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WHITE HEAVEN ☆ 魅惑のマッサージ 13回目


WHITE HEAVEN


本来のマッサージ店のような仕事をして


チャンミンさんを見送った


実は 夜の予約は 受け付けていない


というよりも


営業時間は お昼から午後6時まで


そんなふざけたマッサージ店だということ


チャンミンさんは 気付いていないだろうな・・・


夜は チャンミンさん専用なんだってこと


たまに 知り合いに頼まれて出張マッサージをしたりするのだけど


それさえも 今は 午前中とか 午後の予約のない時とかに限っている





チャンミンさん あなただけ


24h いつでもOKなんですよ?





チャンミンさんは ステージでのイメージと違って


意外と 素直な人だと思う


俺に対しては あまり Sな発言をしない


ライブ中は 結構ファンをおちょくるのに・・・





口には出せない思いを抱えたまま


しばらくは チャンミンさんを悦ばせることに 集中しようか・・・





チャンミンさんは 翌日も やって来た


「こんばんは・・・」


『チャンミンさん! いらっしゃいませ!
お待ちしてましたよー!
どうぞどうぞ こちらへ』


努めて明るく大きな声で 会話するようにした


ああ 今日もなんて 美しいんだ


ただの白いTシャツとジーンズなのに・・・


チャンミンさんは 肌がとても綺麗だ


さすが 女性用の化粧品のCMに抜擢されただけのことはある!


俺の見る目も グッドコンディション!!!





「ユンホさん・・・
今日は 1時間くらい時間があるんです
だから・・・ゆっくりできます」


ブーッ!!!


鼻血が・・・


『すみません ちょっと待ってくださいね』


そそくさと ティッシュで鼻を抑える


「大丈夫ですか?」


『あっ 大丈夫です!』


心配そうに 俺の顔を覗き込むから 近い!!!


顔と顔の距離が 近い


「すみません・・・
もしかして 昨日から体調がすぐれなかったとか?!」


『そんなことありませんよ
チャンミンさんが あまりにセクシーだから
ちょっと 興奮してしまっただけです』


「そんな セクシーだなんて・・・」


本当のことだ・・・だけど


冗談めかして言うと


少しは 緊張もほぐれるかな・・・と思って・・・


「ユンホさん?
僕にとっては ユンホさんが 
世界一 セクシーです・・・」


言った途端に 耳まで真っ赤になるチャンミンさん


わー!わー!わー!


何なんだ?!


「昨日は ユンホさんに 嫌われたんじゃないかと思ったら
悲しくなってしまって・・・
もう2度と 逢ってもらえなかったらどうしようかと 悩みました
やっぱり ユンホさんは どんな男の人よりも
セクシーで 魅力的です・・・
それに 僕に優しいし・・・」


『チャンミンさん・・・』


「ユンホさん・・・」


『そんな風に 褒められたら
緊張して マッサージできなくなっちゃいます・・・
もう 言わないでくださいね』


「すみません
沢山お話したくて・・・」


『時間がもったいないですよ?
さあさあ 横になって』


真面目に 見つめ合って 話なんてしていたら


じっとしていられる保証がないんだ


だから お願い! チャンミンさん!


俺に 仕事をさせてください!


Tシャツを脱ぐ姿も 美しくて


芸能界に身を置きながら こうも汚れていない人がいるのかと


またもや 見惚れてしまった





「今日は どんなマッサージですか?」


少し微笑みを浮かべて聞いてくる


『じゃあ 当ててみてください
今日は 目を隠しましょうか?』


家に会った手ぬぐいを持ってきていた


鉢巻きのように 折り 


チャンミンさんの目を覆う


後ろで ぎゅっと縛り


『痛くないですか?』


「はい でも見えません・・・」


『隠しているのですから 見えませんよ?
ふふ』


「あ・・・僕はこのまま・・・ですか?」


『そうです 今日は このままです』





全裸で 横たわるチャンミンさん 


目だけが 隠されて


不安な感じがするのだろう


手で マッサージ用ベッドの脇を掴もうとしている


その手に俺の手を合わせ 指を絡めて安心させる


口に 用意した氷を含み


チャンミンさんと 両手を絡めたまま


俺は チャンミンさんの胸の尖りに いきなり口を付けた


そして 詰めた氷を落ちないように転がした





「ひゃあっ!」


勢いよく跳ねた姿は まるで エビみたいだ!


容赦なく 溶けた氷の少しの水分と


俺の舌で 乳首を転がす


「あっ・・・あっ・・・なん・・・なんですか・・・
もしかして・・・氷? あっああん・・・
ひぃっ・・・はっ・・・んんん」


身体をのけぞらせて 喘ぎだした


両手は 俺に抑えられ


自由には 動かせない


「はぁっ・・・はぁっ・・・」


だんだんと 熱い吐息が 俺の耳に届く


口に氷を含んだまま 少しずつ 下の方へ下りていくと


おへそ・・・


その下の 俺の大好きなエロエロアマゾン地帯へと


唇を 少しずつ 滑らせていく


「ああっ・・・はっ・・・ユンホッ・・・さ・・・ん
はぁ・・・ん あっああ・・・んん」


絶え間なく 感じ続けるチャンミンさん


そんな声 絶対に他の人には 聞かせられない


今日は 実はベッドの下にレコーダーを置いている


いつか チャンミンさんと離れてしまうときが 来るかもしれないと思うと


その声さえも 残しておきたいと


まるで ストーカーのようなことを してしまった・・・


本当は 裸で喘ぐ この姿を 撮っておきたいんだけど?





氷がどんどん溶けて 小さくなる


なくなるころには チャンミンさんのそそり立つ男の象徴へと


唇が 辿り着いた





『チャンミンさん・・・いいですか?
気持ち・・・いい・・・ですか?』


「はい・・・ユンホさんが 見たい・・・」


『こんなに感じてくれて 嬉しい限りです
口で しますね・・・
もう 目を出してもいいですよ?』


手を離すと チャンミンさんは 自分で手ぬぐいを取った


上半身を起こしたチャンミンさんの目に映るように


俺はチャンミンさんのモノを しっかりと咥えた





「あっ ユンホさん・・・ああっ・・・」


『蜜が こんなに滴り落ちて 勿体ないですから
いただきます』


じゅるじゅる・・・


んん・・・


チュパッ!


「ああっあっあっ はぁん
あっあっ いいです・・・ユンホさん
どうして こんなに・・・上手なんです・・・かっ・・・
ああっ!」


暗闇に 目が慣れたのか 


俺をじっと 見つめながら 熱い息を漏らし続ける


目と目を合わせ もっと乱れてほしくて


舌を見えるように動かしたりして


チャンミンさんの大きくなったモノを 存分に味わう


手も使い 扱いて 感じる先の部分には 舌を強めに動かした


『チャンミンさん・・・大きいですね・・・
凄く 大きいです・・・
こんなになって・・・』


くちゃくやと 卑猥な音に交じって聞こえる


夜の吐息・・・


こんな姿・・・


俺も我慢できそうにない・・・


「あっ ユンホさんっ・・・はっ あっ・・・
ああ・・・イキそ・・・うです
イキ・・・ます・・・あっあっあっイクッ!!!」 


盛大に 震えながら 俺の口に吐き出した


俺は チャンミンさんには 見えないように 


片手をそっと 自分の昂ぶりに持って行った





東方神起完全体まで

あと 391日!






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テーマ : 東方神起    ジャンル : アイドル・芸能
2016_07_23

Comments

氷。 

Minkさん あんにょん!

お忙しい中、お話をアップしてくれて
ありがとうございます(*´∀`*)ノ

氷はエロっすv-398
チャンミンと氷
きっと美しいはず!

可愛いチャンミンもいいけど
美しいチャンミンはエロくて
(・∀・)イイっす

明日はさらに進んじゃうかなーv-10
ジス  URL   2016-07-24 00:15  

Re: 氷。 

ジスさん
コメント(人''▽`)ありがとう☆

昨日の記事のコメ返 書いたのに
アップされてなくてごめんなさい!
さっき 気づきました ← 遅い!!!

チャンミンのさらなるエロさを
どうしたら引き出せるか・・・?!

他にも大人のおもちゃで遊ばせたい!とか
私の頭の中は 常にそんなことばかり考えている
”少し頭のオカシな人” 状態ですv-415

氷で 反応を楽しみたいですね~!

Mink
Mink  URL   2016-07-24 00:44  

えっとε=(・д・`*)ハァ… 

Minkさん、こんばんは。

私、激しく動揺しております。
なんだかとてもとても、セクシーでエロ~い展開になってきてε=(・д・`*)ハァ…
急に、氷とかなんだかちょっと、、
間に載せていただいたチャンミンのお写真が、更なる妄想を掻き立てて、平常心では読めないレベルでした。

次はどうなるのかを考えたら、血圧が上がりそう(;´Д`)
cherry  URL   2016-07-24 23:47  

Re: えっとε=(・д・`*)ハァ… 

cherryさん
コメント(人''▽`)ありがとう☆

セクシーでエロい展開なんですけど
動揺しちゃいましたか?

ごめんなさい~v-393

でもね
もっとエロ~くしたいくらいなんです~

私のホミホミ不足が 頂点に達していて
どうしようもなくて・・・
さらなるエロを目指してしまいそうで
自分でも怖いですv-405

あまりお下品にならないよう
気をつけて書きます!
こっそり 読んでね~v-415

Mink
Mink  URL   2016-07-25 00:32  

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プロフィール

Mink

Author:Mink
2011年チャンミンに一目惚れ❤
好きが止まらない❤
愛が止まらない❤
ユノとチャンミンの東方神起が
毎日の生きる糧❤
進化し続ける2人の海に溺れています❤

このブログは私の小さな楽しみ。
日記のように少しずつ
東方神起のことを残しておきたいと
思って作ったものです♪

が・・・
腐ってしまったため
妄想空想想像のお話を
UPしてしまいました!

情報ブログでは
ございません!

また 画像は
お借りしているものが
殆どです!
ありがとうございます!

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