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くせ 1

category: くせ  

腐界(海)の住人の皆さま

こんにちは Mink です♪



突発的なお話を書かせていただきます

何話になるかわかりません

題名すら決めてないという・・・

仕事中や食事の準備中などに ふと思いついたりすることがたくさんあるのですが

それをその場でメモれない~

忘れてないときはあとから ちょろっとメモするんですが

これもそんな思いつきのお話です

大人のチャンミンと子供のユノ

子供を題材にするのは初めてです

少しおふざけ的な感じで読んでいただければと思います

設定があまりお好きでない方はこのままお引き取りを・・・

Mink の書く作品ですので まぁ エロもありです

では お楽しみいただけましたら幸いです









『ねぇねぇ チャンミンのお〇〇〇〇と僕のお〇〇〇〇は どうして違うの?』


「同じだよ?」


『違うよ ほら チャンミンのは大きいし 毛も生えてる』


「あのね ユノ 男の子はね
みんなお〇〇〇〇がついていてね それが男の印なんだ
ユノは毎年 背が伸びているでしょう?
それと一緒で 大人になると ここも大きくなるんだよ
ユノだって 大きくなったら もっと大きくなるし毛だって自然に生えてくるんだ」


『ふぅん・・・』


お風呂で


僕の股間をまじまじと見て 観察しているのは 最近引き取った子





名前はユノ 年は5歳 天涯孤独


ご両親を事故で無くし 親戚もいなく 引き取り手がないため


近所の施設に入った


僕は 仕事でその施設に出入りをしている


ユノは 初めて会ったときから 僕に懐いていた





僕もわけあって家族とは絶縁状態で 戸籍も全く別


つまり 同じく天蓋孤独


高校卒業と同時に家を出て 一人暮らし


アルバイトでピアノを教えたり ゲームで鍛えた得意のコンピューターを使って在宅ワーク


貯めたお金で 通信制の大学で卒業資格を得た


22歳の今 近所の孤児院に週に1度 ピアノを弾きに行っている


勿論 これはボランティアだけど・・・





ユノは 初めて会ったときから 異様なまでに僕に懐き


帰りは泣き出してしまう程で


先生たちも 困っていた矢先


一度 ”チャンミンさんにご迷惑でなければ” と頼まれて


ユノを自宅である狭いマンションに泊めたのが 1ヶ月ほど前のこと


それが 僕とユノの運命を狂わせた


いや 狂ってなんかいない


2人を結び付けたのだ





『チャンミンのお〇〇〇〇気持ちいいね』


ユノは 寂しいのか 何かに触っていないとダメなようで


夜も一緒のベッドで眠り 僕にぴったりとくっついている


そして 僕の股間についている 男の印を握って眠るのだ


5歳の男に握られて さすがに変な気にはならないけれど


最初はとても驚いた





ベッドの中で もぞもぞユノが動いて下に移動したから・・・


「ユノ どうしたの?」


『・・・』


布団を剥いで ユノを見ると


ボクサーブリーフだけで寝ていた僕の股間を まじまじと見つめていた


「ん? 言ってごらん?」


『チャンミンのお〇〇〇〇 さっき 尖ってた』


「えっ?」


『飛び出しそうだったから よしよししたら 静かになった』


「え・・・?」


正常な大人の男である僕は 朝はもちろん たまにわけもなく固くなったり


勃ってしまうこともある


興奮していなくても 寝ている間に 勃っていることもある


それを見たのだろう・・・


尖ってはいないと思うけど(笑)





「ユノ それで気になって見てたの?」


『うん』


「大人になるとね カタチが変わったりすることがあるんだ
別に変なことじゃないから 気にしないでいいよ
僕は別に病気でもないし」


『そうなの? じゃあ 触ってもいい?』


「え・・・?」


『さっき よしよしした後にちょっと触ったの
そうしたら ムニムニしてて とっても気持ち良かったの』


「・・・」


『僕 ずっと 一緒に寝ていたニョロがいなくなっちゃってつまらないから』


「ニョロ?」


『うん これくらいでね チャンミンと同じくらい柔らかいの
いつも一緒に寝ていたんだけど なくなっちゃって・・・』


「ぬいぐるみかな?」


『うん きのこみたいで 顔がついてて可愛かったの』


「そっか・・・」


きっと 自宅に置いたままのお気に入りのぬいぐるみなんだろう


整理されてしまって きっと捨てられてしまったに違いない


今は ご両親と住んでいた家は もうないみたいだから・・・


僕は そんなユノがとても不憫に思えて


「握るだけならいいよ」


そうい言ってしまったんだ





『ほんと? チャンミンありがとうー! 
やっぱりチャンミンは優しい 大好き!』


そう言って 僕の股間のモノを握りしめた





無邪気な顔で 僕を見上げ 嬉しそうににぎにぎしているユノを見たら


ダメだよとは とても言えなかった


「いけない子だね 大人の身体で遊ぶなんて」


『気持ちいいんだもん 僕寝るね』





5歳のユノが 本当にイケナイ子になるなんて


この時の僕は 考えもしなかった





💖 💖 💖 💖 💖

2人は今日は何をしてるのかな?

色々書きたいことあるけどこのへんで

また明日〜♪





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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2019_08_24

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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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