FC2ブログ


僕のユノヒョン❤️

category: 2人のSS  

腐界の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪

今日明日は 妄想SSをお届けします😍

チャンミンが 無事にオツトメを終えて

ユノのマンションに泊まる妄想\(//∇//)\

近々そんな日は必ずや

来るはずですから〜( ´ ▽ ` )ノ



💕 💕 💕 💕 💕



『おいで・・・』


「ユノヒョン・・・」


僕は 何とも言えない気持ちで ベッドに向かう





最愛のユノヒョンが 下着だけを身につけて


2人で使うために買ってくれたキングサイズのベッドで 僕を待つ


シャワーを浴びて 歯も磨いて


さっぱりした僕は


ユノヒョンがいるベッドに 乗っかった





「ヒョン ただいま」


『チャンミナ お帰り
よく頑張ったな』


慈愛に満ちた切れ長の瞳は


それはそれは優しく 僕を包み込む





「この日を どれだけ待ち望んだことか・・・
ユノヒョンなら わかるでしょう?」


『ああ 勿論 わかるさ』


ボクサーブリーフだけを纏った 僕は


ベッドに横たわるユノにの隣に ピタリとくっついた


横になって 向かい合う


「やっとだね・・・」


『待ってた・・・こうして また2人で 一緒にいられる夜を
ずっとずっと思い描きながら 待ってた』


愛おしそうに 目を細めて 


ユノヒョンは 僕の額や頬を撫で


まだ少し湿った前髪を 丁寧にかき分けた


それはそれは 本当に優しく・・・





僕は 目と鼻の先にある 大好きな人の顔を


マジマジと眺めた


ああ やっぱり綺麗だ


僕は ユノの手に自分の手を重ねて


そっと 自分の頬へ持っていった


目を閉じて その手の感触を 頬で味わう・・・





これからは 逢いたいときに逢える


こんな風に じゃれあって 眠りにつくこともできる


触れたいときに 肌に触れられるってこと・・・





「キスしたい・・・」


『しよう』


首を伸ばして


僕たちは 口と口を近づけ合う


そして 





チュッ・・・





チュッ・・・





チュッ・・・





笑いながら 啄むようなキスを数回繰り返し


「ヒョン・・・好き・・・」


ユノヒョンの上に覆いかぶさるような恰好で


赤い唇を吸った


『んっ・・・はぁ・・・』


ユノヒョンの手が 僕の首に回り 引き寄せようとする 


「ん・・・好き」


僕の手は ユノヒョンの身体に伸びる





「柔らかい・・・ヒョンの胸だ」


『気持ちいいか?』


「ん・・・最高! 僕の胸だもん」


『チャンミナだけのものだよ』


「ウソつき」


『えっ?』


「みんなのユノでぇす! とか 言ってたくせに」


『そっ・・・そりゃあ ファンみんなのものでもあるからな
間違ってないだろ?』


「ファンの皆さんには お世話になっているから
そういうことにしておいてあげます
絶対 誰にも触らせないけどね」


『コイツ! ほらっ! 触れよ』


ユノヒョンの肌は 白い


そして 柔らかい


膨らみのある胸を 手でゆっくりと包むように揉み上げる


「痩せても 胸はあるね」


『こらっ! お前のためにとっておいたんだよ』


「ただいまーっ! 僕のおっぱい」


赤く もの欲しそうな乳首を チュッと吸う


『あっ・・・』


ヒョンが 感じるときの声


大好きなその声を聞くと


僕の下半身が 急に固くカタチを変えていく


もう一方の乳首も 舌先で刺激を与え はむっと咥え


甘噛みする


『はぁっ・・・チャンミナ・・・あ・・・』


「ヒョン・・・勃ってる・・・コリコリしてる」


『あ・・・ああっ・・・』


巧みに舌を使い 左右交互に 夢中で口の中に収めた





良く逢っていた


オツトメ中も 休暇の度に お互いの部屋で逢った


でも 違う 





今日は 違う 





次は いつ触れられるのかなんて 


考えなくていいんだから・・・





執拗に 赤い突起を攻め続け


ヒョンの喘ぐ声に 酔う


僕の右手は だんだんと下のほうへ伸び


とっくに下着を押し上げて 窮屈そうにしているユンホ君を掴む


『あっ・・・チャンミナ・・・はぁ・・・んん』


「気持ちいい? もっともっと気持ちよくしてあげます
あの カリスマが ステージの王が
僕とこんなことしてるなんて
ファンの人たちは 思いもしないんだろうね」


僕は ヒョンの白く柔らかい身体のあちこちに


痕をつけないように 軽くキスをして


片足を ユノヒョンの足の間に割り込ませた


「・・・大きいんだから・・・」


『チャンミナだって 変わんないだろ』


「ユンホ様には 負けるって・・・」


『こんなになってるクセに』


「あっん・・・」


急に 僕のモノをぎゅうっと握るから 驚いた


でも いい感じ


やっぱり ユノヒョンに触られるのがいい


ユノヒョンがいい


ユノヒョンだけがいい





「ヒョン・・・僕の口が大きくて 良かったね」


何を言うかと フッと鼻先で笑うヒョンは 目は虚ろでもカッコいい


明日は 朝 早い


今日は 最後までは無理


僕は 躊躇なく ブリーフの真ん中を開けて


ユンホ君を取り出し


口に 含む


今日は 僕が 口で イカせてあげる


気持ち良く してあげる


僕を待っててくれたユノヒョンに 


精一杯のありがとうを込めて・・・





だって 





だって





僕の ただ一人の人





この人と これから 一緒に歩いて行く





たまには 走ったり 


転んだり 躓いたりもするだろう


でも 


その度に お互いが手を差し伸べて


喜びも


苦しみも 


悲しみも


驚きも 


全て一緒に分かち合うって決めた





2人で 喜びを何倍にもしよう?


ね?


ユノヒョン・・・





💖 💖 💖 💖 💖

今日のカウントダウン!

シムケルの破壊力🎉


どうしてこんなに優しく\(//∇//)\見つめあうの?




東方神起 完全体まで

遂に あと 2日!






にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村

関連記事
スポンサーサイト




テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2017_08_16

Comments

ラブモード💗 

Minkさんあんにょん

こんなラブモードv-344
早く見たいですね!
寝室の中はムリだけど。ちぇ←

チャンミンがユノの体力がスゴいって
たまに言ってだけど、夜の話じゃないよね?!
今日は独り盛り上がって
ツアーDVDを何枚かいいとこ取りして
観まくったので
頭の中がヤバイですv-407
ジス  URL   2017-08-16 18:24  

 管理者にだけ表示を許可する

12  « 2020_01 »  02

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

カテゴリ

ランキング♪

ひっそりと参加中!

こちらのランキングも

ひっそりと参加中♪

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

QRコード

QR




page
top