通り ちゃんと見てくれたってことだ』


”そう だから ユノには教えてもいいと思ったの
彼 来週また来るわよ
カメラマンが会いたがっていると伝えておいたら
是非カメラマンさんにも会ってみたいですって返事がきたのよ”


『・・・』


俺 どうした?


何でこんなに 胸の奥が ドキドキする?


チャンミンは 有名な歌手で


俺は たまたま インスタのいいね♪をもらって


ボアの知り合いという繋がりがあって





ついに 御対面が実現する・・・?





チャンミンという綺麗な男と


もしかしたら


俺 お近づきになれるチャンス?





急に ボアが天使に見えてきた


『ボア 俺 仕事頑張るからさ
クビにしないでくれよ?』


"言われなくても
今よりもっともっと こき使ってやるから
安心して?"


天使は撤回だ


でも まぁ 持つべきものは悪友かな?


まだ決まったわけでもないのに


妙に高鳴る胸


チャンミンと 話をしてみたい


一緒に食事 酒を飲む


そして


えっ?


何だ?


急に チャンミンの裸が浮かんだ


酔っているのか ほんのり頬を染めて


俺のことを上目遣いで見上げる姿


えっ?


俺 どうしちゃったんだ?


ジワリと滲む汗を 隠すように


窓を開けた





💕 💕 💕 💕 💕

明日は 東方神起の

日本デビュー14周年ですね❣️

ツイのタグ祭り?

普段はほとんどしないけど

明日は乗っかってみようかな?と思います🥰

昨日のチャンミン💜相変わらず美しくてうっとりでした😍

ユノはまた痩せた?





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_04_26


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チャンミンという歌手と知り合ったのは Instagram だ


チャンミンが 俺の投稿写真に いいね♪をしてくれたのが


そもそもの始まりだった





俺は レストランのメニューやホテルのパンフレットに掲載する一皿を撮る仕事が多く


自分で言うのもなんだけれど


なかなかセンスがあるほうだと思っていた


つまり 自分の作品には 自信があったし


けれど 


渾身の1枚と思っても 


依頼主のお気に召さなければ 元も子もない


せっかく 心の中でガッツポーズをしても


”もっと 躍動感のある写真が欲しい”


”甘い雰囲気が出るように 少しベールがかかったような加工はできないか”


”ディッシュの後ろに シェフの後ろ姿を ちらりと写してくれ”


注文が多い依頼主が多くて 


勿論 受けた仕事は 依頼主が喜ぶように撮り直したりするんだけど


俺が撮りたいと思う写真のイメージと 実際に撮った写真に


少しずつ ズレが出てきてしまっていると感じるようになったのが 1年ほど前





食べ物を専門に撮るカメラマンとしては


少しでも 納得のいく美味しそうな写真


見た人の頬が 思わず緩むような


見た人が幸せになるような


そんな写真を撮りたかった


より多くの人に見てもらえたら尚いいなと思ったんだ


そこで 知り合いのレストランシェフや 昔の友人に相談したりして


自由に撮らせてくれる人物を見つけた


”ユノはさ 人から注文つけられるの好きじゃないでしょ?”


女性の割には 男性の気持ちもよく理解してくれるボアは


中学時代からの友達だ


”いいわよ 私の作る料理を 自由に撮らせてあげる”


決して広くはないが ソウルでお洒落なレストランを営む幼馴染は


俺の自由に撮影させてくれる代わりに


”お店のプロモーションも頼むわ
売り上げが上がらなかったら 速攻クビ!”


条件までつけて 俺と仕事をしてくれることになったのだ


恐ろしいことを言う酒豪の女シェフ


まぁ そのボアのおかげで チャンミンと知り合えたんだけど・・・





Instagram のアカウントの一つを ボアのレストラン専用にし


厨房での調理途中の食材や届いたばかりの新鮮な野菜たち


毎日のように 食にまつわるたくさんの写真をアップした


勿論 レストランの店名と シェフの紹介も忘れない


フォロワーも増え いいねの数は 急激に伸びた


そんないいね♪の数に正比例するように


ボアのレストランも 大繁盛するようになったのだ





そんなある日 


仕事を終え シャワーも浴びて 


後は寝るだけとなった夜の11時過ぎ


一つの通知音が 俺の心臓を躍らせた





changmin88 さんが いいね♪しました





えっ?


待てよ?


名前の右に 公式マークがついてるよな


つまり これって・・・


俺は すぐさま そのアカウントを覗きに行った


あ・・・


東方神起のチャンミン 本物だ


綺麗な男だなぁって


ずっと前から思っていた歌手だ





興奮した俺は すぐさまボアに電話をした


"こんな遅くに何事かと思ったら
チャンミン? 東方神起の?
彼なら よくお店にくるわよ"


何?


『何で早く言わないんだよ!』


"ちょっと! 何であたしがあんたに怒鳴られなきゃなんないのよ!
明日は生産者の農場を観に行くから朝早いっていうのに"


『そんな大事なこと 最初から言ってくれるもんだろ?』


"はぁ? バカバカしい 切るわよ"


『ちょっと待ってくれよ』





俺は 嫌がるボアに無理やり頼み込んで


明日の農場訪問に同行させてもらうことにしたのだ


俺が運転してやるからってのを条件にして・・・





💕 💕 💕 💕 💕

もうすぐ前代未聞のGW10連休がやって来ます

あんまり嬉しくないけど←色々とね

私の勤める会社も御多分に漏れず😅

サービス業の方とか お仕事の方もいらっしゃいますよね>_<

できることなら

10日間ずっと朝から晩までトン活していたい😍

そうも行かなさそうですので

断捨離を始める

HDDに撮ってあって見てなかった映画や番組を観る

毎日ウォーキングする

などの 家族がいても出来そうなことを

したいと思っています

皆さまのGWはどんなでしょうか😉

あ お話も書きますね

特に旅行にも行かないので

だらだらと過ごしてしまわないようにしたいなと考えてます♪







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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_04_24


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こんなに美味しそうにご飯を食べる人を見たことがない


というよりは 


こんなに嬉しそうに と言った方が当たっているかもしれない


「食べるために生きていると言っても過言ではない」


とか何とか 言ったとか言わないとか・・・





ああ 大きな口


思わず涎が出てしまう


ああ あの口で 俺のも食べてよ ねぇ・・・





俺が カメラマンとして 食べ物を撮るようになったのは


小さい頃のあまり豊かではない生活の経験によるものだ


食べるものが 豊富にある今 あの頃が嘘みたいで


世の中って 不公平だな なんて思ったのも遠い昔のこと


慣れというのは とても恐ろしいものだ


頑張れば食べられるようになるって 自分自身で証明した俺


食べ物のありがたみは わかっているつもりだ


でも 今 目の前で嬉しそうに食べ続けるこの男は 食べる者に苦労したことなんてないのだろう


かと言って 粗末にしているわけでもない


彼を撮影しているとわかる


食べ物に深い愛情を注いでいるということが・・・


決して残さないし 丁寧に味わう


俺たちが 生きるために絶対に必要な食料品を


大切に扱うスーパースターに好感が持てた





「そんなに まじまじと見られたら食べにくいです」


『悪いな チャンミンがあまりに美味しそうに食べるものだからどうしても見惚れちゃうんだよ』


「一緒に食べますか?」


『いや いいよ 見てる方が楽しいから』


「じゃあ 遠慮なく」





そうそう それでいいんだよ


あ 唇の端についたトマトソース 


舐め取りたい・・・


あっ 


チャンミンの赤い舌が ペロリと舐めとった


そんなに幸せそうにしなくても・・・


次は ビールか


喉ぼとけを動かしながら


ゴクゴクと 豪快に飲み干す様は 見ていてとても気持ちがいい


ああ ビールになりたい


いや グラスになった方がいいか・・・?


トマトソース? それは すぐに身体から出てしまうからダメだ


フォークかスプーンとして 何度も舐めてもらうほうがいいか・・・





「口 開いてますよ?」


『あ・・・ああ』


「そんなに 楽しいですか? 僕を見ているのは」


『楽しいよ 嬉しいし 俺も食べられたいし』


「はっ?」


『・・・』


「今 なんて?」


『あ いや 何でもない
俺も やっぱり食べたいかな なんて』


イケナイイケナイ つい本音が・・・





俺は 食べ物を専門に撮るカメラマン チョン・ユンホ


今は売れっ子だけど


子供の頃は 結構貧しかった


小さい頃に 父さんが事故で亡くなり


母さんと妹の3人で ひもじい思いをしながら小学校生活を送った


仕事でいつも忙しい母さんの作る殆ど具のないチヂミ


料理なんて したことも興味もない俺が 


タレを工夫して 毎日違う味にして食べたりしたものだ


あれから20年近く経ち 俺は食べ物には困らない生活を送っている


そして


今 イタリアで仕事をしながら美しい男を眺めている





❤️ ❤️ ❤️ ❤️ ❤️

突然ですが

さすらいのカメラマンをのんびりペースで更新します♪

ストーリーは全く考えていません

書きながらの思いつきで進めてみます😅

【黒い瞳・・・】をゆっくり書きたいのに

なかなかできなくて(>_<)

ユノもチャンミンもしばらくはソロのお仕事が続くのかな?

2人が今日も元気でありますように😊

ここに遊びに来てくださる皆さまも

良い日々が送れますように♪





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_04_22

没になった話

category: 雑談  

腐界(海)の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



今日は 変態妄想族の私 Mink の頭に

ちら~って浮かんだけれど お話としては書けそうもないな

という突発的な妄想話を一つ

皆さまに 勝手に聞かせちゃおうという記事です

😆

長く勤めた会社を退社した後の5年間の専業主婦時代に 

腐るほど観た←腐らない 韓国ドラマ

またフルタイムで働くようになってからは

全く観られなくなってしまったので

新しいものは 殆ど知らないのですが

結構現実離れしている内容が多いですよね

ないないっ!って言う感じや

こんな人いたら怖いわ~的なのや

ここまでくると笑えるわ~みたいなの

でも観ると楽しくなっちゃう

韓国ドラマを見ない人にとっては 何のこっちゃ?なのではと思います

(多かったんですよ そういうのが
出生の秘密やあり得ないほどの偶然や常軌を逸した復讐劇などなど)

そんなドラマの見過ぎなのか 

少し過激な感じのストーリーが たまに頭に浮かぶんです

でもね これは絶対書けないだろ!というものが多い♪

この ”書けないだろ!” というのは

①全く知らない世界のことだから 知識が無さ過ぎて難しい

②元メンが出てくる

③お国事情が絡む

④あまりにも社会的モラルを逸している

⑤過激で重々し過ぎる

⑥ヨジャ絡み過ぎ

⑦自分の表現力や語彙力が拙過ぎて多分伝わらない

⑧妄想は楽しく!のこのブログのポリシーに反する

だいたいこんな理由で 思い浮かんだけど 没になる話

これが結構沢山あったりするのです

今では 忘れているものが殆どですが

メモで残しているものもいくつかあります

今日は 一つだけ簡単なあらすじを書いてもいいかなー?

自分の備忘録として!





芸能界とやくざの繋がりは何処の事務所にもあって

断り切れないしがらみとかで本当に大変で

少し離れようとした事務所がやくざに怒りを買っちゃうんです

その報復というか見せしめのために東方神起が捕まっちゃうお話

ね?ありえないでしょ😅

【不夜城】というお話 ご存知ですか?

金城武が主演で映画にもなりました

原作も本で読んだのですが お話の中に 

”どうしても一人の命が必要なのだ” みたいなフレーズが出て来たんです

理屈ではなく 1人の命を差し出さなきゃいけないという事態

これが トンだったら・・・





2人が捕えられてしまう・・・

倉庫みたいなところに 別々に連れて来られて

目隠しされて 猿轡はめられて  

手は後ろに縛られ 2人とも全裸にされちゃうの



連れて来られた場所は 倉庫のようなところで

それぞれに後ろに男がいて 2人の縛った手を持ってる

目隠しを外されると 

ユノにはチャンミンが チャンミンにはユノが 視界に・・・



捕まえた男たちは ゲイで 

ハンサムな2人を このまま殺すには惜しいと考えて

少し楽しんでから どちらかを抹殺して 親分に差し出す予定にしているの

この事態をわかっているユノは 

『俺を差し出せ』 と・・・

『チャンミナに手を出すな!』 と暴れる

始めは きつくされていた猿轡もはずされて 

2人とも喋れるようになるんだけど

出てくる言葉は 相棒を助けてくれという言葉ばかり・・・



チャンミンも 「ダメだ ヒョンは生きないと! 僕を殺せ」 と言うし

ユノは それだけは絶対に許さないと言う

実は 東方神起として活動を始めた頃から 

チャンミンは ユノが好きで 憧れの人

そして 一番大切な人なの

だけど 自分の気持ちはずっと封印してきて

こんなくだらない抗争で 大好きな人の命を奪われたくないと強く思うんだけど

何を隠そう ユノも全く同じ気持ちだったというわけ

お互い その気持ちを隠し続けて生きてきたの

だけど こんな事態になって 

愛する人を守りたいという思いで 気が狂わんばかり・・・



”さてさてどっちから 試そうか?”

下品な男数人が 2人を品定め

お互いが 相手をかばい 自分をヤレ殺せと懇願する様子に

”素晴らしい ドラマを見てるようだぜ
もしかして お前ら デキテルわけ?”

なんて 揶揄される

そして 1人の男が

”この2人にやらせたらどうだ?” と言い出す始末

”綺麗なお兄さんふたりの SEXシーンは売れると思うけどね”

顔に血管が浮き出そうなくらい 怒りに震える2人



一人の犯人が ユノに向かって言うの

”この目の大きな可愛い子ちゃん お前さんにほの字みたいだからよ
最後に濃い想い出作ってやれよ”

とユノをたきつける

もう一人の犯人は

泣きながら自分を殺せ 相手に手を出すなと懇願し続ける2人に

”もうすぐいなくなるって言うのに
メロドラマやってんじゃねぇよ”

”可愛いお兄ちゃん そんなにコイツのことが好きか?”

男が 近寄って チャンミンの顔の近くに来て

指で つーっと身体をなぞる

そして中心を見る

”お前さんの好きな男はいい身体してるよな”

”さぞかし あっちの方も強いんだろうな”

”どうだ? 想い人としてみたくはないか?”

言葉で 焚きつけると チャンミンの身体が少し反応する

”ほほう・・・”

”最後に 仲良くしてるとこ 見せてくれないかなー
時間もあまりないんでね”

しつこく迫られ いい加減何かしないとならないという雰囲気になり・・・



『わかった 俺がする』

「ダメだよ ユノヒョン」

『チャンミンは そのまま立ってろ
何もするな』

と言って チャンミンの顔に近づき 見つめて

目を閉じて 口づけるの

2人とも手は後ろで縛られたままだから 口しか使えないの

突然のユノからのキスに 驚いて目を見開くチャンミンと

落ち着いて 慈悲深い眼差しでチャンミンを見るユノ

ユノは どうせ死ぬなら 最後にチャンミンの肌に触れたいと願い

付けた唇を首筋 胸 と伝わせて 愛撫をしていくの

チャンミンは 夢にまで見た愛する人からの愛撫に

これが 最初で最後なんだと知ると 涙が止まらなくて・・・



ユノは ゆっくりと膝まづき チャンミンのモノを咥えるの

そして 精一杯の見えない愛をたっぷりと唇から注ぎ

口で チャンミンをイカせるの・・・

「やっ・・・やめてっ・・・汚いから そんなことしないで」

それでも 止めないユノの口技に 次第にチャンミンは感じてしまい

ブルブルと震えて 果ててしまう

「止めて! ユノ お願いだからもうそんなことしないで」 と泣くチャンミン

はぁはぁと 荒い息で お互いを見る2人

チャンミンの放ったものを飲みほして 立ち上がるユノは

それはそれは とても愛おしそうに 大切な人を見つめるの

そして そうっとね

チャンミンの耳に 口を当てて

『チャンミナ 愛してたよ・・・ずっと前から チャンミナだけを愛してたよ』 と囁くの

目を見開いたままのチャンミンは言葉を発することもできず

ただただ驚くばかり・・・

あの憧れのユノが自分を・・・

それだけで 嬉しいというよりも驚きの方が勝って

言葉を発することができず ユノを見つめることしかできなかったの



”もういいだろ 連れて行け”

そろそろ時間だと言われ 屈強そうな男2人に腕を掴まれ

隣りの部屋へと消えるユノ

何度か後ろを振り返るユノの目には

涙をためた 美しく可愛いチャンミンの切羽詰まった表情が映るのです



暫くすると ユノが連れて行かれたと思われる

見えない部屋から 聞こえた銃声・・・

そこで ハッとなって 重大な事実に気づくチャンミン

真っ青になって それはそれは大きな声で泣き叫びます



「ユノーッ!」



大好きだった

愛してた

だけど それを大切な人に 伝える術がないのです



男たちが何を言ったのかもわからず

ただひたすら 泣き崩れた・・・



チャンミンは その後 約束通りに解放されたけれど

それからは廃人のようになり

痩せ細り 笑わなくなる・・・

泣き暮らす日々

勿論 東方神起はなくなって

芸能界からも姿を消したチャンミン

ソウルから離れ 外国で暮らします



3年ほどそんな生活が続き 親も心配だし

そろそろ韓国に戻って働こうかという気になったとき

全くの未知の世界に身を置こうと決め 

ホストになる決心をするの

偽りの世界の方が 毎日を生きることが楽かもしれないと・・・

もう 触れることも言葉を交わすこともできない

愛する人のことを 忘れていられる時間が欲しかった



全く違う自分になり 死ぬまで細細と生きていこうと決め・・・

ところが 何と 働くことになったホストクラブの経営者は ユノそっくりだったの!

思わず凝視し 勇気を出して聞いてみたけど違うと言う

名前は偽名かも・・・

チャンミンは どうしてもその人がユノに思えて仕方なく

いつか 本当のことを聞きだそうと 一生懸命に働き

成績を上げていくの



チャンミンの読み通り 

その経営者は 実はユノ本人

あの時 チャンミンや芸能界と2度と関わらないことを条件に助けられて

こっそり解放されていたんです

少しの間 外国で暮らし 戻ってから偽名で今の仕事に・・・



オーナーの正体を知りたくて知りたくて堪らないチャンミンと

ともすると 愛しさが溢れて自分の正体を告げてしまいそうになるユノの攻防戦が続き

オーナーはユノだと 確信を持つチャンミンと

でも 決して正体を明かさないユノ

いつしか それでも 傍にいられるなら・・・と

その仕事を続ける健気な2人

10年くらい経って 世間のほとぼりも冷め

東方神起が忘れ去られた頃

抗争で 2人を引き離したヤクザの組が滅亡するの

芸能界も縮図が変わり 2人が所属していた事務所もなくなって・・・

愛し合う2人を分かつものが何もなくなると

ユノがコツコツと下準備をしておいた計画を実行し

チャンミンに告白するの

そして ユノの準備のもと 2人は遠い国へ移住し

遅すぎるくらいの春を迎えて 

ようやく幸せに暮らせるようになりましたとさ・・・





こんなお話です😅

はい 素人話ですので ツッコミは無しでお願いします

2人で 映画に出てもらいたい願望が強すぎて

こんなの考えちゃったのかな?

2人のビジュアルが今最高だからね😍

こんなストーリー2人が演じてくれたらな~

ドラマでも映画でも CMでも

是非是非 たくさんのオファーがあるといいなと思っています

ユノのCM?カッコいい❤️

チャンミンも新しい番組の撮影してるみたいだし💜

しばらく韓国活動ですね🇰🇷

私は濃い妄想で乗り切りたいと思います
😆

ではまた〜♪



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_04_18


東方神起が二人になる前の10代の
ユノとチャンミンです♪





「ユノヒョン・・・なんなんですか・・・
僕 わけがわからない・・・」


『ごめん 困らせちゃったな』


もじもじと 俺の腕の中から脱出を試みるチャンミナ


そうは簡単に逃げられないよ?


「ヒョッ・・・あ・・・お願い・・・もう」


『ん?』


「離して・・・」


『ダメ』


「え・・・ひどい」


大きなキラキラとしたお目目が 潤んでる


あ・・・溢れそうになっているのは 涙か・・・?


『ごめんチャンミナ
どうしても キスしたくなって・・・
俺 変だよな お前も俺も男なのに・・・』


「・・・」


『チャンミナは やっぱり特別なんだな・・・』


「・・・あ・・・お願い・・・もう 離れて」


『やっぱやだ こんなチャンス滅多にない』


赤く焦ってドギマギしているチャンミナを 更にぎゅうっと 抱きしめた


チャンミナの首に 顔を埋め


首筋の匂いを嗅いだ





「っ・・・」


『チャンミナ いい匂い 落ち着く匂い
俺の大好きな匂いだ』


「恥ずかしいから 止めて」


『俺 今 凄く幸せ感じちゃってるんだけど
チャンミナは? やっぱり嫌?
俺にこんなことされるのは 嫌?』


「・・・」


返事がないのをいいことに


待つふりをして クンクンと鼻を鳴らして首筋にすり寄った


「ユ・・・もう・・・」


きっと 初めてのことで チャンミナはいっぱいいっぱいなんだろう


これ以上くっついていたら マジで嫌われるかな?


でも あまり嫌がっているようには見えない


可哀そうだけど ちょっと押してみるか・・・





抱きしめながら チャンミナの髪や背中をさする


『チャンミナ こういうの初めて?
女のコと したことある?』


「な ないよ 誰とも・・・」


ああ 抱きしめて くっついた胸に伝わる激しい鼓動


『じゃあ 俺が初めて? ファーストキスってこと?』


「・・・」


答えないということは 当たりということ


『チャンミナ 俺も今 めっちゃドキドキしてるの わかる?』


「う・・・うん ユノヒョンの心臓の音 伝わる」


『その音が 俺の気持ち
チャンミナとくっついたら心臓がさ バックバクなの』


「僕も さっきから」


『チャンミナ 正直に言ってくれてありがとう
大切なチャンミンの初めてのキスを 俺にくれてありがとう』


ゆっくりと 身体を解放してやり 肩を抑えてオドオドした挙動不審なマンネを見つめた


『嫌じゃないなら・・・今からちゃんと キスしたい』


「・・・」


更に赤くなり でも 目は窺うように俺を見据えた


チャンスだ


ここは一気に 攻めよう





チャンミナの頭を片手でがっちりとホールドし


顔を傾けて チャンミナの唇に 俺の唇を重ねた


「・・・っ」


緊張してガッチガチの唇は 少し震えてる


舌こそ入れないものの


唇を優しく噛んだ


最初から 深くするわけにはいかない


それでも チャンミンの口は 軽く開き


俺の唇の動きに合わせて 少し動かしていた


10秒くらいのぎこちないキスを終えた





顔は赤いのに 俺をしっかりと見る大きな目


「今のは 何のキスなの?」


『・・・大好きだよっていう愛情のキス』


「・・・」


俺を見るチャンミナの目が 少し悲しそうだ





『誤解しないで 俺 ふざけてない』


「でも・・・」


男同士で こんなのあり得ないのに キスされて


ふざけられているものだと 勘違いしているに違いない・・・


おでこをくっつけて 訊いてみた


『チャンミナ 俺のこと 好きなんだろ?』


「・・・」


『俺も お前が好きだよ
兄としてとか メンバーとして じゃなくて
シム・チャンミンていう人間が好きみたいだ』


「ヒョン・・・僕は・・・僕・・・は・・・」


みるみるうちに 涙が溢れる大きな瞳


『多分 俺たち 同じ気持ち・・・なんだと思うよ
お前 俺のこと いつも見てたろ?
そんなお前のことを考えていたらさ
俺も チャンミナのことが気になって気になって・・・』


「うっ・・・ヒョン・・・ユノヒョン・・・僕
好きでいて いいの? 
ユノヒョンのこと 好きでいても いいの?」


『何泣いてんだよ 当たり前だろ
俺は お前が好き
お前も 俺が好き
それだけで 充分じゃないか?』


そう シンプルなんだ


答えは とてもシンプルなものだった





ホッとしたような 穏やかな表情を見せたチャンミナは 


さっきまでの切羽詰まった表情ではない


相変らず 顔は赤いけど


少し安心したような表情





すると チャンミナが 俺に抱きついてきた


「ユノヒョン ありがとう 
僕の方が お礼を言わないといけないのに
僕を好きと言ってくれて ありがとう!
こんなに嬉しいことはないよ」


何と今度は チャンミナから キスをしてきた


ぎこちなく 初々しいそのキスは 


俺を興奮させるには 十分すぎる破壊力で


瞬時に 頭を擡げて来た 俺の息子を


どうやって 収めたらいいのか?


このままくっついていたら バレる


腰を少しだけ引き気味に チャンミンからのキスを受けた


『2人だけの秘密 な?』


「はい・・・」


恥ずかしそうに下を向いて


でも上目遣いで俺を殺しに来る


はじらいの中に潜む 意志の強さと俺への気持ち


これから 少しずつ温めて行こうな


たった今見つけた幸せを噛み締めて


チャンミナをふわりと抱きしめた





💕 💕 💕 💕 💕

続きも書きたくなっちゃうね💦

一旦終了!

昨日は SHINee のミノ君が入隊の日でしたね

ミノ

遂に SHINee はテミン一人になってしまいました😢

テミン❣️頑張れ👍

ミノテミン1

チャンミンが入隊する日も

ユノが先に入隊済みだったので チャンミンは一人なんだなって寂しく思っていたら

SMファミリーがたくさん 見送りにきてくれて胸がじ~んとしたこと

今も覚えています😭

ミノ君も来てくれて泣いていたし

親友キュヒョンも 目を真っ赤に腫らしていたし

イトゥクさんやマネージャーら多くの人に見送られての入隊でした😌

たんみん7a

昨日も テミンやチャンミン ギュにスホが見送りに来て

礼儀正しいファンサの神は 

元気にオツトメに出て行きました😌

きっとね あっという間だよ ミノ君💕

元気で 帰ってきてね😊

待ってます♪



ウネコンにいったユノとチャンミンの2ショ

まさかそんなのが上がるとは思ってなかったからこれも嬉しすぎた(≧∇≦)

公式2ショ190414

で 今年はa-nation 東京ないのね?

東方神起の出演もまた発表されてはいないけど

東京なかったら 今年はお留守番します😌

青森っていうのも新しい⁉️

では 時間切れ〜

またね〜



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_04_16


東方神起が二人になる前の
10代のユノとチャンミンです♪

4月2日の記事の続きになります

http://minminchangmintvxq10.blog.fc2.com/blog-date-20190402.html





『チャンミナ 何か食べに行く?』


「え? いいの?」


『珍しく早く終わったし 俺 今日暇なの』


「へぇ ユノヒョンが暇だなんて 滅多にないもんね
じゃあ 僕が暇つぶしにつき合ってあげるよ」


『なんだとー? コイツ~』


「きゃははは あーもうっ」


『どうだー』


「やー やめてよー」


俺は チャンミナの頭を抱えて 自分の胸に押しつけた


こうして じゃれ合っている時は


今まで通りのメンバーの一員であり 可愛い弟だ





『生意気を言うヤツはこうするぞー!』


「ギャー やめてってば~」


『こらこらー』


自分の胸に押しつけたまま ぐりぐりと左右に揺らした


「もうっ ユノヒョンてば」


『じゃあ 今夜はつき合え』


「つき合ってあげるって 言ったでしょ」





やっと俺から解放されて ぐしゃぐしゃになった髪を直す


ああ 可愛い


お前は そうやっていつも笑ったり 怒ったりしてろ


チャンミナが元気だと 俺 すげー嬉しいんだ


「あ~あ こんなになっちゃった」


もともと クセの強い髪質のチャンミナは ぼさぼさになった頭をまだ弄っている


耳 真っ赤なんだけど・・・


思わず 赤い耳に手を伸ばしてしまった





すると ビクリと震えて 少し驚いたような表情を見せた


「でかける前に ちょっと整えないと・・・」


そう言って 洗面所へ向かった





最近の チャンミナが俺を見る視線に 


少し 戸惑いを隠せないでいたけれど


さっきみたいに 普通に接してくれたら


ぎこちなくならずに済む





たまに 俺に向ける視線の意味


あんな目で 見られたら


俺 変な気持ちになっちゃうよ・・・


もともと 俺とは違う箱入り息子のチャンミナ


年も一番下だし グループ内でも 


下積みが殆どないのは お前だけだから


守らなくちゃって ずっと思ってきたんだ


デビューが決まったとき チャンミナのご両親にも挨拶をした


自分がリーダーのチョン・ユンホだと告げると


丁寧に ”よろしくお願いします” と頭を下げられた


ああ このお父さんとお母さんにして このチャンミナありだなって


そんなお父さんとお母さんを前に


シャキンと背筋が伸びたことを覚えている





最初こそ 人見知りの強い 到底芸能界向きとは思えない弟分が心配で


この子が 芸能界でやっていけるのか?とか


自分とも 本当に上手くやっていけるのか?


自信はなかったけれど


最近は 一緒に暮らしているせいか


随分と親しくなれたような気がする





この間も 雑誌のインタビューで


「ユノヒョンが好き」 って言ってたし・・・


変な意味じゃなくても ドキッとするだろ そんなこと言われたら・・・


まぁ 少しは頼ってくれてるのならいいやと 俺は嬉しく思っていた


俺も お前が好きだよ


メンバ-としても弟としても


一人のアーティストとしても そして 人間としても・・・





他のメンバーとは 明らかに違う立ち位置だ


そう 俺の中では お前は特別


それが どんな特別なのか?と聞かれたら よくわからないけど


お前の視線を感じるたびに


もしかしたら?って 


俺自身の気持ちも チャンミナの気持ちも


同じなのかも知れないと 思うこともあった


少しだけ 後ろめたくて


あまり 大っぴらにはできない気持ち なのかな・・・?





そんな気持ちを打ち消すように 首を振り


ダメだダメだ そんなこと あってはいけないんだと


今まで通りの明るい若者でいようと 改めて思い直した


そう 今まで通り 仲の良い東方神起のリーダーとマンネだ





『チャンミナ?』


なかなか洗面所から出てこないチャンミナに


早く出かけようと言うつもりで 呼びに行ったのに 


チャンミナは さっき 俺に乱された髪のまま


鏡の中の自分をじーっと見つめて 立っていた


「あっ・・・ユノヒョン ごめんなさい 今行くから」


明らかに動揺している


いくら 空気を読まない鈍感男と言われる俺でも これは気づくだろ





『どうした?』


「何でもない ごめん すぐ行くから・・・」


チャンミナが 言い終わらないうちに 


俺は 無意識に チャンミナに近づき


気づけば 後ろから抱きしめていた





鼻を掠める チャンミナの匂い


どうして こんなに落ち着くんだろう・・・





「ヒョッ・・・ユノヒョン・・・」


『少し こうさせて』


「・・・」


『ごめんな さっきは無理矢理 
もう しないから お前が嫌がることは しないから』


「別に ユノヒョンは何も 悪くないよ
僕が嫌がることなんて 何もないよ」


『ほんと?』


「うん・・・そんなこと言うなんて ユノヒョンらしくない」


『チャンミナに 嫌われたのかと思った』


「僕が ユノヒョンを嫌うわけないでしょ・・・
この間も好きだって言ったばかりでしょ」


『そうだよな うん ありがと
俺も チャンミナ大好きだよ』


鏡に映るチャンミナは やはり また耳が赤くなった





俺 お前といると ほんとに変な気持ちになる


これ 何? ヤバいよな・・・


今まで ここまで意識したこと なかったのに・・・





「ユノヒョン・・・大丈夫だから 僕 大丈夫だよ
逆に 心配かけて ごめん
僕は ユノヒョンがずっと好きだよ」


『うん サンキュ』


「だからね もう離して・・・」


俺の手を ふりほどこうとして 振り向いたチャンミナ


俺は 離したくない


逆にぎゅっと 回した腕に力を込めた


「ユ・・・」


目ん玉が飛び出るんじゃないかと思うくらいに大きく目を見開いたチャンミナ


二人の顔は 2センチくらいの距離にあるせいか・・・





俺は ゴクリと喉を鳴らして 


チュッとチャンミナの唇に 軽いキスをした





目を見開いたまま 固まったチャンミナ


大丈夫 俺たちはリーダーとマンネという仲良しメンバーだよ


『チャンミナ 好きだよ 
今のは感謝のキス
俺を好きでいてくれてありがとうって意味』


「・・・」


固まったまま 微動だにしないチャンミナ


ちょっと 刺激が強すぎたかな?





視線は 宙を彷徨い 顔と耳が真っ赤になっていた


ああ 俺としたことが・・・





💖 💖 💖 💖 💖

連載ではないと言いながら

少し中途半端だったので 続き書いちゃいました💦

あと1話くらいかな?



昨日の済州航空のイベント 夢の世界でしたね~😍

アンバサダーに選ばれた100人の皆さま おめでとうございました㊗️

ツイのフォロワーが多い人ばかりという呟きもありましたが 考えてみれば当然ですよね😌

済州航空も営利を求める一企業ですから

ジャンジャン宣伝してくれて ジャンジャン済州機に乗ってくれる人に

その恩恵を!と思いますもん

勿論 全員がそういう方ばかりではないのかもしれませんが 

トンペンのツイッター界では 有名な方が多かったみたいですね

有名でもフォロワーが多くても 落選した方も現にいらっしゃいますし

逆に あまりSNSを活用していないけど当選したという方もいらしたかもしれません

いずれにしても たった100人という幸運に恵まれた皆さまはラッキーですね❣️

サイン会なんて 夢の夢ですもん

💘二人と言葉を交わす 

💘目が合う

💘自分の名前入りのサインを目の前で書いてもらう

これ 現トンペンの叶えられる最高峰の幸せではないでしょうか?

私が考える ファンとしての究極の夢

💘握手 💘ハグ 💘2ショット写真 です!

しかし 東方神起を相手に これは

日本にいるファンとしては ほぼ不可能

だから 今回のサイン会はとても貴重だと思います

アンバサダーに選ばれた方が サインやレポを上げてくださるのを

有り難く拝見させていただきました💕

改めて いつかどんな形でもいいから

ホミンちゃんと言葉を交わす

これを トン活の目標に入れたいと思います←勝手にしろ

ツイが 当選された方々の幸せ溢れるご報告でいっぱいだったので

サイン会妄想すらする余裕もなかったです😅

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チャンミン 可愛かったな・・・😍

ユノ カッコ良かったな・・・😍

次はどんなお仕事の発表があるのでしょうね♪

読者の方で アンバサダーに選ばれた方いらっしゃるのかしら?

いらしたら2人のこと 少し教えてくださいね♪





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_04_14


腐界の住人の皆さま

こんにちは Minkです♪



GARDEN WEDDING

だったのかぁ~(*≧∀≦*)

納得!

ファンクラブイベントと銘打って

密かに2人の結婚式だったんですね💖

何回結婚したんだろ?



ビギさんは 工作もお裁縫も 動画作成もイラストも

ネーミングもお上手だし 捜査一課よりも鑑識能力が高くて

いつも感心してますけど

”気づき” も超一流だわ💖

ほんと楽しい😆

FANCLUB EVENT を ガーデンウエディングだと言っている方が結構いらして

激しく同感いたしました

えっ? 皆そう思ってたの? 嫌だわ~私 鈍いわね~

GARDEN WEDDING に招待されたのかと思ったら

全てが納得なんですよね~♪



【TOHOSHINKI The GARDEN】 というのは

ユノとチャンミンの何度目かの ← しつこい

結婚式で 

私たち Bigeast は招待客なんですね♪

イベント運営会社が AVEX ということで♪

つまりは こういうこと

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お2人の結婚式に招待してもらえるなんてこんな嬉しいことはないですよね❤️

最初は 親しみやすくカジュアルな服装で出てきて

少し恥ずかしいけれど 2人の馴れ初めや

結婚に至るエピソードを 身近な仕事仲間たち (ダンサー) と一緒に披露してくれたんですね (胸アツ)

そして 素の姿を見たいというファンに 

少しだけ 本当の姿をみせてくれたのよね

プロの占い師の力を借りて 心理テストなんてよく考えてるし

本当の姿を当てられちゃって 少し焦るユンホさんとか

耳まで赤くなるチャンミンとか ご馳走さま じゅるっ



招待客の人数が多いから 

楽しめるようにって 会場の隣にフォトスポットや

衣装展示なんかをして 

グッズと言う名の引き出物を用意して

ご祝儀は取らない代わりに 引き出物は購入スタイルなのね😌



お料理は全員に振る舞えないから

チャンミンが育てたグリーンで会場内を飾って・・・

お色直しは カッコいい赤と黒の衣装

この日のためにオーダーしたもの

2人が輝く衣装は最高に素敵だった✨✨✨



2次会はね

招待客が最高に喜ぶ 企画を用意

これは 運営会社も頑張ったのよね

とても公平で いい企画だったと思うわ ← 上から

BINGO GAME に じゃんけん大会🤛✌️🖐

これは盛り上がるわよね~💕

BINGO GAME の勝者には

一緒にゲームなんて 行きな計らいが待ってたの

2人の 虫取り網に玉入れゲーム!

でも絶対に身体にふれることはできないの

遠くからでも 楽しそうな様子が眺められて

キャッキャッと2人と戯れたつもりが 凄く楽しくて幸せ🥰



遠くから来てくれた招待客にも感謝して

二次会のお土産は

ミントとカモミールの種

軽くて小さいものを2人で選んだの🥰

僕たちみたいに 素敵な愛を育ててくださいって

メッセージが込められていた模様



何だか 幸せのおすそ分けをもらっちゃってとてもHAPPY

ただただ見せつけられたただけ

だったとしても幸せなの💘

ユノ❤️チャンミン💜

この度は誠におめでとうございます㊗️🎉🍾🎉🎈

そして招待してくれてありがとう😊



🥰 🥰 🥰 🥰 🥰

ご本人たちは このビギイベのコンセプトをどう説明されているのか

大変気になるところです🤔

打ち合わせの様子とかも チラリと公開してほしいな~♪

何の発表もなかったけど少しホッとしている自分もいます←

ゆっくりペースでいいからね😄

別に発表がないからと言って東方神起が変わったわけではないと思うのです

アルバムとかじっくり取り組んでほしいな♪

そのうち 何かありますよね😌

そして腐ぺんとしてはですね〜

正直に言うと 最近のホミン界は 

腐界(海)の住人にとっては 少々物足りないですよね

除隊直後は いくら鼻血を出しても足りないくらい見せつけてくれちゃったけれど

最近は 落ち着いた感があって

BEGIN AGAIN もTOMORROW も CIRCLE婚も

その他も全てに於いて 萌えが足りない❣️

だからと言って 2人はただのビジネスパートナーか?というと

やはり違うとは思います😁

もうね 誰にも 決して図り知ることのできない深い繋がりがあることは

揺るぎない事実だと思うので

必死に隠そうとしている2人に騙されてあげましょう😍

ユノ❤️チャンミン💜

いつもいじらせてくれてありがとう😊

妄想だけでも潤います💖



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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_04_11


明るいリビングで・・・


冷静に考えたら 恥ずかしいことこの上ない


淡いダウンライトの下なら 僕はもっと大胆になれるのに・・・





『んっ・・・はぁ・・・』


「ユノ・・・あっち 行きましょう・・・」


僕は 抱きあいながら ユノをベッドルームに誘導した


パタンとドアを閉め 


すぐ近くにある 明るさの調節が可能なルームライトのスイッチに触れた


これ これだよ


このくらいのムーディーな感じの部屋の方が 


愛を確かめるには 向いていると思う





「いいの? ユノ・・・」


『明日 移動日だから 大丈夫』


見つめあえば 2人とも自然に手が動き 


自分の身体を覆っていた下着をするっと下ろす





ユノに触れたかった





お風呂上りの白い肉感的な肌は すべすべで気持ちがいい


最近は 僕が抱くことが多い


何故か ユノが抱かれたがる


ユノは 愛されたい方なんだ


『チャンミナ 今夜は一緒に寝よう』


「はい そうしましょう ユノ・・・」


『チャンミナ いい匂い』


「ユノも同じですよ・・・」


『なんか いつもより 早くお前が欲しいかも』


「仕方ないですねぇ・・・じゃあ 気持ちよくしてあげるから」


僕は この人のためなら 何だってできる


ユノが喜ぶことなら 笑っていてくれるなら


なんだってできる自信がある





気づけば ベッドにユノを横たえて


自然と その上に覆いかぶさっていた


美しい人だ


『チャンミナ カッコいい・・・
乱れた髪が そそるね』


「あなたがその気にさせるからですよ・・・」


ユノの耳たぶから 首筋にかけて 優しく愛撫する


マークは何処にもつけないのが 僕たち2人のルール


今日は 久しぶりだからか あまり持ちそうにない・・・


少し急ぎ気味に 唇を 下へと下ろし


ユノの胸のあたりに下ろしていく





「いちごばかり食べているから ココ こんなに赤いんですかね?」


我らがリーダー ユノの胸の尖りは 真っ赤だ


『あっ・・・違うよっ
チャンミナに逢うと赤くなるんだよ』


「ふっ 面白い もっともっと赤くなれ」


呪文を唱えるように 僕は小さな赤い苺を口で弄ぶ


手は動かしながら・・・





『あ・・・チャンミナ・・・』


「ユノ・・・」


ときおり キスをして


見つめあって


珍しく下にいるユノが 僕の頭を手繰り寄せた


ぶつからんばかりに顔が近づくと


ユノは 僕の耳に唇を寄せ


『早く 来いよ』 と囁いた


その途端 僕の下半身の熱が中心に集まり


グッと欲望が凝縮された気がした





それからは 夢中だった


常備してある必要な道具たちを


さっと取り出し


ユノの足の間に割り入ると


ぐいっと開きながら持ち上げ


ユノの顔を見ながら


丁寧に でも早く準備が整うように ほぐしていった


ゆっくりと押し進む狭い道は


暗くて湿った僕しか知らない場所


ユノが 僕だけを招待してくれる秘密の場所だ


狭いけど 温かくて 僕を優しく包み込むその場所は


誰にも言えない しられてはならない


けど


僕たち2人にとっては大切な場所





間違ってなんかないんだよね


きっと 僕が抱かれるときも


ユノは そう思っているはずだ





「ユノ」


『チャンミナ』


今夜はずっと顔を見ていた


見つめあったまま


僕たちは 一つになって


一緒に高みに昇っていく・・・





こんな繋がり


ユノとしか 持てない


大好きだよ


ユノ・・・





ビクンと身体を震わせ


昇りつめたユノが


愛しくてたまらなかった 東京の夜


今夜は 抱き合って眠ろう


目を閉じたユノの美しい顔を眺めては


言いようのない幸せに満たされた





💕 💕 💕 💕 💕

今日はビギイベ最終日ですね♪

どんな発表があるのか楽しみです😊





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_04_10


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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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