FC2ブログ


黒い瞳が邪魔をする ~ 第三幕 色褪せぬ想い出 47 ~


タイトル画 第三幕_convert_20161122171129


チャンミンside





ヒョンのいじわる・・・


僕が上に・・・?


そんな恥ずかしいこと・・・


考えたこともなかったけれど 今は・・・


言われて 想像する自分の姿とその快感に


自然と 身体が動いた





ユノヒョンの胸は 僕よりも白くて ふくらみがある


いつも立派だなあと思う乳輪と真っ赤な野苺みたいな乳首


どちらかと言うと いつもは


ユノヒョンのしたいようにコトが進むベッドの上


だけど・・・


だけど・・・





『ん? チャンミナ・・・早く して?』


そう言われて 僕はユノヒョンの野苺を口に含み


触られることを 今か今かと待ちわびて蜜で誘う


ユノヒョンの男の部分に 手を伸ばした


僕も男だ 


したくなる時も ある


ユノヒョン・・・僕 頑張るよ


チロチロと 赤い舌を出して つつくと


『あっ・・・すげっ・・・ソコだけで こんなに感じる』


乳輪に沿って ぐるりと舌を回し


尖った野苺を甘噛みすると


『あっ・・・はっ・・・あ・・・チャ・・・ミ・・・』


目をぎゅっと瞑り


少し腰を浮かすヒョン・・・


僕で感じてくれてると思うと 嬉しくて


ヒョンが 僕になされるがままになっている姿に


妙に興奮した





僕は 野苺を口に含み 口の中で


転がしたり つついたり 吸ったり


その度に ユノヒョンの腰が少し浮き


同時に 手の中にあるユノヒョンの男の部分が


ピクンと反応を示し 固さを増して行った





胸から下腹部にかけて 丁寧に愛撫し 


いよいよ 僕は ソレに顔を近づけた


さっきよりも 明らかに質量を増したソレ・・・


僕を 今までに何度も 絶頂に導くいたソレ・・・


ヒョン・・・こんなに立派なモノで


僕を 悦ばせてくれてたんだね・・・


今日は 僕がヒョンを悦ばせてあげるね





『チャンミナ・・・あ・・・挿れて・・・早くっ』


ビンビンに 赤黒く張りつめているユノヒョンのモノは 


僕の手の中には到底収まりきるような代物ではなくなってきていた





「ヒョン・・・じゃあ 挿れてみる」


『ああ・・・あっ ちょっと待て!
コレ これ使って』


「あ・・・はい」


ヒョンの手から僕の手に渡った包みは ゴム


ベッドサイドに 置いてあったもの・・・


衛星面を考えて ヒョンはいつも自分に被せたあと 僕の中に侵入してくる


わかった・・・僕が してあげるね


でも その前に


僕は 最大限に主張をするユノヒョンのモノを 


マジマジと見つめ その先端に唇を当てた


溢れ出る蜜を ずずっと吸うと


『あああ・・・あっ・・・あ・・・』


ヒョンが 悩ましい声を出して 蠢く・・・


それからは 夢中で 口を動かした


『チャンミナッ・・・ 頼む 早く・・・
挿れてくれ・・・ああっ・・・』


僕は さっき渡されたゴムを 取り出し


ユノヒョンの先端に 優しく被せ


そしてそうっと 下ろそうとした・・・


『あっ・・・ それ・・・いいだろ?
ん 薄くて・・・殆ど生と変わらないくらいの薄さだろ・・・?』


言われてみれば こんなに薄いゴムを 見たことがない


「ん・・・薄い
破かないように ゆっくりつけるね」


僕は ゴクリと唾を飲み込んで


ヒョンのモノを 薄いゴムで丁寧に覆っていく


被せ終わると


ゆっくりと ヒョンの身体に跨った





夜から 何度も繋がった僕の秘孔は 今もまだ柔らかく


すぐに 受け入れ可能な状態だった


立派なヒョンを 自分の秘孔に当てて 


ゆっくりと 腰を落としていく・・・


「ん・・・は・・・」


少し 後ろに仰け反りながらも 簡単にあの大きなモノを受け入れた


きつめだけど すっぽりと ヒョンの全てを飲み込んだ僕の秘孔は 


相当 エッチだ・・・





『チャンミナ・・・気持ちいいよ』


「全部 入ったみたい・・・」


腰を少し前に突き出すようなあられもない恰好で


ヒョンの腰の上に 自分のお尻をぴったりと移した


ゆっくりと 腰を動かし 


どうしたら ヒョンにしてもらっているみたいに気持ちよくなるのか?!


試行錯誤しながら 自分の中の一番気持ちいい部分に 


ソレが当たるように 腰を上下左右


そして前後にと 少しずつ動かしていった


コチラを見るヒョンの目は 恍惚として


僕で感じていることがわかる


その欲情した漆黒の瞳には


宙に浮いた僕のモノが


行先が分からずに 上に向かってピンと張った僕のモノが


映っているだろう・・・


片手を 斜め後ろのシーツに着き


もう片方の手は 我慢できない自分のモノにあてがった


擦りながら 腰を動かし 快感を探してみた


もぞもぞ動く僕に 痺れを切らしたのか


いきなり 下から ズン!と大きな突き上げが来て


僕は 後ろにひっくりかえりそうになった・・・





     

今日のカウントダウン!
225日_convert_20170105013628

ユノ105日_convert_20170105013412

2人225日_convert_20170105013309
ホミン マンセー!



東方神起完全体まで

あと 246日!






にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村



関連記事
スポンサーサイト




テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_01_05

Comments

狙いました? 

Minkさん、こんばんは。

チャンミン、ユノの野苺に夢中(//∇//)ね。
2人で色々開拓しながら、夢の世界へいくのね😱😱
カウントダウンのチャンミンの口元💋、ちょろっと見える可愛い舌は、ねらいかしら?

ドキドキ💓が止まりません。
マスクして、電車の中で読んでいる私。
挙動不振になっていないか不安( ; ; )です。

cherry  URL   2017-01-05 18:20  

Re: 狙いました? 

cherryさん
コメントありがとう*\(^o^)/*

わっ💦
確かに!チャンミンの赤い舌\(//∇//)\
全く狙ってないです〜偶然です〜
そこに気づくcherryさんが凄いわ(≧∇≦)

若いふたりのベッドシーン\(//∇//)\
大人にならないように気をつけてるつもりなんですが
難しいなぁ〜
2人で試行錯誤❤️

マスクをしていても十分怪しい
cherryさんだと思いますよ😍

Mink
Mink  URL   2017-01-05 22:04  

コレ…… 

Minkさん あんにょん~

私も今日のチャンミンを見て驚きましたよう😆
口元とマイク!!😲
コレは大丈夫なのか!?って(笑)
お話にぴったりすぎて😍
このチャンミンは初めて見ました💘
保存保存😁

今日のお話読んでて
やっぱり私はホミンが
大好きダーっ💗て思いました( ´艸`)
ジス  URL   2017-01-05 23:00  

Re: コレ…… 

ジスさん
コメントありがとう*\(^o^)/*

やだジスさんも?思いました?
全く狙ってないのですよ〜(^_^;)

SOMETHING の時って結構
チャンミンが舌出してること多かったんですよね\(//∇//)\

2人の漏れもハンパなかったし😍
早く沢山の新しい漏れに出会いたいわ〜♪
ホミン❤️

Mink
Mink  URL   2017-01-06 00:01  

 管理者にだけ表示を許可する

12  « 2020_01 »  02

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

カテゴリ

ランキング♪

ひっそりと参加中!

こちらのランキングも

ひっそりと参加中♪

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

QRコード

QR




page
top